4月4日
朝9時
桂代ちゃんたちが
沖縄のホテルを
出発した後
広島行き飛行機の
搭乗時間まで
4時間弱
ありました。
田舎者の
おじちゃんとおばちゃん
「せっかくの沖縄
どこか
行きたいとこがある?」
『時間があるなら
宜野湾海浜公園に
行きたい』
「それって
手術会場じゃん」
『うん・・・
Rされた子の
様子が見てみたいけん』
「せっかくの
沖縄なのに?」
『じゃあ
どこでもええよ
行きたいとこがあるなら
ついて行くし』
「ワシは
行きたいとこはない」
なら言うな!
黙って
宜野湾へ連れて行け!
・・・と
心の中で思いつつ
宜野湾海浜公園へ♪
早速
白黒の
THE・宜野湾猫
発見!
よく見ると
耳先カットされてます
長生きするんよ
そのための
TNRじゃけぇ

この猫たちは
一代だけの命です。
だから一生懸命
生かせてあげたい。
どうか
やさしく
見守ってください。
宜野湾海浜公園は
宜野湾市で
一番大きな公園です。
ここでは
いろんなイベントが
年中
開催されています。
市民が集う場である
公園内の
緑の芝生を
守るため
宜野湾市から
管理を任されている
はごろも
パークマネジメントでは
猫の公衆トイレの
設置を
試みるそうです。
どこまでも
猫にやさしい管理会社です。
こ~ゆ~企業姿勢が
日本全国に
広がりますように・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
那覇空港で
手厚いお見送りを受け
後ろ髪を
引かれる思いで
広島へ・・・
いつも思いますが
やはり
別れはつらい
・・・ですね
沖縄TNRの
お手伝いをしてくださった
ボランティアさんたち
ご苦労様でした。
じゃあ
またねッ♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島本部に戻ると
たくさんの
エスビラックと哺乳瓶が
届いていました。
いつも通りの
早い対応
本当に
ありがたいことです。
6月いっぱい
この状態が続きますので
今後とも
エスビラックの
ご支援
よろしく
お願いいたします。

『なんじゃこりゃ!』
部屋に入ると
乳飲み子が
倍増していました(笑)
最初のころは
哺乳瓶に
粉ミルクを入れて
お湯を注ぎ
シャカシャカしていましたが
乳飲み子が
増えるたびに
そんなことじゃ
間に合わなくなり
「ケーキでも作るん?」
・・・みたいに
エスビラックを
作ります。

私の黄金比は
全粉量を
必要量の30%の熱湯で溶き
ダマが
なくなった後に
残りの
熱湯を注ぐ
私的には
これが一番ですが
他のスタッフにも
それぞれ
my作り方があるようで
自由に
作っています。

今現在は
エスビラック
1日6缶ですが
乳飲み子が
成長し
新しい
乳飲み子も来て
・・・を繰り返した
5月のGWのころは
1日の最後の
ゴミ出しの時
嘘のように
空き缶が並びます。
捨てるのが
もったいないぐらい
きれいです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
疥癬
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
無知な私は
その昔
『ウチの子にうつる』
こんな
つまらん理由で
保護をためらい
疥癬猫を
見殺しにしました。
だから私は
二度と
疥癬に
り患された子を
見殺すわけには
いかんのです。

沖縄に行く寸前に
やって来た
疥癬子猫
たった5日で
『ええじゃん♪』
今では
疥癬治療だけは
(真冬でも)
誰にも負けない
自信があります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
4月6日
福山SAにて

みごとな桜の下で
ごめんなさい
ユキちゃんウン〇・・・

黒丸Pも
満開の桜

みなしごバスの中
地べたには寝ない
犬と山羊
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
4月6日
予定より
1日早く到着
1ヶ月ぶりの
栃木拠点

新しく
ドックランが完成
ここは
みなしごバスの子や
お見合いの子が
入る感じかな
あまり深く
考えてないけど
ドックランは
あるに越したことないから

犬も猫も
ふんだんに
食べ物があって
ふんだんに
自由があると
それ以上は
何も望みません。
逆を言えば
食べ物と自由
たったこれだけで
落ち着いた子になる
・・・ということです。

ただ
ダラダラと
ただ
ダラダラと
1日を過ごせる
ええねぇ・・・

朝9時
桂代ちゃんたちが
沖縄のホテルを
出発した後
広島行き飛行機の
搭乗時間まで
4時間弱
ありました。
田舎者の
おじちゃんとおばちゃん
「せっかくの沖縄
どこか
行きたいとこがある?」
『時間があるなら
宜野湾海浜公園に
行きたい』
「それって
手術会場じゃん」
『うん・・・
Rされた子の
様子が見てみたいけん』
「せっかくの
沖縄なのに?」
『じゃあ
どこでもええよ
行きたいとこがあるなら
ついて行くし』
「ワシは
行きたいとこはない」
なら言うな!
黙って
宜野湾へ連れて行け!
・・・と
心の中で思いつつ
宜野湾海浜公園へ♪
早速
白黒の
THE・宜野湾猫
発見!
よく見ると
耳先カットされてます
長生きするんよ
そのための
TNRじゃけぇ

この猫たちは
一代だけの命です。
だから一生懸命
生かせてあげたい。
どうか
やさしく
見守ってください。
宜野湾海浜公園は
宜野湾市で
一番大きな公園です。
ここでは
いろんなイベントが
年中
開催されています。
市民が集う場である
公園内の
緑の芝生を
守るため
宜野湾市から
管理を任されている
はごろも
パークマネジメントでは
猫の公衆トイレの
設置を
試みるそうです。
どこまでも
猫にやさしい管理会社です。
こ~ゆ~企業姿勢が
日本全国に
広がりますように・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
那覇空港で
手厚いお見送りを受け
後ろ髪を
引かれる思いで
広島へ・・・
いつも思いますが
やはり
別れはつらい
・・・ですね
沖縄TNRの
お手伝いをしてくださった
ボランティアさんたち
ご苦労様でした。
じゃあ
またねッ♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島本部に戻ると
たくさんの
エスビラックと哺乳瓶が
届いていました。
いつも通りの
早い対応
本当に
ありがたいことです。
6月いっぱい
この状態が続きますので
今後とも
エスビラックの
ご支援
よろしく
お願いいたします。

『なんじゃこりゃ!』
部屋に入ると
乳飲み子が
倍増していました(笑)
最初のころは
哺乳瓶に
粉ミルクを入れて
お湯を注ぎ
シャカシャカしていましたが
乳飲み子が
増えるたびに
そんなことじゃ
間に合わなくなり
「ケーキでも作るん?」
・・・みたいに
エスビラックを
作ります。

私の黄金比は
全粉量を
必要量の30%の熱湯で溶き
ダマが
なくなった後に
残りの
熱湯を注ぐ
私的には
これが一番ですが
他のスタッフにも
それぞれ
my作り方があるようで
自由に
作っています。

今現在は
エスビラック
1日6缶ですが
乳飲み子が
成長し
新しい
乳飲み子も来て
・・・を繰り返した
5月のGWのころは
1日の最後の
ゴミ出しの時
嘘のように
空き缶が並びます。
捨てるのが
もったいないぐらい
きれいです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
疥癬
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
無知な私は
その昔
『ウチの子にうつる』
こんな
つまらん理由で
保護をためらい
疥癬猫を
見殺しにしました。
だから私は
二度と
疥癬に
り患された子を
見殺すわけには
いかんのです。

沖縄に行く寸前に
やって来た
疥癬子猫
たった5日で
『ええじゃん♪』
今では
疥癬治療だけは
(真冬でも)
誰にも負けない
自信があります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
4月6日
福山SAにて

みごとな桜の下で
ごめんなさい
ユキちゃんウン〇・・・

黒丸Pも
満開の桜

みなしごバスの中
地べたには寝ない
犬と山羊
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
4月6日
予定より
1日早く到着
1ヶ月ぶりの
栃木拠点

新しく
ドックランが完成
ここは
みなしごバスの子や
お見合いの子が
入る感じかな
あまり深く
考えてないけど
ドックランは
あるに越したことないから

犬も猫も
ふんだんに
食べ物があって
ふんだんに
自由があると
それ以上は
何も望みません。
逆を言えば
食べ物と自由
たったこれだけで
落ち着いた子になる
・・・ということです。

ただ
ダラダラと
ただ
ダラダラと
1日を過ごせる
ええねぇ・・・

自分で
言うのもなんですが・・・
犬猫みなしご救援隊は
代表者の
私が
全国を
飛び回っている間も
完璧な
お世話ができております。
犬猫みなしご救援隊は
最高の
生活環境を整えた上で
今日も今日とて
多くの犬猫を
保護飼養しております。
言うのもなんですが・・・
犬猫みなしご救援隊は
代表者の
私が
全国を
飛び回っている間も
完璧な
お世話ができております。
犬猫みなしご救援隊は
最高の
生活環境を整えた上で
今日も今日とて
多くの犬猫を
保護飼養しております。


そうです。栃木拠点、素晴らしいです。
通われるボランティアの皆さん。
常駐して下さっている三木さん。
良心的に支えて下さるみわ動物病院。
優しいメッセージが書かれた、
可愛い耳先カットの看板が、
栃木でも見られますように。
あたたかく野良猫を見守る地域になりますように。
明日から寒くなるそうです。
中谷さん!風邪引かないで下さいね!