10月14日(月)
朝9時
栃木県真岡市の
カベちゃん宅を
超・方向音痴の
カベちゃん運転で
ドキドキしながら
長野県佐久市の
森の紡ぎ市会場へ
GO・・・
無事
お昼12時に
到着

会場では
神奈川から
うみちゃんが来てて
‘お久しぶり’の
積もる話をしたら
あっという間に
トークショーの
時間・・・
みなしご救援隊
ブースには
みなしごグッズが
置かれ
地元の高校生が
頑張ってくれてました。

実は
この直前に
子うさぎの
保護話があって
私は
その子うさぎが
気になって・・・
トークショーが
終わるなり
子うさぎのところに
駆けつけ
アもウもなく
保護し
安堵したのですが・・・
そのすぐ
直後に
うちの
里親さんであり
うちの
後方支援隊であり
昨日
まきばカフェで
チャリティー
コンサートをしてくれた
yuragiさんが
「散歩コースの
池に
合鴨が
捨てられて」
・・・と
切り出しまして・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
合鴨は
人間が
産業のために
作った鳥です。
なので
飛べません。
・・・たぶん
飼育途中は
飛ばんほうが
都合がええ
・・・ってなことで
飛べない
‘あひる’と
組み合わせて
飛ばない
‘鴨’を
作ったのでしょう!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ニワトリや
合鴨など
飛べないように
人間が
作った鳥を
放してはいけません。
エジキ
・・・になるだけです。
人工的に
作りだした命は
地球上の
食物連鎖には
入りません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私たちの
先人は
オオカミを
改良して
‘イヌ’を
作り出しました。
リビヤヤマネコを
飼いならして
‘ネコ’を
作り出しました。
‘ヒト’の
手伝いを
させるために
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それを今さら
山に
捨てるとか
公園に
捨てるとか
センターに
持ち込むとか
言語道断でしょう!
それと
合鴨も
同じなのです。
人間の
都合だけで
作り出され
要らなくなったら?
邪魔になったら?
捨てればええ?
殺せばええ?
私は
怒りにふるえ
合鴨が
捨てられた池に
行きました。

こんな広い池じゃ
探せんし・・・
・・・ところが
「カモちゃ~ん」
・・・と呼ぶと

わき目もふらず
寄って来ました。
こんなに
人馴れしとる鳥を
捨てたら
ダメじゃろ?
『私は
新幹線で来たけぇ
入れモンがない・・・
すぐに
買いに行くけぇ
それまでに
3羽とも
保護しといて!』
yuragiさんに
頼みました。
ここは
21世紀の
日本
何でも
手に入る
さぁ急げ!!

yuragiさんと
保護してくれた
合鴨3羽と
ウチの
カベちゃん
この後
カベちゃんの
車で
合鴨
子うさぎ
・・・を連れて
栃木県馬頭町へ・・・
そこで
(情報では)
2mまでなら
近づけるらしい
皮膚病で
大ケガを負っている
野良猫を
保護せねばならんのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夜8時半
情報通りの
野良猫発見
埼玉県から
今野夫婦が
タモ網持って
駆けつけてくれましたが
暗がりで
皮膚病が
ヒドいように見えたので
網は使わず
バスタオルで
優しく
捕獲することを
選択
↑ ↑
自慢じゃないですが
プロ技です
そのタイミングに
合わせ
ゆうちゃんが
キャリーを構えてくれ
GET!
ゆうちゃんの
ナイスな動きは
‘悪妻’が
野良猫の保護時に
教え込んだ
・・・そうです(笑)

広島に帰るまで
何かしら
処置してあげんと
かわいそう
・・・ということで
栃木県大田原市の
みわ先生に
頼んで
病院を
開けてもらい

疥癬治療と
ノミ駆除を
施してもらいました。
みわ先生には
広島に帰った
今でも
助けてもらってます。
『このご恩は
決して・・・』

神奈川県
海老名Pです。
何をしているかと
申しますと
子うさぎと
合鴨を
乗せ換える
【命のリレー】
長野県
佐久市から
カベちゃん
栃木県
矢板市から
今野夫婦
神奈川県
海老名Pから
小谷ちゃん
岐阜県
関ヶ原から
田原君
みんなで
子うさぎと
合鴨と猫と
茶色いオバンを
運ぶ旅・・・
しょうがない
私は今回は
新幹線で来たけぇね
まさか
こんなに
保護動物が
増えるなんてね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
その夜
私は
小谷ちゃんが
働いている
障がい者
グループホームで
夜勤の
小谷ちゃんと一緒に
勤務しました♫

翌朝の
合鴨ちゃんズ
グループホームの
お庭で
お食事タ~イム

さぁ・・・
小谷ちゃんの
夜勤が終わったよ
これから
岐阜県関ヶ原まで
小谷ちゃんに
送ってもらおうや♪

これまで
何度か会って
友だちになった
ゆっこです。
動物好きです。
作業所に
出掛ける前
『しっかり
働くんよ!』
「うんうん」
ゆっこは
うなずいとりました♫

子うさぎちゃんの
ハウスは
みわ先生からの
プレゼント

岐阜県からは
みなしごバス
途中
事故とかの渋滞もあり
帰宅は
真夜中・・・

今夜は
みなしごバスで
寝んさいね♪

子うさぎちゃんも
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
翌朝6時
『アフラックたち
どこに放す?』
ものすごく
悩んで
『ここしかない!』
・・・ってとこを
見つけました。

8年前に購入した
メダカ用の
素焼きのカメ
深さが
中途半端で
夏は
水がお湯になり
冬は
水が凍って
どうにもならん・・・

放っておいたら
ボウフラが
わくだけ・・・
みんなから
「このカメさえ
なければ
ここに
犬1頭ぐらい
停留できるのに」
・・・と
大ヒンシュク・・・

苦節8年
このカメが
ようやく
日の目を浴びました。

鶏のエサを
与えました。

・・・でも
この与え方は
人間文化のような
気がする・・・
なんか
違う気がする・・・

足を
痛めんためには
足場は
土がええよ
・・・ちょっと待った!
よく見たら
小石がゴロゴロ
郷原さんと
二人で
小石を拾いました。
『今までは
ここに
こんなに
小石が
あるなんて
気づかんかったね』

ちょうど
2~3日前
終生ホームに
このバリケンに入って
母子猫が来ました。
クマちゃんとか
かわいかったので

アフラック
休憩ハウスに・・・
(夜は建物内で就寝)

合鴨に
バリケン・・・
しかも
ペットシーツ敷き
いかにも
犬猫の
愛護家じゃわ(笑)

合鴨はええ
洗った雑巾
置いてても
何もせん・・・

餌の内容や
与え方など
この2日間
いろいろ試して

鶏のエサと
食パンと
細かく刻んだ
野菜に
水を入れ

アフラックカメに
浮かべる
これが
今んとこ
一番人気♫

とにもかくにも・・・
長野県
佐久市から
広島県
広島市まで
人間が
自分の都合だけで
作り出した
小さな命を
自分の都合を
ほっぽり投げる
みなしご救援隊の
メンバーが
つなぎきった・・・
それを
私は少々
自慢に思います。
朝9時
栃木県真岡市の
カベちゃん宅を
超・方向音痴の
カベちゃん運転で
ドキドキしながら
長野県佐久市の
森の紡ぎ市会場へ
GO・・・
無事
お昼12時に
到着

会場では
神奈川から
うみちゃんが来てて
‘お久しぶり’の
積もる話をしたら
あっという間に
トークショーの
時間・・・
みなしご救援隊
ブースには
みなしごグッズが
置かれ
地元の高校生が
頑張ってくれてました。

実は
この直前に
子うさぎの
保護話があって
私は
その子うさぎが
気になって・・・
トークショーが
終わるなり
子うさぎのところに
駆けつけ
アもウもなく
保護し
安堵したのですが・・・
そのすぐ
直後に
うちの
里親さんであり
うちの
後方支援隊であり
昨日
まきばカフェで
チャリティー
コンサートをしてくれた
yuragiさんが
「散歩コースの
池に
合鴨が
捨てられて」
・・・と
切り出しまして・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
合鴨は
人間が
産業のために
作った鳥です。
なので
飛べません。
・・・たぶん
飼育途中は
飛ばんほうが
都合がええ
・・・ってなことで
飛べない
‘あひる’と
組み合わせて
飛ばない
‘鴨’を
作ったのでしょう!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ニワトリや
合鴨など
飛べないように
人間が
作った鳥を
放してはいけません。
エジキ
・・・になるだけです。
人工的に
作りだした命は
地球上の
食物連鎖には
入りません。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私たちの
先人は
オオカミを
改良して
‘イヌ’を
作り出しました。
リビヤヤマネコを
飼いならして
‘ネコ’を
作り出しました。
‘ヒト’の
手伝いを
させるために
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それを今さら
山に
捨てるとか
公園に
捨てるとか
センターに
持ち込むとか
言語道断でしょう!
それと
合鴨も
同じなのです。
人間の
都合だけで
作り出され
要らなくなったら?
邪魔になったら?
捨てればええ?
殺せばええ?
私は
怒りにふるえ
合鴨が
捨てられた池に
行きました。

こんな広い池じゃ
探せんし・・・
・・・ところが
「カモちゃ~ん」
・・・と呼ぶと

わき目もふらず
寄って来ました。
こんなに
人馴れしとる鳥を
捨てたら
ダメじゃろ?
『私は
新幹線で来たけぇ
入れモンがない・・・
すぐに
買いに行くけぇ
それまでに
3羽とも
保護しといて!』
yuragiさんに
頼みました。
ここは
21世紀の
日本
何でも
手に入る
さぁ急げ!!

yuragiさんと
保護してくれた
合鴨3羽と
ウチの
カベちゃん
この後
カベちゃんの
車で
合鴨
子うさぎ
・・・を連れて
栃木県馬頭町へ・・・
そこで
(情報では)
2mまでなら
近づけるらしい
皮膚病で
大ケガを負っている
野良猫を
保護せねばならんのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夜8時半
情報通りの
野良猫発見
埼玉県から
今野夫婦が
タモ網持って
駆けつけてくれましたが
暗がりで
皮膚病が
ヒドいように見えたので
網は使わず
バスタオルで
優しく
捕獲することを
選択
↑ ↑
自慢じゃないですが
プロ技です
そのタイミングに
合わせ
ゆうちゃんが
キャリーを構えてくれ
GET!
ゆうちゃんの
ナイスな動きは
‘悪妻’が
野良猫の保護時に
教え込んだ
・・・そうです(笑)

広島に帰るまで
何かしら
処置してあげんと
かわいそう
・・・ということで
栃木県大田原市の
みわ先生に
頼んで
病院を
開けてもらい

疥癬治療と
ノミ駆除を
施してもらいました。
みわ先生には
広島に帰った
今でも
助けてもらってます。
『このご恩は
決して・・・』

神奈川県
海老名Pです。
何をしているかと
申しますと
子うさぎと
合鴨を
乗せ換える
【命のリレー】
長野県
佐久市から
カベちゃん
栃木県
矢板市から
今野夫婦
神奈川県
海老名Pから
小谷ちゃん
岐阜県
関ヶ原から
田原君
みんなで
子うさぎと
合鴨と猫と
茶色いオバンを
運ぶ旅・・・
しょうがない
私は今回は
新幹線で来たけぇね
まさか
こんなに
保護動物が
増えるなんてね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
その夜
私は
小谷ちゃんが
働いている
障がい者
グループホームで
夜勤の
小谷ちゃんと一緒に
勤務しました♫

翌朝の
合鴨ちゃんズ
グループホームの
お庭で
お食事タ~イム

さぁ・・・
小谷ちゃんの
夜勤が終わったよ
これから
岐阜県関ヶ原まで
小谷ちゃんに
送ってもらおうや♪

これまで
何度か会って
友だちになった
ゆっこです。
動物好きです。
作業所に
出掛ける前
『しっかり
働くんよ!』
「うんうん」
ゆっこは
うなずいとりました♫

子うさぎちゃんの
ハウスは
みわ先生からの
プレゼント

岐阜県からは
みなしごバス
途中
事故とかの渋滞もあり
帰宅は
真夜中・・・

今夜は
みなしごバスで
寝んさいね♪

子うさぎちゃんも
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
翌朝6時
『アフラックたち
どこに放す?』
ものすごく
悩んで
『ここしかない!』
・・・ってとこを
見つけました。

8年前に購入した
メダカ用の
素焼きのカメ
深さが
中途半端で
夏は
水がお湯になり
冬は
水が凍って
どうにもならん・・・

放っておいたら
ボウフラが
わくだけ・・・
みんなから
「このカメさえ
なければ
ここに
犬1頭ぐらい
停留できるのに」
・・・と
大ヒンシュク・・・

苦節8年
このカメが
ようやく
日の目を浴びました。

鶏のエサを
与えました。

・・・でも
この与え方は
人間文化のような
気がする・・・
なんか
違う気がする・・・

足を
痛めんためには
足場は
土がええよ
・・・ちょっと待った!
よく見たら
小石がゴロゴロ
郷原さんと
二人で
小石を拾いました。
『今までは
ここに
こんなに
小石が
あるなんて
気づかんかったね』

ちょうど
2~3日前
終生ホームに
このバリケンに入って
母子猫が来ました。
クマちゃんとか
かわいかったので

アフラック
休憩ハウスに・・・
(夜は建物内で就寝)

合鴨に
バリケン・・・
しかも
ペットシーツ敷き
いかにも
犬猫の
愛護家じゃわ(笑)

合鴨はええ
洗った雑巾
置いてても
何もせん・・・

餌の内容や
与え方など
この2日間
いろいろ試して

鶏のエサと
食パンと
細かく刻んだ
野菜に
水を入れ

アフラックカメに
浮かべる
これが
今んとこ
一番人気♫

とにもかくにも・・・
長野県
佐久市から
広島県
広島市まで
人間が
自分の都合だけで
作り出した
小さな命を
自分の都合を
ほっぽり投げる
みなしご救援隊の
メンバーが
つなぎきった・・・
それを
私は少々
自慢に思います。






















































































































































