今日から
私は
8月24日(日)まで
長い長い
休・勤務に入りました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
14日から
17日までは
病院が
お盆休み
・・・で私は
16日から
東日本の旅に出て
22日に
広島に戻り
23日
広島TNR学習
24日に再び
東京
(日帰りで
ギャラリーコピスに行きます)
・・・で
25日から
張り切って働く
勤労オバサンになる・・・
8月は
こんな感じですが
9月は
飛び飛びで
休・勤務になります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
9月の予定
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
9月7日(日)
アキュラホーム
住宅展示場にて
パネル展&グッズ販売
9月9日(火)
ちばわん協働
TNR一斉
㏌熊本
9月10日(水)11日(木)
ちばわん協働
TNR一斉
㏌佐賀
9月12日(金)13日(土)
ちばわん協働
TNR一斉
㏌長崎
9月20日(土)
観音マリーナホップにて
広島動物フェスティバル
三位一体
公開・動物対策討論会
9月21日(日)
観音マリーナホップにて
広島動物フェスティバル
【置き去りにされた命】
‘ハル’&‘ミケ’W公演
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
同じ
動物愛護活動でも
(今でも)私は
現場が
大好きなので
たいがい
救出に行っているか
家で
ウチの子たちの
お世話をしているか
現場が
主体ですが
数年前から
講演会や
トークショーといった
啓発依頼が
来るようになりましてね
最初のうちは
『私は
学歴もなければ
有識者でもない
ただのオバンですけぇ』
・・・と
断っていたのですが
ある時
講演の主催者から
「中谷さんは
経験値が
高いので
それだけでじゅうぶん
話に
重みが加わります。
経験も
積んでいないのに
ちょっとした
‘学’を持ち出して
こんな時は
こうすべきだ
・・・と言っても
それは
薄っぺらい話で
人の心には
響きませんから」
・・・と
うまいことを
言われて
ついつい
調子に乗って・・・
今じゃ
すぐに
脱線するくせに
司会者が
止めに入っても
話をやめない
図々しい
オバンになりました
あはっ(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
・・・・ということで
今日は
みなしごミニバス
ラッピングを
完成させました。

とっても
かわいく仕上がりました。
完成と共に
田原君に言われました。
「ここまで
宣伝しとるんじゃけぇ
運転中に
鼻の穴を
ホジったらダメで」
それは
私の
唯一の癖なので
やめることは
かなり厳しい・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ラッピング中
近所の
キャンプ場から
ロケット花火の
音が
聞こえてきました。
『昼間じゃから
仕方ないか』
・・・とも
思ったのですが
犬たちが
怖がって
ギャンギャン騒ぐので
「ロケット花火を
やめるよう」
忍に
言いに
行かせました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬にとって
雷や花火など
不必要で
納得できない
モノです。
雷が
あまり鳴らない
広島では
【夕方が怖い】
なんてこ経験は
ありませんでしたが
栃木は
雷銀座で
夕方になるたびに
ゴロゴロ
ギャンギャン
多くの犬が
パニックになり
勝ち目のない
雷相手に
相当
苦戦したものです・・・
・・・で
広島だと
ロケット花火
『勘弁してよ』

一番の
パニック女王ユキ
これは
ユキのための
サンダーハウス
・・・でも
田原君以外
ここにユキを
入れれないのです。
入れようとしたら
逆切れして
咬むし・・・

パン!
・・・という音を
楽しむ・・・
爆発音に
恐怖を感じん
広島って
つくづく
平和じゃ・・・

ユキの
よだれを見てください。
怖いんです。
普通のケージや
バリケンだと
簡単に
破壊するので
破壊できない
ステンレス製のケージを
用意しています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
愛犬が
雷や爆音で
パニックになった場合
飼い主が
そばに居ても
パニックが
おさまることはなく
状態は
変わりません。
狭くて暗いところに
入れて
時を
過ごすのが
最良の方法です。
私たち人間もそうです。
平常ではない
心理状態で
ダダ広い体育館に
入れられるより
狭くて暗い
押入れの方が
落ち着きます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一級保育士
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
我が家には
常に
子育てのうまい
‘子猫’が居ますが
今現在の
一級保育士は
アメチャ君です。

バイオチャレンジ
噴霧中も

授乳待ちの間も

授乳が終わった
子猫が
キャリーに戻って
落ち着くまで
寄り添ってくれる
一級保育士
自分も
まだまだ子どもなので
遊びたいさかり・・・
それでも
必ず
乳飲み子の
お守りをしてくれる
一級保育士

ボクも
この子たちと
同じように
広島市
動物管理センターに
持ちこまれ
その日のうちに
引き出され
お蔭さまで
助けてもらった命です。
【お蔭さ】は
自分のところで
とどめないで
次へ次へと
流していくのが
猫界の流儀
・・・だから
ボクは
この子たちが
寂しい思いをしないように
守るのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お盆も
変わらず
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊の
施設内には
犬猫合わせて
1000匹が
暮らしています。
もちろん
盆も正月もなく
日常は
繰り返されており
私たちは
生活の質を
落とさない工夫も
盆も正月も
常に
私は
8月24日(日)まで
長い長い
休・勤務に入りました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
14日から
17日までは
病院が
お盆休み
・・・で私は
16日から
東日本の旅に出て
22日に
広島に戻り
23日
広島TNR学習
24日に再び
東京
(日帰りで
ギャラリーコピスに行きます)
・・・で
25日から
張り切って働く
勤労オバサンになる・・・
8月は
こんな感じですが
9月は
飛び飛びで
休・勤務になります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
9月の予定
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
9月7日(日)
アキュラホーム
住宅展示場にて
パネル展&グッズ販売
9月9日(火)
ちばわん協働
TNR一斉
㏌熊本
9月10日(水)11日(木)
ちばわん協働
TNR一斉
㏌佐賀
9月12日(金)13日(土)
ちばわん協働
TNR一斉
㏌長崎
9月20日(土)
観音マリーナホップにて
広島動物フェスティバル
三位一体
公開・動物対策討論会
9月21日(日)
観音マリーナホップにて
広島動物フェスティバル
【置き去りにされた命】
‘ハル’&‘ミケ’W公演
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
同じ
動物愛護活動でも
(今でも)私は
現場が
大好きなので
たいがい
救出に行っているか
家で
ウチの子たちの
お世話をしているか
現場が
主体ですが
数年前から
講演会や
トークショーといった
啓発依頼が
来るようになりましてね
最初のうちは
『私は
学歴もなければ
有識者でもない
ただのオバンですけぇ』
・・・と
断っていたのですが
ある時
講演の主催者から
「中谷さんは
経験値が
高いので
それだけでじゅうぶん
話に
重みが加わります。
経験も
積んでいないのに
ちょっとした
‘学’を持ち出して
こんな時は
こうすべきだ
・・・と言っても
それは
薄っぺらい話で
人の心には
響きませんから」
・・・と
うまいことを
言われて
ついつい
調子に乗って・・・
今じゃ
すぐに
脱線するくせに
司会者が
止めに入っても
話をやめない
図々しい
オバンになりました
あはっ(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
・・・・ということで
今日は
みなしごミニバス
ラッピングを
完成させました。

とっても
かわいく仕上がりました。
完成と共に
田原君に言われました。
「ここまで
宣伝しとるんじゃけぇ
運転中に
鼻の穴を
ホジったらダメで」
それは
私の
唯一の癖なので
やめることは
かなり厳しい・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ラッピング中
近所の
キャンプ場から
ロケット花火の
音が
聞こえてきました。
『昼間じゃから
仕方ないか』
・・・とも
思ったのですが
犬たちが
怖がって
ギャンギャン騒ぐので
「ロケット花火を
やめるよう」
忍に
言いに
行かせました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬にとって
雷や花火など
不必要で
納得できない
モノです。
雷が
あまり鳴らない
広島では
【夕方が怖い】
なんてこ経験は
ありませんでしたが
栃木は
雷銀座で
夕方になるたびに
ゴロゴロ
ギャンギャン
多くの犬が
パニックになり
勝ち目のない
雷相手に
相当
苦戦したものです・・・
・・・で
広島だと
ロケット花火
『勘弁してよ』

一番の
パニック女王ユキ
これは
ユキのための
サンダーハウス
・・・でも
田原君以外
ここにユキを
入れれないのです。
入れようとしたら
逆切れして
咬むし・・・

パン!
・・・という音を
楽しむ・・・
爆発音に
恐怖を感じん
広島って
つくづく
平和じゃ・・・

ユキの
よだれを見てください。
怖いんです。
普通のケージや
バリケンだと
簡単に
破壊するので
破壊できない
ステンレス製のケージを
用意しています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
愛犬が
雷や爆音で
パニックになった場合
飼い主が
そばに居ても
パニックが
おさまることはなく
状態は
変わりません。
狭くて暗いところに
入れて
時を
過ごすのが
最良の方法です。
私たち人間もそうです。
平常ではない
心理状態で
ダダ広い体育館に
入れられるより
狭くて暗い
押入れの方が
落ち着きます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一級保育士
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
我が家には
常に
子育てのうまい
‘子猫’が居ますが
今現在の
一級保育士は
アメチャ君です。

バイオチャレンジ
噴霧中も

授乳待ちの間も

授乳が終わった
子猫が
キャリーに戻って
落ち着くまで
寄り添ってくれる
一級保育士
自分も
まだまだ子どもなので
遊びたいさかり・・・
それでも
必ず
乳飲み子の
お守りをしてくれる
一級保育士

ボクも
この子たちと
同じように
広島市
動物管理センターに
持ちこまれ
その日のうちに
引き出され
お蔭さまで
助けてもらった命です。
【お蔭さ】は
自分のところで
とどめないで
次へ次へと
流していくのが
猫界の流儀
・・・だから
ボクは
この子たちが
寂しい思いをしないように
守るのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お盆も
変わらず
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊の
施設内には
犬猫合わせて
1000匹が
暮らしています。
もちろん
盆も正月もなく
日常は
繰り返されており
私たちは
生活の質を
落とさない工夫も
盆も正月も
常に
怠らないように
しています。
特に
フリー状態に
できな犬は
ごはんを食べる
スピードが
速いか遅いかの
差なのに
「アイツの
ごはんの方が多い」
・・・という
感情を抱き
フェンス越しに
ガウガウ
ガウガウ
これを防止するために
ウチでは
定期的に
【食べ放題フェアー】
・・・を
開催しています。
(一週間ぶっ通し)

ここのエリアは
食べ物で
無駄に
ケンカをする子が
数匹いるので
【食べ放題フェアー】
・・・が活きます。

こっちゃんなんか
食べ放題フェアーに
参加したけど
3日も経つと
そろそろ
食べ飽きた
・・・って感じです(笑)
【食べ放題フェアー】
・・・が終わると
精神的に
落ち着くので
当分の間は
食べ物で
ケンカは起きません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間も
そうですが
たくさん食べるから
太るのではなく
太るのは
体質と年齢です。
食べたいのに
太るから
・・・という
理由だけで
我慢させると
精神衛生上
必ずひずみが生じます。
食べすぎて
お腹が
破裂したという話を
聞いたことが
ありませんし
「犬は
とめどなく食べる」
・・・っていう話は
???非常に疑問で
毎日
決まった分量しか
与えない
・・・っていうのが
正しい管理なのか
???
私には
わかりません。
それが証拠に
ほとんどの子は
保護当初
いくらでも
食べていたけど
今じゃ
ごはんを
差し出されても
「ごはんの時間か」
よっこらしょ・・・
こんな感じです。

このエリアは
食べ物でのケンカは
ゼロです。

レオも
保護当初は
お皿を
触っただけで
咬みついて来ましたが
最近じゃ
お久しぶりに
うみが
軽く
咬まれたぐらいです。

ガンツは
おやつには
厳しいけど
ごはんには
興味がありません。

パグMIX母娘は
相変わらず
なかなか
ごはんを食べてくれず
逆に
困っています。
・・・でも
丸々してます。
それは
花の中高年だから♪

はい!
強い強い
ガウガウ言う
男前ですが
ごはんには
一切
こだわりません。

犬舎内で
自由に
オシッコをする
困ったカイちゃんも
ごはんは
自由には食べません。

23歳のラブ
目も
真っ白になり
耳も
聞こえにくくなりましたが
ごはんは
残さないほうです。

飼い方不全の
里親さんちから
連れ戻してから
急に
私に
甘えるようになった
大田原
実は
この写真の直後
大田原は
自由ランの時間になり
犬舎から
出たのですが・・・

犬舎内にいた
ちょっと秋田の
写真を撮っていたら
大田原が
私の背後から
私に【甘えて】
飛びついてきて
それを見た
ちょっと秋田が
「大田原が
お母さんを襲った」
・・・と勘違いして
大田原に
飛びかかろうとして
『大田原は
悪うないんよ!』
私の叫びも聞かず
ちょっと秋田は
大興奮
そして
止めに入った
私の左腕を
間違えてガブリ・・・

咬まれた瞬間の
写真(笑)
結局
よくわからんけど
私がひとり
損をした事件
・・・でした(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
公営住宅
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島では
市営住宅も
県営住宅も
動物の飼養を
認めていません。
それは
大昔に決めた
入居条件で
今の時代には
そぐわん条件です。

ち~ちゃんは
市営住宅の
敷地内に
迷い込んで来た
捨て猫です。
そこの
市営住宅には
とても良心的で
里親さんになれる人が
住んでいたのですが
市営住宅では
猫の飼養は
認められていないから
・・・という理由で
ウチに来たのです。

せっかく
生きれる命を
無駄にしたくないので
犬猫みなしご救援隊としては
『私もね
少しばかりの
常識があるけぇ
新築の
公営住宅を
貸せとは言わん
せめて
古い公営住宅だけでも
動物の飼養を
認めたらどうじゃろう
市営にも
県営にも
古い住宅は
あるじゃろ
それを
動物愛好者に
賃貸したらどうじゃろう』
・・・と
優しく
やんわりと
広島市と
広島県に
要望していきます。

私が
お金持ちじゃったら
山を何個か
買うて
動物愛好家しか
住めん町を
作るんじゃが
いかんせん
私は
非・資産家で・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
常識的
注意事項
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
終生飼養ホームに
入居動物を
連れて来る場合
お車で
ストレスが
かからないようにして
連れて来てください。
台風が去って
夏の日差しが戻った日
1匹の猫が
連れてこられたのですが
その子は
車内ではなく
車の屋根部の
スキー板を
乗せるようなところに
乗せられて来ました。
小一時間は
かかる町から・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
段ボール箱に
猫を入れ
その段ボール箱を
ご丁寧に
チャック式の
布団シーツにくるみ
それを
プラスチック製の
ベランダ収納BOXの中に入れ
車の
屋根部分に置いて
炎天下の中
1時間・・・
お迎えに出た
ウチのスタッフが
「こんなことして
猫を殺す気か!!」
絶叫しながら
元親さんを
押しのけて
シーツを開けると
熱気が吹き出し
段ボール箱の中で
猫は
動かずクチ呼吸・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
すぐに
体を冷やし
点滴を開始して
少しずつ
意識が回復し
事なきを
得ましたが
車の屋根に
命ある生き物を
くくりつけるなんて
夏も冬もクソもなく
年中N・Gです。

カーム君です。
よく肥えているので
特別
暑かったと思います。

早い対処で
元気になり
かつおぶしごはんを
よく食べています。

背中の
冬毛が気になりますが
怒るので
取り除くことはできません。

猫界には
お皿文化は
ありません。
お皿に
こだわることは
ナンセンス
特に
来たばかりの子は
緊張していて
食欲が落ちるので
ウチでは
お皿に
入れるだけでなく
床に
置いてみたりして
食欲を
促しています。

ものすごく
怒りん坊な
マリちゃんです。
マリも
毛玉もぐれですが
怒りまくるので
どうにも
できません。
ユキという名も
聞かん子が多いですが
マリも
ヤバい名前じゃ・・・
大型ポニーの
噛みつき
マリーをそうじゃし
実は
歯茎美人の
テツ子の
本名も
マリですけん(笑)
しています。
特に
フリー状態に
できな犬は
ごはんを食べる
スピードが
速いか遅いかの
差なのに
「アイツの
ごはんの方が多い」
・・・という
感情を抱き
フェンス越しに
ガウガウ
ガウガウ
これを防止するために
ウチでは
定期的に
【食べ放題フェアー】
・・・を
開催しています。
(一週間ぶっ通し)

ここのエリアは
食べ物で
無駄に
ケンカをする子が
数匹いるので
【食べ放題フェアー】
・・・が活きます。

こっちゃんなんか
食べ放題フェアーに
参加したけど
3日も経つと
そろそろ
食べ飽きた
・・・って感じです(笑)
【食べ放題フェアー】
・・・が終わると
精神的に
落ち着くので
当分の間は
食べ物で
ケンカは起きません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間も
そうですが
たくさん食べるから
太るのではなく
太るのは
体質と年齢です。
食べたいのに
太るから
・・・という
理由だけで
我慢させると
精神衛生上
必ずひずみが生じます。
食べすぎて
お腹が
破裂したという話を
聞いたことが
ありませんし
「犬は
とめどなく食べる」
・・・っていう話は
???非常に疑問で
毎日
決まった分量しか
与えない
・・・っていうのが
正しい管理なのか
???
私には
わかりません。
それが証拠に
ほとんどの子は
保護当初
いくらでも
食べていたけど
今じゃ
ごはんを
差し出されても
「ごはんの時間か」
よっこらしょ・・・
こんな感じです。

このエリアは
食べ物でのケンカは
ゼロです。

レオも
保護当初は
お皿を
触っただけで
咬みついて来ましたが
最近じゃ
お久しぶりに
うみが
軽く
咬まれたぐらいです。

ガンツは
おやつには
厳しいけど
ごはんには
興味がありません。

パグMIX母娘は
相変わらず
なかなか
ごはんを食べてくれず
逆に
困っています。
・・・でも
丸々してます。
それは
花の中高年だから♪

はい!
強い強い
ガウガウ言う
男前ですが
ごはんには
一切
こだわりません。

犬舎内で
自由に
オシッコをする
困ったカイちゃんも
ごはんは
自由には食べません。

23歳のラブ
目も
真っ白になり
耳も
聞こえにくくなりましたが
ごはんは
残さないほうです。

飼い方不全の
里親さんちから
連れ戻してから
急に
私に
甘えるようになった
大田原
実は
この写真の直後
大田原は
自由ランの時間になり
犬舎から
出たのですが・・・

犬舎内にいた
ちょっと秋田の
写真を撮っていたら
大田原が
私の背後から
私に【甘えて】
飛びついてきて
それを見た
ちょっと秋田が
「大田原が
お母さんを襲った」
・・・と勘違いして
大田原に
飛びかかろうとして
『大田原は
悪うないんよ!』
私の叫びも聞かず
ちょっと秋田は
大興奮
そして
止めに入った
私の左腕を
間違えてガブリ・・・

咬まれた瞬間の
写真(笑)
結局
よくわからんけど
私がひとり
損をした事件
・・・でした(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
公営住宅
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島では
市営住宅も
県営住宅も
動物の飼養を
認めていません。
それは
大昔に決めた
入居条件で
今の時代には
そぐわん条件です。

ち~ちゃんは
市営住宅の
敷地内に
迷い込んで来た
捨て猫です。
そこの
市営住宅には
とても良心的で
里親さんになれる人が
住んでいたのですが
市営住宅では
猫の飼養は
認められていないから
・・・という理由で
ウチに来たのです。

せっかく
生きれる命を
無駄にしたくないので
犬猫みなしご救援隊としては
『私もね
少しばかりの
常識があるけぇ
新築の
公営住宅を
貸せとは言わん
せめて
古い公営住宅だけでも
動物の飼養を
認めたらどうじゃろう
市営にも
県営にも
古い住宅は
あるじゃろ
それを
動物愛好者に
賃貸したらどうじゃろう』
・・・と
優しく
やんわりと
広島市と
広島県に
要望していきます。

私が
お金持ちじゃったら
山を何個か
買うて
動物愛好家しか
住めん町を
作るんじゃが
いかんせん
私は
非・資産家で・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
常識的
注意事項
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
終生飼養ホームに
入居動物を
連れて来る場合
お車で
ストレスが
かからないようにして
連れて来てください。
台風が去って
夏の日差しが戻った日
1匹の猫が
連れてこられたのですが
その子は
車内ではなく
車の屋根部の
スキー板を
乗せるようなところに
乗せられて来ました。
小一時間は
かかる町から・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
段ボール箱に
猫を入れ
その段ボール箱を
ご丁寧に
チャック式の
布団シーツにくるみ
それを
プラスチック製の
ベランダ収納BOXの中に入れ
車の
屋根部分に置いて
炎天下の中
1時間・・・
お迎えに出た
ウチのスタッフが
「こんなことして
猫を殺す気か!!」
絶叫しながら
元親さんを
押しのけて
シーツを開けると
熱気が吹き出し
段ボール箱の中で
猫は
動かずクチ呼吸・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
すぐに
体を冷やし
点滴を開始して
少しずつ
意識が回復し
事なきを
得ましたが
車の屋根に
命ある生き物を
くくりつけるなんて
夏も冬もクソもなく
年中N・Gです。

カーム君です。
よく肥えているので
特別
暑かったと思います。

早い対処で
元気になり
かつおぶしごはんを
よく食べています。

背中の
冬毛が気になりますが
怒るので
取り除くことはできません。

猫界には
お皿文化は
ありません。
お皿に
こだわることは
ナンセンス
特に
来たばかりの子は
緊張していて
食欲が落ちるので
ウチでは
お皿に
入れるだけでなく
床に
置いてみたりして
食欲を
促しています。

ものすごく
怒りん坊な
マリちゃんです。
マリも
毛玉もぐれですが
怒りまくるので
どうにも
できません。
ユキという名も
聞かん子が多いですが
マリも
ヤバい名前じゃ・・・
大型ポニーの
噛みつき
マリーをそうじゃし
実は
歯茎美人の
テツ子の
本名も
マリですけん(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17歳こうちゃん
続報
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
こうちゃんの
名前は
こうちゃんではなく
ゆうちゃんでした。
引き取り依頼書に
カタカナで
コウチャン
・・・と
書いてあると思っていたら
どうやら
ユウチャン
だったみたいで・・・
なので
こうちゃん改め
ゆうちゃん17歳

去勢手術の
成果が表れ始め
他の猫に
ケンカを
売らなくなりました。

みんなと同じ棚で
くつろいでいます。

お年寄り特有の
ギコギコ
ギコギコ
ロボット歩きを
していますが
ごはんも
よく食べてくれ
ええ感じです。

みんなが
「まだ
やめといた方がええ」
・・・と言うのを
振り切って
『もう大丈夫
ゆうちゃんは
ええ子じゃけんね』
・・・と
自信満々で
抱いたら
「触るな
ババア!」
ものスゴい
スピードで
咬まれました・・・
もちろん
みんな大笑い
人の不幸は
おもろいですからね

ゆうちゃん17歳
お年寄りで
背中も曲がっとるけど
歯は
丈夫なようで
あたしゃ
安心したよ♪
・・・って
『痛いよぉ~~~~ッ』
エ~ン
エ~ン
エ~ン
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一蓮托生

2014年8月14日
ミリちゃん
永眠
大往生でした。

大好きな
福丸さんに看取られ
ミリは
一足お先に
お浄土へ
還っていきました。
長い間
お世話になりました。
===合掌===
17歳こうちゃん
続報
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
こうちゃんの
名前は
こうちゃんではなく
ゆうちゃんでした。
引き取り依頼書に
カタカナで
コウチャン
・・・と
書いてあると思っていたら
どうやら
ユウチャン
だったみたいで・・・
なので
こうちゃん改め
ゆうちゃん17歳

去勢手術の
成果が表れ始め
他の猫に
ケンカを
売らなくなりました。

みんなと同じ棚で
くつろいでいます。

お年寄り特有の
ギコギコ
ギコギコ
ロボット歩きを
していますが
ごはんも
よく食べてくれ
ええ感じです。

みんなが
「まだ
やめといた方がええ」
・・・と言うのを
振り切って
『もう大丈夫
ゆうちゃんは
ええ子じゃけんね』
・・・と
自信満々で
抱いたら
「触るな
ババア!」
ものスゴい
スピードで
咬まれました・・・
もちろん
みんな大笑い
人の不幸は
おもろいですからね

ゆうちゃん17歳
お年寄りで
背中も曲がっとるけど
歯は
丈夫なようで
あたしゃ
安心したよ♪
・・・って
『痛いよぉ~~~~ッ』
エ~ン
エ~ン
エ~ン
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一蓮托生

2014年8月14日
ミリちゃん
永眠
大往生でした。

大好きな
福丸さんに看取られ
ミリは
一足お先に
お浄土へ
還っていきました。
長い間
お世話になりました。
===合掌===




御冥福をお祈りします/ _ ;