私は今
鹿児島TNR一斉会場を目指し
移動中です。
。。。。。。。。。。。。。。。。
まずは
反抗期で
どが~にもならん
ひろし坊っちゃん
またの名を
ちっちゃいジャイアン

うちの者が持ち運んでいた
BOXティシュを
一瞬で奪い取り
ティシュを出し放題して
こんなアンバイ・・・
あきらから始まり
うちのニホンザルは全員
この
ティシュ祭りの経験者
・・・けど
これがあったからこそ
《BOXティシュを猫に使う》
・・・という
発想になったわけだから
世の中
なにが正解なのか
わからんですね♪

オシッコをよく吸い
ウン○を巻きつけてくれる
BOXティシュは
超スグレモノとして
うちでは
運搬時だけでなく
ケージレストなど
日常的に使っております。
騙されたと思って
皆さまも
BOXティシュを
キャリーやケージに
たくさん入れてみてください。
間違いなく
ペットシーツより
《猫の体が汚れない》
スグレモノだ
・・・と実感できるから
。。。。。。。。。。。。。。。。
鶏肉パーティー

鶏肉パーティーの時は
だいたい
24~36kg茹でるので
茹でられた鶏肉を
細かく割く仕事
・・・これが大変なんです。
茹でた鶏肉をひと晩
お湯につけたままにすると
筋肉が弱り
バラバラになりやすいけど
それじゃどが~に考えても
美味しくないじゃろ
せっかくなら
一番美味しい状態で
食べさせたいじゃない

楽しみにしてくれてる
わけだから




十匹十色
どんなオヤツでも
半数は
そこまで喜ばないような
気もします。

・・・だから
うちでは
色んなパーティーをする
・・・のです。
。。。。。。。。。。。。。。。。
令和の大改修
第○弾
犬猫みなしご救援隊
広島本部
外装改修工事着工
。。。。。。。。。。。。。。。。
時代が令和に変わった
2019年の時点で
広島本部が築12年
栃木拠点が築8年
新時代を機に改修しよう!
・・・という事になり
丸2年が過ぎた今
ホンマにどこを
どのように改修したかも
わからんぐらい
休むことなく
改修しまくっとります。
去年の夏の長雨の時
屋上から雨漏りがしたため
外装も改修しなきゃ
・・・となったのですが
工事期間の1ヶ月間ほど
自由に
窓が開けられないから
窓を開けなくても済む
冬場を待つ事に・・・
・・・で
ようやく昨日から
足場工事が
スタートしたのです。

一般的には
寒い時に塗装ってのは
ど~なの?ですが
うちは動物第一主義
季節がいい時は
窓から風を入れたいしね
選ぶとしたら
窓を開けなくても
我慢できる冬場でしょう!

足場屋さんが5人がかりで
足場を組んでいます。
プロが働く
建築現場って面白いです。
どんどん
形になっていきますからね
。。。。。。。。。。。。。。。。
室内では

普段だと
ヒヨドリか
カラスかトンビしか
見えない窓から
人間が
見えるわけですから
猫は5分ぐらい
窓の外を移動する職人さんを
「捕まえよう」「捕まえよう」
・・・と
騒動しました(笑)

犬たちは
窓の外の職人さんを見て
「不審者」「不審者」
・・・と
ギャン吠えしました(笑)

職人さんが見えていた時は
なんともなかった
ニホンザルのひろしは
材料が入った袋を
《得体の知れないモノ》
・・・だと思ったみたいで

犬猫たちは
職人さんがいなくなって
「楽しくなくなった」
・・・という態度なのに
ひろしだけが
「あの袋が怖い!」
・・・と大泣き(笑)

『大丈夫!』
・・・と言っても
聞く耳持たず

「怖い!」「怖い!」
風に揺れる袋
袋のシミが
得体の知れない生き物に見える

こ~なると
ひろしは
隅っこで
手足を隠して泣き叫びます。
これは子猿が
《近くにいる》母猿を
呼ぶ行動です。
母猿の姿が見えなければ
子猿は
泣き叫ぶ事はせず
静かに身を隠したまま
母猿が戻るのを待ちます。
ひろしにとって
母猿は私
見える場所にいながら
助けてくれない私を
ギャ~ギャ~泣き叫びながら
呼んでいます。

今年2歳になる
ひろしは
私の言うことも
一切聞かず
噛んだり
爪で引っ掻いたり
反抗期まっただ中

・・・だけど
まだまだ子ども(笑)

仕方がないので
抱っこしました。
ニホンザルは
知らない人間より
《ぬいぐるみ》を怖がります。
玉子に
目鼻を描いただけでも
怖がります。
・・・だから
ニホンザルの進入防止策として
風船に目鼻を描いて
畑の周りに
ゆらゆらさせていたら
どうじゃろか?
風船を買うだけなら
安く済むし
人道的配慮が
そこに生まれると
私なんぞは思いますがね
。。。。。。。。。。。。。。。。
もう少しで
鹿児島県垂水市に着きます。
みなしごバスは
フェリーの中

私がフェリーを選ぶのは
長距離を運転する
《運転手T》のため
決して
フェリーで
うどんが食べたいから
・・・ではありません。

いや~~素敵すぎる
垂水フェリーうどん
「うどん屋はまだやっとる
ギリギリ間に合うたのぅ」
・・・と喜ぶ《運転手T》
ちなみに《運転手T》は
うどんは好きではありません。
きっと・・・
無事に旅を終えたいのだと
思います(笑)(笑)(笑)

うどんを食べ終え
仲良しな2人
『ええ旅になりそうじゃ』
鹿児島TNR一斉会場を目指し
移動中です。
。。。。。。。。。。。。。。。。
まずは
反抗期で
どが~にもならん
ひろし坊っちゃん
またの名を
ちっちゃいジャイアン

うちの者が持ち運んでいた
BOXティシュを
一瞬で奪い取り
ティシュを出し放題して
こんなアンバイ・・・
あきらから始まり
うちのニホンザルは全員
この
ティシュ祭りの経験者
・・・けど
これがあったからこそ
《BOXティシュを猫に使う》
・・・という
発想になったわけだから
世の中
なにが正解なのか
わからんですね♪

オシッコをよく吸い
ウン○を巻きつけてくれる
BOXティシュは
超スグレモノとして
うちでは
運搬時だけでなく
ケージレストなど
日常的に使っております。
騙されたと思って
皆さまも
BOXティシュを
キャリーやケージに
たくさん入れてみてください。
間違いなく
ペットシーツより
《猫の体が汚れない》
スグレモノだ
・・・と実感できるから
。。。。。。。。。。。。。。。。
鶏肉パーティー

鶏肉パーティーの時は
だいたい
24~36kg茹でるので
茹でられた鶏肉を
細かく割く仕事
・・・これが大変なんです。
茹でた鶏肉をひと晩
お湯につけたままにすると
筋肉が弱り
バラバラになりやすいけど
それじゃどが~に考えても
美味しくないじゃろ
せっかくなら
一番美味しい状態で
食べさせたいじゃない

楽しみにしてくれてる
わけだから




十匹十色
どんなオヤツでも
半数は
そこまで喜ばないような
気もします。

・・・だから
うちでは
色んなパーティーをする
・・・のです。
。。。。。。。。。。。。。。。。
令和の大改修
第○弾
犬猫みなしご救援隊
広島本部
外装改修工事着工
。。。。。。。。。。。。。。。。
時代が令和に変わった
2019年の時点で
広島本部が築12年
栃木拠点が築8年
新時代を機に改修しよう!
・・・という事になり
丸2年が過ぎた今
ホンマにどこを
どのように改修したかも
わからんぐらい
休むことなく
改修しまくっとります。
去年の夏の長雨の時
屋上から雨漏りがしたため
外装も改修しなきゃ
・・・となったのですが
工事期間の1ヶ月間ほど
自由に
窓が開けられないから
窓を開けなくても済む
冬場を待つ事に・・・
・・・で
ようやく昨日から
足場工事が
スタートしたのです。

一般的には
寒い時に塗装ってのは
ど~なの?ですが
うちは動物第一主義
季節がいい時は
窓から風を入れたいしね
選ぶとしたら
窓を開けなくても
我慢できる冬場でしょう!

足場屋さんが5人がかりで
足場を組んでいます。
プロが働く
建築現場って面白いです。
どんどん
形になっていきますからね
。。。。。。。。。。。。。。。。
室内では

普段だと
ヒヨドリか
カラスかトンビしか
見えない窓から
人間が
見えるわけですから
猫は5分ぐらい
窓の外を移動する職人さんを
「捕まえよう」「捕まえよう」
・・・と
騒動しました(笑)

犬たちは
窓の外の職人さんを見て
「不審者」「不審者」
・・・と
ギャン吠えしました(笑)

職人さんが見えていた時は
なんともなかった
ニホンザルのひろしは
材料が入った袋を
《得体の知れないモノ》
・・・だと思ったみたいで

犬猫たちは
職人さんがいなくなって
「楽しくなくなった」
・・・という態度なのに
ひろしだけが
「あの袋が怖い!」
・・・と大泣き(笑)

『大丈夫!』
・・・と言っても
聞く耳持たず

「怖い!」「怖い!」
風に揺れる袋
袋のシミが
得体の知れない生き物に見える

こ~なると
ひろしは
隅っこで
手足を隠して泣き叫びます。
これは子猿が
《近くにいる》母猿を
呼ぶ行動です。
母猿の姿が見えなければ
子猿は
泣き叫ぶ事はせず
静かに身を隠したまま
母猿が戻るのを待ちます。
ひろしにとって
母猿は私
見える場所にいながら
助けてくれない私を
ギャ~ギャ~泣き叫びながら
呼んでいます。

今年2歳になる
ひろしは
私の言うことも
一切聞かず
噛んだり
爪で引っ掻いたり
反抗期まっただ中

・・・だけど
まだまだ子ども(笑)

仕方がないので
抱っこしました。
ニホンザルは
知らない人間より
《ぬいぐるみ》を怖がります。
玉子に
目鼻を描いただけでも
怖がります。
・・・だから
ニホンザルの進入防止策として
風船に目鼻を描いて
畑の周りに
ゆらゆらさせていたら
どうじゃろか?
風船を買うだけなら
安く済むし
人道的配慮が
そこに生まれると
私なんぞは思いますがね
。。。。。。。。。。。。。。。。
もう少しで
鹿児島県垂水市に着きます。
みなしごバスは
フェリーの中

私がフェリーを選ぶのは
長距離を運転する
《運転手T》のため
決して
フェリーで
うどんが食べたいから
・・・ではありません。

いや~~素敵すぎる
垂水フェリーうどん
「うどん屋はまだやっとる
ギリギリ間に合うたのぅ」
・・・と喜ぶ《運転手T》
ちなみに《運転手T》は
うどんは好きではありません。
きっと・・・
無事に旅を終えたいのだと
思います(笑)(笑)(笑)

うどんを食べ終え
仲良しな2人
『ええ旅になりそうじゃ』


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