2月だというのに
半袖でOKなこの陽気
怖いですね〜
『先が思いやられるわ』
先のことなんか
ひとつも考えんくせに
そんなことを
言ってみたりして(笑)
だってまだ2月ですからね!

冬眠から目覚めさせた亀たち
ひなたぼっこしています。
このまま
この陽気ならええけど
激アツになったら
亀たちも困りますからねぇ〜

人工餌はまだ与えませんが
今年も
冬眠が成功したぞ!
動く亀を見ながら
胸をなで下ろしております。
うちの亀たちは
私が拾った
負傷クサガメ♂と
うちの者が拾った
負傷クサガメ♀と
飼えなくなった人から
終生飼育で引き取った
アメリカアカミミガメが4匹
血縁関係もないのに
モメることもなく
平和に仲良く暮らしています。
人間社会も
こ〜ありたいね・・・
※人と仲良くできんのは私です(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
暴れる子は
2人がかりで・・・

延岡の保健所から来た
ぴ〜ちゃんは
圧迫排尿・排便のとき
暴れるので2人がかりです。
1人が圧迫して
1人がヨシヨシして
こんな感じです。

ぴ〜は
人馴れしてない子だったから
最初はヨシヨシも
危ない感じだったけど
ぴ〜的に
どんなに気に入らなくてもね
毎日朝晩
圧迫排尿・排便されてたら
だんだん
怒りが消えていって
そもそも猫も哺乳類だし
気づいたら
信頼関係は築けてたって
3745あるあるの流れです。
ぴ〜は
同じ延岡の保健所から来た
負傷猫とはうまくいかず
広島市のセンターから来た
負傷猫キングと同居しています。

ぴ〜は気難しい三毛猫だから
茶トラと組ませるのが
《お友だち作戦》のセオリー♪

ぴ〜もキングも
どちらも下半身不随
ぴ〜は気難しくて
キングはとってもビビリ
それでも
2匹は仲良しなんですよ♪
。。。。。。。。。。。。。。。
小さなお世話の積み重ねで
犬猫みなしご救援隊は
回っています。

オムツをする子は
ひんぱんにお尻を洗います。
このなんでもないよ〜な
小さなお世話が
オムツをする子の健康を
守っているのです。

もちろん
お尻を洗われる子は
みんなイヤがりますよ(笑)

それでも
洗うと洗わないとでは
健康面に大きな差が出ますから

洗われて
完全にハブてとります(笑)
(ふてくされてる)
あ!
私の手首が青いのは
青い薬を塗っているからです(笑)
なんで
青い薬を塗っているかとゆ〜と
ちょっとした皮膚炎が
時計でスレるし薬は取れるし
なかなか治らず
痒いから
こっぱくそに掻くし
どんどん
ひどいことになって(笑)

自己責任で
皮膚科の薬をやめて
青い薬に切り替えたのです。
青い薬は動物咬傷に
よく効くように配合しているので
今回の私の皮膚炎に効くかは
微妙なとこですが
せっかくだからやってみたい!
ま〜私的には実験です♪

こないだ
この魔法の青い薬を
※作ったばかりで満タン状態
ニホンザルのあきらが取って
あっという間に
1本丸々飲み干して・・・
添加物を
とことん嫌うニホンザルが
飲み干すって
私的には
安全性が立証されたようで
嬉しくて嬉しくて・・・
※飲んで安全なのは私が立証済
あきらのウン◯が出るのを
待ちました。
口・口腔・食道・胃
小腸(十二指腸・空腸・回腸)
大腸(結腸・直腸)を通って出た
青い薬ウン◯は
犬や猫や人間(人間って笑)
・・・同様に緑色なのか
それとも
まんま青色なのか・・・

青い薬を一気飲みした
翌々日に出ました。
あきらの青い薬ウン◯
やはり緑色でした。
ちなみに!
丸々1本飲み干しても
青い薬ウン◯はその日だけで
翌日には
普通便に戻っていました。
もちろん
あきらには変わりもなく元気です。
そのあきらくん
ヤクルトを1本渡すと
ドバ〜ッとひっくり返して
ひっくり返したヤクルトを舐める
飲み方をしますが
ベビースターラーメンを渡すと
人間の子どもと同じよ〜に
袋に手を入れて
取り出して上手に食べます。

ベビースターラーメンを食べる
あきらくん

よしこは
潔くバ〜ンとひっくり返して
拾いながら食べます。
ちなみによしこは
ヤクルトは人間と同じように
ちょっとだけ開けて
ちゃんと持って
最後までこぼすこともなく
上手に飲み干します。
ちなみに・・・ちなみに
ひろしは
ヤクルトも
ベビースターラーメンも
どちらも
バ〜ンとひっくり返して
ものすご〜汚いことになります(笑)
ニホンザルも十匹十色です♪
。。。。。。。。。。。。。。。
狭い空間でも
みんなで交代しながら
うまく使えば
より多くの命を
そこで
はぐくむことができます。
。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊
広島本部・3F混合部屋では
午後になると
再び
猫たちの時間がやって来ます。

先ほどまで
キツネ&タヌキの時間だったので
猫たちのケージは
隅っこに寄せられていましたが
猫たちの時間になったので
再び
ケージを広げていきます。

ケージは扉を開いて
オープンになるので
出たり入ったりも自由になります♪

猫は縦運動ができるから
ケージを広げても
ケージの上に乗って歩いたり
遊んだりできるけど
縦運動ができないタヌキたちは
この状態だと
ど〜にもならんのです。
・・・だから

こんな感じで
キツネ&タヌキの時間は
このケージを隅っこに寄せて
床面積を広げ・・・
ここにタヌキが出て来て
ちびちびカケションしながら
遊ぶのです。

ハクビシンはオスでも
絶対にカケションはしませんが
※ハクビシンはネコ科
タヌキのカケションは
ひどいですよ〜ッ!
※タヌキはイヌ科
だいたい1回の自由時間に
1匹のオスタヌキが
軽く20箇所は
カケションしますからね(笑)
量的には1箇所に
10ccとか15ccとかちびっとで
場所は決まっていて
ま〜そこはありがたいですけど(笑)
歴代のオスタヌキたちは
どんなに小さい時に去勢しても
話を合わせたかのように
みんながみんな
ちびちびカケションをするので
ちびちびカケションは
タヌキのDNAに
組み込まれているのだと思います。
半袖でOKなこの陽気
怖いですね〜
『先が思いやられるわ』
先のことなんか
ひとつも考えんくせに
そんなことを
言ってみたりして(笑)
だってまだ2月ですからね!

冬眠から目覚めさせた亀たち
ひなたぼっこしています。
このまま
この陽気ならええけど
激アツになったら
亀たちも困りますからねぇ〜

人工餌はまだ与えませんが
今年も
冬眠が成功したぞ!
動く亀を見ながら
胸をなで下ろしております。
うちの亀たちは
私が拾った
負傷クサガメ♂と
うちの者が拾った
負傷クサガメ♀と
飼えなくなった人から
終生飼育で引き取った
アメリカアカミミガメが4匹
血縁関係もないのに
モメることもなく
平和に仲良く暮らしています。
人間社会も
こ〜ありたいね・・・
※人と仲良くできんのは私です(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
暴れる子は
2人がかりで・・・

延岡の保健所から来た
ぴ〜ちゃんは
圧迫排尿・排便のとき
暴れるので2人がかりです。
1人が圧迫して
1人がヨシヨシして
こんな感じです。

ぴ〜は
人馴れしてない子だったから
最初はヨシヨシも
危ない感じだったけど
ぴ〜的に
どんなに気に入らなくてもね
毎日朝晩
圧迫排尿・排便されてたら
だんだん
怒りが消えていって
そもそも猫も哺乳類だし
気づいたら
信頼関係は築けてたって
3745あるあるの流れです。
ぴ〜は
同じ延岡の保健所から来た
負傷猫とはうまくいかず
広島市のセンターから来た
負傷猫キングと同居しています。

ぴ〜は気難しい三毛猫だから
茶トラと組ませるのが
《お友だち作戦》のセオリー♪

ぴ〜もキングも
どちらも下半身不随
ぴ〜は気難しくて
キングはとってもビビリ
それでも
2匹は仲良しなんですよ♪
。。。。。。。。。。。。。。。
小さなお世話の積み重ねで
犬猫みなしご救援隊は
回っています。

オムツをする子は
ひんぱんにお尻を洗います。
このなんでもないよ〜な
小さなお世話が
オムツをする子の健康を
守っているのです。

もちろん
お尻を洗われる子は
みんなイヤがりますよ(笑)

それでも
洗うと洗わないとでは
健康面に大きな差が出ますから

洗われて
完全にハブてとります(笑)
(ふてくされてる)
あ!
私の手首が青いのは
青い薬を塗っているからです(笑)
なんで
青い薬を塗っているかとゆ〜と
ちょっとした皮膚炎が
時計でスレるし薬は取れるし
なかなか治らず
痒いから
こっぱくそに掻くし
どんどん
ひどいことになって(笑)

自己責任で
皮膚科の薬をやめて
青い薬に切り替えたのです。
青い薬は動物咬傷に
よく効くように配合しているので
今回の私の皮膚炎に効くかは
微妙なとこですが
せっかくだからやってみたい!
ま〜私的には実験です♪

こないだ
この魔法の青い薬を
※作ったばかりで満タン状態
ニホンザルのあきらが取って
あっという間に
1本丸々飲み干して・・・
添加物を
とことん嫌うニホンザルが
飲み干すって
私的には
安全性が立証されたようで
嬉しくて嬉しくて・・・
※飲んで安全なのは私が立証済
あきらのウン◯が出るのを
待ちました。
口・口腔・食道・胃
小腸(十二指腸・空腸・回腸)
大腸(結腸・直腸)を通って出た
青い薬ウン◯は
犬や猫や人間(人間って笑)
・・・同様に緑色なのか
それとも
まんま青色なのか・・・

青い薬を一気飲みした
翌々日に出ました。
あきらの青い薬ウン◯
やはり緑色でした。
ちなみに!
丸々1本飲み干しても
青い薬ウン◯はその日だけで
翌日には
普通便に戻っていました。
もちろん
あきらには変わりもなく元気です。
そのあきらくん
ヤクルトを1本渡すと
ドバ〜ッとひっくり返して
ひっくり返したヤクルトを舐める
飲み方をしますが
ベビースターラーメンを渡すと
人間の子どもと同じよ〜に
袋に手を入れて
取り出して上手に食べます。

ベビースターラーメンを食べる
あきらくん

よしこは
潔くバ〜ンとひっくり返して
拾いながら食べます。
ちなみによしこは
ヤクルトは人間と同じように
ちょっとだけ開けて
ちゃんと持って
最後までこぼすこともなく
上手に飲み干します。
ちなみに・・・ちなみに
ひろしは
ヤクルトも
ベビースターラーメンも
どちらも
バ〜ンとひっくり返して
ものすご〜汚いことになります(笑)
ニホンザルも十匹十色です♪
。。。。。。。。。。。。。。。
狭い空間でも
みんなで交代しながら
うまく使えば
より多くの命を
そこで
はぐくむことができます。
。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊
広島本部・3F混合部屋では
午後になると
再び
猫たちの時間がやって来ます。

先ほどまで
キツネ&タヌキの時間だったので
猫たちのケージは
隅っこに寄せられていましたが
猫たちの時間になったので
再び
ケージを広げていきます。

ケージは扉を開いて
オープンになるので
出たり入ったりも自由になります♪

猫は縦運動ができるから
ケージを広げても
ケージの上に乗って歩いたり
遊んだりできるけど
縦運動ができないタヌキたちは
この状態だと
ど〜にもならんのです。
・・・だから

こんな感じで
キツネ&タヌキの時間は
このケージを隅っこに寄せて
床面積を広げ・・・
ここにタヌキが出て来て
ちびちびカケションしながら
遊ぶのです。

ハクビシンはオスでも
絶対にカケションはしませんが
※ハクビシンはネコ科
タヌキのカケションは
ひどいですよ〜ッ!
※タヌキはイヌ科
だいたい1回の自由時間に
1匹のオスタヌキが
軽く20箇所は
カケションしますからね(笑)
量的には1箇所に
10ccとか15ccとかちびっとで
場所は決まっていて
ま〜そこはありがたいですけど(笑)
歴代のオスタヌキたちは
どんなに小さい時に去勢しても
話を合わせたかのように
みんながみんな
ちびちびカケションをするので
ちびちびカケションは
タヌキのDNAに
組み込まれているのだと思います。


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