9月29日・30日は
佐賀小城TNR一斉でした。
私は
佐賀にも行けなかったけど
佐賀も
私が居なくても滞りなく
普通に終わり
私的には
このまま《丸投げ方式》でも
出張TNR一斉は
うまく回るんじゃないかって気が
さらに強まりました。
あとは・・・
これまで通り
犬猫みなしご救援隊が
出張TNRで使う医療費その他を
どこまで負担し続けられるか
・・・ですね♪

相変わらず
初日の朝からこの待ちよう(笑)
おそらく私の予想だと
待機猫は
この部屋だけでないから
もっと待っていたと思います(笑)

耳カット&雑務の
スペシャリスト中谷が居ないから
先生たちの負担は
大きいと思います(笑)
倍の労力が要ると思いますもん(笑)
倍って
どんだけ働いとん私(笑)
ありえんし(笑)

熊本TNR実行委員会の
おばちゃんの話だと
「中谷さんが居ないから
会場がすごい静かでしたよ」

そりゃ〜
静かだと思いますよ!
うちの先生たちは静かだし
ハピボも全員静かじゃし(笑)
やっぱ
私が居ないとダメか!
いやいや
そもそもTNR一斉だから
うるさくする必要もないし(笑)(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
負傷親子鹿
。。。。。。。。。。。。。。。
人間が作っている牧草チモシーを
食べてくれるようになれば
栄養状態もグンと良くなるし
変な話
お金で買うことができるから
私たちは労力的に
一気にラクになるんですが
まだ食べてくれないから
まだ桑の葉や
どんぐりの葉を集めている状況です。

・・・でも
栗とぶどうとみかんは食べてくれます。
子鹿は
ぐっと私たちに馴れて
栗・ぶどう・みかんも
私の手からもパクパク食べてくれます。

このように
お母さん鹿の顔の横に
手を出してしまうと
一瞬で
ガブっと噛まれる可能性が高く
とても危険なので
良い子はマネをしないように!
※※うちの者は何度も噛まれてます
鹿の攻撃は噛むことと
前足を高い位置から振り下ろし
バンバン叩きまくることです。
。。。。。。。。。。。。。。。
洗濯物を干しながら
ふと見ると・・・
電線を噛みちぎられないように
捕まえて
天寿をまっとうするまで
飼うと決めてるネズミの中の1匹が
ケースの端っこで
寝ていました。

私の人差し指の
第2関節ぐらいの大きさです。

こんなに小さいのに
ちゃんと生きとる
かわい〜♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
動物病院の駐車場に
箱に入れられて捨てられていた
瀕死状態の猫
。。。。。。。。。。。。。。。
私なんてネズミですら
生かせたいのに
瀕死の状態の猫を治療もしないで
見殺しにする獣医がいます!
・・・と言うと
驚く人もおられると思いますが
飼い主が特定されない野良猫
すなわち
診療費が取れない野良猫だと
ほとんどの開業医は
普通に治療してくれませんよ!
今回
広島の
とある動物愛護センターから来た
瀕死状態の猫は
広島の
とある動物病院の駐車場に
箱に入れられて
放置されていた子です。
そこの動物病院の院長は
補液レベルの治療すらせず
《猫を捨てられた被害者ヅラ》でセンターに引き渡しました。
広島の開業医も
たいがいにゃ〜クソばかりなり!!

お金にならないから
治療しないのか
はたまた
どう治療してよいかわからないから
治療しないのか
はて・・・どっち?
どっちもありっぽく
どっちもクズですよね(笑)

ここまで腐るほど
放っておいた飼い主が
一番のクソクズで
人としてど〜なの?じゃが

なんの手も施さず
愛護センターに引き渡す獣医は
獣医としてど〜なの?です!

厳しい状態なのは
よくわかっていますが
私は見殺すことはしません!
人として
見殺すことはできません!

そして
この子を捨てた飼い主と
この子を見捨てた獣医を
恨みまくってやりますッ!
。。。。。。。。。。。。。。。
今日10月1日は
田原くんの検査通院の日でした。
。。。。。。。。。。。。。。。
検査通院に同行して
血液内科の外来待合室に行くと
8月24日に
救急車で運ばれて入った
血液腫瘍センターの扉が遠くに見え
《病名は急性骨髄性白血病》
《余命1週間》
※※正しくは余命3日
《家族が居るならすぐ呼んで》
・・・と言われた
あの日の恐怖がよみがえりました。
田原くんは
血液腫瘍センターに入ってからは
検査・検査で
ほぼ天井しか見てないけど
私は入院するために
すぐに必要なものを教わって
売店に買いに行ったり
入院手続きをしに行ったり
結構ウロウロしたし
あの扉と
あの廊下は
やっぱり怖い・・・
トラウマじゃわ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。
・・・で
今日検査してもらった
血検の数値はとてもよく
先生からは
「完全寛解を迎えましたね」
・・・と
ただ
田原くんの白血病は
タチの悪いタイプなので
完全寛解したところで
完全完治することは
非常に厳しいわけですが
※※すなわち死と隣り合わせ
それでも
私たちはあきらめず
目指せ!完全完治!
・・・を目標に
田原くんは
10月6日(火)に再入院して
次なるステップの
新たな抗がん剤治療に専念し
私は
お世話に通うことに専念します。
先生からは
次の入院日の10月6日までは
しっかり食べて
しっかり体を動かして
次の抗がん剤治療に
耐えられる体を作ってください!
・・・と言われたので
私は
バンバン食べさせたい!(笑)
田原くんは
バンバン働きたい!(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
・・・で田原くんは
完全寛解したから
体を動かしてよいとのお言葉に
・・・ならば早速
みなしごバスの
あきら&よしこのケージを
いつも通りの補修するぞ!と
※※毎回補修しないとね
いつもと違うのは
そのそばには
私がべったり張り付いて
マメに
車内の掃除をしていること(笑)
※※マメに=真面目に

田原くんは
一時帰宅してから
昼間はずっと作業着を着ており
「これが一番しっくりくる!」
・・・のだそう
私じゃったらど〜じゃろ?
・・・と考えたら
やっぱり
みなしごTシャツと
いつものブカブカズボンじゃの(笑)

この1ヶ月の抗がん剤治療で
田原くんの体力は
かなり落ちており
チカラが
いっそ出ないみたいで
いつもの仕事なのに
ものすご〜時間がかかっていました。
あとは
ワックスをかけたら仕上がるらしいです。
再入院まであと5日!
ヨシ!頑張ろ!
この《ヨシ!頑張ろ!》は
2人の合言葉です(笑)
どうか皆さま
引き続き
私たちにチカラをください。
そして
完全完治を
祈り続けてください🙏
佐賀小城TNR一斉でした。
私は
佐賀にも行けなかったけど
佐賀も
私が居なくても滞りなく
普通に終わり
私的には
このまま《丸投げ方式》でも
出張TNR一斉は
うまく回るんじゃないかって気が
さらに強まりました。
あとは・・・
これまで通り
犬猫みなしご救援隊が
出張TNRで使う医療費その他を
どこまで負担し続けられるか
・・・ですね♪

相変わらず
初日の朝からこの待ちよう(笑)
おそらく私の予想だと
待機猫は
この部屋だけでないから
もっと待っていたと思います(笑)

耳カット&雑務の
スペシャリスト中谷が居ないから
先生たちの負担は
大きいと思います(笑)
倍の労力が要ると思いますもん(笑)
倍って
どんだけ働いとん私(笑)
ありえんし(笑)

熊本TNR実行委員会の
おばちゃんの話だと
「中谷さんが居ないから
会場がすごい静かでしたよ」

そりゃ〜
静かだと思いますよ!
うちの先生たちは静かだし
ハピボも全員静かじゃし(笑)
やっぱ
私が居ないとダメか!
いやいや
そもそもTNR一斉だから
うるさくする必要もないし(笑)(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
負傷親子鹿
。。。。。。。。。。。。。。。
人間が作っている牧草チモシーを
食べてくれるようになれば
栄養状態もグンと良くなるし
変な話
お金で買うことができるから
私たちは労力的に
一気にラクになるんですが
まだ食べてくれないから
まだ桑の葉や
どんぐりの葉を集めている状況です。

・・・でも
栗とぶどうとみかんは食べてくれます。
子鹿は
ぐっと私たちに馴れて
栗・ぶどう・みかんも
私の手からもパクパク食べてくれます。

このように
お母さん鹿の顔の横に
手を出してしまうと
一瞬で
ガブっと噛まれる可能性が高く
とても危険なので
良い子はマネをしないように!
※※うちの者は何度も噛まれてます
鹿の攻撃は噛むことと
前足を高い位置から振り下ろし
バンバン叩きまくることです。
。。。。。。。。。。。。。。。
洗濯物を干しながら
ふと見ると・・・
電線を噛みちぎられないように
捕まえて
天寿をまっとうするまで
飼うと決めてるネズミの中の1匹が
ケースの端っこで
寝ていました。

私の人差し指の
第2関節ぐらいの大きさです。

こんなに小さいのに
ちゃんと生きとる
かわい〜♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
動物病院の駐車場に
箱に入れられて捨てられていた
瀕死状態の猫
。。。。。。。。。。。。。。。
私なんてネズミですら
生かせたいのに
瀕死の状態の猫を治療もしないで
見殺しにする獣医がいます!
・・・と言うと
驚く人もおられると思いますが
飼い主が特定されない野良猫
すなわち
診療費が取れない野良猫だと
ほとんどの開業医は
普通に治療してくれませんよ!
今回
広島の
とある動物愛護センターから来た
瀕死状態の猫は
広島の
とある動物病院の駐車場に
箱に入れられて
放置されていた子です。
そこの動物病院の院長は
補液レベルの治療すらせず
《猫を捨てられた被害者ヅラ》でセンターに引き渡しました。
広島の開業医も
たいがいにゃ〜クソばかりなり!!

お金にならないから
治療しないのか
はたまた
どう治療してよいかわからないから
治療しないのか
はて・・・どっち?
どっちもありっぽく
どっちもクズですよね(笑)

ここまで腐るほど
放っておいた飼い主が
一番のクソクズで
人としてど〜なの?じゃが

なんの手も施さず
愛護センターに引き渡す獣医は
獣医としてど〜なの?です!

厳しい状態なのは
よくわかっていますが
私は見殺すことはしません!
人として
見殺すことはできません!

そして
この子を捨てた飼い主と
この子を見捨てた獣医を
恨みまくってやりますッ!
。。。。。。。。。。。。。。。
今日10月1日は
田原くんの検査通院の日でした。
。。。。。。。。。。。。。。。
検査通院に同行して
血液内科の外来待合室に行くと
8月24日に
救急車で運ばれて入った
血液腫瘍センターの扉が遠くに見え
《病名は急性骨髄性白血病》
《余命1週間》
※※正しくは余命3日
《家族が居るならすぐ呼んで》
・・・と言われた
あの日の恐怖がよみがえりました。
田原くんは
血液腫瘍センターに入ってからは
検査・検査で
ほぼ天井しか見てないけど
私は入院するために
すぐに必要なものを教わって
売店に買いに行ったり
入院手続きをしに行ったり
結構ウロウロしたし
あの扉と
あの廊下は
やっぱり怖い・・・
トラウマじゃわ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。
・・・で
今日検査してもらった
血検の数値はとてもよく
先生からは
「完全寛解を迎えましたね」
・・・と
ただ
田原くんの白血病は
タチの悪いタイプなので
完全寛解したところで
完全完治することは
非常に厳しいわけですが
※※すなわち死と隣り合わせ
それでも
私たちはあきらめず
目指せ!完全完治!
・・・を目標に
田原くんは
10月6日(火)に再入院して
次なるステップの
新たな抗がん剤治療に専念し
私は
お世話に通うことに専念します。
先生からは
次の入院日の10月6日までは
しっかり食べて
しっかり体を動かして
次の抗がん剤治療に
耐えられる体を作ってください!
・・・と言われたので
私は
バンバン食べさせたい!(笑)
田原くんは
バンバン働きたい!(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
・・・で田原くんは
完全寛解したから
体を動かしてよいとのお言葉に
・・・ならば早速
みなしごバスの
あきら&よしこのケージを
いつも通りの補修するぞ!と
※※毎回補修しないとね
いつもと違うのは
そのそばには
私がべったり張り付いて
マメに
車内の掃除をしていること(笑)
※※マメに=真面目に

田原くんは
一時帰宅してから
昼間はずっと作業着を着ており
「これが一番しっくりくる!」
・・・のだそう
私じゃったらど〜じゃろ?
・・・と考えたら
やっぱり
みなしごTシャツと
いつものブカブカズボンじゃの(笑)

この1ヶ月の抗がん剤治療で
田原くんの体力は
かなり落ちており
チカラが
いっそ出ないみたいで
いつもの仕事なのに
ものすご〜時間がかかっていました。
あとは
ワックスをかけたら仕上がるらしいです。
再入院まであと5日!
ヨシ!頑張ろ!
この《ヨシ!頑張ろ!》は
2人の合言葉です(笑)
どうか皆さま
引き続き
私たちにチカラをください。
そして
完全完治を
祈り続けてください🙏


引き続き、完全回復を祈らせてもらいますね^^
私の場合は、祈ること一択にしないと力があちこちに散って、キュッとした祈りにならないのですm(__)m
お札もお見舞いも送らずにすみません ペコリ(o_ _)o))