今回の田原白血病騒動で
私は正直
かなり弱っていましたが
入院先の広島原爆病院は
さすが原爆病院
※※正しくは広島赤十字・原爆病院と言う
被爆地広島の
原爆症の病院として私の記憶にもあり
白血病治療の
経験と実績が多いので
治療方針が
うなるほど絶妙で
※※獣医療的に考えると強く納得
担当の主治医の先生は
こんな私に対しても驚くほど優しくて
※※私は内縁とゆ〜モロい立場
それは田原くんも
優しい先生じゃ〜と言ってるし
看護師さんたちも
すごい感じが良くて
毎日気持ちよく
病院へ通えている事実があります。
そして
私の
古くからの友人たちは
広島本部まで会いに来て
ものすご〜励ましてくれてますし
犬猫みなしご救援隊関連で
知り合った方々は
皆一様に
田原さんのために祈ります。
田原さんに元気玉を送ります。
田原さんのために
お四国お遍路巡ります。
・・・と
言ってくださってますし
皆さまから送られて来る
病気平癒のお札やお守りやお清め塩
多種多様な内容の
読んだらいいよ〜の書籍
飲んだらいいよ〜のサプリ
食べやすいよ〜のゼリー
・・・などなど
それらを見ると
送ってくださった方々の
温かい気持ちがすご〜くわかり
なんか私の中で
頑張る意欲が生まれ
お前がへこたれでど〜すんや!
しっかりせ〜や!
・・・と
思えるようになりました。
それにね
私と同じことを経験された方も
実に多くおられ
その方々は
いたって普通の生活者だったわけだから
人生の伴侶が余命宣告された
直後に
家の中でお一人?
・・・と想像すると
ど〜やって過ごされたんじゃろう
・・・と
言うても
私のすぐそばには
広島本部の者が
わちゃわちゃ居てくれるし
遠く離れてはいますが
栃木拠点の者もおりますし
芦別拠点・岡山拠点・鹿児島大隅拠点の者もおり
私が今現在
暮らしている建物の中には
犬・猫・猿・キツネ・タヌキ
ハクビシン・モルモット
鳩・カラス・セキセイインコ・コザクラインコ・亀
たくさんの子がいますしね
それだけ恵まれた環境に居て
めそめそ泣くってね
お前は誰や?・・・でしょう!
本当に私は
皆さまの温かいお気持ちに
ずいぶんと救われ
だいぶ食べられるようになり
昨夜は
布団を敷いて寝る気にもなりました。
本当に
ありがとうございます。
皆さま方には
感謝しても感謝しきれません。
。。。。。。。。。。。。。。。
2011年の福島を経験して
私は
生まれ変わった気になっていましたが
それは《動物愛護活動》を通じての
生き方的なものと言うか
なんと言うか
そこらは確かに
ガラッと変わりましたが
私の性格とゆ〜か本性は
昔のままだったのだと思いました。
今回のことで
動物だけでなく人とも
ちゃんと向き合って
面倒臭がらず
ゆっくり?ゆったり?
あまり怒らず
ひらたく言えば
《人にも優しく》生きていこう!
・・・と思いました。
そうでないとね
田原くんが
白血病になった意味がないので!
やっぱり
ど〜考えても
田原くんが白血病になったのは
いつまで経っても
ちゃんとした人間にならない
私のせいなんですよ!
田原くんの病気が
2週間とかで治る病気だったら
間違いなく私は
『こんなときに迷惑な!』
・・・と思っていたと思うし
1年2年で治る病気だったとしても
きっと私は
『早う治せよ!』
・・・と思うだけだったと思います。
・・・だけど白血病は
キツイ抗がん剤治療を経て
白血病細胞を退治できたとしても
今度は
良い白血球や
壊れた赤血球・血小板等を
作るまでがオオゴトで
その途中で
1粒の菌が近づいてもアウトなわけで
それぐらい
危険な山が連続して訪れるような
気の抜けない重い病気になって
初めて
私は心から
田原くんを大事にしようと思ったのです。
田原くんに意地悪を言わない
チッとかも絶対に言わない
無視もしない
とにかく優しく優しく接します。
そして私は
自分の悪い性格をとことん直します。
これ本心ですから!
あ!
・・・と言っても
嫌いな人とは
やっぱり付き合いませんよ(笑)
そこはお釈迦さまの教えの通り
《中道》の精神で
イヤな人が向こうに見えたとき
正面からぶつかってまで
ケンカをしたりもしないけど
ニコニコ笑うこともできんので
私は黙って
ほかの道を通ります。
私はイヤな人とは
これまで通り付き合いませんが
ホンマに悪い性格は直しますので
これからも見捨てないで
ご贔屓に
いろいろと助けてください。
そして
田原くんの病気平癒を祈ってください。
宜しくお願い致します。
。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊・広島本部に
ちょっと涼しい朝が来た♪
。。。。。。。。。。。。。。。
今日は
うちの仲良しさんの写真を・・・

ここにはモルモッツと
※モルモッツ=複数のモルモット
モルモッツ見守り隊の
負傷鳩ベガが入ってますが
夜は
こ〜やってネットを張って
おやすみしてもらってます。

わかりますかね?
モルモッツとベガが
ハウスで寝ています。

赤い風船がベガ
緑の風船がモルモッツ
ベガはモルモッツを
自分の子どもと思っているのか
モルモッツを私たちが触ると
ものすご〜怒るんです。
「触るな!デブババア!」
ちなみに
ベガはオス鳩です。

ベガが私に気づきました。
やはり鳥だから
物音にも敏感だし動きは早いです。

なに隠し撮りしとんや!
・・・相当怒ってます(笑)

鳩のオスは
よく鳴くしよく怒るんです。
・・・けどベガは
モルモッツの誰とも仲良しで
誰のことも守る立派な鳩なんです。
次に仲良しと言えば

あきら&よしこ
この2匹は
たいがい仲良しです。
あきらは
オス猿だからDV気質で
しょっちゅう
よしこに怒ってますけど
よしこも
それをヨシとしてるから
私の出る幕ではないのです(笑)

末永く仲良くね♪
。。。。。。。。。。。。。。。
そして
仲が悪かった2匹のオジサン猫が
最近すごい仲良くなって
いつも2匹でいます。

犬猫みなしご救援隊・広島本部の
外猫の
クリームと白ちゃんです。
こ〜ゆ〜姿を見ると
栃木拠点の白黒ちゃんと
黒ちゃんを思い出します。
思い出します・・・って
白黒ちゃんも黒ちゃんも
毎日補液が要るだけで元気ですけど(笑)
2匹とも外生活をやめて
猫部屋に入って
普通に
室内飼い猫やってますけど(笑)
それを考えると
クリームちゃんと白ちゃんも
いつかは
うちに無理やり入れなきゃならん日が
来るんでしょうね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。
この2匹も仲良しじゃ

同じ時期に同じ月齢で
同じ下半身不随でうちに来た
まるちゃんとさんちゃんです。
この2匹は
オモロい関係性で
実は外だと
こ〜やってそばに居るのは珍しく
たいがい
別々の場所に居ます。
・・・が
ケージに入ると
も〜すごい仲良しで
うちに来て何年じゃろか?
いまだに
まるちゃんとさんちゃんの間には
誰も入れんのです。

まさる&けんた
この兄弟も仲が良いですね〜
この兄弟は
仲良しのボランティアが
レスキューに入っていた
福島県の多頭現場の子たちで
最初に
ボランティアから
引き取りの相談を受けたとき
ニホンザルのひろしのお友だちに
1匹だけなら
・・・と
まさるだけ引き取ったのですが
その後
譲渡先が見つからないとのことで
じゃ〜まさるのお友だちに
・・・と(笑)(笑)
また1匹引き取ったのが
けんたです。
・・・だから
ひろしと同じ年だから7歳です。
。。。。。。。。。。。。。。。
まずは今年の1月
ユーロの話が載ってる
このブログを読んでください。
↓ ↓ ↓ ↓
その次に
同じ時期のこのブログ
つよみ姉さんのことが載ってます。
↓ ↓ ↓ ↓
ちょっと歩き方はおかしいけど
普通の生活ができるようになった
とても良い子のユーロは
扁平上皮癌で
こっぱ強いつよみ姉さんのことが
大好きで
いつもコツンコツンと
頭をぶつけ合っています。

ユーロとつよみ姉さん
つよみ姉さんは
扁平上皮癌で癌サプリ必須なのに
まだ超・野良猫気質だから
私たちは
ユーロがつよみ姉さんに
「ここの人は悪い人じゃないから
仲良くしてみてよ」
・・・と
伝授してくれることを願っております。

↑ ↑ ↑ ↑
今年の1月に来たときの
つよみ姉さんと
今のつよみ姉さんとでは
美しさが格段に違います。
↓ ↓ ↓ ↓

How beautiful♪♪

つよみ姉さんは
耳の扁平上皮癌ですが
癌サプリのお蔭で
踏ん張ってくれてますし
食欲もしっかりあり
ええ感じです♪
。。。。。。。。。。。。。。。
そしてそして
犬猫みなしご救援隊が誇る
ベストカップルは
ジャ〜ン!!

白血病だと診断され
余命1週間宣告されたときの
田原くんと中谷さん
この時点で
田原くんは高熱プラス
酸素化がすごく低く
マスクが必要でした。
・・・が
2人で余命宣告を聞いて
2人とも同時に
「1週間だけ??」
『7日しかないん??』
脳が理解不能になって
クローズしました。
そして
それでも記録を残そうや
・・・と撮った写真です。
そして
この直後すぐに
抗がん剤治療と対処療法が始まり
3日後の写真
↓ ↓ ↓ ↓

本人は
ぜんぜん平気だと言ってますが
だいぶ
しんどそうになりました。
呼吸器の周りの筋肉を
いたわって休ませるために
鼻から
強制的に酸素吸入をしています。
入院6日目の現時点では
この写真との変化は
ほぼなくて
髪の毛が抜け落ちたり
全体的に蒼白になるなどの
見た目が変化するのは
この後になるのだと思います。
主治医からの検査報告は日に2回
朝夕ありますし
私は毎日
洗濯物とか差し入れとかで
原爆病院へ通っていて
主治医の計らいで
この6日間で
運よく3回も会わせてもらっています。
明日こそ
白血病細胞が減って
酸素化が上がってますように♪
私は正直
かなり弱っていましたが
入院先の広島原爆病院は
さすが原爆病院
※※正しくは広島赤十字・原爆病院と言う
被爆地広島の
原爆症の病院として私の記憶にもあり
白血病治療の
経験と実績が多いので
治療方針が
うなるほど絶妙で
※※獣医療的に考えると強く納得
担当の主治医の先生は
こんな私に対しても驚くほど優しくて
※※私は内縁とゆ〜モロい立場
それは田原くんも
優しい先生じゃ〜と言ってるし
看護師さんたちも
すごい感じが良くて
毎日気持ちよく
病院へ通えている事実があります。
そして
私の
古くからの友人たちは
広島本部まで会いに来て
ものすご〜励ましてくれてますし
犬猫みなしご救援隊関連で
知り合った方々は
皆一様に
田原さんのために祈ります。
田原さんに元気玉を送ります。
田原さんのために
お四国お遍路巡ります。
・・・と
言ってくださってますし
皆さまから送られて来る
病気平癒のお札やお守りやお清め塩
多種多様な内容の
読んだらいいよ〜の書籍
飲んだらいいよ〜のサプリ
食べやすいよ〜のゼリー
・・・などなど
それらを見ると
送ってくださった方々の
温かい気持ちがすご〜くわかり
なんか私の中で
頑張る意欲が生まれ
お前がへこたれでど〜すんや!
しっかりせ〜や!
・・・と
思えるようになりました。
それにね
私と同じことを経験された方も
実に多くおられ
その方々は
いたって普通の生活者だったわけだから
人生の伴侶が余命宣告された
直後に
家の中でお一人?
・・・と想像すると
ど〜やって過ごされたんじゃろう
・・・と
言うても
私のすぐそばには
広島本部の者が
わちゃわちゃ居てくれるし
遠く離れてはいますが
栃木拠点の者もおりますし
芦別拠点・岡山拠点・鹿児島大隅拠点の者もおり
私が今現在
暮らしている建物の中には
犬・猫・猿・キツネ・タヌキ
ハクビシン・モルモット
鳩・カラス・セキセイインコ・コザクラインコ・亀
たくさんの子がいますしね
それだけ恵まれた環境に居て
めそめそ泣くってね
お前は誰や?・・・でしょう!
本当に私は
皆さまの温かいお気持ちに
ずいぶんと救われ
だいぶ食べられるようになり
昨夜は
布団を敷いて寝る気にもなりました。
本当に
ありがとうございます。
皆さま方には
感謝しても感謝しきれません。
。。。。。。。。。。。。。。。
2011年の福島を経験して
私は
生まれ変わった気になっていましたが
それは《動物愛護活動》を通じての
生き方的なものと言うか
なんと言うか
そこらは確かに
ガラッと変わりましたが
私の性格とゆ〜か本性は
昔のままだったのだと思いました。
今回のことで
動物だけでなく人とも
ちゃんと向き合って
面倒臭がらず
ゆっくり?ゆったり?
あまり怒らず
ひらたく言えば
《人にも優しく》生きていこう!
・・・と思いました。
そうでないとね
田原くんが
白血病になった意味がないので!
やっぱり
ど〜考えても
田原くんが白血病になったのは
いつまで経っても
ちゃんとした人間にならない
私のせいなんですよ!
田原くんの病気が
2週間とかで治る病気だったら
間違いなく私は
『こんなときに迷惑な!』
・・・と思っていたと思うし
1年2年で治る病気だったとしても
きっと私は
『早う治せよ!』
・・・と思うだけだったと思います。
・・・だけど白血病は
キツイ抗がん剤治療を経て
白血病細胞を退治できたとしても
今度は
良い白血球や
壊れた赤血球・血小板等を
作るまでがオオゴトで
その途中で
1粒の菌が近づいてもアウトなわけで
それぐらい
危険な山が連続して訪れるような
気の抜けない重い病気になって
初めて
私は心から
田原くんを大事にしようと思ったのです。
田原くんに意地悪を言わない
チッとかも絶対に言わない
無視もしない
とにかく優しく優しく接します。
そして私は
自分の悪い性格をとことん直します。
これ本心ですから!
あ!
・・・と言っても
嫌いな人とは
やっぱり付き合いませんよ(笑)
そこはお釈迦さまの教えの通り
《中道》の精神で
イヤな人が向こうに見えたとき
正面からぶつかってまで
ケンカをしたりもしないけど
ニコニコ笑うこともできんので
私は黙って
ほかの道を通ります。
私はイヤな人とは
これまで通り付き合いませんが
ホンマに悪い性格は直しますので
これからも見捨てないで
ご贔屓に
いろいろと助けてください。
そして
田原くんの病気平癒を祈ってください。
宜しくお願い致します。
。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊・広島本部に
ちょっと涼しい朝が来た♪
。。。。。。。。。。。。。。。
今日は
うちの仲良しさんの写真を・・・

ここにはモルモッツと
※モルモッツ=複数のモルモット
モルモッツ見守り隊の
負傷鳩ベガが入ってますが
夜は
こ〜やってネットを張って
おやすみしてもらってます。

わかりますかね?
モルモッツとベガが
ハウスで寝ています。

赤い風船がベガ
緑の風船がモルモッツ
ベガはモルモッツを
自分の子どもと思っているのか
モルモッツを私たちが触ると
ものすご〜怒るんです。
「触るな!デブババア!」
ちなみに
ベガはオス鳩です。

ベガが私に気づきました。
やはり鳥だから
物音にも敏感だし動きは早いです。

なに隠し撮りしとんや!
・・・相当怒ってます(笑)

鳩のオスは
よく鳴くしよく怒るんです。
・・・けどベガは
モルモッツの誰とも仲良しで
誰のことも守る立派な鳩なんです。
次に仲良しと言えば

あきら&よしこ
この2匹は
たいがい仲良しです。
あきらは
オス猿だからDV気質で
しょっちゅう
よしこに怒ってますけど
よしこも
それをヨシとしてるから
私の出る幕ではないのです(笑)

末永く仲良くね♪
。。。。。。。。。。。。。。。
そして
仲が悪かった2匹のオジサン猫が
最近すごい仲良くなって
いつも2匹でいます。

犬猫みなしご救援隊・広島本部の
外猫の
クリームと白ちゃんです。
こ〜ゆ〜姿を見ると
栃木拠点の白黒ちゃんと
黒ちゃんを思い出します。
思い出します・・・って
白黒ちゃんも黒ちゃんも
毎日補液が要るだけで元気ですけど(笑)
2匹とも外生活をやめて
猫部屋に入って
普通に
室内飼い猫やってますけど(笑)
それを考えると
クリームちゃんと白ちゃんも
いつかは
うちに無理やり入れなきゃならん日が
来るんでしょうね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。
この2匹も仲良しじゃ

同じ時期に同じ月齢で
同じ下半身不随でうちに来た
まるちゃんとさんちゃんです。
この2匹は
オモロい関係性で
実は外だと
こ〜やってそばに居るのは珍しく
たいがい
別々の場所に居ます。
・・・が
ケージに入ると
も〜すごい仲良しで
うちに来て何年じゃろか?
いまだに
まるちゃんとさんちゃんの間には
誰も入れんのです。

まさる&けんた
この兄弟も仲が良いですね〜
この兄弟は
仲良しのボランティアが
レスキューに入っていた
福島県の多頭現場の子たちで
最初に
ボランティアから
引き取りの相談を受けたとき
ニホンザルのひろしのお友だちに
1匹だけなら
・・・と
まさるだけ引き取ったのですが
その後
譲渡先が見つからないとのことで
じゃ〜まさるのお友だちに
・・・と(笑)(笑)
また1匹引き取ったのが
けんたです。
・・・だから
ひろしと同じ年だから7歳です。
。。。。。。。。。。。。。。。
まずは今年の1月
ユーロの話が載ってる
このブログを読んでください。
↓ ↓ ↓ ↓
その次に
同じ時期のこのブログ
つよみ姉さんのことが載ってます。
↓ ↓ ↓ ↓
ちょっと歩き方はおかしいけど
普通の生活ができるようになった
とても良い子のユーロは
扁平上皮癌で
こっぱ強いつよみ姉さんのことが
大好きで
いつもコツンコツンと
頭をぶつけ合っています。

ユーロとつよみ姉さん
つよみ姉さんは
扁平上皮癌で癌サプリ必須なのに
まだ超・野良猫気質だから
私たちは
ユーロがつよみ姉さんに
「ここの人は悪い人じゃないから
仲良くしてみてよ」
・・・と
伝授してくれることを願っております。

↑ ↑ ↑ ↑
今年の1月に来たときの
つよみ姉さんと
今のつよみ姉さんとでは
美しさが格段に違います。
↓ ↓ ↓ ↓

How beautiful♪♪

つよみ姉さんは
耳の扁平上皮癌ですが
癌サプリのお蔭で
踏ん張ってくれてますし
食欲もしっかりあり
ええ感じです♪
。。。。。。。。。。。。。。。
そしてそして
犬猫みなしご救援隊が誇る
ベストカップルは
ジャ〜ン!!

白血病だと診断され
余命1週間宣告されたときの
田原くんと中谷さん
この時点で
田原くんは高熱プラス
酸素化がすごく低く
マスクが必要でした。
・・・が
2人で余命宣告を聞いて
2人とも同時に
「1週間だけ??」
『7日しかないん??』
脳が理解不能になって
クローズしました。
そして
それでも記録を残そうや
・・・と撮った写真です。
そして
この直後すぐに
抗がん剤治療と対処療法が始まり
3日後の写真
↓ ↓ ↓ ↓

本人は
ぜんぜん平気だと言ってますが
だいぶ
しんどそうになりました。
呼吸器の周りの筋肉を
いたわって休ませるために
鼻から
強制的に酸素吸入をしています。
入院6日目の現時点では
この写真との変化は
ほぼなくて
髪の毛が抜け落ちたり
全体的に蒼白になるなどの
見た目が変化するのは
この後になるのだと思います。
主治医からの検査報告は日に2回
朝夕ありますし
私は毎日
洗濯物とか差し入れとかで
原爆病院へ通っていて
主治医の計らいで
この6日間で
運よく3回も会わせてもらっています。
明日こそ
白血病細胞が減って
酸素化が上がってますように♪


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