昨夜も3℃ぐらいまで
冷え込み
湿度を見たら27%
湿度の高い広島思考だと
一瞬
72%?
・・・と思いましたよ!
・・・お蔭で
私に手は
粉をふいて真っ白です(笑)
それでも
寒いとか
乾燥するとか
そんなものが
ぶっ飛ぶぐらい栃木はええ♪♪
朝・・・
目を開けると見える世界

どう??
この緑美しき栃木拠点
・・・と・・・クマ・・・(笑)
冷え込み
湿度を見たら27%
湿度の高い広島思考だと
一瞬
72%?
・・・と思いましたよ!
・・・お蔭で
私に手は
粉をふいて真っ白です(笑)
それでも
寒いとか
乾燥するとか
そんなものが
ぶっ飛ぶぐらい栃木はええ♪♪
朝・・・
目を開けると見える世界

どう??
この緑美しき栃木拠点
・・・と・・・クマ・・・(笑)

カツは家が大好きなので
家に居ると
ものすご~リラックスしてます。
。。。。。。。。。。。。。。
4月23日
栃木拠点TNR一斉
。。。。。。。。。。。。。。
これだけ啓発してても
「うちは猫が多いから」
「私は年金暮らしだから」
・・・と
1円でも安いフードを
買おうとする人や
「一番安いフードではなく
《そこそこの》値段のものを
買っている」
「ちゃんと
小袋に入ったのを買っている」
【とにかく】
ホームセンターやスーパで
売っている
《国産のドライフード》は
《全部》ダメだ!
・・・と思ってください!

黒白なのに
赤茶けて『かわいそ~!』
この子の場合は
《そこそこの》値段で
箱に入っているフードだと
餌やりさんは
主張していましたが
※※私は必ず
フード名を聞きますから
結局は
ホームセンターで
お手軽に買える
国産ドライフードを
食べていました。
ホームセンターで
お手軽に買える
国産ドライフードだと
体の弱い子は
《キレイな毛色》になりません!

そして・・・シラミ・・・
お決まりの・・・シラミ・・・
。。。。。。。。。。。。。。
戦後間もないころは
人間の子どもたちにも
シラミがいたそうですが
それも栄養失調が原因
戦後78年になる今
私たち人間は
ほとんどの人が
中流意識を持ち
じゅうぶん栄養が
摂れるようになっているけど
猫たちは《まだ》
戦後間もないあのころのまま
いい加減
栄養があるドライフードを
買ってあげましょうや!!
犬猫みなしご救援隊は
ロイヤルカナンを
買い続けて30数年
それは
うちの子たちの
健康を考えてのことであり
それが
《妥協したくない》私の
動物愛護家としての
プライドですから
。。。。。。。。。。。。。。
オス猫同士のケンカ

やはりこの時期の
オス猫は
どこかしらに
ケンカで傷を負っとるね・・・

『こんなにケガをするのに
なんでケンカするかねぇ』
・・・と
この子に話しかけていたら
隣から
「お前が言うな」
・・・と《親友K》がポツリ
このひと言で私は
この子の気持ちが
わかった気がした!(笑)
この子の場合は私と同じで
顔に傷があるから
相手に
立ち向かっていったのです。
反対に
おしりあたりに傷があるのは
逃げたのにやられたケース

ぼくは逃げたのに
咬まれたんじゃね・・・
じゃあ相手は私じゃない(笑)
私は弱い相手とは
絶対にケンカせんけぇね
なんじゃそれ・・・
なんの言い分にもなってない(笑)

猫だって
猫に咬まれると膿みます。
ドボドボ膿が出ました。
全部膿を出し切って
きれいに洗いました。

大きい傷と小さい傷
傷が2つあるでしょ
これは歯形
咬まれた証拠です。

魔法の薬を塗りました。
もう治りますよ~ッ♪
。。。。。。。。。。。。。。
まだ子猫なのに
・・・卵巣に癌

子宮を見てわかるように
まだ若い子です。
・・・なのに
卵巣の先に腫瘍がありました。

腫瘍は
卵巣とつながっていて
いかにも
卵巣から栄養をもらって
生きていた感じですね・・・
最近・・・子猫なのに
子宮卵巣に腫瘍があったり
子宮蓄膿症だったり
ど~なんてるんでしょう・・・
・・・と思っていたら
この子も・・・

見るからに
まだ1歳未満の子猫です。
その証拠に・・・

まだ乳歯が残っていて
永久歯はこれから
伸びようとしています。

・・・なのに
口臭がひどく
左側の歯肉は腫れて

右側の歯は腐っています。

目は透き通る青だし
ちょい長毛じゃし
間違いなく
近親交配によって生まれた子です。
近親子には
こんな感じで
《子猫のうちから》
口腔内に問題を抱えた子が
多いです。
こんな不幸を防ぐためにも
TNRは絶対に必要な活動です。
・・・だから
ちょっと前までの私は
TNRに協力してくれない獣医に
腹を立てていましたが
今は
TNRに協力しない獣医の方が
むしろ《潔くて好印象》
今現在
《私の中での悪》は
笑顔満載で
愛護精神を全面に出して
いかにも
《私はいい人》《私は猫に優しい》
・・・みたいなふりをして
実は
《スキマ産業》で
儲けている獣医です。
私は昔から
いい人ぶる《偽善者》が
大嫌いなんっすよ!
私が今まで
底辺の底辺を歩いていたのに
地雷も踏まず
平和に生きてこれたのは
私の特技が
ニコニコ笑って
感じのいい言葉を使うような
腹黒いヤツを見抜くこと
・・・だからです。
この流れで
こないだから私は
《医療用ワイヤー》を使う
獣医は
猫のことを考えてない!
・・・と
言い切っていますが
この話が各方面に飛び
そのクソな獣医は
いろんなご意見を
いただいたそうで
医療用ワイヤーから
吸収糸に変えたんだけど
やはり
《猫の不妊手術に》
ワイヤーを使うような獣医は
どこまで行っても
クソでしたよ!
※※こないだ私は動画を見た
同じ吸収糸でも
針付き吸収糸を
使わないんですよ!!
おまけに
丸針ではなく角針を使う・・・
それは
ど~ゆ~ことかと言うと
まず
この写真を見てください。
↓ ↓

左は《針付き吸収糸》
右は
針に糸をくくりつけるタイプ

想像してください。
この2種の針を
猫のお腹の柔らかい皮膚に
通して縫うのです。
どちらが
猫の柔らかいお腹の皮膚に
優しいと思いますか???

誰がど~考えても
針に
糸をくくりつける右側より
左側の
《針付き》ですよね!
普通の動物病院の
獣医師たちは
みんな
《針付き》を使っています。
。。。。。。。。。。。。。。
・・・では次に
丸針と角針の違いを
見てください!
同じサイズでも
丸針と角針とでは
太さがぜんぜん違うんです。
角針は
《猫のお腹に》使うものでは
ありません!!

右の針の方が
太いのがわかりますか?
絵で
簡単に説明すると

針の断面の絵です。
上が丸針で下が角針
角針は丸針を
押しつぶしたような形状で
硬い犬の皮膚を縫うときに
使う獣医がいる
・・・と聞きましたが
犬猫みなしご救援隊の
医療チームの先生たちは
技術もあるし
本当に愛護精神があるから
大型犬の手術でも
必ず丸針を使います。
要は
縫合する技術があれば
硬い皮膚でも
針は通るわけですから・・・
たとえば・・・
タオルで雑巾を縫うとき
裁縫の得意な人だと
スムーズに手縫いができるけど
私がやると
針がなかなかタオルに通らず
結局は
チカラまかせにやってしまい
タオル地が
びよ~んと伸びてしまいます。
それと同じです。
要は
技術があるかないかです!
技術とは《コツ》です。
コツは経験を積んで
《自分の体で得るもの》で
経験がないと
絶対にコツはつかめません。
・・・なのに
クソな獣医は
1年そこそこの経験で
地方に出張して
TNR一斉をやってるのです。
TNR頭数が
日本一だったころの
山口獣医科病院にいた
若い獣医師たちは
※※今は経営者が変わってます。
毎日
何十匹とTNRの手術しながら
丸5年は修行してます!
山口先生が言うには
「1000匹手術したら一人前」
私は
『その通りじゃ』と思います。
山口獣医科卒業生の
TNRの手術の技術は
やっぱり
すごいですもん
手術のあとを見たら
傷が美しいし!!
うちの研修医の中には
うちでの研修期間が
1年ちょい
・・・という獣医がいますが
※※他病院では
5年の経験を積んでます。
独りで出張TNR一斉を
任せるまでには
まだまだ相当かかります。
うちで
3年研修している獣医でも
「独りは怖いです」
・・・と私に言いますしね
それが《良心がある人間》の
本心だと思いますよ
なんたって相手は
日々の
生活スタイルもわからないし
これからも
外で暮らすしかない
野良猫ですからね
お腹を開けてから
あら困った・・・
・・・は
絶対に
アウトなわけですから!
それを
1年ちょいの経験で
しかも
当時の
山口獣医科病院でもない
普通の病院での
1年ちょいの経験だけで
地方に行って
TNR一斉ができる
図太い神経が
私には
まったく理解できんです!!
私が見た動画では
この獣医
「私は心配性だから
念には念を入れる」
・・・・みたいなことを
言って
1回で縫えば済むところを
何度も縫ってましたが
心配なら
最初からやるなッ!!
針付きでもない糸を使って
意味なく
何回も縫われる
・・・と聞きましたが
犬猫みなしご救援隊の
医療チームの先生たちは
技術もあるし
本当に愛護精神があるから
大型犬の手術でも
必ず丸針を使います。
要は
縫合する技術があれば
硬い皮膚でも
針は通るわけですから・・・
たとえば・・・
タオルで雑巾を縫うとき
裁縫の得意な人だと
スムーズに手縫いができるけど
私がやると
針がなかなかタオルに通らず
結局は
チカラまかせにやってしまい
タオル地が
びよ~んと伸びてしまいます。
それと同じです。
要は
技術があるかないかです!
技術とは《コツ》です。
コツは経験を積んで
《自分の体で得るもの》で
経験がないと
絶対にコツはつかめません。
・・・なのに
クソな獣医は
1年そこそこの経験で
地方に出張して
TNR一斉をやってるのです。
TNR頭数が
日本一だったころの
山口獣医科病院にいた
若い獣医師たちは
※※今は経営者が変わってます。
毎日
何十匹とTNRの手術しながら
丸5年は修行してます!
山口先生が言うには
「1000匹手術したら一人前」
私は
『その通りじゃ』と思います。
山口獣医科卒業生の
TNRの手術の技術は
やっぱり
すごいですもん
手術のあとを見たら
傷が美しいし!!
うちの研修医の中には
うちでの研修期間が
1年ちょい
・・・という獣医がいますが
※※他病院では
5年の経験を積んでます。
独りで出張TNR一斉を
任せるまでには
まだまだ相当かかります。
うちで
3年研修している獣医でも
「独りは怖いです」
・・・と私に言いますしね
それが《良心がある人間》の
本心だと思いますよ
なんたって相手は
日々の
生活スタイルもわからないし
これからも
外で暮らすしかない
野良猫ですからね
お腹を開けてから
あら困った・・・
・・・は
絶対に
アウトなわけですから!
それを
1年ちょいの経験で
しかも
当時の
山口獣医科病院でもない
普通の病院での
1年ちょいの経験だけで
地方に行って
TNR一斉ができる
図太い神経が
私には
まったく理解できんです!!
私が見た動画では
この獣医
「私は心配性だから
念には念を入れる」
・・・・みたいなことを
言って
1回で縫えば済むところを
何度も縫ってましたが
心配なら
最初からやるなッ!!
針付きでもない糸を使って
意味なく
何回も縫われる
猫のことを考えろ!
ボケ!!
・・・・と思いました。
ボケ!!
・・・・と思いました。
。。。。。。。。。。。。。。
とにかく私は・・・
笑顔をふりまきながら
テイのいい話をして
いい人になり切り
実は
臨床経験もなければ
手術の技術もない
おまけに
愛護のカケラもないよ~な
獣医が
TNRの世界に入っているのは
絶対に許せんのです!!
そして
《これだけ》この話が
明るみに出ているにも関わらず
今もなお
《仕方がない》と言って
クソな獣医に手術を頼む
動物愛護団体・・・
これは同業として
情けないとしか言えんです・・・
なにも知らない
一般の人たちは
愛護団体がやってるから
安心だろうと思って
自分が餌を与えている
野良猫を
TNR会場に
連れて行くわけです。
そこで
その野良猫は
クソな獣医に
お腹を開けられるわけです。
想像しただけで
つらい・・・
一般の方々から
寄付を集めて運営し
一般の方々から
頼られる存在である
動物愛護団体は
そんなクソな獣医を呼んで
TNR一斉をやっては
ダメ絶対じゃと思いますよ!!
TNR一斉ができないなら
最初からやらない!
TNR活動は
子猫を産まなきゃいい
猫が増えなきゃいい
・・・という
短絡的な活動ではなく
野良猫の命がかかった
非常に厳しい活動です。
私は
自称・動物愛護家として
野良猫のために
この件に関しては
今後も
情報が入る限り発信し続けます。


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