宮崎県延岡市の環境課の今回の件
このブログを読んだ方からの
冷静な意見として
「旧態依然とした環境課に
宮崎県延岡市のボランティアが
立ち向かわない限り
環境課とボランティアの
立場は変わらないし
環境課の改革は無理!」
・・・と言われました。
確かに
宮崎県延岡市は
残念なことに今日も今日とて
殺処分ゼロを目標に
奮闘するボランティアより
環境課のクソな職員の方が
優位な立場のまま・・・
これは大変マズい状況だし
このままじゃ〜
確かに改革は無理!
宮崎県延岡市の環境課の
現場に出る職員たちの
偉そうな言動と
自分の立場を悪くさせないための
《嘘》に
私はかなり
腹を立てていますし
それでも
なにも言わず
下から下から行こうとする
ボランティアの作戦も
まどろっこしいし・・・
そこで!
人間以外のすべての生き物の
地位向上を確立するために
奮闘している私としては
《よそもん》ではあるけれど
グズグズ言い続けます。
※よそもん=宮崎県民ではない
相手が誰であろ〜と
悪いことは悪いし
ダメなものはダメじゃんね〜♪
。。。。。。。。。。。。。。。
負傷猫として収容した
体重700gの子猫が
負傷してないとわかったため
※延岡市の開業医の判断だそう
「自分たちに権限があるのだから
宮崎県のルールに従って
元の場所に戻す」
・・・と職員が
偉そうに言い張った件
さすがに
これだけの騒ぎになったから(笑)
リーダーの甲斐係長としても
譲渡するよう部下に言うじゃろう
子猫は速やかに
ボランティアに渡されました。
・・・が
子猫を渡すとき
職員はアホなことを言いました。
「子猫は渡しますが
このことは内密に!」
・・・と
内密?
なぜ内密?
生かそうとする行為なのに
なぜ内密?
私が想像するに
宮崎県延岡市の環境課の
偉そうな職員的には
今回は特別に《オレ様が》
引き渡して《やったが》
これからも
《お前らの態度ひとつ》
《オレ様に対して
どれだけ下から
ヨイショして来るかだ》
。。。。。。。。。。。。。。。
ホンマの話
平成時代は
日本中の保健所センターの職員は
宮崎県延岡市の環境課の職員みたいに
オレサマバッタばかりで
こぞって
偉そうにしてたんですよ!
オレにヨイショするなら
この子を渡してもええが
オレに逆らうなら
殺処分するぞ!
・・・と
《私も含めた》ボランティアたちに
殺処分をチラつかせて
威張りくさっていたのです。
広島県の動物愛護センターだって
15年前はホンマにクソで
引き出そうとしている
ボランティアがいたのに
野犬と老犬だからとゆ〜
アホみたいな理由で
簡単に殺処分したんですよ!
そのボランティアから
事の次第を聞いた私が腹を立て
そりゃ〜そりゃ〜
上へ下への大騒動に(笑)
※※当時の私は福島での活動中
今でも私は
広島県の動物愛護センターの
所長が代わるたびに
『今はここも
ええセンターになっとるが
いつまた
昔のようなクソなセンターに
戻るかんからんけぇ
私は
ず〜っと目を光らせとる!』
・・・と
新・所長に釘を刺しています。
※※今春も所長が代わったので言うたし
釘を刺すって
私もたいがい偉そうじゃね(笑)
そうです!
私は偉そうなオバンです。
自分でも
偉そうなオバンじゃと思います。
・・・けど私は
偉そうにできるぐらい
広島県のためにやっとるし
宮崎県延岡市のためにも
10年間TNRをやった!
じゃから
偉そう上等じゃ〜♪♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
あ!そうそう!
私が連れて帰った
乳飲み子たちの件の続報
。。。。。。。。。。。。。。。
市民からの通報で
その現場に来ていたのは
延岡市の環境課にいる
宮崎県の職員獣医と
宮崎県の委託指導員の
2人組
私が見るに
職員獣医はまだ若くぺ〜ぺ〜で
主導権を持っているのは
委託業者の指導員のオジサン
この2人組の直属の上司が
リーダーの甲斐係長だから
もしかしたら
リーダーの甲斐係長の方針が
負傷猫や乳飲み子の
保護をしない!
・・・だったのかも知れんが
この2人は最初から
子猫たちを
保護する気など1mmもなかったですよ!
・・・なのに
私がリーダーの甲斐係長から
聞いた《新たな情報》では
私がこのブログに載せた
子猫たちの写真を見て
2人組は
「自分たちが現場で見たときは
あんなにひどい状態じゃなかった!」
・・・と
あたかも
あんな状態なら
保護した的なことを言ったらしい!
いやいや!
なに言よ〜るんや!!
ほいなら私が
子猫らの目を
グジュグジュにしたとでも言うんか?
はぁ?ひぃ?ふぅ?

この子たちが居た倉庫から
平野裕子の会社まで15分
15分後に撮った写真がコレ
その間に
こ〜なったとでも??
それとも
この写真は
フェイク写真だとでも言う?

あのとき
平野裕子が委託指導員に
「Tさんは
この子猫を連れて帰らんでしょ?」
・・・と聞いたら
委託指導員は薄笑いを浮かべ
「もちろん」とばかりに
うなずいたよね!
・・・で平野裕子が
「ほな私が連れて帰りますわ」
・・・と言ったら
一件落着みたいな
ホッとした顔をしたよね!
私はその場で
事の流れの一部始終を見とったよ!

この2人組がついた嘘話のように
もし・・・
この子たちの目が
グジュグジュになっていなかったら

悪いけど私は
この子猫たちを
広島に連れて帰ってないよ!

私は
子猫が欲しいわけじゃないんだから
元気そ〜な子猫だったら
平野裕子に任せて
トットと広島に帰っとるわい!

私は
この子猫たちの
目を治してやりたい一心で
広島に連れて帰った・・・
それなのに
なんで
「自分たちが見たときは
こんなにヒドくはなかった!」
・・・などと
嘘八百並べるんや??

毛繕いをする
下半身不随の仲良しさん
誰かと思って近づいたら

左の茶トラは
広島市の愛護センターから来た
負傷猫のキングで
右の三毛猫は
宮崎県延岡市の環境課から来た
負傷猫のピ〜ちゃん
そ〜なんです!
ピ〜ちゃんが収容されたころの
延岡市の環境課には
心のある獣医師がおられたから
負傷猫や乳飲み子もドンドン保護され
譲渡もされていて
社会的に弱い子たちが
だいぶ助かったし
現に
うちのぴ〜ちゃんも
今日も今日とて元気に
広島本部で暮らしているけど
この心ある獣医師は
保護を面倒臭がる上司から
いろいろ注意され
思うよ〜に働けなくなって
結局
県職を辞めたのよね〜
私は広島人じゃけど
延岡でTNRをやって10年
こんな感じの
それこそ内密な情報も
入って来るんですよね♪
そして私は
おしゃべりだから
あたり構わず言いふらす
・・・みたいな感じ♪
上司として
頑張っている職員を
褒め称えるのならわかるけど
宮崎県延岡市の環境課は
頑張ろうとする職員に
頑張るなと制止させる体制なのよね!
話を聞く限りだと
これはかなり根深く厄介な体制!
まぁそれでもね
乗りかかった船だし
個人的にも難問は大好物だし
これからも私は
宮崎県延岡市の環境課の
職員の意識が変わるまで
どんなに小さな情報ものがさず
宮崎県延岡市の動物愛護行政に
クチを挟んでいきたいと思います。
・・・とゆ〜ことで
甲斐係長!
あなたに延岡市の
動物愛護行政のすべてが
かかっとるけぇね♪
以後夜露死苦〜ッ♪
。。。。。。。。。。。。。。。
5月22日に
広島市のセンターから来た
負傷猫

来たばかりのときです。
広島市のセンター職員が
現地に迎えに行って
その足で
うちに来ましたが
実は
この子が発見されてから
うちに来るまでに
だいぶ時間が経っていました。
※※すぐにセンターに情報が入るとは限らない。

広島市佐伯区の
小学校の校庭に居たそうで
雨に濡れ
砂がいっぱいついていて
全身に神経症状が見られ
のけぞったり
ひっくり返ったり
バタバタしていました。

筋肉や骨に効く痛み止めと
内臓痛に効く痛み止めを入れ
その日は
静かにさせました。

こんな姿を見ただけで
こ〜なった原因がわかる獣医師は
世の中におらんし
私は
原因もわからん負傷猫に
いきなり
見切り発車な検査をする事は
大反対!
負傷しているんだから
まずは痛みを取る
これが正しい愛護だと
私は思います。

足もおかしい位置に
ありますが
まぁこれぐらいは
よくあるケース

そして今日
強食もよく食べ
近づくだけで怒り
死ぬ感じじゃ〜ないから
このままの治療を続ける予定です。
名前はかかさま
《かか》に《さま》がつきます♪

5月23日
呉市のセンターから来た負傷猫
鼻血が出て
じゃっかん左側頭部が
歪んでいました。

左後ろ足に擦過傷

どこを触っても無反応で

バタンバタン
あちこちに倒れる感じ

やはり
無作為な検査等は行わず
痛みを取ることに専念!

やはり
強食はよく食べてくれます。

ふらっと
立ち上がることもできるので
脳の問題だな・・・と

2日目に
ようやく目を開けましたが
見たものが
脳に伝達されているようには
思えないので
しばらくはこのままで♪
名前はシュウくんです。
。。。。。。。。。。。。。。。
5月20日に
福山市のセンターから来た
負傷猫

この子は
顔面強打だったようで
アゴはズレていますが
脳の損傷が少なかったみたいで
今ではドライフードも
食べれるようになり

クチが閉じないから
ヨダレは出てしまうけど
まぁ汚れるぐらいはOK
無問題♪

普通に
生活できるようになったけど
ほかの猫との
折り合いが悪いので
3階の雑居部屋は合わないと思い
頭数が少ない4階の小部屋に
移動させました。
名前はシュンくん
。。。。。。。。。。。。。。。
2月10日
呉市のセンターから来た
負傷猫

頭部も大きく腫れ
眼球もこのままではダメだと判断し
のちに眼摘しました。

脳の腫れも引き
見た目は問題ないようですが
ごはんを食べるとゆ〜機能が
回復せず
うちに来て130日経った今も
強食生活です。

名前は
2月頭だったので
りくりゅう
独りより
仲間が居たほうが良かろうと

扁平上皮癌のたかこさんと
リンパ腫のきくこさんのケージへ
この2匹は
とっても仲良しです♪

紅2点と一緒の生活も
悪うなかろう♪
ちなみに
たかこさん&きくこさんは
まったく人馴れしていません(笑)
このブログを読んだ方からの
冷静な意見として
「旧態依然とした環境課に
宮崎県延岡市のボランティアが
立ち向かわない限り
環境課とボランティアの
立場は変わらないし
環境課の改革は無理!」
・・・と言われました。
確かに
宮崎県延岡市は
残念なことに今日も今日とて
殺処分ゼロを目標に
奮闘するボランティアより
環境課のクソな職員の方が
優位な立場のまま・・・
これは大変マズい状況だし
このままじゃ〜
確かに改革は無理!
宮崎県延岡市の環境課の
現場に出る職員たちの
偉そうな言動と
自分の立場を悪くさせないための
《嘘》に
私はかなり
腹を立てていますし
それでも
なにも言わず
下から下から行こうとする
ボランティアの作戦も
まどろっこしいし・・・
そこで!
人間以外のすべての生き物の
地位向上を確立するために
奮闘している私としては
《よそもん》ではあるけれど
グズグズ言い続けます。
※よそもん=宮崎県民ではない
相手が誰であろ〜と
悪いことは悪いし
ダメなものはダメじゃんね〜♪
。。。。。。。。。。。。。。。
負傷猫として収容した
体重700gの子猫が
負傷してないとわかったため
※延岡市の開業医の判断だそう
「自分たちに権限があるのだから
宮崎県のルールに従って
元の場所に戻す」
・・・と職員が
偉そうに言い張った件
さすがに
これだけの騒ぎになったから(笑)
リーダーの甲斐係長としても
譲渡するよう部下に言うじゃろう
子猫は速やかに
ボランティアに渡されました。
・・・が
子猫を渡すとき
職員はアホなことを言いました。
「子猫は渡しますが
このことは内密に!」
・・・と
内密?
なぜ内密?
生かそうとする行為なのに
なぜ内密?
私が想像するに
宮崎県延岡市の環境課の
偉そうな職員的には
今回は特別に《オレ様が》
引き渡して《やったが》
これからも
《お前らの態度ひとつ》
《オレ様に対して
どれだけ下から
ヨイショして来るかだ》
。。。。。。。。。。。。。。。
ホンマの話
平成時代は
日本中の保健所センターの職員は
宮崎県延岡市の環境課の職員みたいに
オレサマバッタばかりで
こぞって
偉そうにしてたんですよ!
オレにヨイショするなら
この子を渡してもええが
オレに逆らうなら
殺処分するぞ!
・・・と
《私も含めた》ボランティアたちに
殺処分をチラつかせて
威張りくさっていたのです。
広島県の動物愛護センターだって
15年前はホンマにクソで
引き出そうとしている
ボランティアがいたのに
野犬と老犬だからとゆ〜
アホみたいな理由で
簡単に殺処分したんですよ!
そのボランティアから
事の次第を聞いた私が腹を立て
そりゃ〜そりゃ〜
上へ下への大騒動に(笑)
※※当時の私は福島での活動中
今でも私は
広島県の動物愛護センターの
所長が代わるたびに
『今はここも
ええセンターになっとるが
いつまた
昔のようなクソなセンターに
戻るかんからんけぇ
私は
ず〜っと目を光らせとる!』
・・・と
新・所長に釘を刺しています。
※※今春も所長が代わったので言うたし
釘を刺すって
私もたいがい偉そうじゃね(笑)
そうです!
私は偉そうなオバンです。
自分でも
偉そうなオバンじゃと思います。
・・・けど私は
偉そうにできるぐらい
広島県のためにやっとるし
宮崎県延岡市のためにも
10年間TNRをやった!
じゃから
偉そう上等じゃ〜♪♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
あ!そうそう!
私が連れて帰った
乳飲み子たちの件の続報
。。。。。。。。。。。。。。。
市民からの通報で
その現場に来ていたのは
延岡市の環境課にいる
宮崎県の職員獣医と
宮崎県の委託指導員の
2人組
私が見るに
職員獣医はまだ若くぺ〜ぺ〜で
主導権を持っているのは
委託業者の指導員のオジサン
この2人組の直属の上司が
リーダーの甲斐係長だから
もしかしたら
リーダーの甲斐係長の方針が
負傷猫や乳飲み子の
保護をしない!
・・・だったのかも知れんが
この2人は最初から
子猫たちを
保護する気など1mmもなかったですよ!
・・・なのに
私がリーダーの甲斐係長から
聞いた《新たな情報》では
私がこのブログに載せた
子猫たちの写真を見て
2人組は
「自分たちが現場で見たときは
あんなにひどい状態じゃなかった!」
・・・と
あたかも
あんな状態なら
保護した的なことを言ったらしい!
いやいや!
なに言よ〜るんや!!
ほいなら私が
子猫らの目を
グジュグジュにしたとでも言うんか?
はぁ?ひぃ?ふぅ?

この子たちが居た倉庫から
平野裕子の会社まで15分
15分後に撮った写真がコレ
その間に
こ〜なったとでも??
それとも
この写真は
フェイク写真だとでも言う?

あのとき
平野裕子が委託指導員に
「Tさんは
この子猫を連れて帰らんでしょ?」
・・・と聞いたら
委託指導員は薄笑いを浮かべ
「もちろん」とばかりに
うなずいたよね!
・・・で平野裕子が
「ほな私が連れて帰りますわ」
・・・と言ったら
一件落着みたいな
ホッとした顔をしたよね!
私はその場で
事の流れの一部始終を見とったよ!

この2人組がついた嘘話のように
もし・・・
この子たちの目が
グジュグジュになっていなかったら

悪いけど私は
この子猫たちを
広島に連れて帰ってないよ!

私は
子猫が欲しいわけじゃないんだから
元気そ〜な子猫だったら
平野裕子に任せて
トットと広島に帰っとるわい!

私は
この子猫たちの
目を治してやりたい一心で
広島に連れて帰った・・・
それなのに
なんで
「自分たちが見たときは
こんなにヒドくはなかった!」
・・・などと
嘘八百並べるんや??

毛繕いをする
下半身不随の仲良しさん
誰かと思って近づいたら

左の茶トラは
広島市の愛護センターから来た
負傷猫のキングで
右の三毛猫は
宮崎県延岡市の環境課から来た
負傷猫のピ〜ちゃん
そ〜なんです!
ピ〜ちゃんが収容されたころの
延岡市の環境課には
心のある獣医師がおられたから
負傷猫や乳飲み子もドンドン保護され
譲渡もされていて
社会的に弱い子たちが
だいぶ助かったし
現に
うちのぴ〜ちゃんも
今日も今日とて元気に
広島本部で暮らしているけど
この心ある獣医師は
保護を面倒臭がる上司から
いろいろ注意され
思うよ〜に働けなくなって
結局
県職を辞めたのよね〜
私は広島人じゃけど
延岡でTNRをやって10年
こんな感じの
それこそ内密な情報も
入って来るんですよね♪
そして私は
おしゃべりだから
あたり構わず言いふらす
・・・みたいな感じ♪
上司として
頑張っている職員を
褒め称えるのならわかるけど
宮崎県延岡市の環境課は
頑張ろうとする職員に
頑張るなと制止させる体制なのよね!
話を聞く限りだと
これはかなり根深く厄介な体制!
まぁそれでもね
乗りかかった船だし
個人的にも難問は大好物だし
これからも私は
宮崎県延岡市の環境課の
職員の意識が変わるまで
どんなに小さな情報ものがさず
宮崎県延岡市の動物愛護行政に
クチを挟んでいきたいと思います。
・・・とゆ〜ことで
甲斐係長!
あなたに延岡市の
動物愛護行政のすべてが
かかっとるけぇね♪
以後夜露死苦〜ッ♪
。。。。。。。。。。。。。。。
5月22日に
広島市のセンターから来た
負傷猫

来たばかりのときです。
広島市のセンター職員が
現地に迎えに行って
その足で
うちに来ましたが
実は
この子が発見されてから
うちに来るまでに
だいぶ時間が経っていました。
※※すぐにセンターに情報が入るとは限らない。

広島市佐伯区の
小学校の校庭に居たそうで
雨に濡れ
砂がいっぱいついていて
全身に神経症状が見られ
のけぞったり
ひっくり返ったり
バタバタしていました。

筋肉や骨に効く痛み止めと
内臓痛に効く痛み止めを入れ
その日は
静かにさせました。

こんな姿を見ただけで
こ〜なった原因がわかる獣医師は
世の中におらんし
私は
原因もわからん負傷猫に
いきなり
見切り発車な検査をする事は
大反対!
負傷しているんだから
まずは痛みを取る
これが正しい愛護だと
私は思います。

足もおかしい位置に
ありますが
まぁこれぐらいは
よくあるケース

そして今日
強食もよく食べ
近づくだけで怒り
死ぬ感じじゃ〜ないから
このままの治療を続ける予定です。
名前はかかさま
《かか》に《さま》がつきます♪

5月23日
呉市のセンターから来た負傷猫
鼻血が出て
じゃっかん左側頭部が
歪んでいました。

左後ろ足に擦過傷

どこを触っても無反応で

バタンバタン
あちこちに倒れる感じ

やはり
無作為な検査等は行わず
痛みを取ることに専念!

やはり
強食はよく食べてくれます。

ふらっと
立ち上がることもできるので
脳の問題だな・・・と

2日目に
ようやく目を開けましたが
見たものが
脳に伝達されているようには
思えないので
しばらくはこのままで♪
名前はシュウくんです。
。。。。。。。。。。。。。。。
5月20日に
福山市のセンターから来た
負傷猫

この子は
顔面強打だったようで
アゴはズレていますが
脳の損傷が少なかったみたいで
今ではドライフードも
食べれるようになり

クチが閉じないから
ヨダレは出てしまうけど
まぁ汚れるぐらいはOK
無問題♪

普通に
生活できるようになったけど
ほかの猫との
折り合いが悪いので
3階の雑居部屋は合わないと思い
頭数が少ない4階の小部屋に
移動させました。
名前はシュンくん
。。。。。。。。。。。。。。。
2月10日
呉市のセンターから来た
負傷猫

頭部も大きく腫れ
眼球もこのままではダメだと判断し
のちに眼摘しました。

脳の腫れも引き
見た目は問題ないようですが
ごはんを食べるとゆ〜機能が
回復せず
うちに来て130日経った今も
強食生活です。

名前は
2月頭だったので
りくりゅう
独りより
仲間が居たほうが良かろうと

扁平上皮癌のたかこさんと
リンパ腫のきくこさんのケージへ
この2匹は
とっても仲良しです♪

紅2点と一緒の生活も
悪うなかろう♪
ちなみに
たかこさん&きくこさんは
まったく人馴れしていません(笑)


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