わが家の門限は
夜7時半です。
それを過ぎると
せっかく
おとなしくなった犬たちを
起こしてしまう
・・・という理由で
家には
入らせてもらえません。
わが家は
泥棒1人
絶対に入り込めん
完璧なセキュリティを
誇っている(犬たちが)
21世紀の
最新住宅
こっそり帰っても
バレるのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夜通し遊ぼうが
何をしようが
自由だった
ガキのころが
懐かしい・・・
15・16歳私は
親も学校もクソもなく
向かうとこ敵なし
・・・で
やりたい放題
それがよもや
50歳を
とうに過ぎた頃
門限7時半の生活に
なろうとは
私自身
夢にも
思うとりませんでした。
青少年時代に
一生分の
自由を使いきったため
私には
使える自由がなくなり
中高年になって
門限7時半
人生って
帳尻が
合うようにできとる
人生って
ホントに
おもろいねぇ(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんなこんなで
今回
広島に到着したのは
夜8時過ぎ
『みなしごバスを
近くに停めて
もう1晩車中泊して
朝帰るけぇ』
・・・と言うと
なぜか
郷原さんから一喝
「何を
言うとんですか!
みんなを起こさんように
静かに帰って
夜中の授乳を
手伝ってくださいよ!」
青少年時代に
誰の言うことも
聞かなかったため
中高年になって
自分とこのスタッフの
言うことを聞く
人生って
帳尻が合うねぇ
人生って
ホントに
おもろいねぇ(笑)
夜7時半です。
それを過ぎると
せっかく
おとなしくなった犬たちを
起こしてしまう
・・・という理由で
家には
入らせてもらえません。
わが家は
泥棒1人
絶対に入り込めん
完璧なセキュリティを
誇っている(犬たちが)
21世紀の
最新住宅
こっそり帰っても
バレるのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夜通し遊ぼうが
何をしようが
自由だった
ガキのころが
懐かしい・・・
15・16歳私は
親も学校もクソもなく
向かうとこ敵なし
・・・で
やりたい放題
それがよもや
50歳を
とうに過ぎた頃
門限7時半の生活に
なろうとは
私自身
夢にも
思うとりませんでした。
青少年時代に
一生分の
自由を使いきったため
私には
使える自由がなくなり
中高年になって
門限7時半
人生って
帳尻が
合うようにできとる
人生って
ホントに
おもろいねぇ(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんなこんなで
今回
広島に到着したのは
夜8時過ぎ
『みなしごバスを
近くに停めて
もう1晩車中泊して
朝帰るけぇ』
・・・と言うと
なぜか
郷原さんから一喝
「何を
言うとんですか!
みんなを起こさんように
静かに帰って
夜中の授乳を
手伝ってくださいよ!」
青少年時代に
誰の言うことも
聞かなかったため
中高年になって
自分とこのスタッフの
言うことを聞く
人生って
帳尻が合うねぇ
人生って
ホントに
おもろいねぇ(笑)

乳飲み子ハウス
出かける前より
3倍ぐらい増えとる・・・
『3月の子らは
みんな元気なん?』
「大きくなってますよ」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
実は私
旅に出ている時に
ウチの情報は
一切聞かんのです。
仮に
誰かが
危篤な状態でも
私は
旅に出るしかないし
出先で状態を聞くと
気になってしょうがないし
だからと言って
気になったところで
旅が終わるまでは
帰るわけには
いかんし
『じゃから聞かん!』
・・・のです。
私の精神を
安定させ続けるために
旅先にいる私への
電話連絡は
最小限にとどめる
これは
福島の時からの
暗黙の了解
・・・なのです。
まぁね
ウチの者たちは
私が居なくても
たいがいのことは
やってのけますからね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんなこんなで
家内情報がないので
帰宅する時は
いつも
ロシアンルーレットな
気分で
『ど~なっとんじゃろう』
ものすごく
ドキドキします・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
気になっていた
乳飲み子
出かける前より
3倍ぐらい増えとる・・・
『3月の子らは
みんな元気なん?』
「大きくなってますよ」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
実は私
旅に出ている時に
ウチの情報は
一切聞かんのです。
仮に
誰かが
危篤な状態でも
私は
旅に出るしかないし
出先で状態を聞くと
気になってしょうがないし
だからと言って
気になったところで
旅が終わるまでは
帰るわけには
いかんし
『じゃから聞かん!』
・・・のです。
私の精神を
安定させ続けるために
旅先にいる私への
電話連絡は
最小限にとどめる
これは
福島の時からの
暗黙の了解
・・・なのです。
まぁね
ウチの者たちは
私が居なくても
たいがいのことは
やってのけますからね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんなこんなで
家内情報がないので
帰宅する時は
いつも
ロシアンルーレットな
気分で
『ど~なっとんじゃろう』
ものすごく
ドキドキします・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
気になっていた
乳飲み子

広島を発つ前の
写真
近親子で
いかにも
弱っちい感じで
生存すら
あきらめていたのですが

あら・・・
しっかりして
大きくなったじゃない!
これは
かなり嬉しい誤算♪

広島を発つ前の
写真
腹ばいで
もぞもぞ動く
乳飲みちゃんたちが

帰ったら
4本足で立っとる♪♪

4本足で立てる
乳飲み子たちが
ザッと30匹
:注:
頭数を数えては
ダメです!!
シミやホクロと一緒で
気にしたら
増えますから

そのほとんどが
黒とキジ(笑)

私が留守の間に
センターから引き出した
新しい
乳飲み子たち

これぐらいの
へその緒クラスが
20匹
そのほとんどが
キジ白
白キジ(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お蔭さまで
哺乳瓶は
200個ぐらい
届いているので
春季分は
じゅうぶんです。
ありがとうございました。
ただ
この調子で日々
乳飲み子が
増えていく
【6月いっぱいまで】は
申し訳ないですが
エスビラックの
ご支援を
【続けて】
お願い致します。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
負傷猫
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ウチは常に
負傷猫がいますが
今回の留守中に来た
交通事故猫は
4匹でした。

トワちゃんです。
この子と
接触した車の
後ろを走っていた人が
助けて
病院へ連れて行き
うちに終生で
引き取りを
依頼されたそうです。
【拾う神】
世の中
まだまだ見込みあり♪

猫の骨折は
思いのほか
よく治ります。
あきらめず
根気よく
お世話を続ければ
歩けるようになる
確率は
非常に高いです。

なんで
下半身が
脱毛しているのか
わかりませんが
事故による
骨盤狭窄で
自力排便が
できません。
・・・でも
超・野良なので
立てないのに
攻撃して
飛んで来ようとします・・・

不妊手術の時に
糞魂を
山のように
出してもらったお蔭で
一気に
食欲が出たみたいです。
今のところ
消化器サポート
可溶性繊維で
様子を見ています。
それでも
出ないようなら
殴られながらの
圧迫排便か下剤か
なんか考えます。

道路に
横たわっていたので
「負傷猫」
・・・と思われたそうですが
負傷ではなく
極度の栄養失調で
かなりの貧血
捨てられた老猫は
飲み水すら
自力では探せず
その場に
横たわるしかないので
負傷猫と
よく間違われます。
栄養失調な
お年寄り猫には
回復する力も
残っていないので
ゆっくりな
点滴をしながら
食べさせるなら
やさしくて
消化吸収のいいものを
ごく少量ずつ
間違っても
a/d缶など
‘濃い’ものは
与えちゃダメです。

昨日ぐらいから
なんとか
頭を上げるようにまで
回復しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そうそう
今日
自動車免許証の
更新に行ったんですが
3年前の
私と
今の私が
【似てない】らしく
「中谷さんで
間違いないですよね」
・・・と
しげしげと
顔を見られました。
『少しばかり
太りましたが
私は中谷ですが!』
ムッとして答え
不快感をあらわにしました。
家に帰り
SDカードに
入っている
更新前の免許証の
顔写真と
今日
更新したばかりの
免許証の
顔写真を見比べたら
『あら?』
3年の年月で
変わる老化のレベルを
超えとるかも・・・

ほんの3年前
栃木の
免許センターにて
茶色さは日本一(笑)
そして今日のを
お見せしましょう

誰?このオバン
私は
こんな人は知らん
何を喰ったら
こんな顔に
なれるんじゃろう・・・
わからんことだらけじゃ
人生って
ホントに
おもろいねぇ(笑)


『私が飾ってもこの子たちは喜ばん』------と言っていた中谷さんを知っています。きれいにすれば女優さん顔負けの器量を持ちながら、可愛い命たちのためになりふり構わず走り回っている中谷さんは、別の意味できれいです。
更新免許の写真は私も昨日新しくしたばかり----。『誰?このおばん、私はこんな人知らん』-------と言ったのは誰あろうこの私です。私は当年とって75歳。正真正銘のオバンです。中谷さんはまだまだお若い。これからも無垢な命たちのために、走り回り、にじみ出る綺麗さに挑戦して下さい。