大動物用に
近所のスーパーから
廃棄野菜を
いただいていますが
その中に
かぼちゃとか
サツマイモとかが
入っている時が
あります。
それらは
甘いので
牛も馬も山羊も
みんな大好きです。
・・・が
大きいまま
与えると
のどに
つかえる危険性が
あるので
いつも
薄く
切ってから
与えています。
この作業をした
後は
手がにがって
(痛くなる)
かなわんでしたが
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
最近
ウチの
福田さんが
自動スライサーで
薄く切って
持ってきて
くれるようになり
ありがたいこと
この上なし
・・・って言うか
もっと早うに
頼んでみりゃえかった
ぶつぶつ・・・

これだと
のどには
つかえんでしょう
私も
自動スライサーが
欲しいな
・・・と思う
今日この頃
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お久しぶりの
ミリちゃんです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10歳を
超えたころ
直腸ガンになり
何度も
切除出術をして
そのたびに
『もうダメか』
・・・と
思いましたが
どうやら
ミリの腫瘍は
あんまり
悪さをせん
おとなしい
腫瘍だった???
ミリが
まったく
立てなくなって
100%
寝たきりになって
9ヶ月・・・
私が思うに
『ミリは
老衰じゃわ』

しのぶ特製
みるくがゆから
猫の
腎臓サポートを
食べるまでに
復活し
さっきも
「暑いけぇ
毛布取ってッ!」
・・・と
わめいていました。

ミリちゃんね~
寒いと思うて
毛布かけとんよ
わかる~?
「わからん!」
わがままは
変わりません・・・

どんなに
みんなが
精一杯
お世話をしても
寝たきり期間も
長く
抵抗力も
弱くなっているので
褥瘡は
できてしまいます。

それでも
お顔のマッサージは
大好きみたいで
されるがままで
おとなしくしてます。

少し
満足したようです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ミリの
寝床の近くで
こんなもの
発見

「ちょっとでも
ええ環境にしたい」
・・・と思うて
スタッフたちが
ベストな案を
共有しとるんでしょうが
ひらがなが
多くて
字もヘタクソで
笑う・・・

ともかく・・・
ウチの
スタッフは
世界に誇れる
天才じゃ♪

玄関外に
わらわら
・・・と中型犬
雨の日だと
余計
多く感じます。

それにしても
この狭さで
出身地が
バラバラな
これだけの数の
犬たちが
うまいこと
折り合えっとるのは
スゴいことです。
犬が嫌いな
るいちゃんは
雨の日は
玄関から外には
ほとんど
外に出ません。

夜の
静けさから一転
昼間の犬舎は
にぎやかです。

この
にぎやかな犬舎に
2匹の
中型雑種が
やって来ました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
預かり犬の
サスケとマロです。
犬猫みなしご救援隊は
基本
【預かり】は
しません。
・・・が
サスケ&マロの
自宅が
火事になり
『行き場がないなら
ようこそ我が家へ』
次の住まいが
決まるまで
ウチで
暮すことになった
・・・のです。

犬嫌いの
おっちょこが
めずらしく
近寄って行き
サスケ&マロは
どうしてええやら・・・

左が
サスケ・2歳
右が
マロ・2歳
ともに
広島県呉市の
愛護センターから
もらい受けたらしく
兄弟ではないが
同房に居た
・・・そうです。

フレンドリーで
ええ子なんですが
去勢されて
いなかったので
(昨日 去勢)
カケションが
ひどくて・・・

こっちのエリアは
カケションする子が
居ないので
あらら・・・です。

災害は
いつ起きるか
わからんので
不妊手術と
ワクチン接種
ノミマダニ駆除
・・・は
施しましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
イヤな季節の
到来
へその緒の
根っこ具合から
生後3日ですね。
生まれたばかりの
子猫が
みずから
箱の中に
入るハズもなく
産んだばかりの
母猫が
我が子を
箱に入れるハズもなく
こんなことを
するのは
【まぁまぁええ年の】
人間じゃ!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
神社に
捨てるとか
頭
悪いんじゃない?
まさか
子猫を
神様に
守ってもらいたい
・・・とか?
確かに
子猫は守られたけど
残念ながら
あんたは・・・
うふふっ
『バイバイキ~ン!』

離乳前の
子猫でさえ
隣りに並ぶと
成猫みたい・・・

よくあるケースは
子猫を
発見した人から
「子猫を
助けてください」
・・・と言われ
『引取りますけど
うちは
有料です』
・・・と答えると
「捨て猫に
お金は出せん」
・・・と
電話を切られ
私たちには
後味の悪さだけが
残ります。
『言われるままに
無料で
引取っていたのでは
ウチが潰れ
活動が
できなくなりますけぇ
そこは
ご理解ください』

それでも
私たちに
助けられる命が
ある限り
やっていくしかない・・・
ようやく
寒い冬が過ぎ
草木も芽吹く
これからの季節
今年の春
私たちは
何匹の子猫を
助けることが
できるじゃろうか・・・
近所のスーパーから
廃棄野菜を
いただいていますが
その中に
かぼちゃとか
サツマイモとかが
入っている時が
あります。
それらは
甘いので
牛も馬も山羊も
みんな大好きです。
・・・が
大きいまま
与えると
のどに
つかえる危険性が
あるので
いつも
薄く
切ってから
与えています。
この作業をした
後は
手がにがって
(痛くなる)
かなわんでしたが
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
最近
ウチの
福田さんが
自動スライサーで
薄く切って
持ってきて
くれるようになり
ありがたいこと
この上なし
・・・って言うか
もっと早うに
頼んでみりゃえかった
ぶつぶつ・・・

これだと
のどには
つかえんでしょう
私も
自動スライサーが
欲しいな
・・・と思う
今日この頃
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お久しぶりの
ミリちゃんです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10歳を
超えたころ
直腸ガンになり
何度も
切除出術をして
そのたびに
『もうダメか』
・・・と
思いましたが
どうやら
ミリの腫瘍は
あんまり
悪さをせん
おとなしい
腫瘍だった???
ミリが
まったく
立てなくなって
100%
寝たきりになって
9ヶ月・・・
私が思うに
『ミリは
老衰じゃわ』

しのぶ特製
みるくがゆから
猫の
腎臓サポートを
食べるまでに
復活し
さっきも
「暑いけぇ
毛布取ってッ!」
・・・と
わめいていました。

ミリちゃんね~
寒いと思うて
毛布かけとんよ
わかる~?
「わからん!」
わがままは
変わりません・・・

どんなに
みんなが
精一杯
お世話をしても
寝たきり期間も
長く
抵抗力も
弱くなっているので
褥瘡は
できてしまいます。

それでも
お顔のマッサージは
大好きみたいで
されるがままで
おとなしくしてます。

少し
満足したようです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ミリの
寝床の近くで
こんなもの
発見

「ちょっとでも
ええ環境にしたい」
・・・と思うて
スタッフたちが
ベストな案を
共有しとるんでしょうが
ひらがなが
多くて
字もヘタクソで
笑う・・・

ともかく・・・
ウチの
スタッフは
世界に誇れる
天才じゃ♪

玄関外に
わらわら
・・・と中型犬
雨の日だと
余計
多く感じます。

それにしても
この狭さで
出身地が
バラバラな
これだけの数の
犬たちが
うまいこと
折り合えっとるのは
スゴいことです。
犬が嫌いな
るいちゃんは
雨の日は
玄関から外には
ほとんど
外に出ません。

夜の
静けさから一転
昼間の犬舎は
にぎやかです。

この
にぎやかな犬舎に
2匹の
中型雑種が
やって来ました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
預かり犬の
サスケとマロです。
犬猫みなしご救援隊は
基本
【預かり】は
しません。
・・・が
サスケ&マロの
自宅が
火事になり
『行き場がないなら
ようこそ我が家へ』
次の住まいが
決まるまで
ウチで
暮すことになった
・・・のです。

犬嫌いの
おっちょこが
めずらしく
近寄って行き
サスケ&マロは
どうしてええやら・・・

左が
サスケ・2歳
右が
マロ・2歳
ともに
広島県呉市の
愛護センターから
もらい受けたらしく
兄弟ではないが
同房に居た
・・・そうです。

フレンドリーで
ええ子なんですが
去勢されて
いなかったので
(昨日 去勢)
カケションが
ひどくて・・・

こっちのエリアは
カケションする子が
居ないので
あらら・・・です。

災害は
いつ起きるか
わからんので
不妊手術と
ワクチン接種
ノミマダニ駆除
・・・は
施しましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
イヤな季節の
到来
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島市内の
とある神社に
四角い箱が・・・
中を見ると
子猫が1匹
冷たくなっていたけれど
かろうじて
息をしていたので
連れて帰り
犬猫みなしご救援隊へ
SOS・・・・
それを受けて
私が夕方
引取りました。
:注:
引き取りは
有料です

広島市内の
とある神社に
四角い箱が・・・
中を見ると
子猫が1匹
冷たくなっていたけれど
かろうじて
息をしていたので
連れて帰り
犬猫みなしご救援隊へ
SOS・・・・
それを受けて
私が夕方
引取りました。
:注:
引き取りは
有料です

へその緒の
根っこ具合から
生後3日ですね。
生まれたばかりの
子猫が
みずから
箱の中に
入るハズもなく
産んだばかりの
母猫が
我が子を
箱に入れるハズもなく
こんなことを
するのは
【まぁまぁええ年の】
人間じゃ!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
神社に
捨てるとか
頭
悪いんじゃない?
まさか
子猫を
神様に
守ってもらいたい
・・・とか?
確かに
子猫は守られたけど
残念ながら
あんたは・・・
うふふっ
『バイバイキ~ン!』

離乳前の
子猫でさえ
隣りに並ぶと
成猫みたい・・・

よくあるケースは
子猫を
発見した人から
「子猫を
助けてください」
・・・と言われ
『引取りますけど
うちは
有料です』
・・・と答えると
「捨て猫に
お金は出せん」
・・・と
電話を切られ
私たちには
後味の悪さだけが
残ります。
『言われるままに
無料で
引取っていたのでは
ウチが潰れ
活動が
できなくなりますけぇ
そこは
ご理解ください』

それでも
私たちに
助けられる命が
ある限り
やっていくしかない・・・
ようやく
寒い冬が過ぎ
草木も芽吹く
これからの季節
今年の春
私たちは
何匹の子猫を
助けることが
できるじゃろうか・・・


私の花粉症もイヤですが、仔猫がまた捨てられる季節です。
春から秋は嫌いな季節です。
今年はどんな事が起きるんだろう…
みなしごさんほどの数は救えませんが私の目の前の子達だけは救いたいと思います。
毎年ですが、気が付くとお正月がやってきます。