私は昨日
我が家に帰れたじょ〜〜!
昨日は一歩間違えたら
帰れないかも・・・な
超ハードなTNR一斉
・・・の予定だったので
家にはたどり着かないかも
・・・と思っていたから
ラッキーでした。
。。。。。。。。。。。。。、。。。。。
6月18日
瀬戸内市TNR一斉

瀬戸内市は
武久市長の英断で
地域猫活動ではなく
《TNR活動を推奨》したことが
功を奏し
自然な流れで
《地域猫活動》に発展し
今回のTNR一斉会場も
地区のコミュニティセンターを
どうぞお使いください!
・・・と
TNR一斉前後6日間連続で
貸していただけたし
日曜日開催なのに
瀬戸内市の環境課職員が
丸っと全員
最初から最後まで
お手伝いしてくれたし
もちろん
武久市長もわざわざご来場♪
市と町と民間団体が
協働すれば
これほど強いことはないなぁ〜
・・・と実感♪
おまけに
今回は女性獣医ばかり
4人組だったし
会場ボランティアも
女性ばかりで
美しく華やいだ感じ♪
え?(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
捕獲器に1才ぐらいの
そっくりな2匹が
ぎゅうぎゅうで入っていました。

やっぱり
オスの兄弟でした。
オスは何歳になっても
やることは子猫のときのまんま
人間のオジサンたちも
同じじゃろ(笑)

お母さん猫と一緒に
来ていたのは
猫風邪で目がつぶれている
子猫のきょうだい
これぐらい
お茶の子さいさい
朝飯前
おばちゃんが治すから
無問題だよん♪

ボランティアが
町中を駆けずり回って
TNRするのではなく
個人宅に現れる1匹の野良猫を
そこの住民がTNRする
これこそが
私が思い描いているTNR
岡山だけでなく
広島本部も栃木拠点も
ふつ〜に一般の人が
「うちの庭に来るから」
・・・と手術に連れて来て
そこから《クチコミ》で
TNRの必要性が
確実に広がっています。
ええことです!
これが全国に広がり
TNRが当たり前になっていくと
私の引退も近づく
・・・とゆ〜ことです。
あ!だからと言って
愛護で儲けようとする
【スキマ産業TNR獣医】は
私は絶対に許しませんよ!
獣医の免許を持ちながら
動物を助けるところか
散々
センターで殺処分してきた人間が
「だから今は猫のために
TNRの手術をするのです」
・・・と笑顔で
キレイな言葉を吐く!
こんな獣医
私は信用せん!
考えてもみてください!
職務とは言いながら
殺処分しながら
昼メシが食えた人ですよ
私なら
犬や猫が殺される場所で
ごはんなんか食べれませんから!
この話になると
私はうるさい!
しつこい!止まらん!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島に戻ると・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ピンクの
軽自動車にハネられた
子ガラスが来てました。
走行中
小石がぶつかっても
大きな音がするわけだから
子ガラスとぶつかったら
相当な音がしたハズ!
それを無視するなんて
ど〜ゆ〜神経なんじゃろう・・・

捨てる神あれば拾う神あり
目撃した人が
うちに連れて来たから
この子は生きれるから
ヨシ!
EX部屋から出て
※元は私のドレッシングルーム
猫たちがいる部屋に入ると
一番に飛んできたのは
メルファでした。

オスなのに《日野姉妹》
・・・と呼ばれている
ハクビシン兄弟の1匹
メルファ

赤ちゃんのときから
メルファは甘えん坊で
兄弟のセレガは独立心旺盛

哺乳類は
《母親は絶対的な存在》だから
いつまでも・・・
ときどき離れてしまうけど
授乳してきた私のことは
お母さんだと認識してる・・・
私にしたら
かわいいし
絶対に裏切れん存在です!

・・・だけど私は
ハクビシンアレルギー
痒くなるのよね(笑)(笑)(笑)
さて!
お昼に
《ちからのうどん》を食べたら
※世界で一番好きなうどん
私は
熊本に向かって出発しますよん
熊本・・・鹿児島・・・延岡
腕が鳴るねぇ!
嘘!!!
鳴るのは
腕じゃなく《クチ》でした。
えへっ♪
我が家に帰れたじょ〜〜!
昨日は一歩間違えたら
帰れないかも・・・な
超ハードなTNR一斉
・・・の予定だったので
家にはたどり着かないかも
・・・と思っていたから
ラッキーでした。
。。。。。。。。。。。。。、。。。。。
6月18日
瀬戸内市TNR一斉

瀬戸内市は
武久市長の英断で
地域猫活動ではなく
《TNR活動を推奨》したことが
功を奏し
自然な流れで
《地域猫活動》に発展し
今回のTNR一斉会場も
地区のコミュニティセンターを
どうぞお使いください!
・・・と
TNR一斉前後6日間連続で
貸していただけたし
日曜日開催なのに
瀬戸内市の環境課職員が
丸っと全員
最初から最後まで
お手伝いしてくれたし
もちろん
武久市長もわざわざご来場♪
市と町と民間団体が
協働すれば
これほど強いことはないなぁ〜
・・・と実感♪
おまけに
今回は女性獣医ばかり
4人組だったし
会場ボランティアも
女性ばかりで
美しく華やいだ感じ♪
え?(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
捕獲器に1才ぐらいの
そっくりな2匹が
ぎゅうぎゅうで入っていました。

やっぱり
オスの兄弟でした。
オスは何歳になっても
やることは子猫のときのまんま
人間のオジサンたちも
同じじゃろ(笑)

お母さん猫と一緒に
来ていたのは
猫風邪で目がつぶれている
子猫のきょうだい
これぐらい
お茶の子さいさい
朝飯前
おばちゃんが治すから
無問題だよん♪

ボランティアが
町中を駆けずり回って
TNRするのではなく
個人宅に現れる1匹の野良猫を
そこの住民がTNRする
これこそが
私が思い描いているTNR
岡山だけでなく
広島本部も栃木拠点も
ふつ〜に一般の人が
「うちの庭に来るから」
・・・と手術に連れて来て
そこから《クチコミ》で
TNRの必要性が
確実に広がっています。
ええことです!
これが全国に広がり
TNRが当たり前になっていくと
私の引退も近づく
・・・とゆ〜ことです。
あ!だからと言って
愛護で儲けようとする
【スキマ産業TNR獣医】は
私は絶対に許しませんよ!
獣医の免許を持ちながら
動物を助けるところか
散々
センターで殺処分してきた人間が
「だから今は猫のために
TNRの手術をするのです」
・・・と笑顔で
キレイな言葉を吐く!
こんな獣医
私は信用せん!
考えてもみてください!
職務とは言いながら
殺処分しながら
昼メシが食えた人ですよ
私なら
犬や猫が殺される場所で
ごはんなんか食べれませんから!
この話になると
私はうるさい!
しつこい!止まらん!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島に戻ると・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ピンクの
軽自動車にハネられた
子ガラスが来てました。
走行中
小石がぶつかっても
大きな音がするわけだから
子ガラスとぶつかったら
相当な音がしたハズ!
それを無視するなんて
ど〜ゆ〜神経なんじゃろう・・・

捨てる神あれば拾う神あり
目撃した人が
うちに連れて来たから
この子は生きれるから
ヨシ!
EX部屋から出て
※元は私のドレッシングルーム
猫たちがいる部屋に入ると
一番に飛んできたのは
メルファでした。

オスなのに《日野姉妹》
・・・と呼ばれている
ハクビシン兄弟の1匹
メルファ

赤ちゃんのときから
メルファは甘えん坊で
兄弟のセレガは独立心旺盛

哺乳類は
《母親は絶対的な存在》だから
いつまでも・・・
ときどき離れてしまうけど
授乳してきた私のことは
お母さんだと認識してる・・・
私にしたら
かわいいし
絶対に裏切れん存在です!

・・・だけど私は
ハクビシンアレルギー
痒くなるのよね(笑)(笑)(笑)
さて!
お昼に
《ちからのうどん》を食べたら
※世界で一番好きなうどん
私は
熊本に向かって出発しますよん
熊本・・・鹿児島・・・延岡
腕が鳴るねぇ!
嘘!!!
鳴るのは
腕じゃなく《クチ》でした。
えへっ♪


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