うちの
タヌキのふたばは
私がまだ
栃木拠点に居た時に
保護された子で
これまで
うちのスタッフも
ふたばのために
いろいろ
頑張ってくれましたが
どうも
イマイチ・・・
そういえば
栃木(福島)の
ジンも
保護後
1年ぐらいは
行ったり
来たりで
『昨日まで
良かったのに
また疥癬?』
・・・って
感じでした。
。。。。。。。。。。。。。。。
人間も
不健康だと
お肌の状態は
最悪でしょ
・・・で
お肌の状態が
悪いと
なんだか
気分が乗らない
気分が
乗らないと
不健康になる
。。。。。。。。。。。。。。。。
なので
寒い時期では
ありますが
室内なら
常に適温
「なかなか
治らん」
・・・と
薬漬けに
するぐらいなら
丸坊主に
することにしました。
1月3日のことです。

ここは広島
まぁちゃん先生が
いないので
しょ~がない
私がやるか
・・・って
タヌキは
凶暴なので
うちのスタッフも
みんな
見て見ぬ
ふりじゃし・・・

タヌキは
‘左向き’なので
この位置なら
安全です。
とかなんとか
この時点では
余裕のよっちゃん
・・・だったのですが

ちょっと
かわいそうな
刈り方ですが
この後
薬浴をして
ダメな皮膚を
取り除いていたら
ちょっとした
スキに
だいじな
だいじな
右手人差し指を
バックリ
咬まれて
指先が
ぶら下がり・・・
。。。。。。。。。。。。。。
私は
人に対しては
生意気ですが
痛みには
とっても弱いので
気絶しそうでした。
私の悲鳴を
聞いて
駆け付けた
スタッフから
「よく
絞ってください」
・・・とか
「とにかく
水で
よく
洗い流してください」
・・・とか
痛いのに・・・

・・・で
坊主にされた
ふたばは
小型犬用の
服を
着せられていましたが
これじゃ
なんぼ~にも
デカいじゃろう

しかも
似合わなすぎじゃし
NG!!
・・・ってことで

今野ちゃんが
買ってくれた
【100円の】
靴下が
ちょ~どええ
サイズ
うちでは
めずらしく
新品靴下服です。

バリカンされて
薬浴されて
不機嫌な
ふたばちゃん

でもね
この方が
皮膚にはええ
早く
ボソボソの
死に皮膚が
なくなった方が
ええじゃろ?

様子を見たら
うまいこと
毛布に
くるまってました。

皮膚再生の
中谷が
自分の皮膚を
再生中・・・
お蔭で
私は
今日も
今日とて
痛くて
痛くて
ズボンも
脱げんし
ケツも拭けん
。。。。。。。。。。。。。。。。
昨日の
名誉の負傷後
間もなく
3匹の子猫が
やって来ました。
「状態が
悪いので
みてもらえますか?」
・・・と
スタッフの根本さん
『子猫は
どこから来たん?』
「県北です」
『この雪の中を
よ~ぉ
ここまで
来れたねぇ』

これが
その時の
我が家の窓から
見た景色
視界が
悪いほど
雪が
ちらついてます。
広島県南は
雪は
ちらつく程度ですが
県北は
ドッサリです。

よく話を
聞くと
吹雪の中
段ボールに
入れられて
捨てられていたようだが
段ボールから
出てしまったらしく
吹雪の中
3匹が
団子になっていた
・・・そうで・・・
その姿を見た
【巡回中の
おまわりさん】
・・・が
保護して
勤務が
あけてすぐ
高速道路で
約2時間の
うちまで
連れて来たそうで・・・

この状態だと
捨てられる前から
風邪を
ひいていた
・・・・と思われます。

どの子も
体が細く
背骨が浮き出て
おなかを
触った感じ
腸内にも
問題があるように
思います。

離乳期に
入ったばかりで
まだまだ
母猫が恋しい
月齢

近づく成猫に
母猫の姿を
重ねます・・・
【子猫を捨てる】
行為は
許せるものでは
ないけれど
せめて
自立するまで
待つとか
そんな
一寸の愛情も
ないなんてね
同じ人間として
許せん!!

罪もない
この3匹を
捨てたヤツに
言いたいことは
山ほどあるけど
病気を治して
天寿を
まっとうさせるのが
私の
精一杯の
仕返しだと
思うとります。
そして
忘れてはならんことは・・・
捨てたヤツを
夜な夜な
呪うこと

。。。。。。。。。。。。。。。。。
続・名誉の負傷
。。。。。。。。。。。。。。。。。
指先が
痛くて
やりたいことが
何にもできず
不自由ですが
やりかけだった
‘‘防寒シート貼り’’
内心
ちょっと
飽きていたので
指先
咬まれて
ちょうど
良かったです♪

タヌキのふたばは
私がまだ
栃木拠点に居た時に
保護された子で
これまで
うちのスタッフも
ふたばのために
いろいろ
頑張ってくれましたが
どうも
イマイチ・・・
そういえば
栃木(福島)の
ジンも
保護後
1年ぐらいは
行ったり
来たりで
『昨日まで
良かったのに
また疥癬?』
・・・って
感じでした。
。。。。。。。。。。。。。。。
人間も
不健康だと
お肌の状態は
最悪でしょ
・・・で
お肌の状態が
悪いと
なんだか
気分が乗らない
気分が
乗らないと
不健康になる
。。。。。。。。。。。。。。。。
なので
寒い時期では
ありますが
室内なら
常に適温
「なかなか
治らん」
・・・と
薬漬けに
するぐらいなら
丸坊主に
することにしました。
1月3日のことです。

ここは広島
まぁちゃん先生が
いないので
しょ~がない
私がやるか
・・・って
タヌキは
凶暴なので
うちのスタッフも
みんな
見て見ぬ
ふりじゃし・・・

タヌキは
‘左向き’なので
この位置なら
安全です。
とかなんとか
この時点では
余裕のよっちゃん
・・・だったのですが

ちょっと
かわいそうな
刈り方ですが
この後
薬浴をして
ダメな皮膚を
取り除いていたら
ちょっとした
スキに
だいじな
だいじな
右手人差し指を
バックリ
咬まれて
指先が
ぶら下がり・・・
。。。。。。。。。。。。。。
私は
人に対しては
生意気ですが
痛みには
とっても弱いので
気絶しそうでした。
私の悲鳴を
聞いて
駆け付けた
スタッフから
「よく
絞ってください」
・・・とか
「とにかく
水で
よく
洗い流してください」
・・・とか
痛いのに・・・

・・・で
坊主にされた
ふたばは
小型犬用の
服を
着せられていましたが
これじゃ
なんぼ~にも
デカいじゃろう

しかも
似合わなすぎじゃし
NG!!
・・・ってことで

今野ちゃんが
買ってくれた
【100円の】
靴下が
ちょ~どええ
サイズ
うちでは
めずらしく
新品靴下服です。

バリカンされて
薬浴されて
不機嫌な
ふたばちゃん

でもね
この方が
皮膚にはええ
早く
ボソボソの
死に皮膚が
なくなった方が
ええじゃろ?

様子を見たら
うまいこと
毛布に
くるまってました。

皮膚再生の
中谷が
自分の皮膚を
再生中・・・
お蔭で
私は
今日も
今日とて
痛くて
痛くて
ズボンも
脱げんし
ケツも拭けん
。。。。。。。。。。。。。。。。
昨日の
名誉の負傷後
間もなく
3匹の子猫が
やって来ました。
「状態が
悪いので
みてもらえますか?」
・・・と
スタッフの根本さん
『子猫は
どこから来たん?』
「県北です」
『この雪の中を
よ~ぉ
ここまで
来れたねぇ』

これが
その時の
我が家の窓から
見た景色
視界が
悪いほど
雪が
ちらついてます。
広島県南は
雪は
ちらつく程度ですが
県北は
ドッサリです。

よく話を
聞くと
吹雪の中
段ボールに
入れられて
捨てられていたようだが
段ボールから
出てしまったらしく
吹雪の中
3匹が
団子になっていた
・・・そうで・・・
その姿を見た
【巡回中の
おまわりさん】
・・・が
保護して
勤務が
あけてすぐ
高速道路で
約2時間の
うちまで
連れて来たそうで・・・

この状態だと
捨てられる前から
風邪を
ひいていた
・・・・と思われます。

どの子も
体が細く
背骨が浮き出て
おなかを
触った感じ
腸内にも
問題があるように
思います。

離乳期に
入ったばかりで
まだまだ
母猫が恋しい
月齢

近づく成猫に
母猫の姿を
重ねます・・・
【子猫を捨てる】
行為は
許せるものでは
ないけれど
せめて
自立するまで
待つとか
そんな
一寸の愛情も
ないなんてね
同じ人間として
許せん!!

罪もない
この3匹を
捨てたヤツに
言いたいことは
山ほどあるけど
病気を治して
天寿を
まっとうさせるのが
私の
精一杯の
仕返しだと
思うとります。
そして
忘れてはならんことは・・・
捨てたヤツを
夜な夜な
呪うこと
。。。。。。。。。。。。。。。。。
続・名誉の負傷
。。。。。。。。。。。。。。。。。
指先が
痛くて
やりたいことが
何にもできず
不自由ですが
やりかけだった
‘‘防寒シート貼り’’
内心
ちょっと
飽きていたので
指先
咬まれて
ちょうど
良かったです♪

私の代わりに
田原君が
貼ってくれました。
まぁまぁの
デキじゃ

こ~ゆ~ものは
ちょっと
ゆがんどるぐらいが
味があって
ええのに
田原君は
まっすぐに
貼るから
そこが
ちょっと気に入らん
ギャングたちや
チゴ&キュウ
アダルト組が
かわいそ~じゃん

みなしご救援隊には
1000匹を超える
動物たちが
保護されて
家族となって
暮しています。
みんな
それぞれに
保護される
理由があって
その理由は
千差万別です。
それだけ
‘かわいそうな’
動物が
世の中には
いるということ

・・・でも
終生飼育ホームに
来る子の
数だけ
善い人も
おられるということ
これも
事実です。













































