私は・・・
傘をさすのが嫌いです。
やぶから棒になんじゃそれ
・・・って話ですが(笑)
傘をさしたら
前後左右の幅を
考えないといけないし
傘をたたむときは
水滴を気にしないといけないし
そもそも雨がやんだら
絶対どこかに
置き忘れる自信があるし
《私の風貌》を見たら
わかるように
雨に濡れたからって
なにがど~なるって話じゃし(笑)
・・・なので私は
傘を持つぐらいなら
雨に濡れる方を選ぶんです。
↑ ↑
小学校高学年ごろから
傘は嫌い(笑)
いかにも
私らしい生き方じゃろ(笑)
・・・の流れで
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点に
5月13日のお昼過ぎ
久しぶりにスコールのような
雨が降りました。
傘をさすのが嫌いです。
やぶから棒になんじゃそれ
・・・って話ですが(笑)
傘をさしたら
前後左右の幅を
考えないといけないし
傘をたたむときは
水滴を気にしないといけないし
そもそも雨がやんだら
絶対どこかに
置き忘れる自信があるし
《私の風貌》を見たら
わかるように
雨に濡れたからって
なにがど~なるって話じゃし(笑)
・・・なので私は
傘を持つぐらいなら
雨に濡れる方を選ぶんです。
↑ ↑
小学校高学年ごろから
傘は嫌い(笑)
いかにも
私らしい生き方じゃろ(笑)
・・・の流れで
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点に
5月13日のお昼過ぎ
久しぶりにスコールのような
雨が降りました。

犬エリアです。
さすがに雨が激しいので
うちの者たちは
犬舎に
近寄らないようにしています。
・・・なぜなら
犬は
少々濡れても平気だし
人間に忠実なので
うちの者が近づくと
ずぶ濡れになってでも
愛想よく近寄って来るからです。

山羊こそ
《絶対に》
雨に濡れたくない生き物で
ちょっとでも雨が降ると
みんな
走って山羊舎に帰って行き
山羊舎の中から
雨が止むのを
ひたすら待ちます。

スコールのような雨の中でも
いつも通りなのは
ツキノワグマとニホンジカと
イノシシ

これホンマに
スコールみたいな
土砂降りの最中の写真ですが
カツの動きは普段通り
まぁね・・・晴れだ!雨だ!
・・・で
一喜一憂していたんじゃ
山では
暮らせないですからね!

猫庭です。
猫は
もともと砂漠の生き物だから
体が濡れることを
極端に嫌います。
・・・が
猫は
プライド高き生き物だから
土砂降りとて
あわてません!!
雨が上がるまで
寝て待とうぞよ♪
。。。。。。。。。。。。。。
1時間もしないうちに
雨がピタッとやみました。
猫たちが
普通の動きをし始めたので
ごはんも配りました。

また
いつもの日常が戻っています。

部屋の中も
いつもの日常です。
。。。。。。。。。。。。。。
雨上がりに




山椒の木にアゲハの幼虫を
4匹見つけました。
今後
去年みたいに
あまりにも日照りが続いたり
サナギになったころ
雨が続いたりすると
それだけで小さな虫たちは
死んでしまうので
もし・・・
今年も天候がおかしかったら
今年は
虫かごでに入れて
室内で育てようと思います。
。。。。。。。。。。。。。。
新しく
うちに来た子たちの手術

左側の歯は
問題ないのに

右側は
歯が腐っているから
周りも腐っていました。
獣医学の世界では
猫は腎臓が弱い
・・・みたいなことを言いますが
いやいや
猫が弱いのは口腔内です。
《そして》
獣医学の世界では
《クチを痛がる子》は
猫エイズだと言いますが
《違います》
陰性の子でも
普通に《クチを痛がります》
※※
うちの子も全抜歯してる子が
たくさんいますが
私たちの医療チームでは
TNR一斉のたびに必ず
何匹か全抜歯します。
。。。。。。。。。。。。。。
未去勢のオス
。。。。。。。。。。。。。。
どんなに気のいい子でも
オス同士だとケンカします。
当り前のことです。
群馬から来た
とっても気のいい山本浩二
※私カープファンなので
・・・それでも
ケンカ傷がありました・・・

ちょっとだけ膿んでいたので
魔法の薬で治します♪
この山本浩二と
同じ日に
千葉の会社から来た子たちの
不妊・去勢手術もしました。
。。。。。。。。。。。。。。
交通量が多い国道のそばや
倉庫街や
トラックターミナルなど
《排気ガス》が多い場所で
暮らしている子は
グルーミングをしません。
自分の体に付着している物質
《排気ガス成分》が
体に悪いモノだと
猫たちは知っているからです。

千葉の子たちも
そ~ゆ~場所で
暮らしていたから
耳の内側がこんな感じで
いかにも排気ガスで
汚れています。
私はこの事実を知ってから
排気ガスを少なくするよう
努めています。
努めるったって
車には乗るわけですから
ゼロにしているわけではなく
なんとも
心苦しい毎日です・・・
洗剤の使用はやめたけど
車は・・・やめれん・・・
電気自動車なら
ええのか・・・

ケンカをしたのでしょう
前足の指の間が腫れて
膿んでいました。
これも
魔法の薬でドン!

いかにも私好みの
汚れたでっかいおじさんは
キバ以外
全抜歯しました。
。。。。。。。。。。。。。。
乳腺炎が慢性化した
・・・みたいな子が居ました。
TNR一斉時に
こ~ゆ~子もよく来ます。

これはまだ
腫瘍になっておらず
乳腺炎でガチガチに
固まってる感じです。
産んだ赤ちゃんが
早期に死亡したか
生んですぐ
誰かに取り上げられたか
とにかく
ちゃんと母乳を
飲ませ切れなかったら
こ~なります。
43年も前の話ですが
私は出産後の母乳量が
バカみたいに多く
子ども1人じゃ
とても飲み切れず
産婦人科からは搾乳機で
搾乳するよう言われたけど
それも痛いし面倒じゃし
放っておいたら(笑)
乳腺炎になって
痛いを通り越し熱も出るし
そりゃ~そりゃ~
オオゴトでね・・・
・・・なので
私は乳腺炎の母猫の
痛みはわかるつもりです。

この子の場合
子宮が
出産後ではなかったので
以前の発情期時の出産で
何らかの事情で
自分が産んだ子を育てられず
乳腺炎になり
そのまま固まった感じです。
。。。。。。。。。。。。。。
今でもたまに
《古い考えの人》が居て
子猫を見ると
「大変だ!」
・・・と目の色を変えて
子猫を取り上げ
母猫と子猫を
離したがりますが
それが仮に
子猫を譲渡する目的
・・・であったとしても
どんな立派な
理由であったとしても
母猫の心情を考え
母猫の体のことを考えると
生まれた子猫を
すぐに取り上げる行為は
人としてNG!!
少なくとも
私は絶対反対です!
生んでしまったなら
腹を決め
気持ちよく
育てさせてあげるのも
私たち人間の役目だと
私は思います。
。。。。。。。。。。。。。。
5月16日
久しぶりの晴天♪

一番若いこゆきも12歳
じいちゃん&ばあちゃんで
足が悪い山羊たちですが
良い環境で
美味しいものを食べ
元気に暮らしてくれれば
ヨシ!

野良猫の
白黒ちゃんと黒ちゃん
夕飯の時間です(笑)

メニューは
ロイカナドライに
必須アミノ酸のLリジン
消化酵素剤パンクレ
サイリウムを混ぜ
ちゅーるトッピング

この子たちはうちに来て

不妊・去勢手術も
終わったし

コクシ・ジアルジア
トリコモナスみたいな
原虫駆除も終わったし
※私が原虫が大嫌い!

ごはんを
ちゃんと食べる確認も取れたし

間違いなく
ご機嫌ななめじゃし(笑)

明日から
自由になります♪♪
かわいいコンビ♪♪





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