この日曜日
広島初の
【毛皮反対パレード】が
開催されました。
掲げるテーマは
違っても
同じ
動物愛護団体として
せめて
広島で
催されるパレードは
参加しようと
思っていたのですが
同日
放浪犬の
保護依頼が舞い込み
時間が
合わなくなり
参加できませんでした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊の
活動内容に
毛皮反対は
入っていないので
ここでは
それについての明言は
避けますが
いかなる
理由があろうとも
『中谷百里は
毛皮は反対です』
動物愛護活動家として
当然の発言です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
当然と言えば
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
去年の暮れに
発覚した
広島県
動物愛護センターの
諸々の不始末
それによって
クローズアップされた
定時定点収集の
実態
この事件で
意味なく殺された
犬たちのためにも
それ以前に
殺されていった
多くの子たちのためにも
『定時定点収集などという
バカげた
制度そのものを
全面撤廃させるぞ』
・・・と強く思い
『それができるのは
全国の
善男善女の心
民意しかない』
・・・と
自筆署名活動を
始めました。
私の予想を
はるかに超え
わずか
1ヶ月ちょいで
国内にとどまらず
世界中から
3万もの
自筆署名が
集まりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬や猫の命を
まるでゴミのように
決められた日時に
決められた場所で
回収し
県の愛護センターに
運んで
殺す!
それが
定時定点収集
いいか悪いか
そんなもん
悪いに決まっとる
犬や猫の命は
ゴミじゃないし!!
集まった署名を
無駄にしないために
広島の重鎮たちと
慎重に
慎重を重ねて
話し合い
県会議員の
協力も得て
皆さまからの署名が
最大限有効に
使われる道筋が開け
広島県議会に
提出
皆さまのお蔭で
今年度をもって
全廃が決定しました。
まさに
民意が行政を
動かす
期成
新しい
動物愛護活動の
あり方です。
この調子で
どんどん
行政を変えて
動物たちに
生きる権利を
与えていける
そう思っていたところ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
同じ
動物愛護活動をする人が
「定時定点収集を
やめたら
犬や猫を
山や公園に
捨てられるようになって
えらいことになる
自分たちの
やることが増えるだけだ」
・・・と
定時定点収集の
全廃を
嘆いているそうで・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ものごとには
賛否両論あります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それが
世の中ですから
でも
でもね
動物愛護に
勤しむ者が
簡単に
殺処分につながる
定時定点収集の
全廃を
嘆くなんて
言語道断
あってはならない
発言です
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
若いころ
毛皮を
買っていました。
動物愛護を
始めてから
自分に
嫌気がさして
ほとんどを
捨てましたが
今でも
1着取っています。
これは
私の黒歴史
反省すべきことは
捨てて済むことではないし
1着の
毛皮のコートを
見るたびに
とても
重苦しく思います。
これは
私が死ぬまで
引きずる汚点です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間の身に
何かあっちゃいけんけぇ
人類の
明るい未来のために
動物実験は
いたしかたないこと?
いえいえ
動物愛護家は
これも
しっかり
反対すべきです。
もし
私の目の前に
そこらの
酔っぱらいのオッサンが
からんで来ても
『はいはい
オッサン
家に帰りんさい』
・・・で
終わらせますけど
同じことを
警官とか
省庁の
偉い人とかがやったら
そう簡単には
終わらせませんよ
世の中には
一般市民なら
許される内容でも
その世界の人が
言っちゃダメなことは
いっぱいあります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
【動物愛護活動を
している人】が
定時定点収集の
全廃を
嘆くとは・・・
しかも
その理由が
「捨て犬
捨て猫が増える
捨て犬
捨て猫が増えたら
自分が困る」
なんとも
情けない話
捨て犬が増えようが
捨て猫が増えようが
センターに
連れて行かれて
殺されるよりマシじゃ
捨て犬や
捨て猫を助ける
これこそが
私ら動物愛護家の
任務じゃけぇ
まず殺処分を
少なくして
それから
ゼロに持っていく
そのために
動物愛護団体は
活動しとんじゃないですか?
まさか
自分のための活動ですか?
自分に
荷がかからないための
活動ですか?
【人間の都合で
動物を殺さない】
これは
全世界の
善男善女の願いです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
牛エリア改修
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
月曜日
牛エリアの
コンクリート打ちをしました。

前の晩
雨でしたが
日ごろの行いの
お蔭で
打設日和になりました。

この打設工事は
田原君の
元の仕事仲間と
私の昔の後輩との
コラボで実現♪

田原君の
仕事仲間の人は
「久しぶりじゃねぇ
中谷さんと会うのは
何年ぶりかね」
とても
感じよかったです。

田原君は
かわいい
牛たちのため
張り切って
精を出しておりました。
こんな
大がかりな打設も
いろんな人の
助けを得て
あっという間に
おわりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の
昔の後輩は
何年ぶりかに会う
私に向かって
「あんた
どしたん?
どしたん
その腹
妊娠しとん?
その腕も
どしたん?」
大笑いしながら
「いやいや
これイケンじゃろ
こが~に
肉つけて
何がしたいん
何になりたいん」
何なりたい
・・・って
トドとか
アザラシとか???
かく言う
お前も
『どしたん
肉が落ちて
縮んで
シワシワになって
マッチ棒オヤジじゃん』

マッチ棒オヤジの
コイツも昔は
ブイブイ言わせとる
時があった(笑)
私は
鏡を見ないので
友達とか見ては
『も~そんな年か
参ったのぅ』
自分の
年齢を感じます。

時間をおいては
ならしていきます。

この時期の
広島だと
最終ならしは
夜だな・・・

夜11時
左官職人田原君
最後の
ならしをしています。
『手伝おうか?』
「いやええよ
寒いけぇ帰りんさい」
『わかりました』
私はとっても
素直なのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ようやく

わが家の対面
広島土砂災害の
被災現場の中では
一番大きく
崩れた場所ですが
人家はありません。

ようやく
重機が入り
土砂が撤
去される模様です。
この中には
大型バキュームカーが
数台
埋もれています。

あれから
2ヶ月が経ち
バスは
引っかかったままですが
泥は
雨や風で
自然になくなり
石ころと
倒れた樹木だけ
・・・になりました。
『なるほどね・・・』
工事を見ていたら
後方に
咬みつき柴犬の
太郎君が

太郎は
ウチに来て7年か8年
太郎が
咬むようになったのは
元飼い主の愛人の
暴力(虐待)
事あるごとに
ホウキで
叩いていたらしく
だから太郎は
頭を上げず
足の先を狙って
咬んできます。
この前
久しぶりに
原因不明で
(そばを歩いただけ)
咬まれましたが
昔ほどの
しつこさはないです。

ショボチンの
私でも
手から
おやつが渡せるのは
太郎は
絶対に
頭を上げては
咬まないから
・・・です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
本格的に
猫風邪の
季節がやって来ました

昨日
広島市の
センターから
引き出した子猫です。

あらら・・・
ヒドい
眼瞼癒着で
ちょkっと
厳しいかも・・・
病院に連れて行くまでは
たちまち
点眼で
腫れを引かせます。

ウチでは
ちょっと
食べの悪い子に
日に4回
強制給餌をしています。
自由になった
子猫は
遊びに夢中になって
ごはんも
食べないで
疲れて寝るパターンが
よくあるので
真剣に
様子を見る
必要があります。

病中病後ではないので
キトンドライを
ふやかして
退院サポートか
a/d缶を混ぜています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
【支援物資募集のお願い】
★退院サポート
★a/d缶
731-0234
広島市安佐北区可部町今井田690-2
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
【支援物資募集のお願い】
★犬用ドライ
マザー&ベビードック
ミニスターター
栃木県那須塩原市野間308-1
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点
ご支援
宜しくお願いします。

強くて
カッコイイ兄弟が
やって来ました。

お前たち・・・
強いのは
よ~くわかったが
お前たちの
お母さんはどうした?
またどこかで
産まなきゃいいが・・・

「イヤ~ッ!!!!!」
その気持ち
わかるけど
風邪じゃんか・・・
治さにゃいけん
目もきれいにせにゃ
いけんし

ウチでは
バイオチャレンジ原液の
中に
コットンを入れて
(ビチャビチャ状)
いつでも
拭けるようにしています。
目も鼻も
口の周りも拭きます。
バイオチャレンジ
コットンは
真菌にも
有効です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ブーム
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
朝8時過ぎると
たいがい
朝の排便で
見つかった
軟便検査をします。
顕微鏡のプロ
・・・を自認している私は
自分のことを
【病理の先生】
・・・と呼んでいますが
ウチの者は
私のことを
「中谷さ~ん!
ウンコ先生~~ッ!
下痢です!」
【ウンコ先生】
・・・と呼びます(怒)
話が
それましたが
その【病理の先生】が
動き始めると
決まって
誰かの足元を
すり抜けて
4Fから
ウンジャクが
やって来ます。

そして
私のヒザの上で
甘えまくります。
ウンジャクの
ブームです♪

ウンジャクは
キリッとした
ええ男なんですけど
甘えている時は
なんとも
カッコ悪い(笑)
広島初の
【毛皮反対パレード】が
開催されました。
掲げるテーマは
違っても
同じ
動物愛護団体として
せめて
広島で
催されるパレードは
参加しようと
思っていたのですが
同日
放浪犬の
保護依頼が舞い込み
時間が
合わなくなり
参加できませんでした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊の
活動内容に
毛皮反対は
入っていないので
ここでは
それについての明言は
避けますが
いかなる
理由があろうとも
『中谷百里は
毛皮は反対です』
動物愛護活動家として
当然の発言です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
当然と言えば
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
去年の暮れに
発覚した
広島県
動物愛護センターの
諸々の不始末
それによって
クローズアップされた
定時定点収集の
実態
この事件で
意味なく殺された
犬たちのためにも
それ以前に
殺されていった
多くの子たちのためにも
『定時定点収集などという
バカげた
制度そのものを
全面撤廃させるぞ』
・・・と強く思い
『それができるのは
全国の
善男善女の心
民意しかない』
・・・と
自筆署名活動を
始めました。
私の予想を
はるかに超え
わずか
1ヶ月ちょいで
国内にとどまらず
世界中から
3万もの
自筆署名が
集まりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬や猫の命を
まるでゴミのように
決められた日時に
決められた場所で
回収し
県の愛護センターに
運んで
殺す!
それが
定時定点収集
いいか悪いか
そんなもん
悪いに決まっとる
犬や猫の命は
ゴミじゃないし!!
集まった署名を
無駄にしないために
広島の重鎮たちと
慎重に
慎重を重ねて
話し合い
県会議員の
協力も得て
皆さまからの署名が
最大限有効に
使われる道筋が開け
広島県議会に
提出
皆さまのお蔭で
今年度をもって
全廃が決定しました。
まさに
民意が行政を
動かす
期成
新しい
動物愛護活動の
あり方です。
この調子で
どんどん
行政を変えて
動物たちに
生きる権利を
与えていける
そう思っていたところ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
同じ
動物愛護活動をする人が
「定時定点収集を
やめたら
犬や猫を
山や公園に
捨てられるようになって
えらいことになる
自分たちの
やることが増えるだけだ」
・・・と
定時定点収集の
全廃を
嘆いているそうで・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ものごとには
賛否両論あります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それが
世の中ですから
でも
でもね
動物愛護に
勤しむ者が
簡単に
殺処分につながる
定時定点収集の
全廃を
嘆くなんて
言語道断
あってはならない
発言です
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
若いころ
毛皮を
買っていました。
動物愛護を
始めてから
自分に
嫌気がさして
ほとんどを
捨てましたが
今でも
1着取っています。
これは
私の黒歴史
反省すべきことは
捨てて済むことではないし
1着の
毛皮のコートを
見るたびに
とても
重苦しく思います。
これは
私が死ぬまで
引きずる汚点です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間の身に
何かあっちゃいけんけぇ
人類の
明るい未来のために
動物実験は
いたしかたないこと?
いえいえ
動物愛護家は
これも
しっかり
反対すべきです。
もし
私の目の前に
そこらの
酔っぱらいのオッサンが
からんで来ても
『はいはい
オッサン
家に帰りんさい』
・・・で
終わらせますけど
同じことを
警官とか
省庁の
偉い人とかがやったら
そう簡単には
終わらせませんよ
世の中には
一般市民なら
許される内容でも
その世界の人が
言っちゃダメなことは
いっぱいあります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
【動物愛護活動を
している人】が
定時定点収集の
全廃を
嘆くとは・・・
しかも
その理由が
「捨て犬
捨て猫が増える
捨て犬
捨て猫が増えたら
自分が困る」
なんとも
情けない話
捨て犬が増えようが
捨て猫が増えようが
センターに
連れて行かれて
殺されるよりマシじゃ
捨て犬や
捨て猫を助ける
これこそが
私ら動物愛護家の
任務じゃけぇ
まず殺処分を
少なくして
それから
ゼロに持っていく
そのために
動物愛護団体は
活動しとんじゃないですか?
まさか
自分のための活動ですか?
自分に
荷がかからないための
活動ですか?
【人間の都合で
動物を殺さない】
これは
全世界の
善男善女の願いです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
牛エリア改修
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
月曜日
牛エリアの
コンクリート打ちをしました。

前の晩
雨でしたが
日ごろの行いの
お蔭で
打設日和になりました。

この打設工事は
田原君の
元の仕事仲間と
私の昔の後輩との
コラボで実現♪

田原君の
仕事仲間の人は
「久しぶりじゃねぇ
中谷さんと会うのは
何年ぶりかね」
とても
感じよかったです。

田原君は
かわいい
牛たちのため
張り切って
精を出しておりました。
こんな
大がかりな打設も
いろんな人の
助けを得て
あっという間に
おわりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の
昔の後輩は
何年ぶりかに会う
私に向かって
「あんた
どしたん?
どしたん
その腹
妊娠しとん?
その腕も
どしたん?」
大笑いしながら
「いやいや
これイケンじゃろ
こが~に
肉つけて
何がしたいん
何になりたいん」
何なりたい
・・・って
トドとか
アザラシとか???
かく言う
お前も
『どしたん
肉が落ちて
縮んで
シワシワになって
マッチ棒オヤジじゃん』

マッチ棒オヤジの
コイツも昔は
ブイブイ言わせとる
時があった(笑)
私は
鏡を見ないので
友達とか見ては
『も~そんな年か
参ったのぅ』
自分の
年齢を感じます。

時間をおいては
ならしていきます。

この時期の
広島だと
最終ならしは
夜だな・・・

夜11時
左官職人田原君
最後の
ならしをしています。
『手伝おうか?』
「いやええよ
寒いけぇ帰りんさい」
『わかりました』
私はとっても
素直なのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ようやく

わが家の対面
広島土砂災害の
被災現場の中では
一番大きく
崩れた場所ですが
人家はありません。

ようやく
重機が入り
土砂が撤
去される模様です。
この中には
大型バキュームカーが
数台
埋もれています。

あれから
2ヶ月が経ち
バスは
引っかかったままですが
泥は
雨や風で
自然になくなり
石ころと
倒れた樹木だけ
・・・になりました。
『なるほどね・・・』
工事を見ていたら
後方に
咬みつき柴犬の
太郎君が

太郎は
ウチに来て7年か8年
太郎が
咬むようになったのは
元飼い主の愛人の
暴力(虐待)
事あるごとに
ホウキで
叩いていたらしく
だから太郎は
頭を上げず
足の先を狙って
咬んできます。
この前
久しぶりに
原因不明で
(そばを歩いただけ)
咬まれましたが
昔ほどの
しつこさはないです。

ショボチンの
私でも
手から
おやつが渡せるのは
太郎は
絶対に
頭を上げては
咬まないから
・・・です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
本格的に
猫風邪の
季節がやって来ました

昨日
広島市の
センターから
引き出した子猫です。

あらら・・・
ヒドい
眼瞼癒着で
ちょkっと
厳しいかも・・・
病院に連れて行くまでは
たちまち
点眼で
腫れを引かせます。

ウチでは
ちょっと
食べの悪い子に
日に4回
強制給餌をしています。
自由になった
子猫は
遊びに夢中になって
ごはんも
食べないで
疲れて寝るパターンが
よくあるので
真剣に
様子を見る
必要があります。

病中病後ではないので
キトンドライを
ふやかして
退院サポートか
a/d缶を混ぜています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
【支援物資募集のお願い】
★退院サポート
★a/d缶
731-0234
広島市安佐北区可部町今井田690-2
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
【支援物資募集のお願い】
★犬用ドライ
マザー&ベビードック
ミニスターター
栃木県那須塩原市野間308-1
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点
ご支援
宜しくお願いします。

強くて
カッコイイ兄弟が
やって来ました。

お前たち・・・
強いのは
よ~くわかったが
お前たちの
お母さんはどうした?
またどこかで
産まなきゃいいが・・・

「イヤ~ッ!!!!!」
その気持ち
わかるけど
風邪じゃんか・・・
治さにゃいけん
目もきれいにせにゃ
いけんし

ウチでは
バイオチャレンジ原液の
中に
コットンを入れて
(ビチャビチャ状)
いつでも
拭けるようにしています。
目も鼻も
口の周りも拭きます。
バイオチャレンジ
コットンは
真菌にも
有効です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ブーム
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
朝8時過ぎると
たいがい
朝の排便で
見つかった
軟便検査をします。
顕微鏡のプロ
・・・を自認している私は
自分のことを
【病理の先生】
・・・と呼んでいますが
ウチの者は
私のことを
「中谷さ~ん!
ウンコ先生~~ッ!
下痢です!」
【ウンコ先生】
・・・と呼びます(怒)
話が
それましたが
その【病理の先生】が
動き始めると
決まって
誰かの足元を
すり抜けて
4Fから
ウンジャクが
やって来ます。

そして
私のヒザの上で
甘えまくります。
ウンジャクの
ブームです♪

ウンジャクは
キリッとした
ええ男なんですけど
甘えている時は
なんとも
カッコ悪い(笑)



私も、猫風邪の子猫を見つけました。
息づかいが荒く、目ヤニで目は閉じていました。
誰にも内緒で、すぐに病院へ連れて行きましたよ。
すると、肺炎になっているといわれました。熱も42度あり、苦しそうです。
点滴と注射をしてもらいました。
野良猫という事で、治療費は半額です。
半分使っているからと、目薬をサービスで頂きましたが。半分以上残っていました。
今は、元気になりましたよ。
助かってくれて、ホッとしました。
大きな保護活動は出来ませんが。。。
出会った縁を大事にして、猫達の世話をしていきたいと思います。
それから中谷さん、募金箱。。。忘れてるでしょ(涙)