今日7月18日は
朝8時30分に栃木拠点を出発し
途中の圏央道(鶴ヶ島と八王子)で
いつもの渋滞に遭い
名神の事故渋滞に遭
栃木を出発して12時間後の
今は
山陽道をス〜イスイ♪
今夜は
兵庫県内のPで車中泊の予定
。。。。。。。。。。。。。。。
今回は冷蔵庫に
余り物がなかったので
お昼ごはんは
おむすびのみを作って
道中いつでも
自分のタイミングで
自由に食べればええよスタイル

比較対象がないから
わかりにくいけど
4cm✕5cmぐらいの
折りたたんだ感じのおむすび(笑)
私はチカラ加減がわからず
ご飯をゆる〜く結べないので
海苔の上にご飯を乗せて
具を乗せたら
包装紙みたいに
海苔を折りたたんでおしまい
だからど〜しても
長方形になるんです(笑)(笑)
お米は北海道滝川の
米農家さんからいただいたゆきさやか
海苔は佐賀有明の
海苔屋さんからいただいた海苔
おむすびの具は
和歌山の方からいただいた
柔らかく酸っぱい南高梅
私が九州でだいぶ前に買って
冷凍していた辛子明太子
※※冷凍失敗(笑)雑だから私(笑)
鹿児島枕崎の花かつおに
福岡の醤油を垂らしたかつお節
・・・の3種
おむすびを包んでいるのは
北海道名寄で買ったシナ材の薄皮
薄皮に包んでいたら
おむすびだけでもテンション爆上
「次回からコレでもええね」
・・・と《運転手T》
そりゃ〜この方が簡単じゃし
朝から台所も汚れんし
私も大賛成じゃ♪♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
うちのニホンザルたちは毎日
お昼はおむすびです。
※※ごはんだけの白むすび
。。。。。。。。。。。。。。。
ニホンザルは
日本固有の野生動物だから
1日に1回は
お米を食べなきゃね♪
おむすびを食べ終え
ちょっとお昼寝
・・・の
よしこさん♪

よしこは
山形県置賜郡出身のサルで
赤ちゃんのとき
お母さんを殺され
お母さんを殺した
猟友会のクソ猟師が
赤ちゃんのよしこを
《おとり猿》として使っていて
そんなよしこを
不憫に思った人からの相談を受け
『あなたが子猿を助け出すなら
私がその後は引き受ける』
・・・と私は答え
その通りになって
よしこは私のところに来ました。
※※《おとり猿》
ニホンザルは子猿の悲鳴を聞くと
助けに行く習性があり
その習性を利用して
ワザと子猿を傷つけて泣かせ
助けに来たサルを一網打尽にする非人道的な猟法で
人道的見地からも禁止されています。

よしこの
上唇と下唇には
おとり猿のときに
クソ猟師に切られた傷が
今もまだ残っています。
わかりますか?
この写真だと上唇の右側
右の鼻の穴の下に傷

拡大してみました。
10年以上経っても
消えない傷
近所の人の話だと
よしこの唇を切ったクソ猟師は
何年か前に死にました。
ザマッ!!

よしこがうちに来てから
ニホンザルについて調べるうちに
なんと!なんと!
あきらも
おとり猿だったってことがわかり
ホント・・・猟師ってクソ!
あきらは
山口県宇部市出身のサルで
「コンビニに毎日出没していた
放れ猿だ」
・・・と
あきらの保護を依頼してきた
クソ猟師と
仲介に入っていた
ボランティアから聞いていたので
私は素直に丸っと
その話を信じていましたが
うちに来たときあきらは2歳
※※私は赤ちゃんだと思っていたが
のちのち
よく考えたら
2歳のサルは
まだ子どもなので
群れ全体が守るから
群れから出ることは絶対にないし
ましてや
猫じゃ〜あるまいに
毎日コンビニに
食べ物を求めて現れるとか
絶対にありえんし(笑)
※※サル不定住動物
毎日同じ場所(人里)には出ない
万が一
コンビニに居着いたとしても
2歳のオス猿が
70半ばのジジイに捕まるワケが無いし
猫だって犬だって
一度も人間に飼われたことがない
野良猫や野犬だと
いきなり
人間が抱こうとしたら
おびえるか威嚇するかして
そうそう簡単に
一緒に寝たりできんのにね
あきらは最初から普通に
私の横で一緒に寝てたもんね(笑)
私は
あきらを引き取るまで
ニホンザルの行動や
ニホンザルの習性を
まったく知らなかったので
山口県のクソ猟師&ボランティアの嘘を
うのみにしていました!
その事実に私が気づくまでに
4年もかかりました(笑)
・・・で
あきらは唇ではなく
耳先(軟骨がない部分)を切り落とされてて
耳の半分から上が
両耳ともありません。

↑ ↑ ↑ ↑
これはひろし
ひろしの耳が普通の耳
あきらは
↓ ↓ ↓ ↓

ね
耳たぶが丸っと無いでしょ
あきらの耳は
左右どちらも無いんですよ!
1回で
バッサリ切り落としたのか
複数回かけて
切り落としたのかは
もはやわかりませんが
ど〜見ても
人的に切り落とされてます。
。。。。。。。。。。。。。。。
も〜ね!
ええ加減に国の偉い人らは
野生動物の
農産物被害に対する対策として
野生動物を
猟友会のヤツらに
《お金を出して》殺させるんじゃなく
林業従事者に《お金を出して》
山や森林を整備してもらお〜や!
もうね
クマ対策だのサル対策だの
私は聞き飽きたんよ!
環境省と農水省の策定として
発表された
抜本的な鳥獣捕獲強化対策では
当面の捕獲目標として
シカ・イノシシ、ニホンザルの
生息頭数を10年後までに半減
・・・だそうで
シカなんて
160万頭殺そうぜ!とゆ〜計画!
160万とゆ〜数を
日本の人口に置き換えたら
70人に1人を殺そうぜ!になるんよ
すごい数じゃろ!
野蛮すぎる!バカすぎる!
これこそマジで
日本死ね!じゃわ!
。。。。。。。。。。。。。。。
昨日7月17日の午前中
栃木拠点付近は
雨が降っていなかったので
急いで
猫庭の砂交換をして
流しそうめん風の
《流し水》始めました♪

犬たちの避暑地移動も
夏の風物詩ですが
猫庭の流し水も夏の風物詩
チョロチョロ流れ出る水は
地下水だから
冷たくて美味しいのです♪
。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点滞在最後の夜
猫舎の大部屋に・・・

こたつの中に
猫じゃない生き物が

こたつの外にも
猫じゃない生き物が

簡易ベットにも
猫じゃない生き物が

ごはんのところにも
猫じゃない生き物が・・・
そ〜なんです。
先月の私の留守中
栃木拠点に
畑の中に1匹でいた野犬の仔犬の
引き取り依頼が来て
仔犬や子猫の譲渡は難しいし
※※責任持って15年20年飼えるのか?
ましてや野犬ともなると
一般家庭では無理じゃし・・・
私は
依頼を断るつもりだったのに
うちの者たちが
助けたい!と・・・(泣)

あら!カワイイ♪
こんな写真が送られて来たら
そりゃ〜私も助けたくなるさ!
・・・でも
私は言いました。
『自分たちで
世話ができると思うんなら
仔犬を引き取りんさい!
言うとくけど
私は一切関わらんけぇね!』
それから5日後に
栃木拠点に行くと仔犬がおりました。
私は
関わらないと決めていたし
最初のうちは私も忙しく
いわき市に行ったり秋田市に行ったり
出張から戻ってからも
なるべく仔犬の前は
素通りするようにしていましたが
これがまた
なんともカワイイのです(笑)

名前は千手(せんじゅ)
女の子です。
じゃ〜
夜は一緒に寝るか?
近くには
怖いサルがおるけど一緒に寝るか?

なんか
内心こ〜なる気はしとったが
私はいとも簡単に
仔犬を連れて寝るようになりまして(笑)
・・・でも
やっぱり千手は野犬なんですよ
私が室内で用事をしている間は
ケージからは出んのです!

千手!千手!
いくら名前を呼んでも
おいで!と手を伸ばしても
ケージからは出ません。
・・・でも
人間以外の動物とは
一緒に居たいみたいで
猫にもサルにも
なついて行こうとします。
これも野犬の特徴です。
。。。。。。。。。。。。。。。
結局・・・
仔犬は手がかかるし
ウン◯製造機じゃし
私しゃ〜《一切》関わらんよ!
・・・と言い切ったくせに
『明日は
岡山の和気町に行って
明後日は
ちょっと広島に寄って
明々後日からは熊本じゃけぇね
楽しくなるよ〜!』
・・・と(笑)(笑)(笑)

千手は
みなしごバスに乗りました。

名前を呼ぶと
前足はケージから出るんだけど

すぐに
引っ込みます・・・
・・・なので
一切関わらない!
・・・と言い切った私が
抱いて
ケージから連れ出します(笑)

たちまち(とりあえず)
ここにおりんさいや♪

野犬の仔犬は
基本おとなしいので
車中で私は
うちのシンクタンクが
必死で集めて送ってくれた
《福山市と戦うための膨大な資料》を
読みあさることができました。
。。。。。。。。。。。。。。。
私のヒザに千手がいて
ひろしはヤキモチ焼かないのか?
・・・と思うでしょ?
大丈夫なんですよ!
なぜなら
《ひろしは野生動物だから》
野生動物は
異種は排除しないので
千手がひろしに対して
刺激するようなことをしなければ
ぜんぜん平気なんです。
なんなら
ひろしは千手を抱きたいかもです(笑)

走るみなしごバスから
車窓の風景を楽しむひろし
ニホンザルは人間に近いけど
ヤキモチは焼かないです。
。。。。。。。。。。。。。。。
ではまたね♪
朝8時30分に栃木拠点を出発し
途中の圏央道(鶴ヶ島と八王子)で
いつもの渋滞に遭い
名神の事故渋滞に遭
栃木を出発して12時間後の
今は
山陽道をス〜イスイ♪
今夜は
兵庫県内のPで車中泊の予定
。。。。。。。。。。。。。。。
今回は冷蔵庫に
余り物がなかったので
お昼ごはんは
おむすびのみを作って
道中いつでも
自分のタイミングで
自由に食べればええよスタイル

比較対象がないから
わかりにくいけど
4cm✕5cmぐらいの
折りたたんだ感じのおむすび(笑)
私はチカラ加減がわからず
ご飯をゆる〜く結べないので
海苔の上にご飯を乗せて
具を乗せたら
包装紙みたいに
海苔を折りたたんでおしまい
だからど〜しても
長方形になるんです(笑)(笑)
お米は北海道滝川の
米農家さんからいただいたゆきさやか
海苔は佐賀有明の
海苔屋さんからいただいた海苔
おむすびの具は
和歌山の方からいただいた
柔らかく酸っぱい南高梅
私が九州でだいぶ前に買って
冷凍していた辛子明太子
※※冷凍失敗(笑)雑だから私(笑)
鹿児島枕崎の花かつおに
福岡の醤油を垂らしたかつお節
・・・の3種
おむすびを包んでいるのは
北海道名寄で買ったシナ材の薄皮
薄皮に包んでいたら
おむすびだけでもテンション爆上
「次回からコレでもええね」
・・・と《運転手T》
そりゃ〜この方が簡単じゃし
朝から台所も汚れんし
私も大賛成じゃ♪♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。
うちのニホンザルたちは毎日
お昼はおむすびです。
※※ごはんだけの白むすび
。。。。。。。。。。。。。。。
ニホンザルは
日本固有の野生動物だから
1日に1回は
お米を食べなきゃね♪
おむすびを食べ終え
ちょっとお昼寝
・・・の
よしこさん♪

よしこは
山形県置賜郡出身のサルで
赤ちゃんのとき
お母さんを殺され
お母さんを殺した
猟友会のクソ猟師が
赤ちゃんのよしこを
《おとり猿》として使っていて
そんなよしこを
不憫に思った人からの相談を受け
『あなたが子猿を助け出すなら
私がその後は引き受ける』
・・・と私は答え
その通りになって
よしこは私のところに来ました。
※※《おとり猿》
ニホンザルは子猿の悲鳴を聞くと
助けに行く習性があり
その習性を利用して
ワザと子猿を傷つけて泣かせ
助けに来たサルを一網打尽にする非人道的な猟法で
人道的見地からも禁止されています。

よしこの
上唇と下唇には
おとり猿のときに
クソ猟師に切られた傷が
今もまだ残っています。
わかりますか?
この写真だと上唇の右側
右の鼻の穴の下に傷

拡大してみました。
10年以上経っても
消えない傷
近所の人の話だと
よしこの唇を切ったクソ猟師は
何年か前に死にました。
ザマッ!!

よしこがうちに来てから
ニホンザルについて調べるうちに
なんと!なんと!
あきらも
おとり猿だったってことがわかり
ホント・・・猟師ってクソ!
あきらは
山口県宇部市出身のサルで
「コンビニに毎日出没していた
放れ猿だ」
・・・と
あきらの保護を依頼してきた
クソ猟師と
仲介に入っていた
ボランティアから聞いていたので
私は素直に丸っと
その話を信じていましたが
うちに来たときあきらは2歳
※※私は赤ちゃんだと思っていたが
のちのち
よく考えたら
2歳のサルは
まだ子どもなので
群れ全体が守るから
群れから出ることは絶対にないし
ましてや
猫じゃ〜あるまいに
毎日コンビニに
食べ物を求めて現れるとか
絶対にありえんし(笑)
※※サル不定住動物
毎日同じ場所(人里)には出ない
万が一
コンビニに居着いたとしても
2歳のオス猿が
70半ばのジジイに捕まるワケが無いし
猫だって犬だって
一度も人間に飼われたことがない
野良猫や野犬だと
いきなり
人間が抱こうとしたら
おびえるか威嚇するかして
そうそう簡単に
一緒に寝たりできんのにね
あきらは最初から普通に
私の横で一緒に寝てたもんね(笑)
私は
あきらを引き取るまで
ニホンザルの行動や
ニホンザルの習性を
まったく知らなかったので
山口県のクソ猟師&ボランティアの嘘を
うのみにしていました!
その事実に私が気づくまでに
4年もかかりました(笑)
・・・で
あきらは唇ではなく
耳先(軟骨がない部分)を切り落とされてて
耳の半分から上が
両耳ともありません。

↑ ↑ ↑ ↑
これはひろし
ひろしの耳が普通の耳
あきらは
↓ ↓ ↓ ↓

ね
耳たぶが丸っと無いでしょ
あきらの耳は
左右どちらも無いんですよ!
1回で
バッサリ切り落としたのか
複数回かけて
切り落としたのかは
もはやわかりませんが
ど〜見ても
人的に切り落とされてます。
。。。。。。。。。。。。。。。
も〜ね!
ええ加減に国の偉い人らは
野生動物の
農産物被害に対する対策として
野生動物を
猟友会のヤツらに
《お金を出して》殺させるんじゃなく
林業従事者に《お金を出して》
山や森林を整備してもらお〜や!
もうね
クマ対策だのサル対策だの
私は聞き飽きたんよ!
環境省と農水省の策定として
発表された
抜本的な鳥獣捕獲強化対策では
当面の捕獲目標として
シカ・イノシシ、ニホンザルの
生息頭数を10年後までに半減
・・・だそうで
シカなんて
160万頭殺そうぜ!とゆ〜計画!
160万とゆ〜数を
日本の人口に置き換えたら
70人に1人を殺そうぜ!になるんよ
すごい数じゃろ!
野蛮すぎる!バカすぎる!
これこそマジで
日本死ね!じゃわ!
。。。。。。。。。。。。。。。
昨日7月17日の午前中
栃木拠点付近は
雨が降っていなかったので
急いで
猫庭の砂交換をして
流しそうめん風の
《流し水》始めました♪

犬たちの避暑地移動も
夏の風物詩ですが
猫庭の流し水も夏の風物詩
チョロチョロ流れ出る水は
地下水だから
冷たくて美味しいのです♪
。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点滞在最後の夜
猫舎の大部屋に・・・

こたつの中に
猫じゃない生き物が

こたつの外にも
猫じゃない生き物が

簡易ベットにも
猫じゃない生き物が

ごはんのところにも
猫じゃない生き物が・・・
そ〜なんです。
先月の私の留守中
栃木拠点に
畑の中に1匹でいた野犬の仔犬の
引き取り依頼が来て
仔犬や子猫の譲渡は難しいし
※※責任持って15年20年飼えるのか?
ましてや野犬ともなると
一般家庭では無理じゃし・・・
私は
依頼を断るつもりだったのに
うちの者たちが
助けたい!と・・・(泣)

あら!カワイイ♪
こんな写真が送られて来たら
そりゃ〜私も助けたくなるさ!
・・・でも
私は言いました。
『自分たちで
世話ができると思うんなら
仔犬を引き取りんさい!
言うとくけど
私は一切関わらんけぇね!』
それから5日後に
栃木拠点に行くと仔犬がおりました。
私は
関わらないと決めていたし
最初のうちは私も忙しく
いわき市に行ったり秋田市に行ったり
出張から戻ってからも
なるべく仔犬の前は
素通りするようにしていましたが
これがまた
なんともカワイイのです(笑)

名前は千手(せんじゅ)
女の子です。
じゃ〜
夜は一緒に寝るか?
近くには
怖いサルがおるけど一緒に寝るか?

なんか
内心こ〜なる気はしとったが
私はいとも簡単に
仔犬を連れて寝るようになりまして(笑)
・・・でも
やっぱり千手は野犬なんですよ
私が室内で用事をしている間は
ケージからは出んのです!

千手!千手!
いくら名前を呼んでも
おいで!と手を伸ばしても
ケージからは出ません。
・・・でも
人間以外の動物とは
一緒に居たいみたいで
猫にもサルにも
なついて行こうとします。
これも野犬の特徴です。
。。。。。。。。。。。。。。。
結局・・・
仔犬は手がかかるし
ウン◯製造機じゃし
私しゃ〜《一切》関わらんよ!
・・・と言い切ったくせに
『明日は
岡山の和気町に行って
明後日は
ちょっと広島に寄って
明々後日からは熊本じゃけぇね
楽しくなるよ〜!』
・・・と(笑)(笑)(笑)

千手は
みなしごバスに乗りました。

名前を呼ぶと
前足はケージから出るんだけど

すぐに
引っ込みます・・・
・・・なので
一切関わらない!
・・・と言い切った私が
抱いて
ケージから連れ出します(笑)

たちまち(とりあえず)
ここにおりんさいや♪

野犬の仔犬は
基本おとなしいので
車中で私は
うちのシンクタンクが
必死で集めて送ってくれた
《福山市と戦うための膨大な資料》を
読みあさることができました。
。。。。。。。。。。。。。。。
私のヒザに千手がいて
ひろしはヤキモチ焼かないのか?
・・・と思うでしょ?
大丈夫なんですよ!
なぜなら
《ひろしは野生動物だから》
野生動物は
異種は排除しないので
千手がひろしに対して
刺激するようなことをしなければ
ぜんぜん平気なんです。
なんなら
ひろしは千手を抱きたいかもです(笑)

走るみなしごバスから
車窓の風景を楽しむひろし
ニホンザルは人間に近いけど
ヤキモチは焼かないです。
。。。。。。。。。。。。。。。
ではまたね♪













































































