みなしごバスは
西那須野にある
日野で
応急処置をしてもらい
帰って来ました。

平成5年式
人間で言うたら
まだ20歳
お願いじゃけぇ
もうちょっと
頑張ってくれよ・・・

町中では
見かけることがない
‘古い顔’ですが
多くの命を
助けてくれてます。
見かけたら
ねぎらってやってください♪

今日の
栃木拠点は
風が強く
外にいたら
飛ばされそうで
立っていられません
42kgじゃ
ダメじゃね・・・

手術中
うるさいので
バリケンに
入れられ
毛布を掛けられていた
白マックも
(人に吠える犬には
隠すことは有効です)

今日は自由
愛らしい顔を
しとんじゃがねぇ
狂ったように
吠えるし
咬むし
なんでかねぇ・・・

今朝の気温
1℃
栃木拠点には
確実に
春が
やって来ていました。

ひなが
大好きだった
ミズキの芽も
ふくらんでいます。
那須の
寒い冬を
今年もまた
よくぞ
耐え忍んでくれたねぇ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回
不妊手術した
柴ちゃんたちは
とある人が
ほとんど
保護していますが
そのうちの
4匹を
ズズが預かり
2匹を
佐良先生が
預かってくれてます

佐良先生とこの
食堂です
左奥に
しゃがんでいるのは
佐良先生です(笑)
『先生~ッ!
写真撮るけぇ
こっちに
来て下さいよ~ッ!』
「ヤダよ~ッ
こんな顔で!
整形したら
写していいから」

佐良先生とこの
預かり柴ちゃんズです
ちいさな柴犬を
排出するために
チワワか(中谷談)
ポメラニアンを(佐良談)
かけ合わせたようで
柴犬にしては
目がキラキラしています
今回
手術した子は
5~8kgが多く
5kgの
成柴犬って
ありえんでしょう!
『繁殖屋ってのは
実に
不愉快な人間じゃ
ぶ~!!』

佐良ファミリーの
犬たちです
生肉主体の
手作り食で
それぞれ
その子に合った
材料で
その子に合った
分量になってます

これだけ
きちんと
管理されていると
日頃から
佐良先生が
動物愛護団体を
嫌うのも
無理ないな
・・・と思います。
たいがいの
動物保護施設は
汚かったり
臭かったりしますもんね・・・
確かに
動物を
保護するには
それ相応なお金が
必要ですが
掃除や消毒ぐらい
みなしご救援隊のような
超・貧乏団体でも
できますからね
そこなんですよね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みな子が
やって来ました。

『あらっ
みな子ママ!
ええ帽子を
かぶっとるじゃん』
「みなしご救援隊キャップよ♪」

みなしごキャップ
ひそかにブームで
埼玉公演でも
空手道場の
子どもたちが
買ってくれましたよん♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
テスんちを
訪問して来ました
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3月13日
今日は
テスんち訪問の日
本来の予定では
私の代わりに
ズズが
訪問してくれる
予定でしたが
私が
栃木に居たので
一緒にGO!

テスは
那須岳のふもとの
広大な自然の中で
暮しています。

テスは毎日
そこらじゅうを
自由に
駆け回っているので
筋肉がつき
ウチにいたころより
ひとまわり
大きくなっていました。

シッポを振って
ヘロヘロするのは
変わっていません(笑)

テスの子分も
大きくなっていました。

本当は
みんな
大自然にいだかれて
自由きままに
暮せるのが
一番なんじゃけどね
現実は
そうもいかんけぇね・・・
そ~考えたら
テスは
自由で
幸せじゃね♪

この日
一緒に行った
ズズ&手塚さんは
「テスは
三春と一緒に
FD:6に
居たよねぇ」
な~んて
威張って
言っていましたが
『残念でした』
テスは最初
流し台のとこに
天井から下りた
リードにつないで
‘‘人馴れ訓練’’
・・・をしていました。

こんなに
フレンドリーで
人間大好きテスも
最初は
キバをむく
咬みつき犬だったのです
『でもよかった
テスが
幸せになれて♪』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
5月4日
みなしご救援隊
大同窓会を
栃木拠点で
行います。
同窓会なので
拠点ボランティアだけでなく
後方支援組さん
預かりさん
里親さん
みんな大集合!

その為にも
手塚さんは
今日も
拠点の掃除を
続けてくれてます。
ズズ?
ズズは帰ったよ
しかも・・・
「じゃあ
また来月!」
・・・とか言うて・・・
私は
今日明日は
栃木におるし
金・土は東京
笹塚ファクトリーで
ハル公演
日曜は
東京昭島で
パネル展
・・・なのに
同郷ズズは
サッサと帰った・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
福島第一原発
20km圏内
浪江町で
頑張って生きている
牛たちに
愛の手を
キャンペーン
・・・の
中間報告
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
久しぶりに訪れ
牛たちの
栄養不足を
目の当たりにし
『なんとかせにゃ!』
・・・と
たちまち
配合飼料を
600kgほど
差し入れましたが・・・
今回
私が差し入れた
配合飼料は
東日本飼料の
バルキー16
20kg
1900円
(運搬費込)
~以下は
加藤牧場の寺田牧場長談~
これには
ビタミン
ミネラルが入っていて
通常は
仔牛に与える
飼料だけど
和牛用飼料には
ビタミン
ミネラルが
入っていないので
栄養失調気味の
牛には
この飼料を
与えるべきだ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ただし
この飼料もまた
個人売買は
されておらず
今回
私が購入した形の
20kg袋だと
非常に割高で
もいったいないので
できれば
600kg袋とかで
ドカ~ンと
購入したいとこですが
それを
浪江町の牧場まで
運搬する
車両許可が
無く・・・
いつものように
20km圏内特有の
【大きな壁】が
立ちはだかっている
状況です。
「そんな壁
取っ払っちゃうのが
中谷さんでしょう?」
『もちろんです!
取っ払いますよ』
・・・が
今はまだ
作戦を考えとる最中で・・・
いずれ
【道が開く】
・・・として
近いうちに
また
バルキー16
20kg袋体を
差し入れたいと
思います。
すでに
送金くださっている方も
いらっしゃいますが
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
皆さまへ
郵便振替口座
もしくは
現金書留のみにて
ご寄付をお願いします。
郵便振替の
口座番号
01320-2-47269
【牛たちへ】
・・・とご記入ください
現金封筒の場合
731-0234
広島市安佐北区可部町今井田69-2
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
【牛たちへ】宛
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私にとって
ものごとを起こす前に
寄付を
募るというのは
非常に
不本意で
とっても
イヤなことなんですが
今の私には
飼料ひとつ
購入するちからが
ないのです・・・
【道が開ける】
・・・までは
こ~いった形で
申し訳ないですが
皆さま
なにとぞ
ご協力ください。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お詫び
今日も
メール受信箱を見て
『今の私にゃ
無理じゃ』
・・・と
閉じてしまいました。
大変
申し訳ないですが
今しばらく
メールの返信は
お待ちください
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
理事長・中谷百里
西那須野にある
日野で
応急処置をしてもらい
帰って来ました。

平成5年式
人間で言うたら
まだ20歳
お願いじゃけぇ
もうちょっと
頑張ってくれよ・・・

町中では
見かけることがない
‘古い顔’ですが
多くの命を
助けてくれてます。
見かけたら
ねぎらってやってください♪

今日の
栃木拠点は
風が強く
外にいたら
飛ばされそうで
立っていられません
42kgじゃ
ダメじゃね・・・

手術中
うるさいので
バリケンに
入れられ
毛布を掛けられていた
白マックも
(人に吠える犬には
隠すことは有効です)

今日は自由
愛らしい顔を
しとんじゃがねぇ
狂ったように
吠えるし
咬むし
なんでかねぇ・・・

今朝の気温
1℃
栃木拠点には
確実に
春が
やって来ていました。

ひなが
大好きだった
ミズキの芽も
ふくらんでいます。
那須の
寒い冬を
今年もまた
よくぞ
耐え忍んでくれたねぇ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回
不妊手術した
柴ちゃんたちは
とある人が
ほとんど
保護していますが
そのうちの
4匹を
ズズが預かり
2匹を
佐良先生が
預かってくれてます

佐良先生とこの
食堂です
左奥に
しゃがんでいるのは
佐良先生です(笑)
『先生~ッ!
写真撮るけぇ
こっちに
来て下さいよ~ッ!』
「ヤダよ~ッ
こんな顔で!
整形したら
写していいから」

佐良先生とこの
預かり柴ちゃんズです
ちいさな柴犬を
排出するために
チワワか(中谷談)
ポメラニアンを(佐良談)
かけ合わせたようで
柴犬にしては
目がキラキラしています
今回
手術した子は
5~8kgが多く
5kgの
成柴犬って
ありえんでしょう!
『繁殖屋ってのは
実に
不愉快な人間じゃ
ぶ~!!』

佐良ファミリーの
犬たちです
生肉主体の
手作り食で
それぞれ
その子に合った
材料で
その子に合った
分量になってます

これだけ
きちんと
管理されていると
日頃から
佐良先生が
動物愛護団体を
嫌うのも
無理ないな
・・・と思います。
たいがいの
動物保護施設は
汚かったり
臭かったりしますもんね・・・
確かに
動物を
保護するには
それ相応なお金が
必要ですが
掃除や消毒ぐらい
みなしご救援隊のような
超・貧乏団体でも
できますからね
そこなんですよね・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
みな子が
やって来ました。

『あらっ
みな子ママ!
ええ帽子を
かぶっとるじゃん』
「みなしご救援隊キャップよ♪」

みなしごキャップ
ひそかにブームで
埼玉公演でも
空手道場の
子どもたちが
買ってくれましたよん♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
テスんちを
訪問して来ました
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3月13日
今日は
テスんち訪問の日
本来の予定では
私の代わりに
ズズが
訪問してくれる
予定でしたが
私が
栃木に居たので
一緒にGO!

テスは
那須岳のふもとの
広大な自然の中で
暮しています。

テスは毎日
そこらじゅうを
自由に
駆け回っているので
筋肉がつき
ウチにいたころより
ひとまわり
大きくなっていました。

シッポを振って
ヘロヘロするのは
変わっていません(笑)

テスの子分も
大きくなっていました。

本当は
みんな
大自然にいだかれて
自由きままに
暮せるのが
一番なんじゃけどね
現実は
そうもいかんけぇね・・・
そ~考えたら
テスは
自由で
幸せじゃね♪

この日
一緒に行った
ズズ&手塚さんは
「テスは
三春と一緒に
FD:6に
居たよねぇ」
な~んて
威張って
言っていましたが
『残念でした』
テスは最初
流し台のとこに
天井から下りた
リードにつないで
‘‘人馴れ訓練’’
・・・をしていました。

こんなに
フレンドリーで
人間大好きテスも
最初は
キバをむく
咬みつき犬だったのです
『でもよかった
テスが
幸せになれて♪』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
5月4日
みなしご救援隊
大同窓会を
栃木拠点で
行います。
同窓会なので
拠点ボランティアだけでなく
後方支援組さん
預かりさん
里親さん
みんな大集合!

その為にも
手塚さんは
今日も
拠点の掃除を
続けてくれてます。
ズズ?
ズズは帰ったよ
しかも・・・
「じゃあ
また来月!」
・・・とか言うて・・・
私は
今日明日は
栃木におるし
金・土は東京
笹塚ファクトリーで
ハル公演
日曜は
東京昭島で
パネル展
・・・なのに
同郷ズズは
サッサと帰った・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
福島第一原発
20km圏内
浪江町で
頑張って生きている
牛たちに
愛の手を
キャンペーン
・・・の
中間報告
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
久しぶりに訪れ
牛たちの
栄養不足を
目の当たりにし
『なんとかせにゃ!』
・・・と
たちまち
配合飼料を
600kgほど
差し入れましたが・・・
今回
私が差し入れた
配合飼料は
東日本飼料の
バルキー16
20kg
1900円
(運搬費込)
~以下は
加藤牧場の寺田牧場長談~
これには
ビタミン
ミネラルが入っていて
通常は
仔牛に与える
飼料だけど
和牛用飼料には
ビタミン
ミネラルが
入っていないので
栄養失調気味の
牛には
この飼料を
与えるべきだ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ただし
この飼料もまた
個人売買は
されておらず
今回
私が購入した形の
20kg袋だと
非常に割高で
もいったいないので
できれば
600kg袋とかで
ドカ~ンと
購入したいとこですが
それを
浪江町の牧場まで
運搬する
車両許可が
無く・・・
いつものように
20km圏内特有の
【大きな壁】が
立ちはだかっている
状況です。
「そんな壁
取っ払っちゃうのが
中谷さんでしょう?」
『もちろんです!
取っ払いますよ』
・・・が
今はまだ
作戦を考えとる最中で・・・
いずれ
【道が開く】
・・・として
近いうちに
また
バルキー16
20kg袋体を
差し入れたいと
思います。
すでに
送金くださっている方も
いらっしゃいますが
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
皆さまへ
郵便振替口座
もしくは
現金書留のみにて
ご寄付をお願いします。
郵便振替の
口座番号
01320-2-47269
【牛たちへ】
・・・とご記入ください
現金封筒の場合
731-0234
広島市安佐北区可部町今井田69-2
NPO法人
犬猫みなしご救援隊
【牛たちへ】宛
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私にとって
ものごとを起こす前に
寄付を
募るというのは
非常に
不本意で
とっても
イヤなことなんですが
今の私には
飼料ひとつ
購入するちからが
ないのです・・・
【道が開ける】
・・・までは
こ~いった形で
申し訳ないですが
皆さま
なにとぞ
ご協力ください。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お詫び
今日も
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『今の私にゃ
無理じゃ』
・・・と
閉じてしまいました。
大変
申し訳ないですが
今しばらく
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NPO法人
犬猫みなしご救援隊
理事長・中谷百里
































