痛いけど
よく晴れてる1月15日の
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点

農地が極端に少ない広島市で
生まれ育った私は
県道から見える《この》
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点の立地に惚れ惚れ♪
『ど〜や!
あれが犬猫みなしご救援隊じゃ〜!』
・・・と
独り車内で叫んでおります(笑)
広大な農地の中に
ポツンと・・・
ホントにポツンと
動物保護施設があり
その中では
実に多くの命が育まれており
今日も今日とて
にぎやかに暮らしております♪

2011年7月〜2012年12月の
福島活動時代は
東日本大震災で被災した動物の
《一時的な緊急保護施設》だったため
写真真ん中にある
スーパーハウスを連ねただけの
《言葉の意味どおり》
シェルターでしたが
2014年に
東日本の
行き場を失った子たちのための
《終生飼養施設》として
拠点再開してからは
いつまでも
シェルター的な建物じゃ〜ダメ!
・・・ってんで

周囲の土地を
ちょびっとずつ購入していって
福島活動時代の
1匹あたり6m犬舎の改修に加え
1匹あたり10m〜25mもある
大型の犬舎を増築し
猫舎も
一般住宅1軒分の猫舎から
一般住宅4〜5軒分もある
大型猫舎へと変わって
お年寄り犬専用の建物も
建ちました。
そ〜言えば
犬猫みなしご救援隊付属の
動物病院も
スーパーハウス2棟から
始まったわけだから
大型猫舎の中に移転したときは
快適になった!
・・・と
心からそ〜思っていたけど
その後に
保護する動物の種類が増え
受付や手術室も
動物たちの寝床になるよ〜になり
TNR一斉のたびに
いろいろ動かさねばならず
※しかも気難しい種の動物
栃木拠点再開から
10年後の今
TNR一斉のことを考え
動物病院を独立させよ〜
・・・とゆ〜案を採用し
雑木林の中に目下建築中です。
長引く不況下において
確実に成長し続けている
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点
これもひとえに
犬猫みなしご救援隊の活動に
賛同し
心温かいご支援を
送付・送金くださっている
支援者の方々のお蔭でございます。

犬猫みなしご救援隊の
保護施設は完璧です!
・・・だって
行き場を失った子たちを
引き取って
安住の場所を提供する
《終生飼養活動》
これこそが
私が一番やりたい活動なのだから
そのために
いろいろやり繰りして
成長させていくのは
私の当然の責務ですもんね♪
私は・・・
支援者の方々の気持ちを
絶対に裏切りません!
※※選挙演説??(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点内で暮らしている
自然界のスズメたちは
今まさに繁殖期を迎え
活発に動き回っています。

犬猫みなしご救援隊
栃木拠点には
うちの負傷カラスや烏骨鶏
負傷鳩の小屋を含め
スズメの餌は豊富にあるので
栃木拠点のスズメは
丸々していて
年々
増えていってると思います。
私がわかるだけでも
栃木拠点内には
30〜40羽のスズメのコロニーが
6つはありますからね!
鳩小屋なんて
スズメが50羽位入っていて
私たちが鳩小屋に入ると
驚いて逃げ出しますが
その数の多さに
私もビックリポン!
じゃから・・・
鳩の餌の減り具合が激しいのか!
なんてこった(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
生き物の体は
食べ物でできています。
私のことですから
鳩の餌も
鳩の嗜好性とか
骨や筋肉の作りとか
いろいろ研究して
鳩たちに食べさせたいと思う
穀物類を
鳥専門の
餌屋さんから購入し
ブレンドしている鳩餌だから
まぁ結構
お高くつくのですが(笑)
そんな小さなことを言わずに
気持ちよく
スズメたちにおすそ分けするのも
ヨシ!かな♪♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
行き場を失った子たちを
引き取って
安住の場所を提供する
《終生飼養活動》は
知恵と手間と資金
この三拍子が
ちゃんと揃わないとまかなえません!
犬猫みなしご救援隊では
私が生きている限り
知恵はまぁまぁ足りていますが
手間・・・
こればっかりは
私1人が奮闘しても
ど〜にもならんことで
ここですよね・・・難問は・・・
人間はラクをして
日々遊びほうけるために
生まれてきたのではなく
人間は利他のために
苦労をいとわず
日々魂を高めていくために
生まれてきたのですが
それにしても
うちの従業員たちの働き具合は
凄いです!
私はときどき
うちの従業員たちは
神さまか仏さまの化身か?
・・・と
思うときがあります。
いやマジで・・・

冬場
猫たちの朝は遅く
朝陽が昇っても猫たちは
なかなか動いてくれません。

・・・かと言って
「猫たちが寝てたから
今日は掃除ができませんでした」
そ〜か!そ〜か!
それじゃ〜仕方がないね!
な〜んて
私が絶対許すわけもなく(笑)
うちの者たちは
《やるしかない》のです。

ごめんね
ごめんね
・・・と言いながら
猫たちに移動してもらいます。

本当は
全部片付けてから
掃除をした方が効率がええのですが
なかなか猫たちが
動いてくれんから
猫コタツ1つずつしか
動かせんのです。

掃除をしたいから
コタツを向こうによけますよ〜
ちょっとだけ
動いてもらえますか?

チッ!
あのオバサン
コタツを動かしたよ!
せっかく
ゆっくりしてたのに迷惑よねぇ〜

オバサンたちは
みんなのために掃除しとるんよ
汚い敷物に寝るより
洗濯したばかりの
キレイな敷物に寝たいじゃろ?
・・・と言ったところで
まぁ・・・
親の心子知らずですわな(笑)
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点
こんな毎日です♪♪
よく晴れてる1月15日の
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点

農地が極端に少ない広島市で
生まれ育った私は
県道から見える《この》
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点の立地に惚れ惚れ♪
『ど〜や!
あれが犬猫みなしご救援隊じゃ〜!』
・・・と
独り車内で叫んでおります(笑)
広大な農地の中に
ポツンと・・・
ホントにポツンと
動物保護施設があり
その中では
実に多くの命が育まれており
今日も今日とて
にぎやかに暮らしております♪

2011年7月〜2012年12月の
福島活動時代は
東日本大震災で被災した動物の
《一時的な緊急保護施設》だったため
写真真ん中にある
スーパーハウスを連ねただけの
《言葉の意味どおり》
シェルターでしたが
2014年に
東日本の
行き場を失った子たちのための
《終生飼養施設》として
拠点再開してからは
いつまでも
シェルター的な建物じゃ〜ダメ!
・・・ってんで

周囲の土地を
ちょびっとずつ購入していって
福島活動時代の
1匹あたり6m犬舎の改修に加え
1匹あたり10m〜25mもある
大型の犬舎を増築し
猫舎も
一般住宅1軒分の猫舎から
一般住宅4〜5軒分もある
大型猫舎へと変わって
お年寄り犬専用の建物も
建ちました。
そ〜言えば
犬猫みなしご救援隊付属の
動物病院も
スーパーハウス2棟から
始まったわけだから
大型猫舎の中に移転したときは
快適になった!
・・・と
心からそ〜思っていたけど
その後に
保護する動物の種類が増え
受付や手術室も
動物たちの寝床になるよ〜になり
TNR一斉のたびに
いろいろ動かさねばならず
※しかも気難しい種の動物
栃木拠点再開から
10年後の今
TNR一斉のことを考え
動物病院を独立させよ〜
・・・とゆ〜案を採用し
雑木林の中に目下建築中です。
長引く不況下において
確実に成長し続けている
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点
これもひとえに
犬猫みなしご救援隊の活動に
賛同し
心温かいご支援を
送付・送金くださっている
支援者の方々のお蔭でございます。

犬猫みなしご救援隊の
保護施設は完璧です!
・・・だって
行き場を失った子たちを
引き取って
安住の場所を提供する
《終生飼養活動》
これこそが
私が一番やりたい活動なのだから
そのために
いろいろやり繰りして
成長させていくのは
私の当然の責務ですもんね♪
私は・・・
支援者の方々の気持ちを
絶対に裏切りません!
※※選挙演説??(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点内で暮らしている
自然界のスズメたちは
今まさに繁殖期を迎え
活発に動き回っています。

犬猫みなしご救援隊
栃木拠点には
うちの負傷カラスや烏骨鶏
負傷鳩の小屋を含め
スズメの餌は豊富にあるので
栃木拠点のスズメは
丸々していて
年々
増えていってると思います。
私がわかるだけでも
栃木拠点内には
30〜40羽のスズメのコロニーが
6つはありますからね!
鳩小屋なんて
スズメが50羽位入っていて
私たちが鳩小屋に入ると
驚いて逃げ出しますが
その数の多さに
私もビックリポン!
じゃから・・・
鳩の餌の減り具合が激しいのか!
なんてこった(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。
生き物の体は
食べ物でできています。
私のことですから
鳩の餌も
鳩の嗜好性とか
骨や筋肉の作りとか
いろいろ研究して
鳩たちに食べさせたいと思う
穀物類を
鳥専門の
餌屋さんから購入し
ブレンドしている鳩餌だから
まぁ結構
お高くつくのですが(笑)
そんな小さなことを言わずに
気持ちよく
スズメたちにおすそ分けするのも
ヨシ!かな♪♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
行き場を失った子たちを
引き取って
安住の場所を提供する
《終生飼養活動》は
知恵と手間と資金
この三拍子が
ちゃんと揃わないとまかなえません!
犬猫みなしご救援隊では
私が生きている限り
知恵はまぁまぁ足りていますが
手間・・・
こればっかりは
私1人が奮闘しても
ど〜にもならんことで
ここですよね・・・難問は・・・
人間はラクをして
日々遊びほうけるために
生まれてきたのではなく
人間は利他のために
苦労をいとわず
日々魂を高めていくために
生まれてきたのですが
それにしても
うちの従業員たちの働き具合は
凄いです!
私はときどき
うちの従業員たちは
神さまか仏さまの化身か?
・・・と
思うときがあります。
いやマジで・・・

冬場
猫たちの朝は遅く
朝陽が昇っても猫たちは
なかなか動いてくれません。

・・・かと言って
「猫たちが寝てたから
今日は掃除ができませんでした」
そ〜か!そ〜か!
それじゃ〜仕方がないね!
な〜んて
私が絶対許すわけもなく(笑)
うちの者たちは
《やるしかない》のです。

ごめんね
ごめんね
・・・と言いながら
猫たちに移動してもらいます。

本当は
全部片付けてから
掃除をした方が効率がええのですが
なかなか猫たちが
動いてくれんから
猫コタツ1つずつしか
動かせんのです。

掃除をしたいから
コタツを向こうによけますよ〜
ちょっとだけ
動いてもらえますか?

チッ!
あのオバサン
コタツを動かしたよ!
せっかく
ゆっくりしてたのに迷惑よねぇ〜

オバサンたちは
みんなのために掃除しとるんよ
汚い敷物に寝るより
洗濯したばかりの
キレイな敷物に寝たいじゃろ?
・・・と言ったところで
まぁ・・・
親の心子知らずですわな(笑)
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点
こんな毎日です♪♪


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