北海道にも
至るところに
太陽光発電システムが
できていますね・・・
再生可能エネルギーって言葉は
地球に優しいんだ
・・・みたいな言葉だけど
私に言わせれば
それは《錯覚です》
生きてる木を切り倒して
森林を破壊して
そこに
太陽の光をモロに反射するような
暑苦しい
太陽光発電パネルを並べて
どこが
地球に優しいの?
今の太陽光発電システムが
壊れたり古くなったりしたら
誰がどこに
どう捨てるの?
そもそも日本に
太陽光発電システムが
バンバンでき始めたのは
2011年の東日本大震災で
福島原発事故が起きて
原子力発電は怖いよね!
・・・から
その後2015年に
俗に言うパリ協定が決まり
太陽光発電や風力発電
バイオマス発電みたいな
温室効果ガスを出さない
発電方法を後押ししたもんで
あたかも
良いことをしているかのように
太陽光発電パネルが
バンバン出現していったけど
そりゃね
もともと更地の空き地だったとこに
太陽光発電システムを
作るんなら
パリ協定に沿っとるかも
知れんけど
木を切り倒して
森林を破壊した場所に
太陽光発電システムを
作るんはおかしかろ?
実際
パリ協定では
できるかぎり早く
世界の温室効果ガス排出量を
ピークアウトし
21世紀後半には
温室効果ガス排出量と
《森林などによる》吸収量の
バランスをとることが
合意されたわけで・・・
・・・なのに日本各地では
土地持ちたちが
小銭を稼ぐことに目がくらみ
吸収量のバランスをとる森林を
軒並み破壊して
太陽光発電所を作っとる・・・
違うんだって!
それは本末転倒
明らかに間違っとる!
私は・・・
雑木林や森林などが
極端に少ない広島市で
生まれて育ったからこそ
豊かな自然がどれだけ大切で
貴重なものなのかを知っています。
栃木も
もったいないことをしとるが
北海道も
もったいないことをしとる・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月12日
始まりました。

芦別拠点TNR一斉

芦別でも
ちびっ子と一緒に来た
お母さんがたくさんいました。

私たちは
子猫を見ると
子猫を初めて見た人のように
かわいい!かわいい!
・・・を連発して
写真を撮りまくります。

きょうだいみんな
すくすくと育っているのを見ると
この子たちのお母さんは
もの凄く頑張って
子育てをしてますね!

手術が終わったお母さん
もちろん
傷はこんなに小さいけれど
子猫たちが
あまりに元気だから
もう少し
麻酔が覚めるまで
別の場所で
寝てもらうことにしました。

お母さんが
ゆっくり寝れるのは
今ぐらいしかないしね!

生後1週間ぐらいの
乳飲み子です。
餌やりが言うには
「子猫が
母乳を飲もうとすると
母猫が
ものすごく怒るから
子猫は母乳が飲めず
死にかけてるの」
母猫が
自分が産んだ赤ちゃん猫を
追っ払う?
最初は
意味がわからんかったけど
お母さんの麻酔が効いたら
すぐにわかりました。

オーマイガー!!
すごい皮膚炎・・・
これは痛い・・・かなり痛い!
この状態で
赤ちゃんが近づいたら
そりや〜痛い!
そりゃ〜怒る!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
母猫が赤ちゃん猫を
遠ざけて
赤ちゃん猫が死にそうだと
知りながらも
なにも手を施さない餌やりに
わかりきったことを
聞いてみました。
『お母さん猫には
皮膚炎の治療を専念させ
あなたが
お母さん猫の代わりに
人工乳で
赤ちゃん猫を育てられますか?』
「急に餌場に現れた子だし
私はそこまではできません」
ハイハイ!
だと思ってました!
赤ちゃん猫は
芦別拠点で育てることにし
お母さん猫は
私が経過ん看てみたいので
みんなと一緒に
みなしごバスで
津軽海峡を渡ることに・・・

一緒に帰ろうね!
そして
まずは
皮膚炎を治そう!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回
みなしごバス猫サロンには

飼い主さんが亡くなり
終生で引き取った
メリー&ベルもいます。
初のバス旅行
少し緊張しています。

みなしごバスの旅の友
咬みつき猫のじゅん
繁殖屋から購入した
スコティッシュフォールドだそう。

同じく旅の友
下半身不随のハルです。
ごくまれに気に入らないと
激しく咬みつきます。
ハルも骨格その他
スコティッシュフォールドです。

触ると咬む
りんちゃんです。
りんちゃんも見た目
スコティッシュフォールドです。

レイも
気に入らないと咬みます。
レイは垂れ耳の
スコティッシュフォールド
スコティッシュフォールドは
丸顔でぽっちゃり体形で
見た目は
もの凄くかわいいですけど
リウマチ性の慢性的な
骨の痛みを持っている子が多いから
ヒステリックにもなるし
咬んで当たり前です!
ホンマに
たいがいにゃ〜
スコティッシュフォールドの
繁殖はやめましょうや!
そして
スコティッシュフォールドは
買わない!
売れなければ
儲からない
儲からなければ
繁殖屋は
繁殖させないわけですから!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今から
津軽海峡フェリーに乗ります。
ではまたね!
至るところに
太陽光発電システムが
できていますね・・・
再生可能エネルギーって言葉は
地球に優しいんだ
・・・みたいな言葉だけど
私に言わせれば
それは《錯覚です》
生きてる木を切り倒して
森林を破壊して
そこに
太陽の光をモロに反射するような
暑苦しい
太陽光発電パネルを並べて
どこが
地球に優しいの?
今の太陽光発電システムが
壊れたり古くなったりしたら
誰がどこに
どう捨てるの?
そもそも日本に
太陽光発電システムが
バンバンでき始めたのは
2011年の東日本大震災で
福島原発事故が起きて
原子力発電は怖いよね!
・・・から
その後2015年に
俗に言うパリ協定が決まり
太陽光発電や風力発電
バイオマス発電みたいな
温室効果ガスを出さない
発電方法を後押ししたもんで
あたかも
良いことをしているかのように
太陽光発電パネルが
バンバン出現していったけど
そりゃね
もともと更地の空き地だったとこに
太陽光発電システムを
作るんなら
パリ協定に沿っとるかも
知れんけど
木を切り倒して
森林を破壊した場所に
太陽光発電システムを
作るんはおかしかろ?
実際
パリ協定では
できるかぎり早く
世界の温室効果ガス排出量を
ピークアウトし
21世紀後半には
温室効果ガス排出量と
《森林などによる》吸収量の
バランスをとることが
合意されたわけで・・・
・・・なのに日本各地では
土地持ちたちが
小銭を稼ぐことに目がくらみ
吸収量のバランスをとる森林を
軒並み破壊して
太陽光発電所を作っとる・・・
違うんだって!
それは本末転倒
明らかに間違っとる!
私は・・・
雑木林や森林などが
極端に少ない広島市で
生まれて育ったからこそ
豊かな自然がどれだけ大切で
貴重なものなのかを知っています。
栃木も
もったいないことをしとるが
北海道も
もったいないことをしとる・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月12日
始まりました。

芦別拠点TNR一斉

芦別でも
ちびっ子と一緒に来た
お母さんがたくさんいました。

私たちは
子猫を見ると
子猫を初めて見た人のように
かわいい!かわいい!
・・・を連発して
写真を撮りまくります。

きょうだいみんな
すくすくと育っているのを見ると
この子たちのお母さんは
もの凄く頑張って
子育てをしてますね!

手術が終わったお母さん
もちろん
傷はこんなに小さいけれど
子猫たちが
あまりに元気だから
もう少し
麻酔が覚めるまで
別の場所で
寝てもらうことにしました。

お母さんが
ゆっくり寝れるのは
今ぐらいしかないしね!

生後1週間ぐらいの
乳飲み子です。
餌やりが言うには
「子猫が
母乳を飲もうとすると
母猫が
ものすごく怒るから
子猫は母乳が飲めず
死にかけてるの」
母猫が
自分が産んだ赤ちゃん猫を
追っ払う?
最初は
意味がわからんかったけど
お母さんの麻酔が効いたら
すぐにわかりました。

オーマイガー!!
すごい皮膚炎・・・
これは痛い・・・かなり痛い!
この状態で
赤ちゃんが近づいたら
そりや〜痛い!
そりゃ〜怒る!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
母猫が赤ちゃん猫を
遠ざけて
赤ちゃん猫が死にそうだと
知りながらも
なにも手を施さない餌やりに
わかりきったことを
聞いてみました。
『お母さん猫には
皮膚炎の治療を専念させ
あなたが
お母さん猫の代わりに
人工乳で
赤ちゃん猫を育てられますか?』
「急に餌場に現れた子だし
私はそこまではできません」
ハイハイ!
だと思ってました!
赤ちゃん猫は
芦別拠点で育てることにし
お母さん猫は
私が経過ん看てみたいので
みんなと一緒に
みなしごバスで
津軽海峡を渡ることに・・・

一緒に帰ろうね!
そして
まずは
皮膚炎を治そう!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回
みなしごバス猫サロンには

飼い主さんが亡くなり
終生で引き取った
メリー&ベルもいます。
初のバス旅行
少し緊張しています。

みなしごバスの旅の友
咬みつき猫のじゅん
繁殖屋から購入した
スコティッシュフォールドだそう。

同じく旅の友
下半身不随のハルです。
ごくまれに気に入らないと
激しく咬みつきます。
ハルも骨格その他
スコティッシュフォールドです。

触ると咬む
りんちゃんです。
りんちゃんも見た目
スコティッシュフォールドです。

レイも
気に入らないと咬みます。
レイは垂れ耳の
スコティッシュフォールド
スコティッシュフォールドは
丸顔でぽっちゃり体形で
見た目は
もの凄くかわいいですけど
リウマチ性の慢性的な
骨の痛みを持っている子が多いから
ヒステリックにもなるし
咬んで当たり前です!
ホンマに
たいがいにゃ〜
スコティッシュフォールドの
繁殖はやめましょうや!
そして
スコティッシュフォールドは
買わない!
売れなければ
儲からない
儲からなければ
繁殖屋は
繁殖させないわけですから!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今から
津軽海峡フェリーに乗ります。
ではまたね!


原田さん
Y県の後方支援者です。
まずはこんなにもお忙しいのに7/9土曜日お電話ありがとう御座いました。
5月6月7月→介護猫3歳が便秘。カンチョウ
モニラック(ラクツロース)
くしゃみも途中症状あり。体温37度,ビタミン+cパラ補液
ミノファゲンシ肝臓補給、アンピシリン
カンチョウを3ヶ月の間に3回。
7/9土曜日朝、圧迫排尿させるときお腹塊が多すぎて急ぎ動物病院へつれていきました。カンチョウのため夕方お預け。仔猫ミルクのませるとか?水分補給させるために(ヤギミルクは飲みませんでしたから…)と、そのままホームセンターへ粉ミルク買いにでむきました。
中谷さんがブログでサプリメントいわれていたことを思い出し急ぎ犬猫みなしご救援隊コールセンターへ電話しました。
びっくり(・・;)
中谷さんからお電話ありました。
服用させてるのは下剤。〇〇〇〇!とのこと。サプリ送ればいいんだね。送ります!バイバイ👋
なんとー
翌朝、中谷さんが手配してくださったサプリ届きました。午前中。すぐに開封し、介護猫にウエットにサプリかけて食べさせました。中谷さんが送ってくれたから、10000匹(ほぼ?)のあなたたちのおかーさんだから、安心してたべてと、おくちに入れました。味見をし、そのまま食べてくれました。夕方には摘便していますから…うんちでました。
コールセンター担当者さまの機転知恵賢さ、送りますといって翌朝届くという組織力。私の住所は?
それから…介護猫おむつしたままですが、数ヶ月ぶりにベット横の介護猫タオルマットで安心して横になり寝ています。
カンチョウ後はスッキリしますからゴロニャンもし、お薬も飲ませていましたが、こんなに?長期間…お薬胃に負担?
中谷さん、田原さんありがとう御座いました。