今年の元旦
1月1日
すべては
この日から・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
この日
私は
大型ポニーの
マリー物語を
このブログに
書きました。
それから
今日まで
ありとあらゆる
圧力が
かかっぱなしで
ほとほと
日本っていう
国が
イヤになってます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
マリーが
ウチに来て
10日ぐらい
経った
12月14日のこと
どこからか
話を聞いて
栃木県
県北家畜保健衛生所の
職員さんが
やって来ました。
そこで
マリーの
所在確認と
‘馬’の
伝染性貧血ウィルスの
検査について
教えてもらいました。
その当時
公益立ち入りで
20km圏内に入り
犬猫の
保護活動を
行なっていた私は
毎日が
忙し過ぎて
詳しい日にちを
覚えていませんが
一週間以内かな?
栃木県
県北家畜保健衛生所から
「来年になりますが」
・・・と
電話がありました。
マリーの
馬伝染性貧血ウィルスの
検査日が
決まりました。
1月25日です。
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その後
波風立たない日が
続きましたが
1月1日
そんなつもりは
なかったのですが・・・
国・省庁・役場
議員・役人
・・・など
大きくて
偉い人たちの
メンツを
丸つぶししする
ブログを
結果的に
私は
書いたのです。
一番に
動いたのは
環境省
ただ
環境省は
直接
私に
質問してきましたし
私的に
理不尽だと
思ったことには
しっかり
反論させてもらったし
いろんな意味で
納得できたので
報告すべき内容を
書いて
環境省へ
提出しました。
マリーの
検査を
一週間後に
ひかえた頃
「1月25日は
検査ができない
新たな
検査日の
予定も
立たない」
・・・と
栃木県
県北家畜保健衛生所から
電話がありました。
『来た!』
・・・と
思いました。
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・・・というのも
とある
学識経験者から
「原発問題は
利権がからんでいるから
行く手は
険しいと思うが
くじけないでね」
・・・と
言われていたのです。
当時の私は
世の中の
しくみが
よくわかって
いなかったので
『なんだそれ?』
・・・って
流していたのですが・・・
以下
このブログに
記すことは
すべて
了承済みです
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
先週
栃木県農政部
畜産振興課から
電話がありました。
「農林水産省から
質問が来ているので
それに
お答えください」
やかましい!
マリーの
検査もしてくれんのに
なんじゃと
言うんか!
私はかなり
頭に来ていたので
『農水省の人から
直接
お電話ください』
私は
そう言って
電話を
切りました。
聞きたい人が
聞きたい人に
聞きたいことを
聞かなければ
話がズレる
可能性が
あるのでね
今朝のこと
再び
栃木県農政部
畜産振興課の人から
電話が
ありました。
今度は
「マリーちゃんの
検査の
日程のこととか
他にも
‘もろもろ’
お尋ねしたいので
お伺いしても
よろしいでしょうか」
・・・とのこと
『11時半なら
ええよ』
栃木県農政部
畜産振興課の人が
来ました。
私は
その時
猫部屋4号棟の
掃除をしていました。
質問されたことは
「マリーは
どこから来たか?」
「飼い主は
知っているのか?」
「誰が
連れ出したのか?」
これは
マリーを
保護してから
いろんな
関係機関から
何度も
何度も
聞かれたことです。
『マリーは
大熊町から来ました』
栃木県農政部
畜産振興課なら
他に聞くこと
あるでしょう。
例えば
マリーの
年齢とか
病歴とか
震災前は
家畜伝染病の
検査をしていたかとか
そんなことは
まったく聞かず・・・・
あまりに
質問内容が
お粗末で
哀れに思ったので
逆に
質問しました。
『マリーの
検査が
1月25日に
できなかった理由は?
今後の
検査日程が
組めない理由は?』
ここで
仰天の答えが
返って来ました。
「それは
栃木県
県北家畜保健衛生所に
聞かねば
わかりませんねぇ」
えぇえぇぇぇぇ
栃木県
県北家畜保健衛生所の
【上の機関】の
栃木県農政部
畜産振興課が
知らないの???
じゃあ
栃木県
県北家畜保健衛生所が
勝手に
検査日を
引き延ばして
検査日を
未定にしてるの?
『シッポ切った!』
役人って
スゴいですね~
下の者の
せいにして
自分は
生きるんですね~
私が
生きてきた道では
絶対に
ありえんことです。
馬伝染性貧血ウィルスの
検査は
農林水産省の
管轄だそうです。
マリーは
大熊町出身だから
検査してもらえず
マリーは
所在すら
認めてもらえない。
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口蹄疫が
流行した時
近くの保育園で
飼育されていた
羊が
「羊にも
蹄があるから」
ただ
それだけの理由で
殺処分されました。
口蹄疫に
感染しているか
否かの
検査も
受けさせてもらえないまま
羊は
意味なく
殺されました。
私は
マリーを
どこへも
渡さないし
マリーを
殺させない
マリーは
何ひとつ
悪いことを
していない
記念証拠写真
(本人・了承済み)
私は
すぐに忘れるのでね
記録を
残しておかないと
それにしても
わたし・・・
小さいね















