皆さまも
ご存じのとおり
栃木県で
小型犬を
大量に遺棄した
男が
自首したとかで
逮捕されました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
昨日から
マスコミ対応に
追われ
問い合わせメールも
多数
届いていますが
私が
知っている
木村という名の男が
真犯人なら
(下の名前は
そんな気がする程度)
ペットショップの
【元店員】ではありません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私は
2年ぐらい前から
この男を
知っていて
追い込むと
目をうるませて
動物愛護を
熱く語るような
男ですが
やっていることは
デタラメです。
・・・なので
ニュースで
流れている
犯行理由を
私は
信用していません。
この男は
繁殖屋との
つながりがあるので
繁殖屋から
頼まれた
・・・ってのは
本当かも知れませんが
1匹2匹なら
いざ知れず
繁殖屋が
不要とした犬を
【無料】で
大量に
引き取るような
慈愛のある男では
ありません。
お金をもらったが
手に余って
捨てた
・・・と思います。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
この男には
事件発覚後すぐに
電話をかけ
いろいろ
尋ねましたが
今までの
私に対する対応と違い
非常に
様子が
おかしかったので
私は
再三再四
電話を
かけておりました。
それが突如
その男の
携帯電話が
通じなくなったのが
数日前で
ハッキリと
覚えていませんが
電話が
通じないのと
身柄確保が
ほぼ同時期かと・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
この男が
真犯人なら
助け出さねばならない
命がたくさんあり
すでに
私の指示で
うちの
栃木メンバーは
動いておりますが
この男の
周りには
嘘くさいヤツも
いっぱい居るので
今後のことは
慎重に
進めたいと思います。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
また
捨てられた子たちの
無念を
晴らすためにも
真相を
本気で
究明するよう
身柄を確保している
警察署にも
申し出ています。
2014年11月
犬猫みなしご救援隊は
獣医師を含む
専門知識の豊富な
【行動力のある】
団体として
【日常的に】
伴侶動物の
救援活動を行っております。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
迷わず行動する
これこそが
犬猫みなしご救援隊の信条
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の人生は
いつも
見切り発車
安全を確かめて
渡っていたのでは
小さな命は
救えんのです。
落ちるかもしれない
石橋を
叩いて
安全を
確かめるぐらいなら
私はサッサと
泳いで
向こう岸に渡ります。
こんな私に
感化されたのか
広島市
動物管理センター職員は
★予算もないのに
地域猫活動を
遂行しようと努力しています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
公務員には
2つ道があります。
とにかく
問題を起こさず
静かに
静かに
息をひそめて
時を過ごし
何事もなく
職場を去って行くか
勇気をふり絞って
自分が
ここにいたアカシを
しっかり残して
職場を去って行くか・・・
ほとんどの場合
前者ですが
広島市
動物管理センター職員は
後者です。
自分が
センターに
配属されたからには
改革しよう
殺す行政から
生かす行政へ
こんな
素晴らしい考えの職員が
今現在
広島市のセンターには
揃っています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊は
広島市
動物管理センターの
地域猫活動を
全面的に
応援しますし
また
地域猫活動を
行うにあたり
いろんな方面から
入る
チャチャにも
全身で
立ち向かう
覚悟でおります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島TNR学習会
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島市
動物管理センターの
職員獣医師が
日本一の
TNRの手術方法を
学び始めて
もう少しで
1年になります。
犬猫みなしご救援隊
広島本部での
TNR一斉手術は
来年も続きますが
職員獣医師たちは
来月
12月27日の
TNR学習会が
実質
卒業式です。
今回の
講師獣医師は
神山先生
絵に描いたように
真面目な先生です。

鎮静剤の後
麻酔薬を打っている
神山先生を
じっと
見つめる
茶トラ君
(左端のケージ)

神山先生の
動きが
気になってしかたない
次は
順番だよ♪

かわいい兄弟5匹組

かわいい兄弟5匹組
無事
手術を終え
餌やりさんの
車に乗って
東区の住み処に
帰って行きました。

今回は
犬1匹と猫70匹

鳥取県から
やって来た
全盲の
よなごちゃんも
無事
手術を終えました。

今回
手術した犬1匹は
ウチの
終生飼養
静岡から来た
メイちゃん
これで
ますます
健康体になります♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回
伊豆大島から
送り返してもらった
手術台が
間に合わなかったので

いつも私が
耳先カット等で
使っているマットを
田原君が
加工して
手術台として
活躍させました。

これは
犬猫みなしご救援隊が
広島市
動物管理センターに
寄贈した
手術台です。
急きょ
持って来てもらいました。
近いうちに
この台で
広島市の
野良猫たちが
手術を受け
地域猫となります♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
何度も
言いますが・・・
犬猫みなしご救援隊は
広島市
動物管理センターの
地域猫活動を
全面的に
応援します。
また
地域猫活動を
行うにあたり
何かしらの
圧力があったとしても
そんなものは
このオバチャンが
全身で
立ち向かって
ハネのける覚悟で
ございます。
『なんでも来い!
ドンと来い!』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
大動物

ウチの大動物たち
みんな仲良し
みんな家族
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ダッP軍団

ウチのダッP軍団
みんな仲良し
みんな家族

こんなに
集まって
何をもらっているか
わかりますか?
大好物の
フルーツです♪

あと2個になったけど
山形特産
洋ナシ
ちょうど
熟れてて
食べごろです。
ウチでは
まず仏様に供え
その後
犬猫が食べ
残りが人間です。

こんな姿を見たら
かわい過ぎて
少々
うるさくても
叱るのやめて
我慢しようかな
な~んて
・・・と思います。
そのすぐ横の
棚には

洋ナシに
興味がない猫たちの
姿にも
笑います。
静と動な
ひとときでした♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
カメラマン
金子二三夫

愛媛に
仕事に行く道中
ちょっと
寄ってみた(笑)

どこに行くのも一緒の
金子さんの
愛犬プ~は
もちろん
みなしごっ子

相変わらず
気がちっちゃい
プ~です。

福島は
私に
大きな財産を
いっぱい
与えてくれました。
金子さんとの
出会いも
私にとっては
大きな財産です♪
獣医師を含む
専門知識の豊富な
【行動力のある】
団体として
【日常的に】
伴侶動物の
救援活動を行っております。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
迷わず行動する
これこそが
犬猫みなしご救援隊の信条
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の人生は
いつも
見切り発車
安全を確かめて
渡っていたのでは
小さな命は
救えんのです。
落ちるかもしれない
石橋を
叩いて
安全を
確かめるぐらいなら
私はサッサと
泳いで
向こう岸に渡ります。
こんな私に
感化されたのか
広島市
動物管理センター職員は
★予算もないのに
地域猫活動を
遂行しようと努力しています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
公務員には
2つ道があります。
とにかく
問題を起こさず
静かに
静かに
息をひそめて
時を過ごし
何事もなく
職場を去って行くか
勇気をふり絞って
自分が
ここにいたアカシを
しっかり残して
職場を去って行くか・・・
ほとんどの場合
前者ですが
広島市
動物管理センター職員は
後者です。
自分が
センターに
配属されたからには
改革しよう
殺す行政から
生かす行政へ
こんな
素晴らしい考えの職員が
今現在
広島市のセンターには
揃っています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊は
広島市
動物管理センターの
地域猫活動を
全面的に
応援しますし
また
地域猫活動を
行うにあたり
いろんな方面から
入る
チャチャにも
全身で
立ち向かう
覚悟でおります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島TNR学習会
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
広島市
動物管理センターの
職員獣医師が
日本一の
TNRの手術方法を
学び始めて
もう少しで
1年になります。
犬猫みなしご救援隊
広島本部での
TNR一斉手術は
来年も続きますが
職員獣医師たちは
来月
12月27日の
TNR学習会が
実質
卒業式です。
今回の
講師獣医師は
神山先生
絵に描いたように
真面目な先生です。

鎮静剤の後
麻酔薬を打っている
神山先生を
じっと
見つめる
茶トラ君
(左端のケージ)

神山先生の
動きが
気になってしかたない
次は
順番だよ♪

かわいい兄弟5匹組

かわいい兄弟5匹組
無事
手術を終え
餌やりさんの
車に乗って
東区の住み処に
帰って行きました。

今回は
犬1匹と猫70匹

鳥取県から
やって来た
全盲の
よなごちゃんも
無事
手術を終えました。

今回
手術した犬1匹は
ウチの
終生飼養
静岡から来た
メイちゃん
これで
ますます
健康体になります♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回
伊豆大島から
送り返してもらった
手術台が
間に合わなかったので

いつも私が
耳先カット等で
使っているマットを
田原君が
加工して
手術台として
活躍させました。

これは
犬猫みなしご救援隊が
広島市
動物管理センターに
寄贈した
手術台です。
急きょ
持って来てもらいました。
近いうちに
この台で
広島市の
野良猫たちが
手術を受け
地域猫となります♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
何度も
言いますが・・・
犬猫みなしご救援隊は
広島市
動物管理センターの
地域猫活動を
全面的に
応援します。
また
地域猫活動を
行うにあたり
何かしらの
圧力があったとしても
そんなものは
このオバチャンが
全身で
立ち向かって
ハネのける覚悟で
ございます。
『なんでも来い!
ドンと来い!』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
大動物

ウチの大動物たち
みんな仲良し
みんな家族
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ダッP軍団

ウチのダッP軍団
みんな仲良し
みんな家族

こんなに
集まって
何をもらっているか
わかりますか?
大好物の
フルーツです♪

あと2個になったけど
山形特産
洋ナシ
ちょうど
熟れてて
食べごろです。
ウチでは
まず仏様に供え
その後
犬猫が食べ
残りが人間です。

こんな姿を見たら
かわい過ぎて
少々
うるさくても
叱るのやめて
我慢しようかな
な~んて
・・・と思います。
そのすぐ横の
棚には

洋ナシに
興味がない猫たちの
姿にも
笑います。
静と動な
ひとときでした♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
カメラマン
金子二三夫

愛媛に
仕事に行く道中
ちょっと
寄ってみた(笑)

どこに行くのも一緒の
金子さんの
愛犬プ~は
もちろん
みなしごっ子

相変わらず
気がちっちゃい
プ~です。

福島は
私に
大きな財産を
いっぱい
与えてくれました。
金子さんとの
出会いも
私にとっては
大きな財産です♪
11月13日
京都駅で
みなしごバスから
新幹線に乗り換え
帰って来ました。
わが家♪
『10日間の
ご無沙汰です』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10日ぶりの
わが家
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
実は
伊豆大島に渡る直前の
熱海に向かう道中
牛のゆ~坊が
コケて
立てなくなったとのこと
大動物が
立てなくなったら
致命的
安楽死を
視野に入れ
郷原も忍も
泣いてばかり・・・
『あんたらが
泣いても
ゆ~坊が
立てるわけじゃないし
第一
コケたのは
誰のせいでもないんじゃ
ゆ~坊には
食べ物と水を与えて
雨風しのがせてくれれば
それでええ
あとは
私と田原さんとで
考えるけぇ』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11月13日
ゆ~坊の足は
床に付いている部位が
褥瘡化していたけれど
私は
伴東小学校に行くし
田原君は
夜まで帰ってこないし
今のとこ
これと言って
名案も浮かばんし
14日に
何か
やってみよう・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
14日は
朝から
自分たちの
できうることを
全てやりました。
自力で
立ち上がりやすいように
ユニックで
吊り上げて
体勢を変たり
踏ん張れるように
山砂を
大量に入れたりしました。
そして
世界中の神仏に
拝みまくりました。
14日夕方
仕事中
忍から電話が・・・
「ゆ~坊
立ちました!」
仕事が終わり
TNR猫をお迎えに行き
夜8時半
帰宅した時
牛舎の周りには
みんなが
集まっていました。
夜なので
騒ぐわけにもいかず
全員と
静かに
ハイタッチ♪

細い4本の
足で
1トンもの体を
支えています。
ちょっとのことで
足にダメージがきます。
だからこそ
もっと
考えるべきじゃった・・・
それにしても
何日も
立てないでいたのに
よく立ってくれた。
世界中の神仏に
お礼を申し上げました。
1000もの命が
集結していると
日々
いろんなことが
起きます・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10日ぶりの
続・わが家
いわきチビと
今日からヨロシクの
アイちゃん
お年より同士
普通に
スルー(笑)

19歳の
アコちゃん
1日中
寝てます。
ウチは
常に
お年寄りがいて
夜鳴きされたり
徘徊されたり
なんとも
楽しいわが家です♪

仔犬も
かわいいですが
お年よりも
かわいい・・・
むしろ
お年寄りの方が
かわいかったりする
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
センター引き出しも
変わらず遂行

広島市
動物管理センターから
引き出した子猫
9匹
状態も悪く
持ち込んだヤツに
腹も立つけど
そんなことより
元気にするのが先決じゃ♪

がんばろうね

うんこ先生が
見たところ
ウン〇に
問題はありません。
ウン〇
・・・と言えば

うんこ先生
伊豆大島から
帰るなり
大人気で
ウン〇が
続々届きます
あぁ・・・
そうそう
私の机が
ゴチャゴチャなのは
いつものこと
気にしないで
ください(笑)

ちっこい子も
デッカイ子も
みんな家族
わが家は
わが家のままです。

広島土砂災害
被災預かり犬
エアデールテリアの
しんたろう
留守中に
トリミングされたようで
長い顔が
なお長い♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
こんな季節か・・・

甘えん坊の子猫は
フードの中
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
待ちに待った
猫ちぐら
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
猫ちぐらを
作っておられる方から
「犬猫みなしご救援隊の
猫たちに
猫ちぐらを
作ってます」
・・・との
連絡が入ったのが
今年の夏ごろ
『ウチの子たちに
猫ちぐらを
作ってもらえるんよ』
ウチの
スタッフたちは
猫ちぐらのことを
みんな
知ってて
「猫ちぐらは
手作り品だから
予約待ちなんですよ」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
猫ちぐら
届きました
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
『どこに置く?』
「4階はダメです!!
オシッコ
掛けたりして
次の日には
使えなくなります」
『そ~ね
2号館も
条件は同じよね?』
「2号館も
瞬殺になりますね」
・・・ってことで
一番安全な
本館3階へ・・・

古川さんが
猫ちぐらの香りを
かいでいました。
「自然で
いい感じですよ!」
あらそう?
じゃあ私も・・・

イテッ!!!
入らんし・・・
そもそも
猫ちぐらは
猫が入るもの
人間の顔を
入れるものではありません。
ゆえに
入らなくても
全く問題ありません!!

置いて2秒
早速
エンケPONが(笑)

エンケPON
もう6歳なんですけどね
子猫のまんま(笑)
・・・だから
本名エンケ
通称エンケPON

猫こたつの上とか
すごく
不利なとこに置いたのに
続々
猫が集まり始め

猫ちぐらに
入りたいのに
エリザベスカラーが
邪魔して
どうしても
入れない
ユキ
あぁ残念・・・

え???
京都駅で
みなしごバスから
新幹線に乗り換え
帰って来ました。
わが家♪
『10日間の
ご無沙汰です』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10日ぶりの
わが家
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
実は
伊豆大島に渡る直前の
熱海に向かう道中
牛のゆ~坊が
コケて
立てなくなったとのこと
大動物が
立てなくなったら
致命的
安楽死を
視野に入れ
郷原も忍も
泣いてばかり・・・
『あんたらが
泣いても
ゆ~坊が
立てるわけじゃないし
第一
コケたのは
誰のせいでもないんじゃ
ゆ~坊には
食べ物と水を与えて
雨風しのがせてくれれば
それでええ
あとは
私と田原さんとで
考えるけぇ』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11月13日
ゆ~坊の足は
床に付いている部位が
褥瘡化していたけれど
私は
伴東小学校に行くし
田原君は
夜まで帰ってこないし
今のとこ
これと言って
名案も浮かばんし
14日に
何か
やってみよう・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
14日は
朝から
自分たちの
できうることを
全てやりました。
自力で
立ち上がりやすいように
ユニックで
吊り上げて
体勢を変たり
踏ん張れるように
山砂を
大量に入れたりしました。
そして
世界中の神仏に
拝みまくりました。
14日夕方
仕事中
忍から電話が・・・
「ゆ~坊
立ちました!」
仕事が終わり
TNR猫をお迎えに行き
夜8時半
帰宅した時
牛舎の周りには
みんなが
集まっていました。
夜なので
騒ぐわけにもいかず
全員と
静かに
ハイタッチ♪

細い4本の
足で
1トンもの体を
支えています。
ちょっとのことで
足にダメージがきます。
だからこそ
もっと
考えるべきじゃった・・・
それにしても
何日も
立てないでいたのに
よく立ってくれた。
世界中の神仏に
お礼を申し上げました。
1000もの命が
集結していると
日々
いろんなことが
起きます・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10日ぶりの
続・わが家
いわきチビと
今日からヨロシクの
アイちゃん
お年より同士
普通に
スルー(笑)

19歳の
アコちゃん
1日中
寝てます。
ウチは
常に
お年寄りがいて
夜鳴きされたり
徘徊されたり
なんとも
楽しいわが家です♪

仔犬も
かわいいですが
お年よりも
かわいい・・・
むしろ
お年寄りの方が
かわいかったりする
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
センター引き出しも
変わらず遂行

広島市
動物管理センターから
引き出した子猫
9匹
状態も悪く
持ち込んだヤツに
腹も立つけど
そんなことより
元気にするのが先決じゃ♪

がんばろうね

うんこ先生が
見たところ
ウン〇に
問題はありません。
ウン〇
・・・と言えば

うんこ先生
伊豆大島から
帰るなり
大人気で
ウン〇が
続々届きます
あぁ・・・
そうそう
私の机が
ゴチャゴチャなのは
いつものこと
気にしないで
ください(笑)

ちっこい子も
デッカイ子も
みんな家族
わが家は
わが家のままです。

広島土砂災害
被災預かり犬
エアデールテリアの
しんたろう
留守中に
トリミングされたようで
長い顔が
なお長い♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
こんな季節か・・・

甘えん坊の子猫は
フードの中
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
待ちに待った
猫ちぐら
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
猫ちぐらを
作っておられる方から
「犬猫みなしご救援隊の
猫たちに
猫ちぐらを
作ってます」
・・・との
連絡が入ったのが
今年の夏ごろ
『ウチの子たちに
猫ちぐらを
作ってもらえるんよ』
ウチの
スタッフたちは
猫ちぐらのことを
みんな
知ってて
「猫ちぐらは
手作り品だから
予約待ちなんですよ」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
猫ちぐら
届きました
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
『どこに置く?』
「4階はダメです!!
オシッコ
掛けたりして
次の日には
使えなくなります」
『そ~ね
2号館も
条件は同じよね?』
「2号館も
瞬殺になりますね」
・・・ってことで
一番安全な
本館3階へ・・・

古川さんが
猫ちぐらの香りを
かいでいました。
「自然で
いい感じですよ!」
あらそう?
じゃあ私も・・・

イテッ!!!
入らんし・・・
そもそも
猫ちぐらは
猫が入るもの
人間の顔を
入れるものではありません。
ゆえに
入らなくても
全く問題ありません!!

置いて2秒
早速
エンケPONが(笑)

エンケPON
もう6歳なんですけどね
子猫のまんま(笑)
・・・だから
本名エンケ
通称エンケPON

猫こたつの上とか
すごく
不利なとこに置いたのに
続々
猫が集まり始め

猫ちぐらに
入りたいのに
エリザベスカラーが
邪魔して
どうしても
入れない
ユキ
あぁ残念・・・

え???
あ~
ビックリした
ユキかと思ったら
チュウちゃんじゃん(笑)
待ちに待った
猫ちぐらですけど
ウチのような
入れ代わり立ち代わりな
環境で
何日
耐えうるか・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
心の参観日
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11月13日(木)
PM3時~
広島市立
伴東小学校
5・6年生の
児童たちに
道徳の
授業の一環
《みんなで語ろう
心の参観日》
・・・に
講師として
参加させていただきました。
もとより
動物愛護は
子どもから
・・・と
強く思っている
動物愛護家の
私にとって
子ども対象の
講演依頼は
何よりも
嬉しいことです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の話は
どこで話すときも
同じこと
台本なんてありません。
どこで講演をする時も
講演内容は
まったく
決めておらず
『初めまして
私は
犬猫みなしご救援隊の
中谷です』
・・・と言った後に
なんとなく
始まるわけですが
今回は
あらかじめ
6年生たちが
私が書いた
【鼓動】を
読んでくれていたので
東日本大震災による
福島の
被災動物の話から
いつも通り
いろんな話に
脱線して・・・
・・・って感じでした。
小学校の
高学年は
とにかく
なんでも
吸収でき
伸びしろが
たくさんあります。
たった1年でも
5年生と
6年生じゃ
う~~~んと
違うんですよ
5年生は
単純におもろく
6年生は
しっかりしとる
・・・のです。

1時間授業の中で
1番
盛り上がったのは
『それでは最後に
私の
ブログに載せるけぇ
一緒に
写真を撮りましょう』
・・・と言った時
「ブログに
載るんだって」
ヒャッホ~~~ッ♪♪
この時は
割れんばかりの
盛り上がりようでした(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
記念撮影の
前に
『今日の
この素晴らしい話の
感想文を
宿題にするぞ~』
・・・と言ったら
「イヤだ~~~ッ!」
・・・の雨嵐で
子どもたちから
猛反対されたのに
翌々日
先生が
子どもたちからの
ひとことメッセージを
届けてくださいました。
言うちゃ~
なんですが・・・
伴東小学校は
私を講師に
選んでくいださる学校です。
校長先生の
考え方も
教師の考え方も
立派で
私の方が
逆に
多くを学ばせていただき
ありがたかったです。


ステキなデザイン

階段室に
張り出したら
ウチの者たちは
立ち止まりながら
一人ずつの
メッセージを読んでは
テンション上げてます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夢
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
最近の子どもは
夢を持っていない子が
多いので
講演の
終わりかけに
『将来
何になりたい?』
・・・と聞いたら
6年生の男子が
張り切って手をあげて
「中谷さんみたいに
なりたい!」
『えぇ・・・
なんで
こんなオバンみたいに
なりたいの?』
「カッコイイから!」
子どもたちからの
ひとことメッセージにも
それが
多く書いてあります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
堂々としているし
「小さな命」を大切にすることは
とてもいいことだし
かっこいいなぁと
思いました。
ありがとうございました。
これからも
がんばってください。
中谷さんみたいに
大きく生きることを
見習いたいです。
大胆な人は
かっこいいですね。
不良でも
小さな命を救える
かっいい!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
髪の毛
ボサボサで
いつも
同じ服を着ている
太ったオバチャンでも
子どもたちは
「カッコイイ」
・・・と
言ってくれる
少し照れますが
これこそが
まさに
私が目標にしている
人間像です。
『人は心ぞ
見てくれじゃない』

少年少女よ
人間も動物も
小鳥も魚も虫も花も
この世に
要らん命なんて
ひとつもないんよ
みんな
たったひとつの
かけがえのない命
みんな
みんな
親からもらった
大切な命
ビックリした
ユキかと思ったら
チュウちゃんじゃん(笑)
待ちに待った
猫ちぐらですけど
ウチのような
入れ代わり立ち代わりな
環境で
何日
耐えうるか・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
心の参観日
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11月13日(木)
PM3時~
広島市立
伴東小学校
5・6年生の
児童たちに
道徳の
授業の一環
《みんなで語ろう
心の参観日》
・・・に
講師として
参加させていただきました。
もとより
動物愛護は
子どもから
・・・と
強く思っている
動物愛護家の
私にとって
子ども対象の
講演依頼は
何よりも
嬉しいことです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私の話は
どこで話すときも
同じこと
台本なんてありません。
どこで講演をする時も
講演内容は
まったく
決めておらず
『初めまして
私は
犬猫みなしご救援隊の
中谷です』
・・・と言った後に
なんとなく
始まるわけですが
今回は
あらかじめ
6年生たちが
私が書いた
【鼓動】を
読んでくれていたので
東日本大震災による
福島の
被災動物の話から
いつも通り
いろんな話に
脱線して・・・
・・・って感じでした。
小学校の
高学年は
とにかく
なんでも
吸収でき
伸びしろが
たくさんあります。
たった1年でも
5年生と
6年生じゃ
う~~~んと
違うんですよ
5年生は
単純におもろく
6年生は
しっかりしとる
・・・のです。

1時間授業の中で
1番
盛り上がったのは
『それでは最後に
私の
ブログに載せるけぇ
一緒に
写真を撮りましょう』
・・・と言った時
「ブログに
載るんだって」
ヒャッホ~~~ッ♪♪
この時は
割れんばかりの
盛り上がりようでした(笑)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
記念撮影の
前に
『今日の
この素晴らしい話の
感想文を
宿題にするぞ~』
・・・と言ったら
「イヤだ~~~ッ!」
・・・の雨嵐で
子どもたちから
猛反対されたのに
翌々日
先生が
子どもたちからの
ひとことメッセージを
届けてくださいました。
言うちゃ~
なんですが・・・
伴東小学校は
私を講師に
選んでくいださる学校です。
校長先生の
考え方も
教師の考え方も
立派で
私の方が
逆に
多くを学ばせていただき
ありがたかったです。


ステキなデザイン

階段室に
張り出したら
ウチの者たちは
立ち止まりながら
一人ずつの
メッセージを読んでは
テンション上げてます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夢
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
最近の子どもは
夢を持っていない子が
多いので
講演の
終わりかけに
『将来
何になりたい?』
・・・と聞いたら
6年生の男子が
張り切って手をあげて
「中谷さんみたいに
なりたい!」
『えぇ・・・
なんで
こんなオバンみたいに
なりたいの?』
「カッコイイから!」
子どもたちからの
ひとことメッセージにも
それが
多く書いてあります。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
堂々としているし
「小さな命」を大切にすることは
とてもいいことだし
かっこいいなぁと
思いました。
ありがとうございました。
これからも
がんばってください。
中谷さんみたいに
大きく生きることを
見習いたいです。
大胆な人は
かっこいいですね。
不良でも
小さな命を救える
かっいい!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
髪の毛
ボサボサで
いつも
同じ服を着ている
太ったオバチャンでも
子どもたちは
「カッコイイ」
・・・と
言ってくれる
少し照れますが
これこそが
まさに
私が目標にしている
人間像です。
『人は心ぞ
見てくれじゃない』

少年少女よ
人間も動物も
小鳥も魚も虫も花も
この世に
要らん命なんて
ひとつもないんよ
みんな
たったひとつの
かけがえのない命
みんな
みんな
親からもらった
大切な命
去年のこと
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みなしごっ子を
26匹も預かって
きちんと
飼養管理してくれている
三木さんから
「伊豆大島TNRを
やって欲しい」
・・・と頼まれ
『そんなに
ヒドい状況なら
1日でも早く
やりましょう』
・・・と
話していた矢先に
伊豆大島土砂災害が
起こり
落ち着くまで
延期
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
伊豆大島が
落ち着き始めたころ
みなしごっ子の
里親
田村さんも
加わり
町役場に掛け合うなど
尽力してくれて
11月11日・12日の
伊豆大島TNR一斉は
実現しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みなしごっ子を
26匹も預かって
きちんと
飼養管理してくれている
三木さんから
「伊豆大島TNRを
やって欲しい」
・・・と頼まれ
『そんなに
ヒドい状況なら
1日でも早く
やりましょう』
・・・と
話していた矢先に
伊豆大島土砂災害が
起こり
落ち着くまで
延期
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
伊豆大島が
落ち着き始めたころ
みなしごっ子の
里親
田村さんも
加わり
町役場に掛け合うなど
尽力してくれて
11月11日・12日の
伊豆大島TNR一斉は
実現しました。

今回
伊豆大島TNR一斉に
参加する者たちが
3度の食事
寝泊りなど
お世話になったのは
伊豆大島しっぽの会の
平井さんが
経営している
ダイビングペンションです。

宿には
千葉のセンターに
収容されていた
3匹の
中~大型の
保護犬たちが
自由に
暮らしていました。

死の淵から
救い出された
3匹の
保護犬たちは
今は
とっても幸せ
この広いお庭を
走って遊んだら
部屋に
帰って来ます♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
伊豆大島2日目
11月10日
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
実は
先日
放送された
むっちゃんの幸せを
制作した
山田あかねさんたち
一行も
取材のために
同行していて
島を撮影中
偶然
猫のたまり場を
発見!
そこは今回
手術ターゲットに
なってない場所
しかも
町所有の施設内
早速
ご挨拶もあったし
伊豆大島町役場に
出向き
捕獲のための
立ち入りと
手術の許可を得て
イザ捕獲

どうですか
島特有の
のんびりさがあって
ええ感じです
・・・でも
増えちゃダメです。

この子たちは
全員タマちゃん
男の子です。

私たちの
近くに来たいけど
ちょっと
怖い
そ~ゆ~時に
猫は
こんな感じで
スリスリして
仲間同士で
仲間意識を
高めあいます。

餌やりさんだと
サッと
寄って来るでしょうが
いかんせん
見たこともない
あやしい
オジン&オバン

時間をかけて
捕まえよう♪
ここには
まだ
手術もできないぐらいの
チビ子猫もいて
『早う手術せにゃ
増える一方
状態が
悪うなる一方
マズい!』
そう思いました。
目がぐちゃぐちゃの
チビ子猫を
発見
ものすごい
スピードで
逃げられましたが
運よく手つかみ
その時に
思いっきり
左手を咬まれ
痛いのなんのって・・・

私の手を咬んだ
チビ子猫
すぐに
治療をして
温かい
ごはんをあげたら
ペロリ
「アタチは
前から
あなたが好きよ」
すっかり
甘えん坊になりました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
好きなだけ
猫を捕まえて
傷病を治して
TNRできる
幸せ
これは
すべて
後方支援隊の
方々の
お蔭です。

伊豆大島しっぽの会
制作の募金箱
いい言葉が
書いてありました。
そうです。
その通りです。
1匹でも多くの
猫たちに
傷病の手当や
TNRができるよう
これからも
よろしくお願いします。

TNR一斉
前夜
手術会場として
町が提供してくれた
泉津小学校には
(現・廃校)
続々と
猫が集まり始めました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11月11日

今回は
教室内を
猫の待機場
廊下を
手術場として
設定しました。

今回の
執刀医は
山口院長と

こゆきの彼氏
稲葉先生

そして
今回から
私らのTNR一斉に
参加してくださることになった
東京立川の
おおにし動物病院の
大西院長

大西先生は
山口先生のお弟子さん
手術の腕は
申し分なく
愛護精神も
申し分ないので
来年2月の
TNR一斉も
お願いしちゃいました。

東京都の
職員獣医さんで
伊豆大島の
保健所担当の先生も
見学に来てくれました。

私たちの
TNR一斉に対し
一部
儲け主義の獣医師が
根も葉もない
つまらん
中傷的発言をしたり
しますが
これまで
私たちと関わった
全国の
猫の餌やりさんたちは
「また来てください」
・・・と言います。
そのウワサを聞いた
全国の
猫の餌やりさんたちが
私たちの
TNR一斉を
熱望しています。

この傷で
子宮と卵巣を
摘出するわけですから
当然
餌やりさんは
喜びますよね

今回
小谷さんが
お手伝いに来てくれました。

昼休憩

伊豆大島名物
溶岩おにぎり
島とうがらしが
入っていて
バリウマです♪
あっ・・・
島とうがらし
買って帰るの忘れた!
私は
辛いモノが
大好きなんですよ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
負傷猫
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私たち
TNR一斉のいいところは
不妊手術だけでなく
可能な限りの
他の傷病も治す点です。
「傷が
できていたけど
もう治った」
・・・と
餌やりさんは
言いましたが
偽女医の
中谷的には
ニオイが
あやしかったので
毛を剃って
カサブタを取ってみたら
ほら・・・
やっぱり・・・

肉が腐って
骨が出ていました。
稲葉先生に
断尾してもらいました。

断尾した部位は
餌やりさんに
この子の
生息場所に
埋葬してもらうことに・・・

「骨折してるけど
じょうずに歩くの」
・・・と
餌やりさん
『そんなことはない』
よく見てみると
足先は
地面にこすれ
破けてはコブになり
・・・を
繰り返していたようで
『稲葉先生~~ッ
この子は
断脚してください』

これでもう
どこにも
引っかからないで
歩けるよ

この子は
尾が
180度曲がってて
やっぱり
何かに引っかかって
大ケガしては
いけない
・・・と
『稲葉先生~ッ!』
断尾しました。
断尾2匹
断脚1匹
私の手を咬んだ
チビ猫
その他
状態が悪い猫たち
それらは
すべて
三木さんが
預かってくれました。
『三木さん
大丈夫?』
「10匹は
覚悟してましたから」
三木さんなら
大丈夫でしょう♪

三木さんに
預かってもらっている
みなしごっ子の
中で
去勢待ちだった
犬5匹と

サブも
去勢してもらいました。
犬は
歯石がついている
場合が多いので
見てみると
あぁ・・・
やっぱり・・・

歯が
見えないほどの
歯石

気持ちいいぐらい
取れますが
歯石のせいで
歯肉炎になっています
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
福島をやって
目からウロコな事実
福島の子は
人間の食べ物の残りを
ごったにして
食べていた子が多く
そんな子は
歯は
芸能人並みに
真っ白で
お腹の中の
脂肪も
ものすごく
きれいなんですよね・・・
よく考えたら
私が子供のころに
飼っていた犬も
近所の犬たちも
み~んな
人間の残りものを
食べておりましたが
歯石とか
付いてなかったし
15歳とか
18歳とか
普通に
元気に生きていました。
いつから
「犬に
人間の食べ物を
与えちゃダメ」
・・・に
なったのでしょうかねぇ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私たちが
町役場立ち合いのもと
時間をかけて
捕まえた子たちも
手術が
終わりました。

この場所から
20匹近く
TNRできました。

伊豆大島TNRは
150匹の
完全予約制でしたが
私が
ルールを
守らないので
増えちゃって
予備の
ワクチンもなくなって
急きょ
うみに電話して
『今晩のうちに
山口先生の病院に行って
ワクチンと
レボリューションと
フロントラインと
抗生剤等を
受け取って
明日の朝の船で
ここまで持って来て!』

私と
ちばわんの
桂代ちゃんと
何年も
うまくいってる要因は
2人とも
目の前の命に対して
助けることしか
考えないからです。
私たちは
助けた後で
「中谷さん
お金持ってる?」
『私は
ないよ!』
「どうする?」
『ど~にかなるって!』
「そうよね♪」
いつもこれです。
無j計画なようですが
私たちには
言葉で
表せられない
自信があります。

餌やりさんから
「女帝」
・・・と呼ばれ
毎年3回
出産を繰り返してきた
母猫のお腹
元に戻るヒマがなく
皮膚も乳房も
だるんだるん・・・
『もう
産まんでええ
これからは
自分のためだけに
生きんさい』

左が
普通の子宮
右が女帝の子宮
こんなに腫れていたら
人間だったら
下腹が痛くて
我慢できんよ

今回
かわい子ちゃんたちも
いっぱい来ました。

小さい子に
不妊手術を施したら
成長が止まる
・・・とか言う人がいますが
実際
ウチの子は
止まっていませんし
そんな甘いことを
言うていたら
不幸な
出産が起きるだけ
理想論では
野良猫を助けることは
できんのです。

伊豆大島の
海辺は
猫のフンが
いっぱいありました。
もちろん
猫には
罪はありません。
・・・が
見た人は
不快に思います。
フンのあと始末を
するのも
餌やりの役目です。
厳しいようですが
こ~ゆ~点を
きちんとやることから
動物愛護は
始まるのです。
置き餌をしない
ゴミ&糞尿の始末をする
そして
不妊手術を施す
やるべきことを
黙々とやって初めて
近隣住民に対して
行政機関に対して
言うクチが
持てるのです。

伊豆大島TNR
私のせいで
予定数を50匹以上
オーバーして
無事終了

警視庁の
おまわりさん
東海汽船の
職員さん
伊豆大島TNRの
お手伝いさん
みんなが
ウチの
おバカな犬3匹を
乗船させる
お手伝い・・・

捕まってくれて
ありがとう
豆大島の猫たち

島は
他からの
流入がほぼないから
半年に1回の
割合で
TNR一斉を
行えば
・・・と思います。

伊豆大島にも
半額出る
助成金制度がありますが
半額出ても
15000円の
自腹だそうで
なかなか
進まないそうです。
もったいない
その助成金
私に託してくれたら
結果は
ありありするのに・・・

またいつか
TNR一斉を
やりましょう♪

ありがとう
伊豆大島
福島の子を
こころよく
預かってくれてる
伊豆大島の
人たちに
少しは
恩返しができたかな・・・

再び
うみのレンタカーで
うみの実家まで・・・

うみの実家は
大きな
駐車場屋さんですが
そこに
たどり着くまでにある
狭いところは
みなしごバスを
通すために
庭木の
剪定をしてもらったり
自分ちに停めている
車は
持ち主さんに
頼んで
うみの実家の
駐車場に
移動してもらったり
神奈川県
秦野市の
このあたりは
なんだか
大変なことになっていました。
うみ実家の近隣の
方々
うみ家族
ありがとうございました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
熱海港で
引き取った老犬

飼い主さんが
亡くなられたそうで
急きょ
引き取りました。

見る人がいないので
9月からずっと
埼玉県川口市の
動物病院に
入院していて
病院では
甲状腺機能低下症の
治療を
してもらっていた
みたいです。

アイちゃん
17歳
今は
こんな風貌ですが
大丈夫
ウチの子になった
以上は
親に似て
美人になるよ♪

うみ車で
横浜市まで行き
猫4匹
引き取りました。

偶然ですが・・・
茶トラと
茶白は
担当獣医は
稲葉先生でした♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
これから
私は
みなしごバスで
京都まで行き
京都から
新幹線に乗り換えて
広島に帰り
午後2時に
広島市立伴東小学校に行き
5・6年生に
道徳の授業をします。
2011年4月1日
真っ暗闇の
東京竹芝桟橋で
私は
福島の子たちに
約束したのです。
『必ず
会いに行くけぇ!』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あれから
3年半・・・
やっと
その約束が
果たせます。
11月8日
みなしごバスは
神奈川県秦野市
目指してGO!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
東京の
後方支援隊の
大竹さんから
「中谷さんが
使っても
猫ちゃんが
使っても
どっちでもいいから」
・・・と
いただいた
妖怪ウオッチ
グッズ
真っ暗闇の
東京竹芝桟橋で
私は
福島の子たちに
約束したのです。
『必ず
会いに行くけぇ!』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あれから
3年半・・・
やっと
その約束が
果たせます。
11月8日
みなしごバスは
神奈川県秦野市
目指してGO!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
東京の
後方支援隊の
大竹さんから
「中谷さんが
使っても
猫ちゃんが
使っても
どっちでもいいから」
・・・と
いただいた
妖怪ウオッチ
グッズ
妖怪ウオッチの
ジバニャンは
事故死した
元野良猫なんだそうです
作者の
意図は別として
私が
ジバニャンが
好きな理由は
左耳には
動物愛護のシルシ
耳横カットがあるから・・・
餌やりオバサンは
ジバニャンが
いとおしくて仕方ない
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
伊豆大島
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みなしごバスは
伊豆大島に
渡れないので
うみちゃんの
実家に停めて

そこから
レンタカーで
うみが
熱海港まで
連れて来てくれました。
白マック&ユキ
ちび&じゃらんは
船会社の規定により
ケージに㏌

白マック
ユキ

ちび

じゃらん

船内で
おとなしくしている
白マック
白マックは
人を咬むだけで
それ以外は
何の問題もない
とってもいい子です。
ユキは
パニック性で
すでに
ケージを咬んで
血だらけになってます・・・
ちび君も
パニック!
じゃらんは
旅大好きで
どこでも
くつろげて
ごはんも
食べれます。
予想に反し
太平洋も
落ち着いていて
ユキちゃん
ちび君
落ち着き
オジサンも
落ち着く

青い海
青い空
伊豆大島です。

伊豆大島しっぽの会の
みんなが
お出迎え♪

滞在中は
ハイエースを借りて
犬たちと
車中泊をしながら
伊豆大島を
満喫します。
まずは
『みなしごっ子に会いに
三木さんちに行く』

社会科で
学んだような
地層
海水による
浸食ですかね?
よ~わからんので
ここはスルー

道中
交通事故死した
猫を発見
三木さんちに
埋葬させてもらいました。
立派な体の
男の子
頭部強打による
即死と思われます・・・
動物と事故を
起こしても
道路交通法で
罰せられればええのに・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
三木さん
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年4月1日
夜11時半
東京港区
竹芝桟橋で
私たちが
その日に
連れ出した
福島の犬10匹を
預かるために
伊豆大島から
東京港区まで
お迎えに来てくれていた
三木さん
船に乗りたくない
・・・と鳴き続ける
福島の子たち
田原君たち
みなしごスタッフ3名は
「あんなに
イヤがっとるのに
なんで
わざわざ
伊豆大島に
連れて行くんや!」
・・・と
伊豆大島行きを
大反対・・・
『私も
好きで
渡すんじゃないけん
じゃけど
私らだけじゃ
連れ出せる数は限られとる
みんなに
手伝ってもろ~て
1匹でも多く
助け出そうや!』
私一人が
伊豆大島行きを熱望し
鳴き叫ぶ犬たちを
見て
みんな反対し
「その子らを
返してくれ!」
・・・と
船員に掛け合い
『つまらんこと
言いんさんな!
あの子らは
伊豆大島で
幸せになるんじゃけぇ!
あの子らは
ひと晩
つらいかも知れんが
その後は
長い幸せが
待っとるんじゃ!』
私VS
田原&忍&やっちゃん
広島弁が
ガンガン飛び交い
竹芝桟橋は
戦場と化しました。
今でこそですが・・・
実は
この時は
私も
ただただ
悲しい別れでした。

『見て!見て!』
こんな大自然の中で
幸せそうな
みなしごっ子たち
あの時のことは
本当に
いい思い出です・・・
これまで
ありがとう三木さん
そして
これからも
よろしくね♪

三木ちゃんちの
保護猫たち

高さのある部屋で
自由です。

ええねぇ・・・
素晴らしい♪

私の足は
どこに行っても
大人気(笑)

ジバニャンは
事故死した
元野良猫なんだそうです
作者の
意図は別として
私が
ジバニャンが
好きな理由は
左耳には
動物愛護のシルシ
耳横カットがあるから・・・
餌やりオバサンは
ジバニャンが
いとおしくて仕方ない
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
伊豆大島
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みなしごバスは
伊豆大島に
渡れないので
うみちゃんの
実家に停めて

そこから
レンタカーで
うみが
熱海港まで
連れて来てくれました。
白マック&ユキ
ちび&じゃらんは
船会社の規定により
ケージに㏌

白マック
ユキ

ちび

じゃらん

船内で
おとなしくしている
白マック
白マックは
人を咬むだけで
それ以外は
何の問題もない
とってもいい子です。
ユキは
パニック性で
すでに
ケージを咬んで
血だらけになってます・・・
ちび君も
パニック!
じゃらんは
旅大好きで
どこでも
くつろげて
ごはんも
食べれます。
予想に反し
太平洋も
落ち着いていて
ユキちゃん
ちび君
落ち着き
オジサンも
落ち着く

青い海
青い空
伊豆大島です。

伊豆大島しっぽの会の
みんなが
お出迎え♪

滞在中は
ハイエースを借りて
犬たちと
車中泊をしながら
伊豆大島を
満喫します。
まずは
『みなしごっ子に会いに
三木さんちに行く』

社会科で
学んだような
地層
海水による
浸食ですかね?
よ~わからんので
ここはスルー

道中
交通事故死した
猫を発見
三木さんちに
埋葬させてもらいました。
立派な体の
男の子
頭部強打による
即死と思われます・・・
動物と事故を
起こしても
道路交通法で
罰せられればええのに・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
三木さん
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年4月1日
夜11時半
東京港区
竹芝桟橋で
私たちが
その日に
連れ出した
福島の犬10匹を
預かるために
伊豆大島から
東京港区まで
お迎えに来てくれていた
三木さん
船に乗りたくない
・・・と鳴き続ける
福島の子たち
田原君たち
みなしごスタッフ3名は
「あんなに
イヤがっとるのに
なんで
わざわざ
伊豆大島に
連れて行くんや!」
・・・と
伊豆大島行きを
大反対・・・
『私も
好きで
渡すんじゃないけん
じゃけど
私らだけじゃ
連れ出せる数は限られとる
みんなに
手伝ってもろ~て
1匹でも多く
助け出そうや!』
私一人が
伊豆大島行きを熱望し
鳴き叫ぶ犬たちを
見て
みんな反対し
「その子らを
返してくれ!」
・・・と
船員に掛け合い
『つまらんこと
言いんさんな!
あの子らは
伊豆大島で
幸せになるんじゃけぇ!
あの子らは
ひと晩
つらいかも知れんが
その後は
長い幸せが
待っとるんじゃ!』
私VS
田原&忍&やっちゃん
広島弁が
ガンガン飛び交い
竹芝桟橋は
戦場と化しました。
今でこそですが・・・
実は
この時は
私も
ただただ
悲しい別れでした。

『見て!見て!』
こんな大自然の中で
幸せそうな
みなしごっ子たち
あの時のことは
本当に
いい思い出です・・・
これまで
ありがとう三木さん
そして
これからも
よろしくね♪

三木ちゃんちの
保護猫たち

高さのある部屋で
自由です。

ええねぇ・・・
素晴らしい♪

私の足は
どこに行っても
大人気(笑)

茶色は
オス猫の遺伝子
なので基本
《おバカ》です。
私は茶トラが
大好きです。
年を取ったら
茶トラと
1人と1匹で
ゆっくりと
暮らすのが夢でした。

この子も
みなしごっ子です。
顔と手足尾が
クリーム
体は黒
この手の毛色は
多かった・・・

この子も
みなしごっ子
富岡犬銀座で
捕まえた
牛君です。

ガウガウ騒ぐ
犬たちを
まったく無視して
平然と
くつろぐ猫たち

『すごいよねぇ』
・・・と
感心しつつ
『ウチもじゃ♪』
保護犬と
保護猫
うまいこと
同じ空間で
暮せるものです。

気を良くして
爪とぎワザを
披露してくれた猫
猫って
ご機嫌だと
伸び~をして
爪をとぎます。

伊豆大島
筆島
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
サブ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年4月1日
双葉町で
ヤギに
餌を与えていたら
転げるようにして
やって来た
ちびたん
(みなしご名)

伊豆大島で
サブという名になり
室内飼養で
とっても
かわいがられていました。

ここは
ボクの家
威張ってます(笑)

サブ・・・
覚えとるか?
サブは
覚えとる感じでした。

温暖な気候の
伊豆大島で
幸せそうなサブ♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
なな

ブツブツちゃんです。
伊豆大島では
なな
2011年4月1日
富岡町で
小型犬2匹の
救出依頼
行くと
T・プードルの
カム君は亡くなっていて
カム君を
埋葬して
とっても気が重く
トボトボ
歩いていたら
後ろから
ド~ンと!
振り返ったら
この顔♪

ななです(笑)
こんな顔で
「ヒャッホ~!」
あの時
私は
ななに
ずいぶんと
助けられました。

ななんちの
預かり猫
伊豆大島
土砂災害で被災した子たち

「ななのために
借金して作ったデッキ」
・・・だそうです(笑)
『これなら
ななも
逃走できんね』
福島の子は
また
ここでも
大切に
育てられていました。

ななんちの
先住犬
パスタ

なな

南国の家
・・・って感じですね♪
オス猫の遺伝子
なので基本
《おバカ》です。
私は茶トラが
大好きです。
年を取ったら
茶トラと
1人と1匹で
ゆっくりと
暮らすのが夢でした。

この子も
みなしごっ子です。
顔と手足尾が
クリーム
体は黒
この手の毛色は
多かった・・・

この子も
みなしごっ子
富岡犬銀座で
捕まえた
牛君です。

ガウガウ騒ぐ
犬たちを
まったく無視して
平然と
くつろぐ猫たち

『すごいよねぇ』
・・・と
感心しつつ
『ウチもじゃ♪』
保護犬と
保護猫
うまいこと
同じ空間で
暮せるものです。

気を良くして
爪とぎワザを
披露してくれた猫
猫って
ご機嫌だと
伸び~をして
爪をとぎます。

伊豆大島
筆島
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
サブ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年4月1日
双葉町で
ヤギに
餌を与えていたら
転げるようにして
やって来た
ちびたん
(みなしご名)

伊豆大島で
サブという名になり
室内飼養で
とっても
かわいがられていました。

ここは
ボクの家
威張ってます(笑)

サブ・・・
覚えとるか?
サブは
覚えとる感じでした。

温暖な気候の
伊豆大島で
幸せそうなサブ♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
なな

ブツブツちゃんです。
伊豆大島では
なな
2011年4月1日
富岡町で
小型犬2匹の
救出依頼
行くと
T・プードルの
カム君は亡くなっていて
カム君を
埋葬して
とっても気が重く
トボトボ
歩いていたら
後ろから
ド~ンと!
振り返ったら
この顔♪

ななです(笑)
こんな顔で
「ヒャッホ~!」
あの時
私は
ななに
ずいぶんと
助けられました。

ななんちの
預かり猫
伊豆大島
土砂災害で被災した子たち

「ななのために
借金して作ったデッキ」
・・・だそうです(笑)
『これなら
ななも
逃走できんね』
福島の子は
また
ここでも
大切に
育てられていました。

ななんちの
先住犬
パスタ

なな

南国の家
・・・って感じですね♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
昨日
TNRの猫の捕獲で
鼻を垂らしとる
超子猫に
思いっきり
咬まれて
手が痛い私
(笑)(笑)(笑)
昨日
TNRの猫の捕獲で
鼻を垂らしとる
超子猫に
思いっきり
咬まれて
手が痛い私
(笑)(笑)(笑)
お知らせ
東日本大震災記録本
【鼓動】
絶賛発売中
【鼓動】
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住所
コールセンター
080-3522-3745
広島本部
〒731-0234
広島県広島市安佐北区
可部町今井田690-1
FAX:082-815-2711
栃木拠点
〒325-0014
栃木県那須塩原市野間
308-1
FAX:0287-74-5038
中谷PCアドレス
nakatani@minashigo.jp
080-3522-3745
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広島県広島市安佐北区
可部町今井田690-1
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<銀行口座への
お振込をご希望の方>
■東京三菱UFJ銀行
広島支店
普通預金 0348748
特定非営利活動法人
犬猫みなしご救援隊
理事長 中谷 百里
■広島銀行 安(やす)支店
普通預金 3102619
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
■ジャパンネット銀行
本店営業部(001)
普通預金 3989953
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<郵便振替口座への
お振込をご希望の方>
■口座番号:
01320-2-47269
■口座名義:
特定非営利活動法人
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まで
宜しくお願いいたします。
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