佐賀高速道路事務所
ムカつく!
・・・と言いながら
毎日電話する私も
佐賀高速道路事務所の
担当者からしたら
じゅうぶんムカつく存在かも(笑)
毎日電話しても
佐賀高速道路事務所の言い分は同じ
「トイレの前の壁に手すりがあり
その手すりに糞が落ちたら
衛生上よくないから
ツバメの巣を作らせないのです。
ことが当社の考えです。
巣を壊すことは法にふれるけど
巣を作らせないことは
法にふれません。
・・・だから当社は
違法なことはやっておりません」
ムカつく!
違法でなければ
なにをやってもええんか?
私の言い分も毎日同じ
『糞が落ちたら
衛生上よくないのなら
糞が落ちないように対策をすべき
対策もしないで
巣を作らせないようにするのは
人道的に考えておかしい!
私は《人として》
ものごとを考えてほしいだけ!』
話はずっと平行線で
ぜんぜん埒は開きません。
ま!それでも
ええんです!
ええんです!
私は
私がやりたいことをやるだけ
私は・・・
ツバメに
巣を作らせないことは
ツバメの巣を
壊すことと同じことだと思うから
それをわかってもらえるまで
佐賀高速道路事務所に電話して
お願いし続けるだけです。
ツバメの糞が汚い!
・・・とゆ〜意見より
ツバメに子育てをさせて!
・・・とゆ〜意見を
増やしたいと私は思います。
私の意見に賛同される方は
佐賀高速道路事務所に
あなたの意見を述べてください。
0952-62-5121
「金立きんりゅうサービスエリアの
ツバメの巣のことで」
・・・と言えば
担当者が出て来ます。
担当者は2名。
どちらが出ても同じことを言うので
指名する必要はないです(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
太陽が出ると
亀たちはひなたぼっこ

手前の菜の花は
モルモッツが食べない部分の
茎を植えただけの小松菜
この小松菜の菜の花は
つぼみのときに
だいぶ私たちが食べましたが
さすがに飽きて
一部は菜の花になりました(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
アフラック

左に行けば
車通りの多い県道がありますが
うちのアフラックは
教育が入っているので
絶対に
右にしか曲がらないから
安心なんです♪

そして
絶対にメスのアフラックが
先に歩いて
その後ろをオスアフラックが
ついて行く
鳥の世界は
メスの方が頼りになるんです。

オス・メス2組いますが
繁殖させたいわけではないから
生まれた卵は
野生のキツネに
おすそ分けしています。
。。。。。。。。。。。。。。。
今日も
ヤクルトを上手に飲む
よしこ

よしこは賢い!!
あとのオス2匹はアホなんっす
今日も床にドバ〜ッと
ひっくり返してから
舐めていました・・・ふぅ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。
広島市動物愛護センター
。。。。。。。。。。。。。。。
5〜6年前の所長がクソ過ぎて
広島市動物愛護センターが
推し進めている
広島市地域猫活動が
暗礁に乗り上げてしまい
どう元に戻すか
私も正直頭を抱えています。
その
広島市動物愛護センターから
この4月に
次長が代わったとのことで
所長と次長が
ご挨拶に来ましたよん♪
そして
先週うちに来た乳腺腫の子の
対処法や扱い方等を
聞いて帰りました。

左から
乳腺腫のチェリー
森田所長・大川次長
。。。。。。。。。。。。。。。
これで駒は揃った!
森田さんと大川くんは
殺処分ゼロを目指して
犬猫みなしご救援隊が
殺処分対象の猫全頭の
引き取り上を始め
広島市も地域猫活動を始めた
あのときの職員だからね
おっと!
森田さんと大川くんではなく
森田所長と大川次長でした♪

チェリーもね
広島市の
地域猫がうまくいっとれば
乳腺腫にならんでも済んだかもね
。。。。。。。。。。。。。。。
呉市動物愛護センターから来た
乳飲み子たちの続報

黒4匹・焦げ茶2匹・キジ1匹
これなら
母猫は特定できるよね!
黒および焦げ茶
この私の予想を持って
呉市動物愛護センターの所長と
前所長が
この子たちが見つかった
解体現場に行きました。
※行かせました(笑)
周りをくまなく探したけど
黒猫はおらんかった・・・と所長
子どもの使いみと〜なことを!
近所に聞き込みせ〜!・・・と私
想像する・・・そして行動する
これ私のやり方
うちの者に
捕獲器持って行ってもらいました。
運のいいことに過去
うちの者が
このあたりで
依頼を受けてTNRをしたことがあり
地盤がないわけではないので・・・
その過去のTNRの依頼主に
相談してみると
「捕獲器を見張る手伝いをします」
・・・と快諾♪
子猫が見つかった場所は
解体現場
昼間に捕獲器を仕掛けても
猫が寄りつくハズもなく
夜な夜な仕掛けてもらいました。
夜中0時すぎ
2匹の猫が捕まったとのこと!
送られてきた猫の写真を見て
『間違いない!大成功♪』
私は自信を持ちました。

最初に入ったのは黒猫

次に入ったのが焦げ茶猫
黒猫がお父さん猫
焦げ茶猫がお母さん猫
・・・だと思って
朝一番に・・・まずは手術!
黒猫はオスだったので
お父さん猫かも知れないけれど
焦げ茶猫は妊婦でした・・・
・・・とゆ〜ことは
子猫たちのお母さん猫ではないってこと
それを聞いて
死ぬほどガッカリしましたか
TNRをしたと思えば
産む前で良かったとゆ〜話
子猫が見つかった場所は解体現場
昼間は捕獲できません。
今夜も
捕獲器を仕掛けてもらっています。
私はしつこいので♪♪
ムカつく!
・・・と言いながら
毎日電話する私も
佐賀高速道路事務所の
担当者からしたら
じゅうぶんムカつく存在かも(笑)
毎日電話しても
佐賀高速道路事務所の言い分は同じ
「トイレの前の壁に手すりがあり
その手すりに糞が落ちたら
衛生上よくないから
ツバメの巣を作らせないのです。
ことが当社の考えです。
巣を壊すことは法にふれるけど
巣を作らせないことは
法にふれません。
・・・だから当社は
違法なことはやっておりません」
ムカつく!
違法でなければ
なにをやってもええんか?
私の言い分も毎日同じ
『糞が落ちたら
衛生上よくないのなら
糞が落ちないように対策をすべき
対策もしないで
巣を作らせないようにするのは
人道的に考えておかしい!
私は《人として》
ものごとを考えてほしいだけ!』
話はずっと平行線で
ぜんぜん埒は開きません。
ま!それでも
ええんです!
ええんです!
私は
私がやりたいことをやるだけ
私は・・・
ツバメに
巣を作らせないことは
ツバメの巣を
壊すことと同じことだと思うから
それをわかってもらえるまで
佐賀高速道路事務所に電話して
お願いし続けるだけです。
ツバメの糞が汚い!
・・・とゆ〜意見より
ツバメに子育てをさせて!
・・・とゆ〜意見を
増やしたいと私は思います。
私の意見に賛同される方は
佐賀高速道路事務所に
あなたの意見を述べてください。
0952-62-5121
「金立きんりゅうサービスエリアの
ツバメの巣のことで」
・・・と言えば
担当者が出て来ます。
担当者は2名。
どちらが出ても同じことを言うので
指名する必要はないです(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
太陽が出ると
亀たちはひなたぼっこ

手前の菜の花は
モルモッツが食べない部分の
茎を植えただけの小松菜
この小松菜の菜の花は
つぼみのときに
だいぶ私たちが食べましたが
さすがに飽きて
一部は菜の花になりました(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
アフラック

左に行けば
車通りの多い県道がありますが
うちのアフラックは
教育が入っているので
絶対に
右にしか曲がらないから
安心なんです♪

そして
絶対にメスのアフラックが
先に歩いて
その後ろをオスアフラックが
ついて行く
鳥の世界は
メスの方が頼りになるんです。

オス・メス2組いますが
繁殖させたいわけではないから
生まれた卵は
野生のキツネに
おすそ分けしています。
。。。。。。。。。。。。。。。
今日も
ヤクルトを上手に飲む
よしこ

よしこは賢い!!
あとのオス2匹はアホなんっす
今日も床にドバ〜ッと
ひっくり返してから
舐めていました・・・ふぅ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。
広島市動物愛護センター
。。。。。。。。。。。。。。。
5〜6年前の所長がクソ過ぎて
広島市動物愛護センターが
推し進めている
広島市地域猫活動が
暗礁に乗り上げてしまい
どう元に戻すか
私も正直頭を抱えています。
その
広島市動物愛護センターから
この4月に
次長が代わったとのことで
所長と次長が
ご挨拶に来ましたよん♪
そして
先週うちに来た乳腺腫の子の
対処法や扱い方等を
聞いて帰りました。

左から
乳腺腫のチェリー
森田所長・大川次長
。。。。。。。。。。。。。。。
これで駒は揃った!
森田さんと大川くんは
殺処分ゼロを目指して
犬猫みなしご救援隊が
殺処分対象の猫全頭の
引き取り上を始め
広島市も地域猫活動を始めた
あのときの職員だからね
おっと!
森田さんと大川くんではなく
森田所長と大川次長でした♪

チェリーもね
広島市の
地域猫がうまくいっとれば
乳腺腫にならんでも済んだかもね
。。。。。。。。。。。。。。。
呉市動物愛護センターから来た
乳飲み子たちの続報

黒4匹・焦げ茶2匹・キジ1匹
これなら
母猫は特定できるよね!
黒および焦げ茶
この私の予想を持って
呉市動物愛護センターの所長と
前所長が
この子たちが見つかった
解体現場に行きました。
※行かせました(笑)
周りをくまなく探したけど
黒猫はおらんかった・・・と所長
子どもの使いみと〜なことを!
近所に聞き込みせ〜!・・・と私
想像する・・・そして行動する
これ私のやり方
うちの者に
捕獲器持って行ってもらいました。
運のいいことに過去
うちの者が
このあたりで
依頼を受けてTNRをしたことがあり
地盤がないわけではないので・・・
その過去のTNRの依頼主に
相談してみると
「捕獲器を見張る手伝いをします」
・・・と快諾♪
子猫が見つかった場所は
解体現場
昼間に捕獲器を仕掛けても
猫が寄りつくハズもなく
夜な夜な仕掛けてもらいました。
夜中0時すぎ
2匹の猫が捕まったとのこと!
送られてきた猫の写真を見て
『間違いない!大成功♪』
私は自信を持ちました。

最初に入ったのは黒猫

次に入ったのが焦げ茶猫
黒猫がお父さん猫
焦げ茶猫がお母さん猫
・・・だと思って
朝一番に・・・まずは手術!
黒猫はオスだったので
お父さん猫かも知れないけれど
焦げ茶猫は妊婦でした・・・
・・・とゆ〜ことは
子猫たちのお母さん猫ではないってこと
それを聞いて
死ぬほどガッカリしましたか
TNRをしたと思えば
産む前で良かったとゆ〜話
子猫が見つかった場所は解体現場
昼間は捕獲できません。
今夜も
捕獲器を仕掛けてもらっています。
私はしつこいので♪♪


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