なんでみんな
仔犬・子猫
週齢の小さい子を
欲しがるんだろう
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間に置き換えて
考えたら
わかること
犬や猫の寿命は
約15年
人間の寿命は
約70年
犬や猫は
人間の
4倍速5倍速で
時間を
過ごしています。
生後3ヶ月(90日)の
仔犬や子猫は
人間だと
生後22日とか18日
生まれて20日ぐらいの
赤ちゃんを
育てられますか???
生後半年の
仔犬や子猫でも
人間だと
まだ1ヶ月ちょいです。
そんな
小さな子に
何を求め
何を望むのですか?
「言うことを聞かない」
「無駄吠えする」
「そこらじゅうのものを噛む」
当たり前です。
犬や猫の
2歳は
人間の
幼稚園児ですよ
イタズラして
なんぼ
やんちゃで
当たり前
人間の
思い通りには
なりません!!

栃木拠点の
生後7ヶ月の仔犬たち
体のサイズは
お母さんと
ほとんど同じ
立っているのが
お母さん
仔犬のスビが
やんちゃして
叱られて
「お母さんゴメン」
謝っています。
犬の母子の
素晴らしい関係性

ん???
何か起きた?
お母さんも
スビも
向こうの騒ぎに
気づきました。

スビは早速
騒いでいる
兄弟に合流
そこへ
「何度言ったら
わかるの?」
お母さん登場

お母さんに叱られ
騒いでいた
兄弟がバラけたのに
スビが
新たな騒ぎを作りました。

御母さんは
スビを叱り
スビは
兄弟犬ミオに
マウンティングされ
よくわからない
事態になりましたが
これが
犬世界の
‘遊び’であり
‘教育’なのです。

その状況を
感じ取っていた
FD:4の
アンデル&セン母子
「また
ティアラ(母犬)に
叱られてるよ」
「ほんとだ・・・」
じゃあ私たちも♪

ここでも
母子の‘遊び’が
始まりました。
最初は必ず
息子から
けしかけます。

「このぐらいなら
許す」
それを越えると
アンデル母さんは
息子を叱ります。
体格は
息子の方が
ひとまわり
大きくなりましたが
お母さんの
ひと声で
セン君アウト・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊では
よほどの
信頼関係がない限り
生後2~3ヶ月の
仔犬を
譲渡しません。
感染症予防の
ワクチン抗体ができて
避妊・去勢術を
終えて
それから
譲渡です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「仔犬じゃないと
馴れないから」
「子猫の方が
かわいいから」
そんなつまらんことを
言う人に
犬や猫は
育てられません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
福島の子も
保健所の子も
保護した当初
ほとんどが
成犬でした。
私たちは
そんな
たいそうなことをした
覚えもないのに
みんな
よく馴れてくれ
私たち世話人と
保護犬との間には
しっかりとした
信頼関係が
築かれています。
「仔犬じゃなきゃ」
「子猫じゃなきゃ」
こんな
つまらん考えは
捨てましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
医療棟
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3月7日から
三木さんに常駐してもらい
本格的に機能した
栃木拠点
新入猫部屋と
化していた
医療棟も
本来の機能に
戻すことにしました。

まだケージ生活の
新入さん
おや・・・
お前たち
血縁じゃないじゃろ?
なんでそんなに
仲がいいの?

捨てられた
白黒猫が
その後に捨てられた
キジ子猫を連れて
元親さんのところに
来たらしく
ウチまで
一緒に
連れて来てもらえたそうです。
捨てる神ありゃ
拾う神あり
世の中には
ステキな人は
いっぱいいますね♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
み~君

うちに来た当初の
み~君
風邪をひき
ボロンボロンで
ガリガリでした。

一度
人に飼われた猫は
捨てられたら
生きていけません。
何度も言いますが
猫を
捨てないでください!
猫を捨てると
法律違反で
罰せられます。
万が一
私に見つかると
そんなもんじゃ
済みません。

おや・・・
このシッポは
もしかして
み~君かい?

なんだ
この毛艶の良さは

ボクをここに
連れて来てくれた人
ありがとう
ボクは
生きるよ
ここで
幸せに生きるよ

Wキャリアで
骨盤狭窄の
ゴマ太郎
「ボクも生きるよ」

もちろん
ボクたちも♪♪

おや・・・
お前は新入りか?
なんだか
イマイチな状態じゃね

ええよ
ええよ
犬猫みなしご救援の
お世話メンバーは
問題がある子こそ
大事にしてくれるけぇ(笑)

1ヶ月ぶりに
コンテナハウスを
動かすと
その下で
草たちが
こんなに
ヒョロっちくなっていました。

太陽は
スゴイね・・・
太陽は
ありがたいね・・・

伊豆大島猫
みんな
なじんじゃって
すっかりわが家(笑)
今日は
医療棟の子が
隣接する2号棟に
引っ越したんですけど・・・

2号棟の猫ドアを
開けた瞬間
伊豆大島猫が
2号棟も
たちまち占領(笑)

医療棟から
来たこたち
まだ
おとなしい(笑)

窓の外の景色は
そんなに
変わらんじゃろ?

数日すれば
楽しいわが家
数日たてば
みんな家族
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
気温29℃の
沖縄から
私は今
気温2℃の
栃木拠点にいます。

まさかの
雪に
『寒い寒い』
・・・と
泣いてます・・・

そんな中
昨日今日と
山梨県から
三木さんの支援者さんが
夫婦で
ボランティア
寒い寒いと
泣く私に
「ぜんぜん平気!」
ものすごく
活動的に
雪の降る中
ケージ洗いや
防犯カメラの設置まで・・・
おまけに今日は
大嶋ちゃんと
メリパパ参上
財産は人財です。
本当に
ありがたいことです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私はこれから
宮城県岩沼市に行きます。
2011年3月以来の
訪問です・・・
仔犬・子猫
週齢の小さい子を
欲しがるんだろう
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
人間に置き換えて
考えたら
わかること
犬や猫の寿命は
約15年
人間の寿命は
約70年
犬や猫は
人間の
4倍速5倍速で
時間を
過ごしています。
生後3ヶ月(90日)の
仔犬や子猫は
人間だと
生後22日とか18日
生まれて20日ぐらいの
赤ちゃんを
育てられますか???
生後半年の
仔犬や子猫でも
人間だと
まだ1ヶ月ちょいです。
そんな
小さな子に
何を求め
何を望むのですか?
「言うことを聞かない」
「無駄吠えする」
「そこらじゅうのものを噛む」
当たり前です。
犬や猫の
2歳は
人間の
幼稚園児ですよ
イタズラして
なんぼ
やんちゃで
当たり前
人間の
思い通りには
なりません!!

栃木拠点の
生後7ヶ月の仔犬たち
体のサイズは
お母さんと
ほとんど同じ
立っているのが
お母さん
仔犬のスビが
やんちゃして
叱られて
「お母さんゴメン」
謝っています。
犬の母子の
素晴らしい関係性

ん???
何か起きた?
お母さんも
スビも
向こうの騒ぎに
気づきました。

スビは早速
騒いでいる
兄弟に合流
そこへ
「何度言ったら
わかるの?」
お母さん登場

お母さんに叱られ
騒いでいた
兄弟がバラけたのに
スビが
新たな騒ぎを作りました。

御母さんは
スビを叱り
スビは
兄弟犬ミオに
マウンティングされ
よくわからない
事態になりましたが
これが
犬世界の
‘遊び’であり
‘教育’なのです。

その状況を
感じ取っていた
FD:4の
アンデル&セン母子
「また
ティアラ(母犬)に
叱られてるよ」
「ほんとだ・・・」
じゃあ私たちも♪

ここでも
母子の‘遊び’が
始まりました。
最初は必ず
息子から
けしかけます。

「このぐらいなら
許す」
それを越えると
アンデル母さんは
息子を叱ります。
体格は
息子の方が
ひとまわり
大きくなりましたが
お母さんの
ひと声で
セン君アウト・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊では
よほどの
信頼関係がない限り
生後2~3ヶ月の
仔犬を
譲渡しません。
感染症予防の
ワクチン抗体ができて
避妊・去勢術を
終えて
それから
譲渡です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「仔犬じゃないと
馴れないから」
「子猫の方が
かわいいから」
そんなつまらんことを
言う人に
犬や猫は
育てられません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
福島の子も
保健所の子も
保護した当初
ほとんどが
成犬でした。
私たちは
そんな
たいそうなことをした
覚えもないのに
みんな
よく馴れてくれ
私たち世話人と
保護犬との間には
しっかりとした
信頼関係が
築かれています。
「仔犬じゃなきゃ」
「子猫じゃなきゃ」
こんな
つまらん考えは
捨てましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
医療棟
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3月7日から
三木さんに常駐してもらい
本格的に機能した
栃木拠点
新入猫部屋と
化していた
医療棟も
本来の機能に
戻すことにしました。

まだケージ生活の
新入さん
おや・・・
お前たち
血縁じゃないじゃろ?
なんでそんなに
仲がいいの?

捨てられた
白黒猫が
その後に捨てられた
キジ子猫を連れて
元親さんのところに
来たらしく
ウチまで
一緒に
連れて来てもらえたそうです。
捨てる神ありゃ
拾う神あり
世の中には
ステキな人は
いっぱいいますね♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
み~君

うちに来た当初の
み~君
風邪をひき
ボロンボロンで
ガリガリでした。

一度
人に飼われた猫は
捨てられたら
生きていけません。
何度も言いますが
猫を
捨てないでください!
猫を捨てると
法律違反で
罰せられます。
万が一
私に見つかると
そんなもんじゃ
済みません。

おや・・・
このシッポは
もしかして
み~君かい?

なんだ
この毛艶の良さは

ボクをここに
連れて来てくれた人
ありがとう
ボクは
生きるよ
ここで
幸せに生きるよ

Wキャリアで
骨盤狭窄の
ゴマ太郎
「ボクも生きるよ」

もちろん
ボクたちも♪♪

おや・・・
お前は新入りか?
なんだか
イマイチな状態じゃね

ええよ
ええよ
犬猫みなしご救援の
お世話メンバーは
問題がある子こそ
大事にしてくれるけぇ(笑)

1ヶ月ぶりに
コンテナハウスを
動かすと
その下で
草たちが
こんなに
ヒョロっちくなっていました。

太陽は
スゴイね・・・
太陽は
ありがたいね・・・

伊豆大島猫
みんな
なじんじゃって
すっかりわが家(笑)
今日は
医療棟の子が
隣接する2号棟に
引っ越したんですけど・・・

2号棟の猫ドアを
開けた瞬間
伊豆大島猫が
2号棟も
たちまち占領(笑)

医療棟から
来たこたち
まだ
おとなしい(笑)

窓の外の景色は
そんなに
変わらんじゃろ?

数日すれば
楽しいわが家
数日たてば
みんな家族
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
気温29℃の
沖縄から
私は今
気温2℃の
栃木拠点にいます。

まさかの
雪に
『寒い寒い』
・・・と
泣いてます・・・

そんな中
昨日今日と
山梨県から
三木さんの支援者さんが
夫婦で
ボランティア
寒い寒いと
泣く私に
「ぜんぜん平気!」
ものすごく
活動的に
雪の降る中
ケージ洗いや
防犯カメラの設置まで・・・
おまけに今日は
大嶋ちゃんと
メリパパ参上
財産は人財です。
本当に
ありがたいことです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私はこれから
宮城県岩沼市に行きます。
2011年3月以来の
訪問です・・・





















































































