2011年
3月14日から
東日本大震災の
被災動物救援を
始めたお蔭で
私は
実に多くの
‘財産’を得ました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一番大きな
‘財産’は
やはり
【経験】ですかね・・・
他に類を見ない
悲惨な
現場での
救援活動は
相当な
心労が
私の身に
のしかかったのも
事実ですが
それ以上に
動物愛護家として
人間として
大きな
‘もの’を得ました。
あれだけの
経験は
人間80年
生きていても
そうそう
経験できることでは
ないですから・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして
その大きな経験に
まさるとも
おとらない財産は
‘人’です。
私は
人が嫌いで
その分
動物にのめりこみ
動物こそが
私を助け
私を導いてくれる
唯一の友だ
・・・と
信じ切っておりました。
ところが
東日本大震災の
被災動物の
救援活動を
始めてから
私は
これでもか
・・・というほど
それまで
付き合いのなかった
人たちに
助けられました。
【今もそうです】
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10月13日(日)
一度は
行きたいと願っていた
長野県佐久市
まきばカフェ
・・・に
行きました。
体面的には
ここで
みなしご救援隊のための
チャリティー
コンサートがあるから
・・・でも
私は
そんなつもりで
行ったのではありません。
まきばカフェの
オーナーは
私の馬の
お師匠さん
まきばカフェの
奥さんは
私たちが
福島市在庭坂で
テント救援していたころの
里親さん
とにかく
私は
このご夫婦には
大変
お世話に
なっているのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長崎高島から
帰った
翌日の早朝
新幹線で
東京駅へ・・・
東京駅には
藤原さんが
待機してくれていて
一緒に
長野新幹線で
佐久平駅へ・・・
初めて
訪れる場所に
同行してもらえるのは
心強いです。
佐久平駅に
到着すると
「毎日
ブログを見てます」
・・・って言う
千葉県在住で
佐久にも
お住まいをお持ちの
まきばカフェの
お友だちが
藤原さんと
連絡を取り合って
お出迎え・・・
車中
いろんな話をして
まきばカフェに
到着
馬じゃ♪
馬がおる♪
当たり前ですけど・・・

前髪が
ぺタッ
・・・とくっついた
海苔子は
馬の世界にも
おるんじゃ・・・
猫界には
わりと
多いよ(笑)

あら・・・
この大きさなら
ポニー?
私は
馬のことは
何も知らんので・・・

胸椎骨折で
立ち上がれない
ロンちゃん

ロンちゃんの
右目は
猫でいうと
眼瞼癒着
・・・みたいな感じで
(私には
そう思えた)
やはり
見えないそうです。

ロンちゃんの
左目は
眼球後退っぽくて
生まれつき
見えないそうです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の
‘馬のお師匠さん’は
ただ単に
馬主さんから
馬を預かって
飼育している
牧場主ではなく
ロンちゃんのように
体の不自由な子
年をとった子
・・・などなど
通常は
薬殺される馬たちを
馬主さんから
預かって
お世話をしている
人なのです。

ハロ君です。
乗馬クラブで
【使われ過ぎて】
後肢麻痺になり
あとは
薬殺されるだけだった
ハロ君を
見るに
見かねた
乗馬クラブの
会員さんの中の
有志が集って
まきばカフェに
預けておられるのです。

ハロ君は
自力では
立ち上がれませんが
こうして
滑車で吊るすと
立ち姿勢を
保つことができますし
4~5人に
支えてもらいながら
お散歩もできます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間という
生き物は
どこまでいっても
自分本位
自分さえよければ
あとは
ど~でもええ・・・
命を
命とも思わず
使役するだけ
使役させ
役に立たなくなったら
薬殺・・・
私は
乗馬クラブと
いうところは
品格があり
馬にも優しいと
勝手に
思い込んでいました。
・・・が
そうでもない
【経営優先】の
乗馬クラブも
多いみたいでね・・・
ホント
人間という
生き物だきゃ~
ロクなことをせんわい!

睾丸付近に
大きな
腫瘍ができていますが
もう老馬なので
過度な
医療は受けさせず・・・
私も同意見
佐久の
温かい人に囲まれて
ゆっくりと
余生を過ごせば
ええよ・・・

私の
馬のお師匠さん
原口さんです。
原口さんは
乗馬教室もなさってます。
生徒さんの中には
障がいを持った
子どもたちも
大勢いて
みんな
まきばカフェで
乗馬を
通じて
いろんなこととを
学んでいます。

いよいよ
まきばカフェで
みなしご救援隊
応援コンサートが
始まります。
まきばカフェ
・・・って
牧場にある
カフェじゃなく
ここに居た
カフェっていう
馬の名から
牧場の名前が
まきばカフェ
・・・なのです・・・

まきばカフェの
奥さん
シンガーソングライター
yuragiさんから
紹介を受ける
私・・・

私のトークショーの
特徴は
どんなに
厳しい
会場であっても
事前に
話す内容を
考えたりはせず
その場の雰囲気で
話はじめ
話を好きなとこに
飛ばして
脱線させまくって
えへっ
・・・で終わります。

そして
何よりの特徴は
態度が
デカいこと・・・
あとで
こうして見ては
自分に
ガッカリしています・・・

yuragiさんです。
言っときますけど
美人です。

今回は
ハーモニカ伴奏と
手話演奏?が
ついていて
yuragiさんらしい
演出だと思いました。

埼玉で活動中の
チャイさんです。
出身は
福島県だそうで
‘妙な’
魅力のあるデュオで
‘妙に’
引き込まれ

みなしごっ子の
ソバも
聞き入っていました。

最後は
「今はこれでしょう」
・・・っていう
レアな歌を
みんなで歌って
〆る予定が・・・
私も含め
聴衆の
ほとんどが
その曲を知らず(笑)
潮騒のメロディ
・・・という曲で
NHK
連続テレビ小説
あまちゃんで
小泉今日子が
歌っていたとか・・・
ドラマを
観ていない私は
『こんな歌が
流行っとんじゃ』
ピンときませんでしたが
隣りで
フジワラーゼちゃんは
ノリノリで
歌ってました。

ソバ・・・
お前を
抱くのは
川内村で
保護した時以来じゃ

そう
イヤがるなよ・・・
写真撮ったら
開放してやるけぇ
もっと
嬉しそうな顔してくれよ
私にも
世間体があるけぇ(笑)

長野県
・・・と言えば
咬みつきモモ
私が
長野県に行くと
必ず
応援に
駆けつけてくれる
モモちゃん一家

私が抱いてる
大和くんは
在庭坂の時
お腹の中に居た子です。
お腹に子どもが・・・
それでも
今
目の前で
困っている
福島の犬を
助けに
来てくれる
これが
本当の
人の心です。
ありがたいです・・・

なんて言えば
ええんかね
私も
まきばカフェで
生きる希望と
命の尊さを
再認識しました
そんな感じの
一日でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンサートも
終わり
残った仲間たちが
楽しく
おしゃべりしている間も
馬たちの
お世話は続きます。
『うちと
同じじゃ・・・』

ロンちゃんが
立ち上がる時間です。
お手製の
道具の‘つくり’を
しっかり
見てきました。
こんな私ですが
8頭の
大動物の
お母さんですから

ロンちゃんは
普通サイズの
ポニーです。
馬体重200kg
200kgの馬を
立たせるのは
大変なことです。
・・・でも
立たせないと・・・
ロンちゃんは
‘その時間’が
やって来たら
前足を
バタつかせて
喜びます。

ロンちゃんには
多くの
応援団が居ます。
みんな
ロンちゃんの
そばに居て
「ロンちゃん
ガンバレ!」
・・・と
言うてます。

私のカメラの
レンズが
汚れているわけでは
ありません。
みんなが
集っていただけです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長野県
佐久市にある
まきばカフェと
しばしの
お別れ
『また来るけぇ!』
私は
フジワラーゼちゃんと
長野新幹線で
大宮駅まで行き
そこから
単身
乗りなれた
東北新幹線で
小山まで行き
小山駅に
カベちゃんに
迎えに来てもらい
その夜は
カベ宅にお泊りしました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
カベ宅で
発見したカレンダー

2013年度
みなしごカレンダー
写真に
名前が書いてある
カベちゃんも
2年半
栃木拠点に
毎週月曜
通って来て
くれとったけぇねぇ・・・・

うんうん
その子は
確かに
テツ子です・・・

アキタ
・・・じゃ違う!
正式名は
‘ちょっと秋田’
ちょっと
・・・が要るんですよ

名前
忘れたな!
いわきチビです。

ジ
・・・って・・・
ジョニーです!
私の
ふくらはぎを
咬みちぎった
ジョニーです(笑)
ホント・・・
カベちゃんって
見た目と違って
トンチンカンじゃけぇ!

ついこの前
19歳と8ヶ月で
この世を去った
カベちゃんの愛猫
ひめちゃん
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
世の中
悲しみを持たない
人なんて
一人も
おらんのです。
みんな
それぞれ
心を
失うような
悲しみを背負って
生きているのです。
その悲しみを
どう乗り越えて行くか
そこが
人間の真価が
問われるところです。
人生って
厳しいなぁ・・・
・・・とかなんとか
言っちゃって
『人生は
楽しいもんじゃ』
・・・と思っとる
中谷でした。
明日も
こんな感じで
長野編は
続きます♫
3月14日から
東日本大震災の
被災動物救援を
始めたお蔭で
私は
実に多くの
‘財産’を得ました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
一番大きな
‘財産’は
やはり
【経験】ですかね・・・
他に類を見ない
悲惨な
現場での
救援活動は
相当な
心労が
私の身に
のしかかったのも
事実ですが
それ以上に
動物愛護家として
人間として
大きな
‘もの’を得ました。
あれだけの
経験は
人間80年
生きていても
そうそう
経験できることでは
ないですから・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして
その大きな経験に
まさるとも
おとらない財産は
‘人’です。
私は
人が嫌いで
その分
動物にのめりこみ
動物こそが
私を助け
私を導いてくれる
唯一の友だ
・・・と
信じ切っておりました。
ところが
東日本大震災の
被災動物の
救援活動を
始めてから
私は
これでもか
・・・というほど
それまで
付き合いのなかった
人たちに
助けられました。
【今もそうです】
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10月13日(日)
一度は
行きたいと願っていた
長野県佐久市
まきばカフェ
・・・に
行きました。
体面的には
ここで
みなしご救援隊のための
チャリティー
コンサートがあるから
・・・でも
私は
そんなつもりで
行ったのではありません。
まきばカフェの
オーナーは
私の馬の
お師匠さん
まきばカフェの
奥さんは
私たちが
福島市在庭坂で
テント救援していたころの
里親さん
とにかく
私は
このご夫婦には
大変
お世話に
なっているのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長崎高島から
帰った
翌日の早朝
新幹線で
東京駅へ・・・
東京駅には
藤原さんが
待機してくれていて
一緒に
長野新幹線で
佐久平駅へ・・・
初めて
訪れる場所に
同行してもらえるのは
心強いです。
佐久平駅に
到着すると
「毎日
ブログを見てます」
・・・って言う
千葉県在住で
佐久にも
お住まいをお持ちの
まきばカフェの
お友だちが
藤原さんと
連絡を取り合って
お出迎え・・・
車中
いろんな話をして
まきばカフェに
到着
馬じゃ♪
馬がおる♪
当たり前ですけど・・・

前髪が
ぺタッ
・・・とくっついた
海苔子は
馬の世界にも
おるんじゃ・・・
猫界には
わりと
多いよ(笑)

あら・・・
この大きさなら
ポニー?
私は
馬のことは
何も知らんので・・・

胸椎骨折で
立ち上がれない
ロンちゃん

ロンちゃんの
右目は
猫でいうと
眼瞼癒着
・・・みたいな感じで
(私には
そう思えた)
やはり
見えないそうです。

ロンちゃんの
左目は
眼球後退っぽくて
生まれつき
見えないそうです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の
‘馬のお師匠さん’は
ただ単に
馬主さんから
馬を預かって
飼育している
牧場主ではなく
ロンちゃんのように
体の不自由な子
年をとった子
・・・などなど
通常は
薬殺される馬たちを
馬主さんから
預かって
お世話をしている
人なのです。

ハロ君です。
乗馬クラブで
【使われ過ぎて】
後肢麻痺になり
あとは
薬殺されるだけだった
ハロ君を
見るに
見かねた
乗馬クラブの
会員さんの中の
有志が集って
まきばカフェに
預けておられるのです。

ハロ君は
自力では
立ち上がれませんが
こうして
滑車で吊るすと
立ち姿勢を
保つことができますし
4~5人に
支えてもらいながら
お散歩もできます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間という
生き物は
どこまでいっても
自分本位
自分さえよければ
あとは
ど~でもええ・・・
命を
命とも思わず
使役するだけ
使役させ
役に立たなくなったら
薬殺・・・
私は
乗馬クラブと
いうところは
品格があり
馬にも優しいと
勝手に
思い込んでいました。
・・・が
そうでもない
【経営優先】の
乗馬クラブも
多いみたいでね・・・
ホント
人間という
生き物だきゃ~
ロクなことをせんわい!

睾丸付近に
大きな
腫瘍ができていますが
もう老馬なので
過度な
医療は受けさせず・・・
私も同意見
佐久の
温かい人に囲まれて
ゆっくりと
余生を過ごせば
ええよ・・・

私の
馬のお師匠さん
原口さんです。
原口さんは
乗馬教室もなさってます。
生徒さんの中には
障がいを持った
子どもたちも
大勢いて
みんな
まきばカフェで
乗馬を
通じて
いろんなこととを
学んでいます。

いよいよ
まきばカフェで
みなしご救援隊
応援コンサートが
始まります。
まきばカフェ
・・・って
牧場にある
カフェじゃなく
ここに居た
カフェっていう
馬の名から
牧場の名前が
まきばカフェ
・・・なのです・・・

まきばカフェの
奥さん
シンガーソングライター
yuragiさんから
紹介を受ける
私・・・

私のトークショーの
特徴は
どんなに
厳しい
会場であっても
事前に
話す内容を
考えたりはせず
その場の雰囲気で
話はじめ
話を好きなとこに
飛ばして
脱線させまくって
えへっ
・・・で終わります。

そして
何よりの特徴は
態度が
デカいこと・・・
あとで
こうして見ては
自分に
ガッカリしています・・・

yuragiさんです。
言っときますけど
美人です。

今回は
ハーモニカ伴奏と
手話演奏?が
ついていて
yuragiさんらしい
演出だと思いました。

埼玉で活動中の
チャイさんです。
出身は
福島県だそうで
‘妙な’
魅力のあるデュオで
‘妙に’
引き込まれ

みなしごっ子の
ソバも
聞き入っていました。

最後は
「今はこれでしょう」
・・・っていう
レアな歌を
みんなで歌って
〆る予定が・・・
私も含め
聴衆の
ほとんどが
その曲を知らず(笑)
潮騒のメロディ
・・・という曲で
NHK
連続テレビ小説
あまちゃんで
小泉今日子が
歌っていたとか・・・
ドラマを
観ていない私は
『こんな歌が
流行っとんじゃ』
ピンときませんでしたが
隣りで
フジワラーゼちゃんは
ノリノリで
歌ってました。

ソバ・・・
お前を
抱くのは
川内村で
保護した時以来じゃ

そう
イヤがるなよ・・・
写真撮ったら
開放してやるけぇ
もっと
嬉しそうな顔してくれよ
私にも
世間体があるけぇ(笑)

長野県
・・・と言えば
咬みつきモモ
私が
長野県に行くと
必ず
応援に
駆けつけてくれる
モモちゃん一家

私が抱いてる
大和くんは
在庭坂の時
お腹の中に居た子です。
お腹に子どもが・・・
それでも
今
目の前で
困っている
福島の犬を
助けに
来てくれる
これが
本当の
人の心です。
ありがたいです・・・

なんて言えば
ええんかね
私も
まきばカフェで
生きる希望と
命の尊さを
再認識しました
そんな感じの
一日でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンサートも
終わり
残った仲間たちが
楽しく
おしゃべりしている間も
馬たちの
お世話は続きます。
『うちと
同じじゃ・・・』

ロンちゃんが
立ち上がる時間です。
お手製の
道具の‘つくり’を
しっかり
見てきました。
こんな私ですが
8頭の
大動物の
お母さんですから

ロンちゃんは
普通サイズの
ポニーです。
馬体重200kg
200kgの馬を
立たせるのは
大変なことです。
・・・でも
立たせないと・・・
ロンちゃんは
‘その時間’が
やって来たら
前足を
バタつかせて
喜びます。

ロンちゃんには
多くの
応援団が居ます。
みんな
ロンちゃんの
そばに居て
「ロンちゃん
ガンバレ!」
・・・と
言うてます。

私のカメラの
レンズが
汚れているわけでは
ありません。
みんなが
集っていただけです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長野県
佐久市にある
まきばカフェと
しばしの
お別れ
『また来るけぇ!』
私は
フジワラーゼちゃんと
長野新幹線で
大宮駅まで行き
そこから
単身
乗りなれた
東北新幹線で
小山まで行き
小山駅に
カベちゃんに
迎えに来てもらい
その夜は
カベ宅にお泊りしました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
カベ宅で
発見したカレンダー

2013年度
みなしごカレンダー
写真に
名前が書いてある
カベちゃんも
2年半
栃木拠点に
毎週月曜
通って来て
くれとったけぇねぇ・・・・

うんうん
その子は
確かに
テツ子です・・・

アキタ
・・・じゃ違う!
正式名は
‘ちょっと秋田’
ちょっと
・・・が要るんですよ

名前
忘れたな!
いわきチビです。

ジ
・・・って・・・
ジョニーです!
私の
ふくらはぎを
咬みちぎった
ジョニーです(笑)
ホント・・・
カベちゃんって
見た目と違って
トンチンカンじゃけぇ!

ついこの前
19歳と8ヶ月で
この世を去った
カベちゃんの愛猫
ひめちゃん
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
世の中
悲しみを持たない
人なんて
一人も
おらんのです。
みんな
それぞれ
心を
失うような
悲しみを背負って
生きているのです。
その悲しみを
どう乗り越えて行くか
そこが
人間の真価が
問われるところです。
人生って
厳しいなぁ・・・
・・・とかなんとか
言っちゃって
『人生は
楽しいもんじゃ』
・・・と思っとる
中谷でした。
明日も
こんな感じで
長野編は
続きます♫




ロンちゃんの馬主さんのブログに時々お邪魔しているので、ロンちゃんの事は知っています。
馬主さんは本当に頭が下がるほど必死にロンちゃんのお世話をされています。
たくさんのオーブに囲まれて一生懸命立とうとするロンちゃんの姿に感動しました。
ロンちゃん、がんばれ!!