犬猫みなしご救援隊では
過去も今も
本州に現存する全種類の野生動物を
保護・育成していますが
人間が行き交う
狭い範囲の施設内で
ストレスを感じさせることなく
野生動物を
育成していくってゆ〜ことは
非常に難しいことなのです!
・・・とゆ〜ことを
《まず》皆さまにも
ご承知いただきたいと思います。
その難しい野生動物の
保護育成ではありますけれど
ありがたいことに私は
全国出張に出てない限りは
施設内で暮らしていますから
野生動物の
素の動きが観察できるので
動き的にマズい!と思うと
その都度
お世話のやり方だったり
施設の設備だったりを
進化を願って
対処改善していけるんですよね♪
※※今後も進化させますよん
《動物園で飼育されている》
野生動物の動きや表情を
テレビやネットなどで見ると
『表情がなくて
明らかに精神疾患じゃん』
・・・とか
『見るからに
同じ動きを繰り返す常同障害じゃ!』
「自傷行為をしてる形跡じゃ!」
・・・と
思われる姿や行動をも
《集客目的》で
あたかも
かわい〜姿だとゆ〜よ〜に映し出し
『こんな姿を普通に出す動物園
バカなの?』
・・・と思います。
《専門家のご意見》ってのも
ど〜なの?
野生動物(特にニホンザル)は
そんな行動とらんし!
・・・みたいな内容が多いです。
よく考えたら
この《専門家たち》って
誰かの論文を読んで
ものすご〜勉強した
〇〇大学の教授や助教授で
野生動物と寝食をともにして
野生動物の日常を観察している人
・・・ってわけではないですもんね〜
・・・だから
《専門家のご意見》ってのは
名ばかりの《専門家たち》が
どこかの誰かが言った
《教科書どおりの話》を
あたかも自分が直接
野山に行って長期間観察して
研究を重ねたように
言ってるだけで
真実ではない!
・・・と私は強く確信しています。
・・・だから日本国は
絶滅危惧種となった種を
国の特別天然記念物に指定しても
その種が生き延びれるだけの
自然を守ったり
自然を整え直したりってことをせず
どこかの《専門家》の発言を
鵜呑みにして
特別天然記念物の
《天敵とされた別の種》を殺し
特別天然記念物を
守ったつもりになってるだけで
その種のための正しい
根本的解決には至っていないのです。
例えば
アマミノクロウサギでも
アマミノクロウサギを捕食する
《ノネコ》が悪い!
ノネコさえ居なくなれば!
・・・と
一時期
《ノネコ排除論》が
世の中をにぎやかしましたが
実のところ
奄美大島の島民に話を聞くと
「アマミノクロウサギが
森から出てきて
農作物を食い荒らすから
島民的には
アマミノクロウサギが
これ以上増えたら困るんだ」
・・・とのことで(笑)
北海道のタンチョウの件と
同様に
間違った施策を打ち出して
してやったり顔の
《専門家たち》の机上の論と
実際にその種と共生せねばならない
地域住民との間には
かなりのカイリがあるのです。
・・・なので私が思うに
《専門家》の言うところの
天敵であるノネコが減ったことで
絶滅危惧種のアマミノクロウサギが
このまま増えていくと
きっと
ニホンカモシカのように
特別天然記念物なのに
負傷していても
どこの行政機関も助けてくれない
・・・みたいなことになる
・・・と思うんですよね!
※※実際に衰弱カモシカを助けてくれんかった!
うちの野生動物たちを見ていると
《ただ単純に》
食べ物さえあれば
野生動物は
わざわざ人里には来ない!
野生動物は
食べ物さえあれば
農作物を食べない!
野生動物が野山から出てきて
農作物を食べなけれは
地域住民とのアツレキは生まれない
・・・だから
野生動物の食べ物がじゅうぶんある
豊かな森や山になるよう
行政機関が先導して
森や山を保全していくべきじゃ!
・・・と思いますよ!
。。。。。。。。。。。。。。。
8月21日のカツくん
。。。。。。。。。。。。。。。
カツには
ストレスを感じさせない生活を
送らせているから
長時間タイヤで遊んでも
常同障害みたいな動きは
一切見られず
あ〜したり
こ〜したり
カツなりにいろいろ考えながら
タイヤで遊んでいます。
犬猫みなしご救援隊では
タイヤで遊ぶカツが
少しでも
《同じ動きを繰り返したら》
常同障害を疑って
原因を探して対処するよう
その点はしっかり連携されているので
ご安心ください。

ピカピカ毛艶のカツ

タイヤはお友だち

タイヤに座って
もうひとつのタイヤで遊んでみる

のけぞって上体を伸ばしてみる
その直後に

突然2足立ちして

立ったまま
右腕のみでタイヤを振り回す

このカメラの映像を
ホントは動画で流したいんだけど

即座に世界中に飛んでいく
YouTubeが怖くて
私には
動画を流す勇気がないです。
※いつか気にせず流すようにします。







あ〜疲れた・・・

だいぶ眠たい・・・

カツくん
タイヤを投げ捨て
本格的に寝ました(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
同じ偶蹄系でも
ニホンカモシカは単体行動ですが
※※私はカモシカも保護した経験あり
ニホンジカは群行動です。
・・・なので
広島本部に居たころ
子鹿のHOUくんが
ど〜やっても牧草チモシーを
食べてくれなかったから
1日でも早く
栃木拠点に連れて行こう!
・・・と思って
なかば無理やり移動を早めたのです。
私の予想通り
HOUくんは
UPAかPANくんか
キミちゃんにべったりになり
チモシーも
バンバン食べるさ♪です。

美味しいねオジチャン!

いっぱい食べて
早く大きくなるんだよ坊や!

そしてもうひとつ
私の予想が的中したのは
子鹿のHOUくんに親切に接するのは
UPAかPANくんの雄鹿2匹
雌鹿3匹は
HOUくんを邪魔にはしないけど
HOUくんを待ってあげたり
HOUくんに譲ったりはしません。
おそらく
雌鹿が持っている母性は
自分の子どもを育てるためだから
他の子どもには注がないのかなぁ
・・・と
この行動は犬の世界も
猫の世界もそうで
ちびっ子の
面倒をよく見てくれるのは
オジサンの方が
ダントツ多いですもんね
。。。。。。。。。。。。。。。
金魚
。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊では
飼い主死亡とかの
切羽詰まった理由だと
魚類を引き取ったりします。

こ〜いった浴槽の中に居た金魚を
網ですくって
※※私は魚すくいも得意技
子どものころは川で普通に魚を
網で獲ってましたから
栃木拠点に連れて帰って2ヶ月
今はまだ水槽で
我慢してもらってますが
↓ ↓ ↓ ↓

これだけの金魚を
このまま狭い水槽で飼うつもりはなく
これを機に
作りたかったビオトープを・・・
・・・と思って計画を立てました。

金魚を引き取ってた6月
早速工事開始〜ッ♪

《職人T》が
ビオトープの基礎&配管工事を
始めてくれたのです。
ホッ♪♪♪

7月
オーダーしていた
コンクリート製品が到着し

この後
《職人T》が現地加工

ビオトープ専用の
水源を確保するため
《職人T》井戸屋さんに変身!

現地加工が終わり
あとはコンクリートの乾き待ち
8月
ビオトープの
枠組みが完成したので
底砂をなんにするか選んだり
その砂底を入れたり
水草用の鉢を置いたり
レイアウトは私の仕事なので
せっせと働きました(笑)

イザ注水のとき
大型猫舎建設のときも
カツ運動場建設のときも
カツカンジ部屋建設のときも
東棟建設のときも
動物病院建設のときも
ずっと頭として
現場の監督をしてくれていた
《いつものオジチャン》が
今年で定年退職するんだそうで
その挨拶に来ましてね
《いつものオジチャン》と
《職人T》は
長い付き合いですからね
積もる話もあるでしょう

《いつものオジチャン》の
最後の仕事が
このビオトープの
材料手配になったわけで
良かった!良かった!

これから
コンクリートから出る
アルカリ成分が落ち着いたら
水生植物を入れて
その後
さらに安定したら金魚を入れます。
同じところから引き取った
パロットは
冬が怖いからこのまま水槽で
・・・と考えてます。

パロットは熱帯魚だけど
人工的に繁殖販売しているので
自然界に存在しない魚です。
そのせいで
クチパクパクがあまりできず
餌も吸い込む感じで
なんだかかわいそ〜で・・・
も〜ね・・・
熱帯魚の世界も
人間のエゴばかりかよ!
・・・と思いますね!
ちなみにうちでは
オクト キャットフィッシュ
底棲食肉魚の餌を与えています。

見てたらかわい~し
ちゃんとそだてよう!と思いますけど
わざわざ
吸い込むことしかできない魚を
なんで繁殖するのかな
・・・と思います。

このクチは
これ以上開きもしないし
閉じもしません。
たまたま餌が
クチの近くに落ちてきたら
吸い込めますが
ほとんどの餌は
無情にも落ちていきます。
それを不器用に
吸い込みにまわっています。
やっぱり
パクパク食べれないってのは
魚として不幸かな?
・・・と思いますけどね
私は!
。。。。。。。。。。。。。。。
うちの横綱情報
。。。。。。。。。。。。。。。
うちの者ですら
私のブログを見て初めて
転んだ場所がわかったけど
あそこでど〜やったら
横のフェンスに頭をぶつけるの?
しかも
クールの部屋でしょ?
咬む子ならわかるけど
クールはなんもしないよ??
・・・と(笑)(笑)(笑)
その後
腰が痛かったのは検査の結果
転んだ拍子に
ぎっくり腰みたいになったんでしょう
・・・だそう
横綱本人は
「だから
立ったり座ったりや
中腰の姿勢だと痛いんだ!」
・・・と言ってました。
オデコを打ったのに
目が腫れ青タンになってます。

私が思うに
間違いなく目も打ったろ?
・・・でも
ど〜やって???

タンコブもある。
タンコブは
小さくなりつつあるが
いずれにしても
うちの横綱は
非常に難解な転げ方をしています(笑)
・・・毎日
横綱の顔を見ては笑っていたら
私はバチが当たって
ものすご久しぶりに
猫に咬まれまして・・・

初日は
まだ余裕だったんだけど
2日目ぐらいから
腫れてきたので
急いで薬を飲みました。
いつもうちの者には
『猫に咬まれたら
家事室の流し台でしつこく
洗い流しながら
※※消毒の意味を込めて
次亜塩素酸を機械で適量を注入し
専門業者に毎月濃度を測ってもらってる
強く絞リ出して
薬を3種飲んで
ロキソニン湿布を貼る!』
・・・と言ってるのに
痛みに弱い私は
痛くて洗い流せんし
ましてや絞れん・・・
薬は2日目に飲んだけど
湿布は痛くて剥がせないと思い
今も貼ってません。
・・・だからこの腫れ
↓ ↓ ↓ ↓

マズい・・・
さて明日は
岡山TNR一斉です♪
過去も今も
本州に現存する全種類の野生動物を
保護・育成していますが
人間が行き交う
狭い範囲の施設内で
ストレスを感じさせることなく
野生動物を
育成していくってゆ〜ことは
非常に難しいことなのです!
・・・とゆ〜ことを
《まず》皆さまにも
ご承知いただきたいと思います。
その難しい野生動物の
保護育成ではありますけれど
ありがたいことに私は
全国出張に出てない限りは
施設内で暮らしていますから
野生動物の
素の動きが観察できるので
動き的にマズい!と思うと
その都度
お世話のやり方だったり
施設の設備だったりを
進化を願って
対処改善していけるんですよね♪
※※今後も進化させますよん
《動物園で飼育されている》
野生動物の動きや表情を
テレビやネットなどで見ると
『表情がなくて
明らかに精神疾患じゃん』
・・・とか
『見るからに
同じ動きを繰り返す常同障害じゃ!』
「自傷行為をしてる形跡じゃ!」
・・・と
思われる姿や行動をも
《集客目的》で
あたかも
かわい〜姿だとゆ〜よ〜に映し出し
『こんな姿を普通に出す動物園
バカなの?』
・・・と思います。
《専門家のご意見》ってのも
ど〜なの?
野生動物(特にニホンザル)は
そんな行動とらんし!
・・・みたいな内容が多いです。
よく考えたら
この《専門家たち》って
誰かの論文を読んで
ものすご〜勉強した
〇〇大学の教授や助教授で
野生動物と寝食をともにして
野生動物の日常を観察している人
・・・ってわけではないですもんね〜
・・・だから
《専門家のご意見》ってのは
名ばかりの《専門家たち》が
どこかの誰かが言った
《教科書どおりの話》を
あたかも自分が直接
野山に行って長期間観察して
研究を重ねたように
言ってるだけで
真実ではない!
・・・と私は強く確信しています。
・・・だから日本国は
絶滅危惧種となった種を
国の特別天然記念物に指定しても
その種が生き延びれるだけの
自然を守ったり
自然を整え直したりってことをせず
どこかの《専門家》の発言を
鵜呑みにして
特別天然記念物の
《天敵とされた別の種》を殺し
特別天然記念物を
守ったつもりになってるだけで
その種のための正しい
根本的解決には至っていないのです。
例えば
アマミノクロウサギでも
アマミノクロウサギを捕食する
《ノネコ》が悪い!
ノネコさえ居なくなれば!
・・・と
一時期
《ノネコ排除論》が
世の中をにぎやかしましたが
実のところ
奄美大島の島民に話を聞くと
「アマミノクロウサギが
森から出てきて
農作物を食い荒らすから
島民的には
アマミノクロウサギが
これ以上増えたら困るんだ」
・・・とのことで(笑)
北海道のタンチョウの件と
同様に
間違った施策を打ち出して
してやったり顔の
《専門家たち》の机上の論と
実際にその種と共生せねばならない
地域住民との間には
かなりのカイリがあるのです。
・・・なので私が思うに
《専門家》の言うところの
天敵であるノネコが減ったことで
絶滅危惧種のアマミノクロウサギが
このまま増えていくと
きっと
ニホンカモシカのように
特別天然記念物なのに
負傷していても
どこの行政機関も助けてくれない
・・・みたいなことになる
・・・と思うんですよね!
※※実際に衰弱カモシカを助けてくれんかった!
うちの野生動物たちを見ていると
《ただ単純に》
食べ物さえあれば
野生動物は
わざわざ人里には来ない!
野生動物は
食べ物さえあれば
農作物を食べない!
野生動物が野山から出てきて
農作物を食べなけれは
地域住民とのアツレキは生まれない
・・・だから
野生動物の食べ物がじゅうぶんある
豊かな森や山になるよう
行政機関が先導して
森や山を保全していくべきじゃ!
・・・と思いますよ!
。。。。。。。。。。。。。。。
8月21日のカツくん
。。。。。。。。。。。。。。。
カツには
ストレスを感じさせない生活を
送らせているから
長時間タイヤで遊んでも
常同障害みたいな動きは
一切見られず
あ〜したり
こ〜したり
カツなりにいろいろ考えながら
タイヤで遊んでいます。
犬猫みなしご救援隊では
タイヤで遊ぶカツが
少しでも
《同じ動きを繰り返したら》
常同障害を疑って
原因を探して対処するよう
その点はしっかり連携されているので
ご安心ください。

ピカピカ毛艶のカツ

タイヤはお友だち

タイヤに座って
もうひとつのタイヤで遊んでみる

のけぞって上体を伸ばしてみる
その直後に

突然2足立ちして

立ったまま
右腕のみでタイヤを振り回す

このカメラの映像を
ホントは動画で流したいんだけど

即座に世界中に飛んでいく
YouTubeが怖くて
私には
動画を流す勇気がないです。
※いつか気にせず流すようにします。







あ〜疲れた・・・

だいぶ眠たい・・・

カツくん
タイヤを投げ捨て
本格的に寝ました(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
同じ偶蹄系でも
ニホンカモシカは単体行動ですが
※※私はカモシカも保護した経験あり
ニホンジカは群行動です。
・・・なので
広島本部に居たころ
子鹿のHOUくんが
ど〜やっても牧草チモシーを
食べてくれなかったから
1日でも早く
栃木拠点に連れて行こう!
・・・と思って
なかば無理やり移動を早めたのです。
私の予想通り
HOUくんは
UPAかPANくんか
キミちゃんにべったりになり
チモシーも
バンバン食べるさ♪です。

美味しいねオジチャン!

いっぱい食べて
早く大きくなるんだよ坊や!

そしてもうひとつ
私の予想が的中したのは
子鹿のHOUくんに親切に接するのは
UPAかPANくんの雄鹿2匹
雌鹿3匹は
HOUくんを邪魔にはしないけど
HOUくんを待ってあげたり
HOUくんに譲ったりはしません。
おそらく
雌鹿が持っている母性は
自分の子どもを育てるためだから
他の子どもには注がないのかなぁ
・・・と
この行動は犬の世界も
猫の世界もそうで
ちびっ子の
面倒をよく見てくれるのは
オジサンの方が
ダントツ多いですもんね
。。。。。。。。。。。。。。。
金魚
。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊では
飼い主死亡とかの
切羽詰まった理由だと
魚類を引き取ったりします。

こ〜いった浴槽の中に居た金魚を
網ですくって
※※私は魚すくいも得意技
子どものころは川で普通に魚を
網で獲ってましたから
栃木拠点に連れて帰って2ヶ月
今はまだ水槽で
我慢してもらってますが
↓ ↓ ↓ ↓

これだけの金魚を
このまま狭い水槽で飼うつもりはなく
これを機に
作りたかったビオトープを・・・
・・・と思って計画を立てました。

金魚を引き取ってた6月
早速工事開始〜ッ♪

《職人T》が
ビオトープの基礎&配管工事を
始めてくれたのです。
ホッ♪♪♪

7月
オーダーしていた
コンクリート製品が到着し

この後
《職人T》が現地加工

ビオトープ専用の
水源を確保するため
《職人T》井戸屋さんに変身!

現地加工が終わり
あとはコンクリートの乾き待ち
8月
ビオトープの
枠組みが完成したので
底砂をなんにするか選んだり
その砂底を入れたり
水草用の鉢を置いたり
レイアウトは私の仕事なので
せっせと働きました(笑)

イザ注水のとき
大型猫舎建設のときも
カツ運動場建設のときも
カツカンジ部屋建設のときも
東棟建設のときも
動物病院建設のときも
ずっと頭として
現場の監督をしてくれていた
《いつものオジチャン》が
今年で定年退職するんだそうで
その挨拶に来ましてね
《いつものオジチャン》と
《職人T》は
長い付き合いですからね
積もる話もあるでしょう

《いつものオジチャン》の
最後の仕事が
このビオトープの
材料手配になったわけで
良かった!良かった!

これから
コンクリートから出る
アルカリ成分が落ち着いたら
水生植物を入れて
その後
さらに安定したら金魚を入れます。
同じところから引き取った
パロットは
冬が怖いからこのまま水槽で
・・・と考えてます。

パロットは熱帯魚だけど
人工的に繁殖販売しているので
自然界に存在しない魚です。
そのせいで
クチパクパクがあまりできず
餌も吸い込む感じで
なんだかかわいそ〜で・・・
も〜ね・・・
熱帯魚の世界も
人間のエゴばかりかよ!
・・・と思いますね!
ちなみにうちでは
オクト キャットフィッシュ
底棲食肉魚の餌を与えています。

見てたらかわい~し
ちゃんとそだてよう!と思いますけど
わざわざ
吸い込むことしかできない魚を
なんで繁殖するのかな
・・・と思います。

このクチは
これ以上開きもしないし
閉じもしません。
たまたま餌が
クチの近くに落ちてきたら
吸い込めますが
ほとんどの餌は
無情にも落ちていきます。
それを不器用に
吸い込みにまわっています。
やっぱり
パクパク食べれないってのは
魚として不幸かな?
・・・と思いますけどね
私は!
。。。。。。。。。。。。。。。
うちの横綱情報
。。。。。。。。。。。。。。。
うちの者ですら
私のブログを見て初めて
転んだ場所がわかったけど
あそこでど〜やったら
横のフェンスに頭をぶつけるの?
しかも
クールの部屋でしょ?
咬む子ならわかるけど
クールはなんもしないよ??
・・・と(笑)(笑)(笑)
その後
腰が痛かったのは検査の結果
転んだ拍子に
ぎっくり腰みたいになったんでしょう
・・・だそう
横綱本人は
「だから
立ったり座ったりや
中腰の姿勢だと痛いんだ!」
・・・と言ってました。
オデコを打ったのに
目が腫れ青タンになってます。

私が思うに
間違いなく目も打ったろ?
・・・でも
ど〜やって???

タンコブもある。
タンコブは
小さくなりつつあるが
いずれにしても
うちの横綱は
非常に難解な転げ方をしています(笑)
・・・毎日
横綱の顔を見ては笑っていたら
私はバチが当たって
ものすご久しぶりに
猫に咬まれまして・・・

初日は
まだ余裕だったんだけど
2日目ぐらいから
腫れてきたので
急いで薬を飲みました。
いつもうちの者には
『猫に咬まれたら
家事室の流し台でしつこく
洗い流しながら
※※消毒の意味を込めて
次亜塩素酸を機械で適量を注入し
専門業者に毎月濃度を測ってもらってる
強く絞リ出して
薬を3種飲んで
ロキソニン湿布を貼る!』
・・・と言ってるのに
痛みに弱い私は
痛くて洗い流せんし
ましてや絞れん・・・
薬は2日目に飲んだけど
湿布は痛くて剥がせないと思い
今も貼ってません。
・・・だからこの腫れ
↓ ↓ ↓ ↓

マズい・・・
さて明日は
岡山TNR一斉です♪


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