昨夜
何ヶ月ぶりかで
猫の
引き取りを
‘見ました’
どこでって
我が家で・・・・
それぐらい
私は
留守しとるんですね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ただ
猫が好き
・・・というだけで
猫を
飼っていた?
おばあさん宅から
【保護され】
2匹の猫が
ウチに
やって来ました。
保護された
理由の一つは
環境が
劣悪だったから
ホント
かわいそうなぐらい
猫が
臭いんです・・・
隔離室内が
臭くて
臭くて
猫ほど
清潔な生き物は
この世に
おりませんから
汚い部屋に
閉じ込めて
飼育することは
立派な
虐待です。
『お前たち
助けられて
よかったのぅ』
そうとしか
言いようがありません。
今日から
悪臭とは
オサラバしま~す♪
黒猫♀
心音(ここね)です。
名前は
保護者である
リピーターMさんが
考えれました。
体中が
本当に
クサイです。
腐ったモノを
食べていたのかも・・・
もちろん
猫は
腐ったモノは
食べませんが
室内に
閉じ込められていたら
そこにある
モノしか
食べられないですからね・・
名前は
美音(みね)です。
ヨロシクね♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
クサイ原因が
よくわからないまま
とりあえず
ケアしていたら
さらに
ヒドい子が
やって来ました。
夜の11時50分
普通なら
勘弁してもらう
時間ですが
緊急を
要するとのこと
断れんでしょう・・・
道路に
倒れていたらしく
2日続けて
動物病院へ
連れて行ったが
「非常に
厳しい状態で
病院では
これ以上は無理だと
言われた」
・・・とのこと。
当たり前のことですが
病院で
ダメなものは
ウチに来ても
ダメです。
そう言いますと
「死ぬなら
みなしごさんで」
来たな・・・
これは
よく
言われるんですよ・・・
私自身も
自分の任務は
看取ること
・・・だと
思っては
おりますが・・・
全身の毛が
ボロボロ抜けて
皮膚は赤く
相当な
栄養失調に
免疫低下・・・
とりあえず
ウチでできることは
偽・女医の施す
【何の根拠もない】
なんちゃって
治療だけです。
骨に皮膚が
べったりくっついて
極度の
脱水状態だったので
不安でしたが
留置が入ったので
保温しながら
点滴
今回
留置は
偽・女医の
一番弟子の
郷原さんが
入れました。
なぜなら
偽・女医は
老眼鏡が
なければ
ほとんど
見えんので
夜はキツい・・・
少しすると
猫缶を
食べました。
ですが・・・
食べ方が変
これ何だろう・・・
歯でもないし
口腔内の
問題でもないし
『明日になっても
状態が
上がらんようなら
病院じゃが・・・』
病院へ行かなくても
ええ程度に
何とかしたいな・・・
猫の場合
捕まえて
キャリーに入れて
車に乗せて
病院へ連れて行く
これだけで
じゅうぶん
ストレスですからね
自宅で
治せるものなら
治したい
・・・と
偽・女医は
思うわけですよ・・・
名前は
やあちゃん♂
『偽・女医さん
広島最後の夜に
ウチに来た
お前は
生き運がある
頑張れ~』
私の見解では
これぐらいなら
大丈夫でしょう。
‘イケます’
だから
『頑張れ
広島スタッフたち♪』
ギリギリまで
調べ物をしている
中谷さん
私しゃ
このまま
片付けもせず
栃木へ帰るけど

母さん
行くよ・・・
みんな
ええ子でね
無視??
とある場所から
連れ出した
両目の
見えない
ビビ君
走って
追いかけて来ました。
見送りは
要らんのに・・・
『元気でやれよ♪』
『寒いのに
風ひくぞ
何じゃ
そのバケツは?』
「昼間の
犬たちの
ラン用です」
へ~え
ご苦労なこっちゃ
痩せれるよ
・・・かも?
ラクを
させてもらった
広島一週間でした。



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