昨日の朝のこと
・・・・・
偽・酪農家が
いつも通り
朝遅く起きると
那須地区は
突風が
吹いていました。
栃木では
これぐらいの
突風なんて
よくあること
『またか』
・・・ぐらいに
思っていたら
一発
大きなのが
吹きまして
バターン
バターン
キャ~ン
何か
倒れた?
犬が鳴いた?
犬が何かの
下敷きになった?
マジかよぉ・・・
駆け寄ってみると
馬房内の壁に
立てかけていた
マリー専用すのこが
倒れており
そばに
シゴちゃんが
おしり
クネクネで
調子よく・・・・
すのこ
・・・・ったって
マリー専用なので
でっかいです。
これが
倒れたです。
一瞬
ドキッとしましたが
運動能力の高い
シゴのこと
体の側面に
当たった程度で
済んだみたいです。
シゴは
たぶん
マリーのボロを
(糞)
盗み食いして
いたのでしょう。
毎朝
やってますから・・・
汚れたところが
(横っ腹)
すのこが
当たった部位か
・・・・とも
思われますが・・・
マリー馬房の
床を洗った水が
飛び散った
だけかも・・・
おでこも
汚れとるし
わからん・・・
あたし
シゴちゃん
こ~見えて
1歳の女の子
‘柴’雑種だけど
運動能力は
セッター&
ブリタニって感じで
垂直ジャンプは
1m60cm
イケますし
徒競走では
(走り)
今んとこ
同世代の中で
負けなし!
なにを隠そう
シゴは
愉快痛快
猪狩ファミリーと
血縁なのです。
猪狩ファミリーの
真ん中にいる
チビが
父親かと・・・
DNAって
すごく正確で
顔姿だけじゃなく
運動能力までが
そっくりで・・・
猪狩チビも
足も早いが
朝飯前の
垂直跳びは
1m80cmの
フェンス
ひとっ飛びですからね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
脱柵王
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
山羊は
脱柵の
天才だ!
・・・・と
言われてますが
だいりも
しょっちゅう
脱柵しては
パピーギャングたちと
放浪してます。
だいりは
まだ
生後3ヶ月ですが
さすが
ザーネン種
やっぱ
デッカイね・・・
生後3ヶ月の
子ヤギが
生後1歳の
パピーギャングたちを
引き連れてます。
(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
決断
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
この前から
田原君の写真を
よく見ると
「左手を
負傷したように
見えるが」
・・・・との
心配の声が
届くので
‘言うほどの
ことはない’
・・・と
思うとりましたが
いち個人で
ありながら
いち個人でも
ないので
みなしご救援隊の
代表者として
私が
説明します。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
写真集
【鼓動】には
載っていますが
田原君は
去年の4月
保護犬さくらに
ボッコボコに
咬まれ
小指が
ぶら下がりまして
夜遅くだったのと
当時の
福島
・・・って事情もあり
そうそう
診てもらえる
病院もなく
・・・・で
「とりあえず
くっつけてもらった」
・・・のですが
左小指が
筋とか筋肉とか
切れたままだったので
どんどん
曲がっていき
しまいには
手のひらに
くっついてしまい
とても
邪魔な上に
神経がないので
ケガしても
何しても
わからない始末で
『臭ッ!』
・・・っと思ったら
小指が
焦げていた
・・・みたいな
危ないことが
度々起こり
病院へ
相談したところ
「すでに
やりようがない」
・・・とのこと
私は
最後まで
切断を
反対しとりましたが
「邪魔で
ケガするのは
ワシじゃ!
あんたじゃない!」
・・・と
本人の意思は
かたく
この度
切断しました。
これが
ありし日の
田原君の小指です。
角度が
悪いので
見づらいですが
長いこと
くっついたまま
だったので
肉が盛って
指ではない形に
変化していました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あの時
多くの人が
てんでに
知り合いの獣医さんに
さくらへの
今後の対処法を
相談してくれたところ
獣医師
全員が
「安楽死
させるしかない」
・・・との
答えを出しました。
あの時の
ショックに
比べたら・・・
私たち人間は
どうにでもなります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
話は
コロコロ
変わります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夕方
忙しい時間帯に
ワルサをしたのか
2匹の
パピーギャングが
反省させられて
おりました。
‘オリ’の中に
入れられて
かわいそうな
‘絵’なんでしょうが
現場にいる私は
笑いました。
動物愛護家
なのにね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ご報告
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
先日
盲導犬
総合支援センター様より
ロイヤルカナンの
処方食220kg
支援して
いただきました。
支援いただく身で
ありながら
指定銘柄を
言うなど
不躾な
注文にも
かかわらず
快く
応じていただき
まことに
ありがとうございました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
天才猫
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
医療房の
いつもの
光景です。
乱雑に
まとめられている
エリザベスカラー
この中に・・・
この乱雑な
エリザベスカラーの
‘山’の中に
猫がいます。
しかも
寝ています。
エリザベスカラーを
何個か
取ってみると・・・
ほら・・・
これ
いつもなんです。
すごいでしょ?
どこから
入るんかね?
もしかして
魔法使い?
じゃあ
私の親戚じゃん♪


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