先週の土曜日

またまたまたまた

埼玉県から
力強い味方

スーパー小学生
姉妹が

ボランティアに
来てくれました。

この姉妹

犬たちの
ウン〇拾いも

ごく普通に
やってのけます。




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子供の
しつけは

親(家庭)の
役目です。

家庭環境が
良いと

こんなに
素直で

心優しい子供に
育ちます。

この赤いジャージは

みなしご
ボランティアのために

買ってもらった
・・・そうです。

みなしごカラーが
‘赤’だから♪


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『写真
撮るけぇ

カワイイ顔して!!』

・・・その
結果です・・・

この姉妹

私といると
広島弁です。

『どこにおるん?』

「ここにおるよ」


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


那須は

朝日も
美しいですが

夕日も
最高です。


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まるで
写真のような

夕焼け空

・・・・に

Pさんと
男前(犬の名)

ま~ぁ

それはそれで
しょ~がないかぁ・・・



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反対の
東の空には

月が
昇り始めてます。

広島と違って
栃木は

すべてにおいて

広く
豪快なので

沈む太陽と
昇る月

これまた
よく似合うのです。


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亀のハウスを
のぞくと

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『動いた!!』

よかった



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日照時間に
合わせて

どんどん
移動を重ね

昼間は

みなしご幼稚園
跡地には

パピ~と
小型犬たちがいます。




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その子たちは

事務所の隣りの
連結棟に

フリーでいますが

サークルに
寝床を

用意しても


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どこもかしこも
超きれい

・・・ってことは


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もちろん

部屋中が

こ~なってる
・・・ってことです。

その

ぐっちゃぐちゃの
中を

よ~く見ると



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「寒いから
外には出んよ」

Pちゃんが
いました。

Pちゃんは
こんな感じで

すぐに

カチンコチンに
固まるので

別名
なまこちゃん

・・・と言います。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


第二の
ふるさと

20km圏内へ
ようこそ

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


民間愛護団体が

動物保護を
目的として

一時立ち入り許可を
いただけることとなり

私も
愛護家として

20km圏内へ
舞い戻ってます。


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浪江町の
幾世橋に

猫の保護に
行く途中

あえて

請戸を
通りました。

震災から

9ヶ月
経ったから

請戸を

通る気持ちに
なりました。

請戸には
いたるところに

池?が
できており


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白鳥らしき
鳥が

2羽
仲良く

くつろいでおりました。

とても
穏やかな

冬の
風物詩ですが

3月20日から

‘福島’を
知っている私には

それはそれで

なんとも
言えず

もの悲しく・・・


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また
近くの池?には


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太平洋側に
向かって

石仏が
浮かんでいました。

仏徒の私は

仏様の
お姿を見て

自分の
無力さを

とても重く
感じました。


no title



請戸から
見えた

福島第一
原子力発電所の

エントツ

『ここからも
見えるんだ・・・・』

初めて
知りました。

ちなみに

請戸の
放射線線量は

0.02とか

非常に
低い数値で

それもまた
悲しく

『チキショ~
放射能め~~~』