今回みたいに
広島本部を拠点に
山口光・佐賀・熊本を回る
TNR一斉などのような
1週間程度の
小さな旅のときは
比較的
お世話がしやすい子たちは
広島本部で
お留守番してもらいます。
この《お世話がしやすい》
・・・ってことの定義は
相手が気持ちのある
生き物だから
あいまいで・・・
繊細で・・・
判断は
非常に難しいとこですが・・・
今回は
超・咬みつき猫の中の
れいくんと
じゅんちゃんはお留守番
その理由は
れいとじゅんは同じ空間でも
ケンカをしないので
私たちが留守の間は
室内自由が可能だから
咬みつき猫を
ノンストレスで
ケージに入れたり出したりは
かなり難度が高いからね
まだイマイチ
他の人とも他の猫とも
折り合わないりんちゃんは
小さな旅でも同行です。

りんちゃんは
私たちとなら
ぜんぜん良い子なんだけど
他の人はダメなのよね・・・
れいくんとも
ケンカするし・・・

・・・でも
りんちゃんは優しいの
下半身不随のはるくんとは
ケンカしないしね

はるくんは
デッカいオス猫の上に
膀胱壁が
分厚くなっているから
私らの手じゃ
膀胱がつかみにくいので
田原大先生に
圧迫排尿を任してる状況です。
みなしごバス猫サロンには
テンちゃんもいます。
テンちゃんは
テンだから普通に凶暴なので
母親の私と
最初からお世話をしている
田原くんしか
遊んであげられないのです。

みなしごバス猫サロンでは
テンちゃんが
少しでも動けるように
ケージは加工して
2段重ねにしています。

こんな感じで
上がったり下りたりできます。
テンは凶暴ですけど
私たちが
噛まれないとこをみると
テンちゃんなりに
考えてくれてるんだなって思います。

これからテンちゃんは
さらに白くなり
ふたまわりぐらい太って
冬仕様になっていきます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬エリアには
脱走兵たちが4匹乗ってます。
脱走させないように
気を使うのは疲れるしね
実際に脱走されたら
大変なことになるから
留守をする私たちも
留守を預かるうちの者たちにも
危うい子は
連れ出していた方がいいのです。
そして
みなしごバスには
カンジくんもいます。

今回カンジは
同行していますが
ひなこは
歩行のリハビリがあるから
お留守番です!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
セイタカアワダチソウ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
花粉症の私は
長い間《見た目だけで》
セイタカアワダチソウを
嫌っていました。
セイタカアワダチソウが
道の両サイドに
咲いていたりしたら
『クソ迷惑!』
・・・と思っていました。
それがつい最近
そんな道を進みながら
『あ〜花粉にやられる!』
・・・と
強く信じていたところ
『あれ?なんともない!』
・・・となり
私がズブくなったのか
はたまた
地球温暖化とかで
セイタカアワダチソウの
花粉が減ったのか
・・・と思い
ちょいと調べてみたら
なんと!なんと!
セイタカアワダチソウ
【虫媒花】
・・・と
書いてあるではないか!
え?虫媒花?
・・・っつことは
花粉は飛ばんってこと?
私は長いこと
もう何十年もホンマに
花粉も飛ばさない
セイタカアワダチソウを
《見た目だけで》
コイツのせいじゃ!
・・・とか言って嫌っていた!
その昔
誰かから言われた
「あの草が
秋の花粉症の原因よ!」
・・・という言葉を
丸ごと信じてた・・・
もう・・・
穴があったら入りたい・・・
私から《この話》を聞いた
桂代ちゃんが
「私も
ずっと避けて来たけど
言われたら実際に
近くで見たこともないよ」
・・・と
フラッと外に出て
近くに行って見てきました。
そして
「中谷さん!
確かにあれは花粉じゃなく
小さなかわいい花の
かたまりだったよ!」
・・・と

悪くもない
むしろ《ええモン》の
セイタカアワダチソウを
ちゃんと見もしないで
『花粉!』『花粉!』
・・・と騒動し
意味なく嫌い
悪口を言ってきたことを
私は猛省!
そして私は
今までの無礼のお詫びに
自称・セイタカアワダチソウ
親善大使として
1日5人を目標に
『セイタカアワダチソウを
嫌わないでください!』
・・・と
言ってまわることにしました。
・・・もし
あなたも私と同じように
セイタカアワダチソウを
嫌ってきたなら
違う!違う!
それは大きな勘違い!
一度
近くで見てみて!

ほら!
痒くもなんともない!
セイタカアワダチソウの
黄色い部分は
花粉なんかじゃないけぇ
小さなかわいらしい花の
集まりじゃけぇ♪♪
やっぱりね・・・
なんでもかんでも
頭から決めつけるのは
良くないことじゃね・・・
近くに寄って
ちゃんと見てみたら
花粉が
飛びそうにない花だって
わかったじゃろうに・・・
広島本部を拠点に
山口光・佐賀・熊本を回る
TNR一斉などのような
1週間程度の
小さな旅のときは
比較的
お世話がしやすい子たちは
広島本部で
お留守番してもらいます。
この《お世話がしやすい》
・・・ってことの定義は
相手が気持ちのある
生き物だから
あいまいで・・・
繊細で・・・
判断は
非常に難しいとこですが・・・
今回は
超・咬みつき猫の中の
れいくんと
じゅんちゃんはお留守番
その理由は
れいとじゅんは同じ空間でも
ケンカをしないので
私たちが留守の間は
室内自由が可能だから
咬みつき猫を
ノンストレスで
ケージに入れたり出したりは
かなり難度が高いからね
まだイマイチ
他の人とも他の猫とも
折り合わないりんちゃんは
小さな旅でも同行です。

りんちゃんは
私たちとなら
ぜんぜん良い子なんだけど
他の人はダメなのよね・・・
れいくんとも
ケンカするし・・・

・・・でも
りんちゃんは優しいの
下半身不随のはるくんとは
ケンカしないしね

はるくんは
デッカいオス猫の上に
膀胱壁が
分厚くなっているから
私らの手じゃ
膀胱がつかみにくいので
田原大先生に
圧迫排尿を任してる状況です。
みなしごバス猫サロンには
テンちゃんもいます。
テンちゃんは
テンだから普通に凶暴なので
母親の私と
最初からお世話をしている
田原くんしか
遊んであげられないのです。

みなしごバス猫サロンでは
テンちゃんが
少しでも動けるように
ケージは加工して
2段重ねにしています。

こんな感じで
上がったり下りたりできます。
テンは凶暴ですけど
私たちが
噛まれないとこをみると
テンちゃんなりに
考えてくれてるんだなって思います。

これからテンちゃんは
さらに白くなり
ふたまわりぐらい太って
冬仕様になっていきます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬エリアには
脱走兵たちが4匹乗ってます。
脱走させないように
気を使うのは疲れるしね
実際に脱走されたら
大変なことになるから
留守をする私たちも
留守を預かるうちの者たちにも
危うい子は
連れ出していた方がいいのです。
そして
みなしごバスには
カンジくんもいます。

今回カンジは
同行していますが
ひなこは
歩行のリハビリがあるから
お留守番です!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
セイタカアワダチソウ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
花粉症の私は
長い間《見た目だけで》
セイタカアワダチソウを
嫌っていました。
セイタカアワダチソウが
道の両サイドに
咲いていたりしたら
『クソ迷惑!』
・・・と思っていました。
それがつい最近
そんな道を進みながら
『あ〜花粉にやられる!』
・・・と
強く信じていたところ
『あれ?なんともない!』
・・・となり
私がズブくなったのか
はたまた
地球温暖化とかで
セイタカアワダチソウの
花粉が減ったのか
・・・と思い
ちょいと調べてみたら
なんと!なんと!
セイタカアワダチソウ
【虫媒花】
・・・と
書いてあるではないか!
え?虫媒花?
・・・っつことは
花粉は飛ばんってこと?
私は長いこと
もう何十年もホンマに
花粉も飛ばさない
セイタカアワダチソウを
《見た目だけで》
コイツのせいじゃ!
・・・とか言って嫌っていた!
その昔
誰かから言われた
「あの草が
秋の花粉症の原因よ!」
・・・という言葉を
丸ごと信じてた・・・
もう・・・
穴があったら入りたい・・・
私から《この話》を聞いた
桂代ちゃんが
「私も
ずっと避けて来たけど
言われたら実際に
近くで見たこともないよ」
・・・と
フラッと外に出て
近くに行って見てきました。
そして
「中谷さん!
確かにあれは花粉じゃなく
小さなかわいい花の
かたまりだったよ!」
・・・と

悪くもない
むしろ《ええモン》の
セイタカアワダチソウを
ちゃんと見もしないで
『花粉!』『花粉!』
・・・と騒動し
意味なく嫌い
悪口を言ってきたことを
私は猛省!
そして私は
今までの無礼のお詫びに
自称・セイタカアワダチソウ
親善大使として
1日5人を目標に
『セイタカアワダチソウを
嫌わないでください!』
・・・と
言ってまわることにしました。
・・・もし
あなたも私と同じように
セイタカアワダチソウを
嫌ってきたなら
違う!違う!
それは大きな勘違い!
一度
近くで見てみて!

ほら!
痒くもなんともない!
セイタカアワダチソウの
黄色い部分は
花粉なんかじゃないけぇ
小さなかわいらしい花の
集まりじゃけぇ♪♪
やっぱりね・・・
なんでもかんでも
頭から決めつけるのは
良くないことじゃね・・・
近くに寄って
ちゃんと見てみたら
花粉が
飛びそうにない花だって
わかったじゃろうに・・・


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