栃木
繁殖犬大量遺棄事件
愛知の
繁殖屋から
100万円で
90匹の繁殖犬を
引き取り
運搬途中で
窒息死させ
鬼怒川河川敷と
那珂川町の山中に
捨てた事件
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
これまで
私なりの配慮で
名前を
伏せてまいりましたが
いろんなところで
いろんなことが
出回っていますし
憶測を呼ぶ方が
かえって
危険ですし
あえて
伏せる必要もないですし・・・
皆さまも
ご存じのとおり
実質
犯人が経営していた
ペットショップは
栃木県那須塩原市
末広町にある
あなたの街の
ペット屋さんlOVEです。
(以下ラブと記します)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
12月1日の時点で・・・
ラブの
登録上の
経営者である
湯泉さやかさんの
話だと
「店の中に
百数十匹の
犬猫がいる」
・・・とのことでした。
狭い店舗の中に
どのように
居たのか
想像もつきませんが
湯泉さん
本人が言ったので
そうなんでしょう。
その子たちを
二度と
不幸にしないために
助け出そうと
私も
うちの者たちも
必死になって
1日中
張り付いて
頑張って
湯泉さんも
最初は
「できれば
小さいから
売り物の犬から渡したい
それから
繁殖犬とか・・・
渡す前
みんなに
シャンプーして
きれいにしてあげたい
咬みつき
ロットワイヤーは
お世話していたから
渡したくない」
そんなことを
言っていたのですが
何があったのか
次に
電話をかけたら
「50匹
譲渡しました」
・・・と言われました。
『どこの誰に
渡したの?』
私の質問には
のらりくらり・・・
これでは
ラチが開かないので
犯人とも
湯泉さんとも親しい
Gさんに電話してみると
Gさんのご主人が
「うちの奥さんが
譲渡先を見つけたんだよ」
と・・・
1日2日で
50匹も
譲渡できるんですか?
私は
驚きました。
:注:
Gさんは
繁殖の免許?を
持っていて
犯人と親しく
それがゆえに
私のこのブログにも
犬を助けてくれないだの
よくわからないコメントを
書き込んだ人です。
Gさん本人が
「自分が書いた」
・・・と私に言い
それを聞いた私は
「書いた」と言われても
どうしましょうね
・・・って感じですが
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ラブ内にいる子たちを
譲渡することも
転売することも
横流しすることも
私には
止める権利はなく
「店の子の行き先は
自分で決めます」
・・・と
言われてしまえば
どうにもならないのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして
12月5日
「保護」の
名乗りをあげた
西那須野
いぬねこ里親会の
富田君にも
私の時と
同様に
譲渡の
約束を取り付けた後に
「富田さんに
譲渡するのはやめて
横浜にある団体に
譲渡します」
・・・と
言ったそうです。
富田君と
湯泉さんのやり取りは
西那須野
いぬねこ里親会の
ブログを見てください。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
販売目的の子たちは
まだ
マシですけど
保護と称して
ギュウギュウ詰めで
ろくな
世話もされず
暑い日も
寒い日も
外に出されていた
中型~大型の犬たちが
どこかの愛護団体に
保護されて
ようやく
幸せになるのなら
これほど
ありがたいことは
ありませんが・・・
私と仲の良い
愛護団体の代表の
意見は
以下のとおり
皆一様に
共通しています。
(横浜の団体も含む)
やってることが
あまりにもヒド過ぎて
何が出てくるか
わからない
関わり合いを
持ちたくないような
ペットショップと
これまで
交流がないのに
いきなり
60匹も
引き取るとは
不思議・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いずれにしても
ラブの子たちを
救出しようと
水面下で
動いていた
犬猫みなしご救援隊
一同と
西那須野いぬねこ里親会
一同
そして
12月9日10日に
ラブの子たちを
一斉手術して
譲渡先を探す
お手伝いを
名乗り出てくれていた
ちばわん
桂代ちゃんも
なすすべもない
状況で
支援者の方々には
不甲斐無いことで
申し訳なく思っております。
こんな状況なので
皆さまの
お知恵を
お借りしたいので
よい知恵がございましたら
教えてください。
よろしく
お願い致します。
なお
公表していない
事実も
たくさんありますので
お電話を
お待ちしております。
090-8606-5791
(中谷)
2014年12月
手厚い
お世話のお蔭で
芦別残留組たちは
よく人に馴れ
お世話しやすい子に
なっていました。
1年前
身を隠し
逃げ回った子とは
とても思えない
変貌ぶりです。
【心を込めて
お世話をすると
必ず
心は通じる】
そう実感しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんなこんなの
お蔭で
私たちは
1日早く帰ることができ
昨夜
青森に着きました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いざお別れの
山下旅館♪

『お父さんが
おらん!』
・・・と思ったら
こゆきに
ニンジンを・・・
お父さんは
こゆきのことが
好きみたいで
こゆきは
お父さんから
ちょこちょこ
おやつを
もらっていました。

山下の
お父さんと
石井さん
「こゆちゃん
元気でね♪」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
滞在中
山下の
お父さんは
長女から
「ボケた!」
・・・と言われて
しょっちゅう
叱られていましたが
私が見る限り
お父さんの目は
正確で
お父さんの
言うことが正解で
ただただ
娘が
身勝手なだけ
・・・でした(笑)
山下の
お母さんは
ずっと
動きっぱなしで
滞在中
私たちは
いたせり尽くせりの
おもてなしを受け
「野花南の
猫の問題は
終わったけど
次は普通に
遊びに
来てください」
・・・と言っていただき
『来るよ
来るよ
山下旅館の
女将が作る
ごはんは
最高じゃけぇ』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
おおかたの
予想をくつがえし
私たちが
野花南に
滞在している間は
もちろん
北海道なので
マイナス12℃とかに
なりましたけど
空は
ずっと晴れていて
持参した
長靴を履く必要もなく
とても
快適な
冬の北海道でした。

津軽海峡を渡り
岩手県に入ると
豪雪の中
家康が
待っていました。

家康は
動物好きなだけで
愛護活動を
したことがなく・・・
それでも
何かしたくて
2011年3月
福島の玉川村ベースに
来たのはいいが・・・
咬みつき犬を
触って
ひどく
咬まれて・・・
ベースは騒然
『咬まれたあんたより
咬んだ犬の方が
心に傷がつくんじゃ!
自分が
手を出しといて
痛いと言うな!!』
私に
大目玉を喰らい
『あれだけ
怒鳴られたけぇ
あの子は
もう来んじゃろう』
・・・と
思っていたら
「私でも
できることがあります」
その後
犬や猫を触らず
皿洗いと
掃除だけを
ずっと
こなしてくれ・・・
今でも
怒鳴られるだけの
師弟関係が
続いています(笑)

犬猫みなしご救援隊の
カレンダーや
ノベルティ手帳などは
家康が
デザインしてくれてます。
その
犬猫みなしご救援隊の
カレンダーですが
公式HPグッズコーナーに
来週あたり
掲載されるので
お申し込み
よろしくお願いいたします。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
家康と
打ち合わせて
岩手で
車中泊したので
みなしごバスは
これから
栃木拠点に向かいます。

旅慣れている
じゃらん
旅の途中で
膀胱壁に付着していた
ケッペイがとれ
血膿が出て
元気がなくなったので
皮下補液したり
なんやかんや
応急しました。

昨日から
食欲が出てきて
もう平気です♪

カギです。
シッポが
みごとな
カギだから♪

「ファ~ッ」
・・・とか
威嚇してきますが
実は
甘えん坊で
スリスリ大魔王です。

コゾウと
ツララ(左)
ツララそっくりの
猫を飼っている
野花南の
おじいさんが言いました。
「ウチの猫は
ヨモネコなんだ」
ヨモネコ???
シャムみたいな
シェーデットカラーの猫を
ヨモネコと
言うそうで
おもろいじゃん
『その言葉
いただき♪』

ヨモネコの
ツララ
かわいいね♪

マイケルと
ヒビキ
ヒビキも
色は違うけど
シェーデットカラーなので
ヨモネコです♪

ケージレスト時
ドライフードに
限り
私は
お皿を使いません。

オヤカタと
サスケ
オヤカタも
ヨモネコです♪

結局
8匹のうち
「寂しくなる・・・」
・・と言う
石井さんに
2匹
引き取ってもらいました。
実は
石井さん
栃木拠点でも
犬のお世話しか
しやことがなく
猫のお世話は
初めてだったのです。
なので
もちろん
猫飼養も初めて
『初心者は
2匹飼うほうがええ
比較対象が
おったほうが
病気とか
わかりやすいけぇ』
これは
私の持論です。

タヌキの
のんちゃん
今日は
少し元気がないので
皮下補液しました。
これだけ
疥癬にやられていたので
ごはんを
食べたぐらいじゃ
安心できません。
特に
タヌキは・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今朝
郷原さんから
自慢げな
写メが来ました。

今朝の
広島です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
なんだ
そのショボイ雪は
早速
写メ返ししました。

今朝の
岩手です。
勝った♪
繁殖犬大量遺棄事件の
共犯として
ペットショップ
元従業員が
逮捕されたと
マスコミ関係者から
聞き
北海道に
居ながら
いろんなことを
想定しています。
・・・ただ
ワンダフルだったか
何だったか
愛知の
繁殖屋は
「どんな状態であれ」
生きたまま
渡したので
《産業廃棄物処理法》でも
罪に問えず
どうしようもない
・・・とのこと
世の中の
善男善女の
意見は
「ふざけるな」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんなことって
ありますか?
経営難に
陥り
繁殖犬を
《処分》しようと考え
遺棄犯人に
90匹もの
犬たちを
100万円で
渡した
繁殖屋の
ババアは無罪?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
繁殖屋の
ババアは
マスコミ取材に対し
「まさか
あの子たちが
殺されるなんて
思いもしなかった」
「別れる時の
あの子たちの
目が
忘れられない」
・・・と
涙を
流したらしい。
心無い人間が
もっともよく使う
手段です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
フィラリアの
予防もしてもらえず
フィラリア
重度感染のまま
繁殖を
繰り返させられていた子
椎間板ヘルニアで
立てなくなっても
繁殖を
繰り返させられていた子
皮膚疾患で
痒くて
痒くて
皮膚が
ボロボロになっても
繁殖を
繰り返させられていた子
そんな
ヒドい目に
遭っていた子たちが
繁殖屋の
ババの目の前で
犯人たちによって
さほど大きくもない
木箱3つに
押し込められ
2tトラックの
荷台に・・・
1つの木箱には
柴犬とコーギー
1つの木箱には
状態が悪い子
1つの木箱には
小型犬
全部で90匹
『ど~やって
90匹も入るん?』
・・・と
疑問しかない
《木箱に詰め込む》
これだけで
じゅうぶん
虐待じゃと思うが・・・
動物愛護管理法は
どうした?
どこに消えた?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
栃木県警が
「一生懸命
捜査してます」
・・・って言うなら
愛知の
繁殖屋こそ
逮捕じゃろ?
「まさか
あの子たちが
死ぬなんて」
おばちゃん
何言うとん?
普通に
死ぬじゃろ?
フィラリア症なのに
木箱に
詰め込まれ
どうやって
呼吸するん?
椎間板ヘルニアの子の
上に
同じような
椎間板ヘルニアの子と
皮膚が
ボロボロで
血まみれの子が
重なり合って
どうやって
呼吸するん?
酸素は
どこから来るん?
私はね
警察の捜査の
邪魔にならんよ~に
・・・と思うて
知っとることも
調べ上げたことも
おおやけに
しとらんのに
栃木県警の
動きにゃ腹が立つ・・・
ともかく
この事件を機に
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
この世から
《繁殖屋》と
《処理屋》が
消えてなくなることを
切に
願っています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
12月2日
朝6時
北海道
有珠山SAで
朝の運動
ちょっと
吹雪いていたため
こゆきは
「寒いけぇ
外には出ん!」

行こうよ
こゆちゃん♪

「アタチは
雪はイヤよ
アタチは
室内飼育山羊じゃけぇ」
犬たちは
嬉しい嬉しい

こゆきは
まったく
やる気なし・・・

帰ろうよ
みなしごバスに
帰ろうよ・・・

もうええ!
アタチは帰る
山羊は
寒がりです・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
天気予報に反し
そんなに
吹雪かないまま
芦別市
野花南に到着

今回も
今回とて
山下清さんちに
お世話になります。
山下の
お父さん
お母さん
石井さん&
そや夫婦にも
大変
感謝しています。

天候は
荒れては
いませんでしたが
みなしごバスは
凍っていました。
さすが
北海道♪

ひょんなことから
北海道に
来てしまった
埼玉タヌキの
のんちゃん

痒みがあると
よく水を飲みます。

みなしごバスの
カーテンを
噛み千切った
のんちゃん

タヌキが
布製のものを
噛み千切りるのは
最初だけ
うちの
タヌキたちは
布が
いかに役に立つか
学習しているから
噛み千切りません。

膀胱麻痺の
じゃらんの
排尿中

その様子を
真剣に見ている
のんちゃん

なにしとん?
なにしとん?
この背中
ちょっと
噛んでもええ?
『ちょっとなら
ええよ』
タヌキは
鼻先が長いから
クレイトの中からでも
近づくと
噛みます(笑)

のんちゃん!
ごはんの用意も
ウン〇の始末も
お前が千切った
カーテンくずも
ワシが
きれいに拾うて
掃除しとるのに
なんで
背中を
噛むんや?
ぶつぶつ
ぶつぶつ

噛んでもええって
言うたもん
中谷さんが・・・
(笑)(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
12月2日
午後2時
野花南の
現場に行くと

おった~ッ♪
お前たち
一緒に
栃木拠点に帰るんよ

石井さんは
この1年間
車で
1時間もかけて
ここの猫の
お世話に
通って来てくれていました。
電気は
通っていますが
水は
止まっているので
水運びも
大変じゃったと思います。

懐かしい
じいさんち
ここのお宅の
親戚のお母さんと
山下さんと
石井さんが
1年間
愛情をかけて
お世話をしてくれたから
人馴れしていなかった
猫たちも
すっかり馴れてくれ

あらら・・・
みんな
よ~太って♪

炭鉱で
栄えていたころに
ここら一帯で
変われていた猫が
閉山とともに
置き去りにされ
それを哀れんだ
ここのじいさんが
お世話していたけれど
猫は毎年
子どもを産み・・・
気がつくと
この町には
お年寄りが
2人しか
住んでおらず・・・

2013年8月
私たちが
TNRに来たのです。
『これで
猫は増えんし
あと数年
じいさんが
頑張ってくれたら』
・・・と
思っていたら
3ヶ月後に
じいさん倒れ・・・
寒い冬が来る前に
再び北海道へ・・・
その時
ど~しても
捕まらない子が
数匹・・・
《暖をとるため》
あえて
10匹前後を残し・・・
その子たちを
今回
全頭
連れて帰って
北海道芦別TNRが
終了する
・・・という話です。

猫たちは
このビニールハウスを
通って

ここから
室内外を
自由に
出入りしていました。
段ボール製の
遮寒ドアです。

ほんの
ちょっとのことで
助かる命は
いくらでもあります。
前回
残った猫は
8匹
1年間
様子を見たので
間違いは
ありません。
そのうち
状態を崩し
石井さんちで
養生していた子は
そのまま
石井さんちの
子になるので
連れて帰るのは
7匹です。

石井さんと
親戚のお母さんが
手で捕まえ
クレイトに㏌
これが
猫たちにとって
一番
優しい方法です。

石井さん
1年間
お世話ありがとう
山下さんの娘
そや妻
毎回
ご協力ありがとう
ご褒美は
みなしごバスでの移動(笑)
2人は
大喜びでした(笑)

みなしごバスの中

旅慣れている
じゃらんは
みなしごバスの
サロンで
フリーな時間を
楽しんでいます。

じゃらんは
とってもええ子なんですが
膀胱麻痺で
圧迫排尿が必要で
かわいそ~に
いつも
私たちと移動してます。

北海道
夜になると
普通に氷点下
初日は
ー4℃
2日目は
ー8℃
みなしごバスは
朝まで
灯油ストーブを
2台点けたまま
それでも
0℃か1℃

栃木拠点の子と
ソックリ(笑)

みんな
同じ顔じゃけぇ

これから
栃木拠点の
医療棟で
健康チェックと
マンソン駆除をして
(カエル
食べ放題だったから)
1年ぶりの
再会・・・となります。
あれでも・・・
あれでも
誰か残っていたら
困るから
・・・と
ごはんを置いて
今朝
行ってみたら
「誰かが
食べとる!」
野生動物かも
知れんけど
猫だったら
えらいことなので
今夜は
捕獲器を仕掛けます。

寒さに弱い
広島人
11月23日に
栃木県
那珂川警察署に
保護され
栃木県
動物愛護指導センターに
送られた
【栃木小型犬
大量遺棄事件】の
被害犬の中の
生存犬
ロングコート
チワワちゃんが
11月28日(金)
亡くなりました。
なんで
死んだのか
いろいろ
知らべていますが
事実関係は
ぜんぜん
つかめません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
那珂川署の
生活安全課は
捜査本部のある
宇都宮東警察署に
聞け
・・・と言い
宇都宮東警察署は
チワワちゃんを
保護していた
栃木県
動物愛護指導センターに
聞けと言う
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
栃木県
動物愛護指導センターは
非常に
おかしなところで
保護当初は
譲渡対象犬の
欄に
チワワちゃんを
掲載しており
「里親希望」
・・・を申し出ると
住所氏名
連絡先を聞いた上で
「決まり次第
連絡する」
・・・と
すんなり
里親希望を
受け入れました。
その1時間後に
別の人が
里親希望を
申し出ると
「団体が
引き出すから
個人には
渡せない
早い者勝ちだ」
・・・と言い
そのすぐ後に
またまた別の人が
里親希望を
申し出ると
「申し込みが
殺到していて
抽選になる」
・・・と言い
そのすぐ後に
またまたまた別の人が
里親希望を
申し出ると
「証拠物件だから
譲渡できない」
・・・に変わり
昨日
「臨床獣医のところで
手を尽くしましたが
亡くなりました」
・・・とのこと
「臨床獣医の
名前は言えないが
開業医で
そこの
動物病院へ
25日から
入院させていた」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
すべてに
納得がいかんので
栃木県
動物愛護指導センターに
詰めて聞くと
「保護した
23日の時点で
衰弱が
激しかった」
・・・なのに譲渡対象
・・・しかも
丁寧に
処分日まで記載
処分日は
くしくも
11月28日(金)
チワワちゃんが
臨床獣医のもとで
亡くなったとされる日
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
何度も言いますが
今回の遺棄事件の
被害犬を
犯人に
引き渡した
愛知の
繁殖屋は
下野新聞社が
取材してて
繁殖屋が誰なのか
とうの昔に
わかっとる
なのに
生存していた
犬たちは
証拠なの???
そして
大事な証拠だと
言いながら
今だに
何の鑑定もされず
冬場は
凍死すると
言われている
日の当たらない
日光の殺処分場に
収容したまま
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
おかしい
ど~考えても
おかしい
那珂川署も
宇都宮東警察署も
栃木県
動物愛護指導センターも
みんな
おかしい
犬たちは
被害を受けたのに
いつまで
【証拠品】
【収容】使いなん?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
天気予報が
ちょっとズレ
快晴の中
芦別に向かう
みなしごバスの中で
釈然とせず
悶々としております。
どなたか
事実関係を
詳しく
教えてください。
皆さまへ
野良猫を
守りたい一心で
かねてより
設立に向け
動いておりました
全国野良猫対策連合会が
10月1日に
設立され
公式ホームページも
できあがりましたので
ご報告させていただきます。
設立理由など
詳しいことは
また随時
このブログでも
書いていくと思います。
技術がないので
貼り付けられませんが
【全国野良猫対策連合会】
・・・です。
とりあえずな
ご報告で
申し訳ありませんが
今は
旅の途中
お許しください。
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
理事長
中谷百里
【鼓動】
絶賛発売中
080-3522-3745
広島本部
〒731-0234
広島県広島市安佐北区
可部町今井田690-1
FAX:082-815-2711
栃木拠点
〒325-0014
栃木県那須塩原市野間
308-1
FAX:0287-74-5038
中谷PCアドレス
nakatani@minashigo.jp
<銀行口座への
お振込をご希望の方>
■東京三菱UFJ銀行
広島支店
普通預金 0348748
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
理事長 中谷 百里
■広島銀行 安(やす)支店
普通預金 3102619
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
■ジャパンネット銀行
本店営業部(001)
普通預金 3989953
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
<郵便振替口座への
お振込をご希望の方>
■口座番号:
01320-2-47269
■口座名義:
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
まで
宜しくお願いいたします。

