まず
私は
‘あの人こんな人なの’
・・・みたいな
事前データは
横に
置いといて
自分の目で
よく見て
付き合うか
付き合わないか
はたまた
‘心底’
付き合うか
‘大人’の
付き合いをするか
・・・を
決めます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
金太郎飴のような
人間なので
いつ
どこを切っても
私しか
出てきません。
花柄リボンを
付けてる
私も
おりませんが
理不尽なことに
屈する
私も
おりません。
なので
私と
‘心底’
付き合ってくれている
人なら
物事を
質問する前に
「きっと
中谷なら
こう言うだろう」
・・・ってのが
わかっていますし
おとなしくしている
様子でも
「このまま
黙っているハズない」
・・・ってことも
バレます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
単純明解ですが
その分
‘目をつむらない’
・・・ので
人が
寄り集まるような
‘優しい’雰囲気は
一切なく
人からは
敬遠されています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それは
この動物愛護の
世界でも
同じこと
どんなに
‘良い人’でも
私と
同じ‘ニオイ’が
しなければ
私は
歩み寄りませんし
逆に
世間が
何と言おうが
どこかしら
同じ‘ニオイ’が
すれば
情報を
共有するなどの
協力体制を
取ります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ここは
間違えないで
欲しいのですが
決して
私の考えが
正しいわけではなく
ただ
同じ‘ニオイ’の
人としか
歩めない
・・・ということです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
去年の
いつだったか
私は
とある人の
紹介で
家畜おたすけ隊の
谷さんと
知り合いました。
それから
時間があるごとに
‘大動物’を
生かすための
話し合いを
コン詰めて
2~3時間ずつ
繰り返してきました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一見
谷さんと私は
行動的に
見ると
正反対のようですが
‘生き物’
・・・・に対する
気持ちの部分で
大変
似通っており
実は昨夜も
3時間ばかり
話し合いました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
家畜おたすけ隊の
提唱する
プランの
実現を
望んでおります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
前置きが
長~くなりましたが
犬猫みなしご救援隊は
これまで同様
これからも
小動物
大動物
・・・に限らず
目の前で
死にゆく生き物を
できる範囲で
助けていきますし
引き続き
圏内映像等の
入手も
怠りませんし
圏内の
動物たちが
‘生きてゆく道’を
模索し続けますが
犬猫みなしご救援隊の
メイン活動は
栃木拠点で
暮らす子たちの
世話と
飼い主さんの
心のケア
福島の犬猫たちの
給餌・給水
・・・だと
いうことを
ご理解ください。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして
4月22日
福島県南相馬市で
行われる
シンポジウムへの
ご出席を
お願いします。
講演1、2、3は
圏内で
実際
牛を生かしている
農家さんの
お話ですから
聞く価値千万です。
圏内牛に
関心のある方々
このブログの
‘大動物の悲劇’を
見て
一喜一憂
している方々
是非
ご出席ください。


言葉が芸術的すぎて…
不器用な私は読み砕くのに時間がかかりました
改めて凄い人だと思いました。
会津若松に『くまんち』という熊保護施設があります。
森林破壊の餌不足により、人里で悲劇にあった孤熊を保護、終生飼養しています。
犬や猫、アヒルなどもいますが、震災の影響でSTAFFは減り、更に被災動物を保護したため、熊に馬、犬猫等で恐らく30頭位になるのでしょうか…
それでも『同じ県民として何かできないか』と、二本松までご家族総出で牛の餌を運んでいらっしゃいます。
来月は熊のリンゴを牛にお裾分けするそうです。
同じく金太郎飴のような人で、私と被災家畜を繋いだ人です。
やる気と気合いで私も頑張ります。
どこの団体も人手不足かと思います。
遠方でも手伝えるデスクワークってありますよね。
電話して聞いてみましたら、早速ありました。
少しでも役に立てれば嬉しいです。